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タイトルの通り、新岡山港行きの第二しょうどしま丸が小豆島・土庄港を出港する動画です。手振れが酷い場面がごさいますがどうぞご覧ください。
本日は四国フェリーの第二しょうどしま丸が小豆島の土庄港に着岸する動画をご紹介。一時期は最大8隻が活躍していたいわゆる玉高丸型。宇高航路の減便・休止、新造船の就航などで次々と日本を去り、現在国内に残るのはこの船のみ。作者が土庄町出身ということもあり、2020年代からは「からかい上手の高木さん(以下高木さん)」ラッピングが施されることに。2024年秋までは高松〜土庄航路を運行するも、同じく「高木さん」ラッピングの新造船・第三しょうどしま丸が就航することになり、岡山〜土庄航路へ。新造船
ウィングママです小豆島観光を満喫して本日は再びフェリーで本州に戻ります。帰りは、四国フェリーグループの姫路港行きを利用しました。福田港9時20分発で姫路港には11時につきます。ペットはケージに入れれば客室内で一緒に過ごすことができます。私的にはこっちのフェリーの方が断然お勧めです。屋外甲板で一息つくこともできました。ヤドンラッピング船で(うどんとヤドンのごろ合わせ?)可愛い船内でした。売店のうどんも美味しかったそうですよ。姫路港には定刻に到着。でもここから東京まで一気に帰る
3日目。昨日も今日も、朝食はコンビニ飯。おにぎりと、肉吸いと、ヨーグルト。この組み合わせが悪かったのか何なのかおなかがゴロゴロ…幸い長引かなかったけども、出発が遅れてしまった。ホテルからフェリー乗り場まで徒歩25分・・・・・間に合わん!!!!通り道に運よくタクシー乗り場があったので、乗りました。こういう時、ひとりだと急かされないし不機嫌になる人もいないし自己判断で臨機応変に出来るの良いな。まにあった🚢9時出港高松港〜土庄フェリーは人間のみ乗車なら予約不要
撮影日2012/07/07グランドエクシブ鳴門客室からのながめ鹿浦越のランプロファイヤ岩脈宇高国道フェリーで本州へもどる四国フェリー女木島瀬戸大橋が見える
小豆島(土庄)から高松まではフェリーで約1時間。のんびり海を眺めたり、船内探検していると、目的地の高松港が近づいてきます。前を行く貨物船をかわしながら。高松港はもうすぐです。高松港が前方に見えてきました。後方を見たところ。舵を切きりながら航行していることが航跡から見て取れます。高松港の岸壁に接岸作業中。約1時間の船旅を終えて。高松港の岸壁に停泊中のしょうどしま丸。ここからJR高松駅までは徒歩数分。ちなみに、高松港の乗船券売り場。こんな感じでカウンターと
本船は、小豆島の土庄港を出港し、目的地の高松港を目指し航行中。船内では、こんな映像で現在地が分かります。好天に恵まれ、穏やかな瀬戸内海を眺めながら。関西ー九州を夜間に結ぶフェリーでは楽しめない昼の瀬戸内海と島々の景色。小豆島に向かう高速船とすれ違います。フェリーも高速船も多い小豆島航路。小豆島に向かう「第1しょうどしま丸」とすれ違います。こちらの塗装は、小豆島ゆるキャラ「オリーブしまちゃん」。旗をパタパタさせながら高松に目指して航行中。こうやって船首方向を見
小豆島フェリーは、「ヤドン」、「オリーブしまちゃん」、「からかい上手の高木さん」の3種類のフェリーで運航しているのだそうです。しょうどしま丸は「ヤドンのフェリー」だそうで、船内には、「香川県/うどん県」→「「うどん」の語呂合わせ(?)らしく、ポ〇モンキャラの「ヤドン」があちこちに。というわけで、船内探検の際、目についた(発見できた)「ヤドン」の皆さんを載せてみました。まだほかにもあったのかも。しょうどしま丸船内売店兼軽食コーナー。航海中はうどんなどの軽食が提供されていますが、うど
しょうどしま丸に乗船し、出港時間までデッキにでることにしました。しょどしま丸シリーズの特徴なのか、煙突の形状が独特です。デッキから見る小豆島の土庄港。高松へ向かうしょうどしま丸の出港を待っていると、一足先に、隣の桟橋から新岡山に向かうフェリーが出港していきました。しょうどしま丸は、建造から10年経過していないのですねー。愛媛県は今治市の藤原造船所さんで建造。そうこうしているうちに、しょうどしま丸は小豆島土庄港を出港し、高松港を目指します。約1時間の船旅の始まりです
晴天の某日、オリーブの島「小豆島」(土庄港)から高松港までフェリーに乗船してきました。乗船時間は約60分の瀬戸内海の船旅。土庄港に停泊中の「しょうどしま丸」。「しょうどしま丸」は、からかい上手の高木さんではなく、香川県(うどん県)とタイアップしている?「ヤドン」キャラのフェリーでありました。いよいよ乗船開始。地元の方らしい乗船客に混ざっての乗船です。船室へ向かう階段の先でもヤドンがお出迎え。船室内。船首方向の座席はリクライニングシートでしたが、普通料金(追加料金
初めて乗船した新岡山港ー小豆島土庄港の約70分のフェリー航路。第2しょうどしま丸の航海もあとわずか。航跡を背景に。瀬戸内海って景色が素晴らしいなぁと思いながら。小豆島から出港してきた「第3しょうどしま丸」とすれ違います。このフェリーも、からかい上手の高木さんフェリー(?)らしい。後方を交わして航行していく第3小豆島丸。デッキで、ぼーっとしながら、景色を眺めながら海風を浴びています。小豆島(土庄港)が目前に迫ってきました。初めて乗船した航路。初めての小豆島。阪九フ
「第2しょうどしま丸」は新岡山港を出港。晴天の下、小豆島(土庄港)を目指します。瀬戸内海は島が多く(と言うことは、航行の難所ということでありましょうが)、海風に吹かれ、塩分を補給しながら(船好きの塩分補給と、塩分アメをなめなめ文字どり塩分補給しながら)、景色をのんびり眺めている私。デッキで風に吹かれながらも、暑くなると船内で涼むため、デッキと船内を行ったり来たり。船内客室。最前部も一般席なので、涼しい客室で、前を眺めながら。船首では社籏がパタパタ翻っています。順不同で
新岡山発小豆島(土庄)のフェリー。出港予定時刻の少し前から乗船手続きが始まりました。乗船するのは「第2しょうどしま丸(四国フェリー)」。ぱっと見たところ、地元の方の足という感じで、のんびりムードが漂います。乗船は車両甲板から。客室に向かいます。知らなかったのですが、「からかい上手の高木さん」のフェリーだったのね。客室。空いていたので(というべきか、地元の方はソファで横になっていたので)、見晴らしの良い席を独り占め状態。客席のソファ部分。平成15年3月讃岐造船所
暑い暑い2025年8月。思い立って、フェリーで小豆島に渡ってみることにしました(字体の色は小豆島のオリーブ色にあわせております)。新岡山港乗り場から乗船しますが、徒歩乗船なので、まずは岡山駅から。ネットで調べても詳細がイマイチ分からなかったのですが、岡山駅のバス乗り場から、フェリーの出港時間にあわせ、余裕をもって乗り場に到着できる連絡バス(路線バス)が接続していました。普段利用している方以外(私みたいな、船に乗ってみよう。と唐突に思い立ってしまうような人)には、少々分かりにくいような
ということで小豆島に初上陸!!!どうやって回ろうかしらねぇ。お、さすが香川って感じ。歌まである。そうそう、小豆島といえばこれ!………以上!!!笑上陸時間40分で、港でお土産を買ってハガキを出してで散策時間は15分しかなかったので、港周りをぶらりとして終わりました。初めてだしじっくり楽しみたかったのだけど、なんせ急遽乗ることになったので帰りのことを考慮すると「行って帰る」になっちゃった。(それでもいいからフェリーに乗りたいとお嬢様が言ったのもある)とはい
先日、小豆島へ行ってきました。小さいころ、一度だけ訪れたことがあったものの、記憶も鮮明ではなく……ほぼ初めての気分で2日間、楽しんできました。旅の始まりは、姫路港。小豆島フェリーで小豆島・福田港へ。1日7便は就航していて、運よく(?)ヤドンラッピングの船に乗船。ポケモンのヤドンは2018年から香川県のPR団に任命されています。いたるところにヤドン!可愛い…「うどん県PR団ヤドン」ラッピングフェリーwww.shikokuferry.com出
えー、鉄道ではなく船です。基本がノープラン旅なので、岸で海を眺めているうちに、ふらっと小豆島へ渡ることになり。高松港でのんびりまったりしていたはずだけど。気づいたらここにいてこうなってこうなってこんな感じでヤドンだらけ~~~~フェリー旅が好きなお嬢様。小一時間の乗船を楽しみました。
4月18日に開幕した瀬戸内国際芸術祭2025。宇野港会場のun16命の塩への道。四国フェリー高松行の扉を開けて黒い幕の中に入るとほぼ真っ暗。ここは有料展示なのですぐに受付がある。パスポートを持っていれば提示すればいいのだが、アプリだと部屋が暗すぎるため画面も暗くなりすぎてすぐにはQRコードが読めなかった。作品を鑑賞する前に受付で2種類の塩を触って違いを感じるんだけど舐めるのかと思って思わずマスクを外してしまった(^^;作品は会期毎に変わるみたい。八重紅大島桜(
四国巡りのスタートは高松空港から香川県は観光地やうどん屋など巡りたい場所が多くて悩んだのですがまずは「小豆島」へ!小豆島で有名な産業としては・お醤油・佃煮・手延べそうめん・ごま油・石材・オリーブなどなどお遍路の霊場などもあるようです小豆島王道コース小豆島観光協会HPよりこちらの王道コース巡るには車が必須!ということでレンタカーでフェリーに
宇高航路古いパソコンを整理していたらこんなのが出てきました。忘れ去られようとしている懐かしの宇高航路。国道フェリーの乗り場は今も手つかずで残されたままのようです。プロムナード部分のみは整備されつつあるようですが。長年慣れ親しんだ看板類もどことなく懐かしい。そんなお年頃・・・国道フェリー『たかまつ丸』昼も夜も19分毎。しかも複数社で同じようなダイヤ。それでもそこそこの乗船が見込まれたあの頃。こちらは玉野市の係留施設。四国フェリーの最後のころは\2480と格安でした。こち
先日再び土庄港へ!お目当ては・・・?四国フェリーの第二しょうどしま丸(以下第二)と第三しょうどしま丸(以下第三)の共演!10月から高松航路に就航している第三と、それまで高松航路のレギュラーであった第二。先日の記事でもご紹介したかと思いますが、高松航路に就航している3隻の内ヤドンのラッピングをした無番のしょうどしま丸がドック入り。代わって10月から岡山航路に転属している第二が代船として高松航路に戻ってきていると。そしてこの2隻、いずれも土庄町出身の山本崇一朗先生が作者の「からかい上手の高木さ
先日土庄港へ行ってまいりましたが、まずは国際両備フェリー・岡山行のおりんぴあどりーむ。現在は僚船のおりんぴあどりーむせとと四国フェリーの2隻の船で運行されており、この船は季節の臨時便など予備扱いになっておりますが、この日は四国フェリーの船が入るダイヤで運航。そして本来なら岡山航路に就航しているはずなのがこちらの四国フェリー・第二しょうどしま丸。10月までは元々高松航路でしたが、新造船・第三しょうどしま丸の就航に伴い岡山航路に転属。ところが高松航路に就航している船の1隻がドック入りするという
先月10月に就航した『第三しょうどしま丸』。高松港と小豆島の土庄港を結んでおり、作者が土庄町出身の「からかい上手の高木さん」のラッピングが施されています。四国フェリー最新鋭船「第三しょうどしま丸」"からかい上手の高木さん"と言うワードがタクシードライバーからも普通に出てくるようにした武勲船「第二しょうどしま丸」の後継船。なんにせよ島が盛り上がってるのは素晴らしい事だっ👍pic.twitter.com/hDBrWrqcSP—たのおま@海道塾塾長大阪モデフェス11/2.3(@tano
おはようございます!小豆島はのちです。予想最高気温23度です。今週は雨が降ったりやんだりのお天気が多そうです。週末の全国醤油サミット&フレトピアフェアには晴れて欲しい所です。さて、昨日は高松へお買い物にお出かけしました。高松航路に新しいフェリーが就航してもなかなか島を出る事が無かったので、ようやくこちらのフェリーに乗船出来ました10月11日に新しく就航した第三しょうどしま丸右奥に今までの第二しょうどしま丸がおりますが、外観は操舵室の部分がかなり大きく横
撮影日2005/03/23徳島駅近くのビジネスホテル出発徳島駅徳島8:44発の高徳線列車に乗る高松駅高松10:46着下車高松駅ふつうに電車で岡山まで戻っても芸がないので船で本州へ渡る高松港11:17発の四国フェリーに乗る宇野・高松間を海路で移動するのは、1984年宇高連絡船に乗った以来高松港行き四国フェリー女木島瀬戸大橋が見える12:17宇野港着宇野駅宇野13:02発の電車に乗
梅雨入り前に小豆島旅行に行ってきましたと、いう事で小豆島旅行記①スタートです岡山港からフェリー⛴️に乗るよ小豆島へのお仕事・観光・レジャーは四国フェリーグループ・小豆島フェリーで/香川県高松市・姫路・岡山オリーブの風が薫る小豆島へ!小豆島観光・ビジネスに快適な船旅を小豆島フェリーでお楽しみください。『船旅・島旅』四季折々の風景は、あなたを癒し、ひとときの安らぎに包まれることでしょう。www.shikokuferry.com船に乗る前の待合のデッキでもすでに船感がいざ車🚗で乗船です客室
押忍今日(日付け変わって昨日)は、高松のレトロツアーズ使用素材の撮影行って来ました久々に渡る瀬戸大橋は新鮮です以前は相当渡っていた時期もあったんですが、今回何年振りだろうか・・・恐らく5年以上は経過しているはず。。相変わらず絶景でした感動ありましたよ今回のビデオ&画像を収めたのはココ岡山側の宇野は、ドライブルートなのでよく行く
高松市にある造船所・四国ドック。こちらで本日四十数年ぶりの建造となるカーフェリーの進水式が行われました。四国ドック株式会社で1300総トンフェリー、第1176番船の進水式が行われました。四国フェリー株式会社堀川社長が「第三しょうどしま丸」と命名し無事進水しました。今年秋の就航予定との事です。#フェリー#新造船#小豆島#四国フェリーpic.twitter.com/rEltzOyaPy—いかたこたかぷー(@takapo7219)May7,2024進水したのは四国フェリーが発注
ご訪問ありがとうございます。コロナが始まる前から在宅勤務のフルタイムワーカーです。東京の片田舎に生息中⭐︎大した趣味はないのですがあえて言うならば旅行とキャンプが趣味🧳旅行やキャンプ、娘の学校や習い事や仕事、たまにお金のことを書いてます。こんにちは!春休みの香川旅行の続きです✍️2日目🌤️6時起床アラームはなってましたが、誰も起きれないなんとか6:15に行動開始し、6:30に朝食会場へ。こんなに早い時間に朝ごはん食べるのはいつぶりだったろうかww朝食バイ
四国フェリーがこの秋にも高松港〜小豆島・土庄港に就航させる予定の新造船。この船は高松市の四国ドックで建造されておりますが、同社がフェリーを建造するのは実に43年ぶりとのこと。その建造中の様子がこちらです!四国ドックで建造が進む、四国フェリー(小豆島フェリー)の新しょうどしま丸。5月7日の進水式が楽しみです(見に行けないかな)。pic.twitter.com/cgN1PgiTp1—スイトン(@suitonsuiton)April2,2024ツイートにもありますが、進水式は5月7