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昭和生まれなので今日は子供だった昭和の頃を思い出した日。あの頃は自分一人での行動範囲は学校と家と、とても限られた狭い世界だったけれど…その狭い世界でのちょっとした変化にワクワクしていたな、なんて。昨年は昭和100年だったので…昭和時代を回顧するTV番組が多くて子供の頃を思い出して懐かしくてよく見ていたな今は更年期なのか体調が良い日が少ないとゆう悲しい現実色々と昔に思いを馳せていたらティアラさんがひたすら見つめていました私の1番の癒しで大切な存
最終日の水沢競馬、なんちゃってAIの結果です。◎3.0.4.4勝率27.2%複勝率63.6%〇3.3.0.5勝率27.2%複勝率54.5%◎単回収率30.9%複回収率86.4%〇単回収率101.8%複回収率77.3%いいのかどうか、はっきりしませんね。◎の単回収率だけは悪いようですが、D指数とセットで見ても勝率は33.3%1日分だけですから、今後の数値の変動に注目ですね。
結果&回顧⑤ラフターラインズ1着◎的中相手10頭なので当然当たります(笑)ハーフで取ればスローバランスですが終いの切れが求められる高速決着。外目に出して真っすぐ伸びるのが勝ちパターン。⑤ラフターラインズ1着◎完勝。府中向き。ラスト1Fびっしり追われて、次走どうでしょうか?
こんちくわオイちゃんです今日もノンビリやってます。今日は何の日?ということでいつものようにインターネットを紐解いて(?)みると、今日は何と言ってもこれそうだよね。『昭和の日』オイちゃんが大半を過ごした昭和時代の『天皇誕生日』が今日に当たります。毎年この日がくるたびに「あのころはよかったなあ」と回顧してしまいます。別に、回顧だと言っても蚕を買ってるわけじゃないんですがね(笑)繭ツバではありませんよ。実際にある日ですからね
2009年9月30日午後5時17分勤務先から帰宅途中、愛車のラゲッジルームから買って間もないデジタル一眼レフを取り出してパシャリ確か数千キロに及ぶ長い雲の境目が丁度当地のあたりだったような因みに当時このカメラのCMにはこの曲が使われていたでも確かこのグループの楽曲はYoutubeアップやばかったような?はは~ん、故意にクォリティを落とされてokayとなったかな?
大井09Rカーネーション特別C2選抜牝馬特別『ステーションが勝とうが負けようが、今の私にはあまり重要ではない。』そう書き捨てたステーションは、1.2倍の支持を背負いながら馬券圏外へ飛んだ。これ自体がすでにシナリオだったのかもしれない。だが、それ以上に気になったのはパドックで見た馬体だった。前走までのパドック映像も画像もないため比較はできないが、私の目には、お世辞にも良くは映らなかった。実際に投票していないし、仮に単勝50倍でも、いや100倍を超えていたとしても買
数日前、「撮るばかりじゃなく、見返したら?」と某マダムの言葉にハタと気付かされたオイラ。このところのブログネタがそうなってる理由であります。(;^_^A2012年6月24日午前11時4分撮影ISO250f51/1600170mmちょっと見えずらいですが、垂直尾翼の左下にある機体記号は「JA847A」ネット検索するとすぐ情報が出てきます。(オイラ、ネット検索の怖さ知ってます(;^_^A)2005年1月に初期登録のデータがあるから撮影時の"年齢"は7
09RC2(十二)(十三)(十四)勝ったのは本命のアイビーブリザード。スタートを決めると、まるで最初からその結末が決まっていたかのように、すんなりとハナを奪った。そしてそのままペースを掌握し、自らのリズムで淡々と逃げ切って見せた。後続は前走同様、鞭を使い懸命に追走する。しかし、その差が詰まることはない。追う側に焦りがあり、逃げる側には余裕がある。この時点で勝負は、ほぼ決していたと言っていい。だが、さらに興味深いのはここからだ。デビュー戦では、鞭を入れるたびに右へ左へと大
稍重の水沢競馬が終了。結果としては、まさにデータ通りの一日だった。勝ち馬12頭のうち、逃げ切りが8頭。番手からの押し切りが4頭。つまり、勝ち馬はすべて4角で前にいた馬。極端に言えば、「前に行けない馬に勝つ資格はない」と言わんばかりの馬場状態だった。なんちゃってAIの◎は2.2.1.7。正直、不満しか残らない成績である。一方で〇は4.3.2.3。この差は、そのまま「◎と〇のどちらが前に行けたか」という結果に直結しているように思う。やはり脚質、あるいは先行指数のような“位置取りを予
結果&回顧④ブラックオリンピア◎3着⑤ミッキーファルコン5着⑧ラストスマイル11着⑦タイダルロック2着⑪ノチェセラーダ4着⑩アッカン7着⑮ノーブルサヴェージ〇中止⑯ゴーイントゥスカイ1着ペース的にはスローバランスですが終い3F11秒台で後方から決め手のある2頭が伸びました。④ブラックオリンピア◎3着しっかりポジション取ってこれは楽勝、と思ったら(^^;)堅実ですが高速府中ではちょっと分が悪い。⑮ノーブルサヴェージ〇中止超大型馬で高速馬場、押し上げて行って故障・・・残
日曜日に行われた中央競馬の2重賞。備忘録も兼ねて簡単に振り返っておきます。晴れ・良馬場で行われたフローラステークス(GⅡ・オークスTR)は、1番人気のラフターラインズが優勝。2着3番人気エンネ、3着4番人気リアライズルミナスで、上位2頭にオークスへの優先出走権が付与された。[ハロンタイム]13.2―12.4―11.7―11.7―12.3―12.4―12.0―11.3―11.2―11.1(1:59.3・良)スタートでラフターラインズが伸び上がるような形で出遅れ。大きな出遅れではなかったもの
まず錦江湾特別だが、展開、位置取りともに想定通りだったにもかかわらず、先に失速したのはレディオガガの方だった。4角から直線へ向かう場面で、レディオガガの鞍上・野畑騎手はすでに鞭を入れ、対するロードミッドナイトはまだ余裕のある追走。地元の利もあっただろうし、不良馬場に変わったことで、想定以上に前半の負荷が大きくなっていた可能性もある。レース自体はほぼ読み通りだった。レディオガガがハナを奪い、ロードミッドナイトが番手を追走。そのまま4角では2頭が抜け出す形になったにもかかわらず、結果は逆
『テレビ東京杯青葉賞』のレース映像を見ながらレース結果を振返り。着順や払戻金等を踏まえて、予想結果やレースの考察・感想をいろいろ綴ってます。お金を賭けずに、暇つぶし程度にやっております。急遽予定・用事が入ったり、別の予定・用事があって忙しかったりすると、コメント等が雑だったり、適当だったりもしますのでその点はご了承ください。仕事やプライベートの合間を縫って頑張っておりますので、よろしければ下のランキングをポチっと押して、このブログの応援をしていただけたら、編集の
皐月賞の回顧をする予定だった…今後のG1を予想する上でかなり重要?な要素が感じとれたからだ。だがしかし1週間経過…翌週の競馬が始まっている😅今更…面倒だから止めときます。↑木曜日?↓金曜日?多少の増益デイトレの勝率が凄く良い🤑今週はG1の谷間😑あまり食指は動かない…最初の違和感…何故?フローラのカムニャック?読売マイラーズなのでは?🤔❓今週の仕掛けは引退式を疑う和田だけ日曜日怪我してたから?4/26?タイミング良く青葉賞とフローラが!注目はこの3レース本日の
浦和04Rさいたま市産ヨーロッパ野菜賞本命視していたビターメロンだが、スタートで躓いた瞬間に、ほぼ結論は見えていた。浦和800ラウンドにおいて、あの一歩の遅れは致命的である。距離が短いからこそ、誤差は誤差として処理されない。むしろ、その僅かなズレが結果を決定づける。映像ではかなり見づらく、何度か見返してようやく「敗因はここか」と理解できた。もし、いつもの時間に回顧を書いていたなら、単純に“出遅れ”という言葉で片づけていたかもしれない。小見出しを作るなら『野畑でも出負けしたビターメロ
浦和800ラウンドフリージア特別(C1)回顧レースは⑥エーティースピカと⑧リュミヌーフィーユが、後続に2馬身以上のリードを取って主導権を握る形。いわゆる、隊列が早い段階で確定したレースだ。これに⑦ニシノニューリーフ、⑩レジェスが続く。⑪トッキーホレットはスタートこそ五分。ただし、加速が鈍い。結果として1角では5番手。この時点で、想定していたポジションは消えている。外を回る形になったのも必然で、序盤から余計なエネルギーを消費することになった。今回の不安材料はふたつあった。ひとつは斤
2024年1月記この年で子供の頃から疑問だったけれど、答は見つからず。本とか求めたりして結局いかに生きるか、かもしれない。齢70も近くなってこの有り様生きづらさの素質アリ?結局いかに、どのように生きていくか、わからなかった齢70も近くになってまぁなんと未熟な花で安らぎエネルギー枯れてきてだいぶなお疲れ感、今となっては葉っぱのツルツル感がしみる終わる。この頃ピークか、、なにか、、だいぶなお疲れ感でも写真と記憶、残しておこう、せっかくの、わたし、、、回顧の場、、読
まずは水沢5レース。勝ったのは⑥ゴレイジョウだ。ここ6戦は1400mを使われ、後半での失速を繰り返していた。しかし、850mに限れば2戦2勝。今回で3勝目という結果も、条件が揃えば十分に起こり得たものだったと言える。前後半指数は過去3走の中央値で算出されている。つまり今回の数値は、1400m戦においてパフォーマンスが伸びなかった側の要素が強く反映されたものだ。言い換えれば、距離適性という変数を織り込まないまま評価してしまったことになる。ここをもう一段踏み込み、850mという条件下
こんにちはそらむです。ぼくは、仕事柄、今まで多くの高齢者の方と、接する機会があって、先日も老人ホームに行って、出くわしたのです。「毎日、拝んでるのあっちに迎えが来ないか」という方に。高齢者になると、大切な人を無くしたり、今まで、できていたことができなくなったり、誰かの力を借りなければ、生活できなかったり、あるいは、昔みたいな意欲がなくなってしまったり、当の本人にお聴きすると、ぼくたちでは、理解し難い、苦しみや不安や葛藤を静かに抱えていて、最初にそのよう
かねて、人間は、死や死後を想像できる能力を持ってるが故に死を恐れたりするからこれってある意味で不幸なことかも知れん、なんて思うこともある一方で、死期がわかるが故に癌で死ぬのが良いと考えている人が多い、ということも聞く常々、動物は今日を普通に毎日を生きてるはずだから、そんな心境に学ぶべきであろう…なんて、偉そうに言ったりしているけれど動物は事前に老化の心配とかせず、弱ってきたなあ…なんて思ってるうちに死んじゃうのか?人に身近なペットの犬や猫はどう考えて(思い)
晴れ・良馬場で行われた、第86回「皐月賞」(GⅠ・中山芝2000)は、1番人気のロブチェンが優勝。GⅠ・2勝目を挙げた。2着4番人気リアライズシリウス、3着9番人気ライヒスアドラー。[ハロンタイム]12.4―10.5―12.2―12.1―11.7―11.6―11.8―11.4―11.1―11.7(1:56.5R・良)出遅れたフォルテアンジェロ以外は揃ったスタートから、ハナに立ったのはロブチェン。新馬戦は逃げ切り勝ちも以降は抑える競馬を試みて、今回は前に行きたい馬もいたので、これは想定外で
回顧顧は雇(戸+隹)+頁で、片開きの戸、尾の短いずんぐりした小鳥(戸の中で鳥を飼う、ここでは古に通じて古い)、人の頭部を協調した象形。過去を⌈顧みる⌋を表す意に。友人の一周忌前に仲間とお参り。起きるのもままならない状態で幼馴染みに死期が近く、感謝の電話があった話を皮切りに回顧。合掌
地図の日賞C1(五)回顧サンサンタイヨウの暴走――そう結論づけるのは容易い。だが、速かった“ように見えた”という主観と、実際のペースは別物だ。定量的な検証は、明日の9時過ぎを待たねばならない。もっとも、それで全てが解決するわけでもない。昨日も述べた通り、翌朝に完結するなどという保証はなく、気が付けば3週間が経過していることすらある。自動化を試みたこともある。だが、その道程は想像以上に険しい。ようやく形になったと思えば、今度はcodeの修正が必要になる。まるで収束しない実験のよ
勝ったのは②イキザマ。年明けは昨年ほど前に行けず、全くのノーマークだった。昨年末までは逃げ先行脚質で、前走が1400mだったところまでは確認していたのだが、この指数ではさすがに評価の対象外と判断せざるを得ない。レースを見ていても、どこまで持つのか――その一点に観測の軸を置いていた。イキザマの関係者には失礼だが、イキザマが失速すれば馬券はほぼ的中する、そういう前提で見ていたと言った方が正確だろう。結果は3着4着でアースアワーがダグザをアタマ差交わしたところがゴール。外れる可能
結果&回顧④ムルソー◎1着⑦ペイシャエス▲11着単勝的中④ムルソー◎1着危なげなく人気に応えて。パドックでも落ち着いて良く見せてました。
通過順こそ異なったが、レースの構造自体は概ね想定通りに推移した。今回は指示があったのか、ハナを譲って3番手から運んだ本命フランシナテソーロ。1角の進入順は⑥⑩②⑧③逆転候補テイラーテソーロはやや離れた5番手、ほぼ中団からの追走となった。馬体重の増減なし。仕上がりに関しては判断を保留せざるを得ないが、少なくともマイナス材料ではない。向正面に入ると、前に行った2頭のペースは視覚的にも明らかに速い。これを受けて3番手で構えるフランシナテソーロの立ち位置は極めて優位に映った。
何とも言い難い結果に終わった、エイプリル賞A2B1(一)選抜特別。①③が並列でレースを形成した構造は、昨日の8レースと同型だ。もっとも、ラップタイムを精査すれば、明確に“緩和された区間”が存在している。それでも、本命に据えたリコールガーは直線で失速した。ラップは13.0-11.4-11.8-12.2-[12.7]-12.2-13.1この[12.7]がいわゆる“間”だ。ここで負荷を一度逃がし、直線で再加速する――教科書的な遷移と言っていい。にもかかわらず、リコールガーは伸びを欠いた。
08Rキューバン賞C1(三)(四)(五)本命に据えたゼイトクは、前々から運ぶ形。一度は先頭に立つ場面もあったが、1角で後方2番手にいたキタサンユニゾンに、最後は差し切られる形となった。逆転候補のスズノハヤマは、肝心のダッシュがつかず後方から。前に行くことが前提の評価だった以上、この時点で前提条件が崩壊している。これは誤算と言わざるを得ない。レースは②アフロライデルと⑧ミスタージョンが、残り200m付近まで並走。ラップを見ても、息を入れた形跡は見当たらない。それでもミスタージョンが0.4