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対話と討論とは、何が違う…⁉現代は何かと”分断の時代”ということをよく耳にします。それは、国家間であったり、宗教間であったり、民族間であったり、世代間であったり、さらに家族間であったりもします。分断が引き起こす最も悲惨な結末は暴力です。戦争であったり、虐殺であったり、家庭内暴力であったりします。そのような悲惨な結果に至らないためにも、「話せば分かる」の精神で、常日頃から双方の意思疎通を図る努力こそが、重要なベースとなります。まあ、「話してもわからないから暴力に」と言う声も聞こえてきそう
生命――天にも勝る美しきもの池田大作先生の写真と言葉「四季の励まし」2023年9月10日【写真説明】草木の緑の向こうに、煌々と輝く月天子。2005年(平成17年)11月、池田大作先生が八王子市の東京牧口記念会館で撮影した、晩秋の満月の夜の一葉である。酷暑の夏は過ぎ、秋へと季節は進む。宇宙の運行は一瞬も休むことがない。御書に「日天(太陽)と月天(月)が、この世界を巡るのは、仏法の力によるのである」(新1557・全1146、通解)と。大宇宙を動かす本源のリズムが妙法であると説く。その妙
池田先生四季の励まし体調の変化もあって今この時に読めてよかった。
【写真説明】金(こん)色(じき)に輝(かがや)くイチョウには、爽(さわ)やかな青空がよく似(に)合(あ)う。池田大作先生が今月、東京・信濃町の総本部周辺でカメラに収(おさ)めた。秋の深まりとともに、自(みずか)らを黄(おう)金(ごん)に染(そ)め上(あ)げるイチョウ。その姿(すがた)は、“さあ、総仕上げの時ですよ”と問(と)い掛(か)けてくるようだ。御書には「志(こころざし)をかさぬれば・他人よりも色まさり利(り)生(しょう)もあるべきなり」(1221ページ)と。広宣流布の志高(たか)
「誰か」ではない。「どこか」でもない。「自分が今いるその場所」が、わが人生の晴れ舞台である。自分にしかできない使命の劇を、思う存分、勝ち飾るのだ。眼前の課題に一つ一つ挑戦し、勝利していくなかに、栄光の未来が開かれる。人生の勝利者とは、今日を勝ち抜く人である。未来の勝利は今にある。ゆえに、過去を振り向いて嘆く必要もない。いたずらに未来に心をとらわれて、焦りや不安を覚える必要もない。今この時に、生命を完全燃焼させて、賢く朗らかに、そして、粘り強く
わが友に贈る磨かれた人格の輝きは百万言の雄弁に勝る。真心と誠実の振る舞いは皆を味方に変える。朗らかに!堂々と!2021年10月17日(o^^o)2222✨✨✨✨猫🐈⬛ちゃんに見える雲お月さまが綺麗か夜でした🌓私は、私と縁した方たちと共に幸せになります💖自分も、周りの人も一緒に幸せになる為に顔晴ります💪皆さん❣️末永くよろしくお願いします☀️大好きな森昌子さんの♪あなたの愛に包まれながら
https://youtu.be/KJnefnJLdyMわが友に贈る💐四季の励まし💐2021年5月30日🌻日曜日◆🌷こももチャンネル応援団のメンバーになっていただけます方は、コチラ🌷https://www.youtube.com/channel/UCMdogX_DDuAonJoo1EYsXxg/joinyoutu.be
“語らいの春”を軽やかに池田大作先生の写真と言葉「四季の励まし」2021年3月14日【写真説明】赤やピンク、紫、黄色……。色とりどりの花々が咲き誇る。1993年(平成5年)3月、池田大作先生がアメリカ・サンフランシスコでシャッターを切った。この年の1月、池田先生は北南米の平和旅へ出発。約2カ月間で6カ国9都市を訪れた。大学や学術機関で記念講演を行ったほか、アメリカ公民権運動の母ローザ・パークス氏や、ブラジル文学アカデミーのアタイデ総裁など、各国の識者・指導者と会談。平和で公正な地球社会
台風10号九州ほぼ全域が強風域に被害がありませんように☆明日の朝も、まだまだ油断できません。思ったよりも、酷くないかもしれないとの油断が⚠️危険です。お家🏠の中でも、1番安全だと思えるお部屋でおやすみください。と、NHKのアナウンサーさんが、おっしゃってました。外国の方はこちらで情報を、ご覧頂けます❗️って、これ日本語で書いても分からないかも🙀それでは本題の四季の励まし2020.9.6今日の、お写真✨✨✨私が、あこがれるアメリカ🇺🇸デンバー写りが…↑↑1996
〈池田大作先生四季の励まし〉師との原点をもつ人は強い2020年8月23日「師(し)」という原(げん)点(てん)をもつ人(ひと)は強(つよ)い。原点を忘(わす)れないことだ。原点を忘れなければ、人(にん)間(げん)は、進(すす)むべき信(しん)念(ねん)の軌(き)道(どう)を見(み)失(うしな)うことはないからだ。一(いち)流(りゅう)の人は皆(みな)、約(やく)束(そく)を違(たが)えない。私も、同(おな)じ信念できた。だから互(た
四季の励まし2020年8月16日(日曜日)人がどうあれ、堂々と自分自身に生き切るのだ。信心とは、永遠の希望に生きることである。と、信心て本当に凄いよ!いつも励まされている。やらなきゃ損だね!四季の励まし読んで感動してしまった
終戦から75年長崎に原爆が投下された日8月9日この写真は7月22日、池田大作先生が都内でカメラに収めた。蓮の花は、泥水(どろみず)の中で育っても、泥に染まらず、美しく咲き薫る。蓮華のように、現実のさまざまな悩みや苦難の真っ只中にあっても、自他共の幸福を願い、社会や地域に゛平和の花゛を咲かせてきたのが、我ら創価の同志である。きょう9日は、広島(6日)に続き、長崎に原爆が投下された日。15日には、終戦75年を迎える。池田先生は小説『新・人間革命』の冒頭につづった。「平和
〈池田大作先生四季の励まし〉“私は勝った”と誇(ほこ)れる歴史2019年7月20日全(ぜん)国(こく)の同(どう)志(し)が、日(にち)夜(や)、広(こう)布(ふ)のために、懸(けん)命(めい)に戦(たたか)ってくださっている。仕(し)事(ごと)や家(か)庭(てい)など大(たい)変(へん)ななか、本(ほん)当(とう)に、頑(がん)張(ば)ってくださっている。その功(く)徳(どく)は絶(ぜつ)大(だい)である。自(じ)己(こ)の宿(しゅく)命(めい
〈池田大作先生四季の励まし〉挑(いど)み続ける人が「青年」2019年7月7日師(し)弟(てい)の月(つき)・7月!青(せい)年(ねん)の月・7月!それは、青(せい)年(ねん)部(ぶ)が“創(そう)価(か)三(さん)代(だい)”の精(せい)神(しん)を継(つ)ぎ、人(じん)類(るい)の宿(しゅく)命(めい)転(てん)換(かん)の戦(たたか)いに挑(いど)みゆく月である。民(みん)衆(しゅう)の勝(しょう)利(り)の大(たい)旗(き)を、威(い)風(
〈池田大作先生四季の励まし〉団結こそ人間勝利の証(あか)し2019年6月23日兵庫は関西魂の電(でん)源(げん)地(ち)団(だん)結(けつ)の力(ちから)は、たんなる「足(た)し算(ざん)」ではない。何(なん)倍(ばい)何(なん)十(じゅう)倍(ばい)にも威(い)光(こう)勢(せい)力(りょく)を増(ま)す「掛(か)け算(ざん)」なのである。和(わ)気(き)あいあいとした団結の姿(すがた)は、それ自(じ)体(たい)、人(にん)間(げん)共(きょう)和(わ)
〈池田大作先生四季の励まし〉永遠に輝(かがや)く「幸福の城(しろ)」を2019年6月9日偉大なる愛知が立つ!何(なに)事(ごと)も漫(まん)然(ぜん)とした歩(あゆ)みでは前(ぜん)進(しん)はない。地(ち)域(いき)広(こう)布(ふ)の実(じつ)現(げん)のためには、まず、未(み)来(らい)展(てん)望(ぼう)を広(ひろ)げ、必(かなら)ず、こうすると決(き)めることだ。それに向(む)かって、年(ねん)ごと、月(つき)ごとの具(ぐ)体(たい)的(
〈池田大作先生四季の励まし〉誓(せい)願(がん)に生きる人生は幸福2019年5月26日誓(せい)願(がん)に生(い)き抜(ぬ)く人(じん)生(せい)は、最(もっと)も幸(こう)福(ふく)な人生である。いかなる苦(く)難(なん)の烈(れっ)風(ぷう)にも負(ま)けず、誠(せい)実(じつ)に誓(ちか)いを果(は)たし抜く人(ひと)は、真(しん)の勇(ゆう)者(しゃ)であり、勝(しょう)利(り)者(しゃ)である。創(そう)価(か)の師(し)弟(てい)には、誇(
〈池田大作先生四季の励まし〉新しい人と新しい時代を2019年5月12日埼玉学会の盤(ばん)石(じゃく)な柱(はしら)に新(あたら)しい人(ひと)を伸(の)ばす。その鍵(かぎ)は、リーダーの思(おも)いやり、励(はげ)まし、そして面(めん)倒(どう)を見(み)ていく、この三(みっ)つにあるといえよう。仏(ぶっ)法(ぽう)の根(こん)本(ぽん)は、慈(じ)悲(ひ)の精(せい)神(しん)である。「あの人は、本(ほん)気(き)になって、自(じ)分(ぶん)のこ
勢いきおい――。それは、“断だんじて成なし遂とげよう!”という、強つよき決けつ意いと闘とう魂こんから生うまれる。自みずから勇いさんでなそうとする、自じ主しゅ、自じ発はつの行こう動どうから生まれる。間かん髪はつを容いれぬ迅じん速そくな実じっ践せんによって生まれる。皆みなが互たがいに競きそい合あい、触しょく発はつし合う切せっ磋さ琢たく磨まから生まれる。そして、戦たたかいは、勢いのある方ほうが勝かつ。「一いち」言いわれたら「三さん」言い返かえ
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆池田SGI会長~四季の励まし~きょう本紙2万号生きる勇気と希望を発信☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆わが聖教新聞は編集、整理、電送、印刷、輸送、販売店など全ての方々の尽力の結晶である。通信員の皆様の奮闘も光る。この熱き心のリレーのアンカーを、雨の日も風の日も担われているのが無冠の王たる配達員の皆様である。さらに聖教は
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆池田SGI会長~四季の励まし~満々たる生命力で出発!☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆一日一日、生まれ変わったように生きる。その人生には感傷もない。愚痴もない。堅実な一歩一歩が必ず偉大な使命の人生となっていく。これが「創価の道」である。☆--------☆★☆--------☆自分は昨日までの自分ではない。学会も、昨
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆池田SGI会長~四季の励まし~報恩の人こそ人生の勝利者☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆報恩の人生は美しい。お世話になった人に恩返しをしていこうという心が、一番、自分を成長させる。限りない向上のエネルギーとなっていく。報恩の人こそ、人生の勝利者である。☆--------☆★☆--------☆何事も皆の支えがあってこそ
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆池田SGI会長~四季の励まし~人間革命の劇を今ここから☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆1964年(昭和39年)のきょう12月2日、私は最も戦火に苦しんだ沖縄の地で小説『人間革命』の筆を起こした。「戦争ほど、残酷なものはない。戦争ほど、悲惨なものはない……」世界不戦は、わが魂の叫びである。その思想を、人々の胸中深く打ち
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆池田SGI会長~四季の励まし~わが地域に勇気の一歩を☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆大地に深く根を張ってこそ大樹となる。人も組織も同じである。根無し草では、時代の激流に押し流されるだけだ。いかなる嵐にも揺るがぬ根――それは地域という最も身近な大地に張られる。☆--------☆★☆--------☆現代は、無縁社会
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆池田SGI会長~四季の励まし~創立の月誓願掲げて一人立つ☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆創立の月だ。創価学会の「創立の精神」とは「師弟の精神」である。牧口常三郎先生、戸田城聖先生の不惜身命の大闘争の中に、永遠の学会精神が輝いている。この精神を忘れれば、大切な和合のスクラムが、魔に分断されてしまう。どこまでも、師
「開拓は、地道である。一歩一歩である。家庭訪問、個人指導、弘教・対話こそ、本当の仏道修行である。大勢を集めて話すだけでは修行にならない。自分が動かねばならない。一ヶ月に何軒、回ったか。一年に何軒、回ったか。そこにしか、真の『開拓』はない。『あの人は駄目』『この人はこう』と固定観念をもち、決め込んでしまうと、相手の違った顔が見えない。いな、相手と真っすぐ向き合うことができないのだ。また、「自分は、もう、これだけしかできない」と決めつけてしまう場合もある。先入観
「今、社会では人間力が求められている。仕事上の能力だけでなく、直面した難局に、いかに挑み、いかに価値を創造するか、問われる。だからこそ、辛抱強いことが大切なのだ。歯を食いしばって、一歩また一歩、前へ踏み出すしかない。不屈の負けじ魂で勝ち進むのだ。働くとは『はた楽』つまり『はた(そば)の人を楽にすること』だと、聞いたことがある。いかなる職業であれ、自分の立場を通して人々に喜ばれ、社会に役立っていこうという真心と誇りがあってこそ美しい。その真心と誇りから生まれる
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆池田SGI会長~四季の励まし~今いる場所で輝く人に☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆今、社会では人間力が求められている。仕事上の能力だけでなく、直面した難局に、いかに挑み、いかに価値を創造するかが、問われる。だからこそ、辛抱強いことが大切なのだ。歯を食いしばって、一歩また一歩、前へ踏み出すしかない。不屈の負けじ魂
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆池田SGI会長~四季の励まし~希望は常に前にある☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆開拓は、地道である。一歩一歩である。家庭訪問、個人指導、弘教・対話こそ、本当の仏道修行である。大勢を集めて話すだけでは修行にならない。自分が動かねばならない。一ヵ月に何軒、回ったか。一年に何軒、回ったか。そこにしか真の「開拓」はない。
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆池田SGI会長~四季の励まし~10.2「世界平和の日」対話で友情の連帯を☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆心に大きな目標を持つ人は、それだけ大きな人生を生きられる。自ら決めた目標へ、祈り戦い抜く人は、最後に必ず勝利する。「広宣流布」即「世界平和」。それが我らの大目的である。☆--------☆★☆-------