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長野県下高井郡山ノ内町にある、志賀高原の中になる志賀山です。3時間半と言うコースタイムを聞いて、少し不安はありましたが、とにかく山へ行きたいその気持ちだけで行ってしまいました前回の登山は、1か月半前の破風岳。ふわふわの登山道で捻挫が再発し、足が着けないほどの痛みで約1か月。米子大瀑布へは行ったけど、帰ってから少し痛みがでたので、その後は静かにしていました😅仕事が忙しくて、パソコンデスクの下で足を伸ばしたり曲げたり。足首を上げたり下げたり。寝る前に布団の上で、足を色々
こんにちワインいろいろ前後して酒みません8月9日志賀高原池めぐりハイキング『志賀高原、池めぐりハイキング①前山リフト〜渋池』こんばんワインクイズに回答ありがとうございま酒『スキー場クイズ、どこかわかる?』こんにちワインいい写真どこかわかる?こちらはどこかわかる?うーん滑りたーーーい…ameblo.jp渋池から森の中を約40分くらい歩いて四十八池湿原へ到着木道を慎重に歩くスノボちゃん綺麗だねー湿原の奥まで歩いて休憩プハーーースノボちゃんもオヤツタイム登山道入口この奥を
長野県北東部、群馬県の横手山2305m(日本三百名山)近くの志賀高原。志賀山2035.5mはその志賀高原の中心部に位置し、志賀山2036mと裏志賀山2037mの二つの峰から成り、渦を巻いて流れた形の「ともえ状溶岩流」から形成されています。その麓には大沼池や四十八池など多くの池や池塘が点在しています。今回は「日本国道最高地点・標高2172m」が有る国道292号線を走って、その長野県側志賀高原の硯川(標高1700m弱)駐車場から志賀山2036m、裏志賀山2037m、四十八池と周回で
おはようございます。猛暑が続いてますが、先日ニュースを見てると北海道の方が、「無料でサウナに入れてラッキー、楽しんでます」とインタビューに答えてました。ポジティブな人に共感、私も楽しもう遅くなりました、7/16~18日フォーゲルの仲間と志賀高原に行ってきました。梅雨の関東から爽やかな高原へ。ほんとに涼しくて最高でした。1日目、前山から四十八池~田の原湿原~横手山山頂花ハイキングです。長野駅からレンタカーで前山リフトに向かいます。お天気は最
志賀高原の二日目は、友人夫婦と一緒に、池廻りのトレッキングへ。まずは、バス停「ほたる温泉」と前山の山頂を約5分で結ぶリフトに乗りました。前日に登った笠岳が見えます。前山の山頂。ここが、志賀高原を代表するトレッキングコース「池めぐりコース」のスタート地点です。リフトの終点から湿原を経て、最初に見られる「渋池」までは徒歩で約5分。そこからエメラルドグリーンに輝く「大沼池」まで、約10kmのコースです。少し湿原を歩くと渋池へ湖面に空が映って綺麗でした。ここから大沼池まで山の中を歩きます。ツ
前山の夏リフトが終了してしまったので、リフトなら5分で行ける所、下から歩いて行ったので30分位の登りです😝💦硯川~渋池~四十八池~渋池~ひょうたん池~木戸池キャンプ場~硯川駐車場~🚙木戸池曇っていたけど、だんだん晴れてきて☺️やっぱ青空だと景色も一段とキレイ(^^)行きは、寒かったけど下りの頃は暑くて上着を脱ぎましたよ💦白根山経由でいい景色です☺️リフト山頂の前山湿原草紅葉になってます行きの渋池曇り空四十八池晴れて来ましたよ☺️青空~☺️今日は、志賀山には行きませ
涼しさを求めて志賀高原へ前山リフトで前山山頂~志賀山~四十八池気温21度曇ったり晴れたり日陰は気持ちいいけど、やはり陽が出ると暑い💦曇っている位がちょうどいい高山植物も沢山咲いていて癒される(^^)日帰り温泉は、木戸池温泉ホテル♨️東京の高校生の吹奏楽夏合宿で貸し切りだったけど、ダメ元で聞いたら3時まで練習中なので、それまでならOKということで入浴できました☺️♨️リフト(片道500円)で前山山頂へ帰りは、リフトに乗らず登山道を下りました。リフト下に咲いていたコオニユリ
今年のお盆は長いので、どこか、山に行きたいなーと思っていましたが、さて、どこにしよう。。のんびりしてたら、後半は台風の予報だし、暑すぎるのも嫌だしなあ。。(この前の高社山で懲りた。。)直前まで迷って、志賀高原の大沼池から四十八池、往復トレッキングにしよう!!数年前にも行ったから、なんとなく記憶もあるし、まあ大丈夫でしょ!と思いながら朝起きたら、天気が心配。。うーん、、としばし迷い、、まあ、大丈夫か。ダメなら引き返せばいいし!!と、ひとまず向かいます
7/29今シーズン初めての志賀高原です。下界にいると晴天が辛いこの頃ですが標高2000m近くの高知に向かう時には青空が期待感を高めてくれます。熊の湯にある前山サマーリフトを使って四十八池へ向かいます。片道500円という安価で標高を稼ぐことができるのは最近の我々には助かります。前山の頂上からは志賀高原のシンボル的な笠ヶ岳が正面に見えます。歩き始めて5分ほどで渋池が見えてきます。浮島には赤いモウセンゴケが見られます。近づいて見るとギザギザな葉っぱこの葉で虫を食べる食虫植物です。
下界は茹るような暑さが続いていますが、志賀高原は「さわやか」という表現がピッタリな過ごしやすい気候です。標高1800mの四十八池トレッキングコースは木陰が多く起伏が少ない歩きやすく、毎年何回か訪ねます。特に様々な花に出会えるこの季節は外せません。前山サマーリフト(片道500円)に乗ってあっという間に登山口に到着。正面に志賀高原のシンボル笠ヶ岳をのぞむこの景色を見るだけでも訪れる価値があると思います。ニッコウキスゲの黄色い花が所狭しと咲き誇っていました。湿原に降る道沿いにはミ
硯川駐車場~前山リフト~志賀山~四十八池~鉢山~四十八池東屋でランチ~前山からリフト乗らず登山道を下山下界は灼熱の暑さのようでしたが、お山も日差しが強く日向は暑かったです💦いい天気で、素晴らしい景色と沢山のお花達に出会えました😄帰りは、いつも寄るへホテルが臨時休業だったので、ちょっと遠いけど「ぽんぽこの湯」へ寄ってきました♨️ここまで来ると、戻るより高速の方が近いので高速で帰りました。白根山の素晴らしい景色前山まで行きは、リフトで楽チン😄ニッコウキスゲがキレイ前山山頂これから行
10月16日北信の山三日目志賀山に登る。前日の下り、膝、足首に痛みを感じたので距離の短い池巡りコースは、所要時間3~4時間、お手頃で丁度良い。志賀山は、この年の夏、大沼から赤石山に登り、稜線を歩いて、四十八池まで来たが、気力不足で登らずに大沼登山口に戻った経緯がある。反対側から登って、朱線を繋げます。志賀高原、硯川の登山口に車を置き歩き始める。前山まで登る、登山リフトは直ぐ隣にあるが、まだ動いていない。20分、スキーコースを登ると、前山山頂。目の前の笠ヶ岳が魅力
8月にコロナに感染して体調がぐずぐずしていたけどここなら❣️と思って行った志賀の池巡りコース雨が強くなったので途中でやめました☔️今回はピカピカの晴れの中☀️スタート10:37こんなに気持ちの良い場所だったんだ振り返るとさっきまでいた横手山渋池浮島が綺麗✨前回はここまででした歩きやすい道をしばらく行くと分岐がありました私達は志賀山方面へ右手の道から戻ってくる予定です道から急に登山道いきなりこんな…笹もありあの岩の上あたりが山頂かな?小さなハシゴも
8月10日、志賀高原赤石山に登る。志賀高原には、気になる山がまだまだある、その中の一つが赤石山です。大沼池から、赤石山に登り、鉢山まで縦走してから、四十八池に下り、大沼池を経由して、登山口に戻る周回コース、見どころを繋ぐ良いコースだと思う。これで、志賀山にも登ると最高だが、往復1時間30分の寄り道は、この年になると、命取りになりかねない、(笑)あわよくば行こうと思ったが無理でした。県道471「北信州もみじわかばライン」大沼池バス停脇の駐車場に車を止めた。建物はトイレ
介護等の手続きが急にあれこれ必要になり、思うように進まずイライラしがちなこの頃です。まだまだ介護は親族がするものという考え方が多く残り、それは介護サービスに携わる方々の中にも強くあるため、言葉や態度の端々からユーザーの気持ちが傷つけられます。もちろんユーザー(家族)であるわたし自身にも根強く同様の考え方があるために、常に葛藤し、それがイライラを更に強めます。やらなければならないけど明日でもよいことは先送りして、晴天なので今日は志賀高原の四十八池に散歩に行きます。前山サマーリフト
10月9日・10日、長野県に出かけた。行先の候補はいくつかあるが、決めるのは、現地の天候と「秋」の進行具合による。北アルプスの標高2000mだと、すでに紅葉は終えかけているから、麓の山や高原に絞った。先ず向かったのは、私の好みの小熊山。標高1300mで、眼下に木崎湖を臨む。この時期には湖面に立ち込めた霧が、雲海をなすこともある。しかし、9日は天気予報通りの「曇」。雲海は無理だが、気候条件によって様々な風景を見せてくれることに期待した。トレッキングコースを慎重に車で進み、7時半に
信州上越越後行脚(剣慰霊山行改め)晴天を求め戸隠山、志賀山、食の山2021年8月6‐10日6日:(晴)集合場所20:00(中央道~長野道)信濃町IC=某所25:157日:(晴)某所=戸隠奥社入口P8:20…奥社9:00…八方睨11:10…戸隠山11:25-40…九頭龍山12:45…不動避難小屋13:30-45…戸隠牧場15:00…P15:40=戸隠Eキャンプ場16:008日:(晴)キャンプ場=志賀高原硯川P9:45…四十八池10:50…裏志賀山11:40…志賀山12
7月下旬の湿原何回行っても全く同じはない自然の中中央の山は裏志賀山です。あの山実は・・・○○です(*´艸`*)ヒオウギアヤメはもう終わり近くコバイケイソウも終わり湿原はワタスゲの舞台です。透明感のある綺麗なトンボがたくさん飛んでいました。機敏な動きでぜんぜんピントが合いません。一人だったら納得いくまで撮り続けるんですが主人と一緒だったので今日
2021年7月22日(その一)からの続きです今にも泣き出しそうな赤石山の山頂で手短に昼食を済ませ登って来た道を引き返す道は開けた薙上部を抜けてコメツガの森へ唯でさえうす暗い林床に上空の黒雲が更に拍車をかけるまるで日没間際という雰囲気の中オレンジ色のきのこの列に目が停まるそう云えば先ほどもイグチの類を目にしたばかり梅雨が明ければキノコの季節到来季節は当たり前のように移り変わって行く分岐点まで引き返して大沼池方面へと進路をと
こんにちは昨日は、湯田中温泉。良いところです。さて今朝は、志賀山、裏志賀山に四十八池、大沼池のハイクでした。ニッコウキスゲモウセンゴケ志賀山からは、北アルプスが朝の食事四十八池大沼池強酸性にて生物は、いません。赤石山は、樹林帯の暑さと膝の不調を考え、途中で断念しました。
2020.10.02志賀高原の志賀山・四十八池の周回。終日降水確率0%で久々の青空が期待される。総勢13名。前山駐車場からR292を挟んで熊の湯スキー場と笠ヶ岳。《ルート》前山駐車場~前山~志賀山分岐~志賀山・裏志賀山~四十八池~前山駐車場リフトは土日祝のみの営業。8:40スタート♪霜にやられた個体も目立っていた。オヤマリンドウ鈴なりだった・・・、シラタマノキの実光る笹原が美しい。後方は横手山。前山湿原の草紅葉リフト終点志賀山(左)と裏志賀山。今日は3座も登るこ
大沼池から池の周りを回りながら、四十八池を目指します。途中で可愛らしい花も発見!基本、登っていく道をずんずんと進んでいきます。池も上から望む感じですが、緑と合わせてとってもきれいです。遠くに、鳥居が見えます。あそこまで行けるかな??池の周りをグルーっと。結構高くまで登ってきました。ところどころ、花が咲いています♪先ほどとほぼ反対側の池の畔に着きました。ちょっと風がありますが、風が止めば鏡池みたいになるかな??トイレもあります。ここ
昔、行ったことがあって、近場できれいな自然を楽しめるところに、夫を連れて行ってあげたく、やっと今日行くことができました♪志賀高原、四十八池と大沼池めぐり♪ものすごく久しぶりで、どうやって行ったっけ。。?と思いながら、向かってみました☆大沼池入り口のバス停近くにあるトイレの横の駐車場に車を止め。。入り口を迷いながら、ここからかな?前日に雨が降ったせいか、結構な道です。気をつけながらスタートが遅かったので、早めに歩いていきます。木の形がすごい!!途
おはようございます。暑い日が続きそうです。この暑さでコロナもどっかに行ってほしいんですが、しぶといですね。ウイズコロナで気を付けるしかないようですね。志賀高原に行ってきました。スタート前はコロナの感染が心配されましたが、今回も宿の状態や、登山形態をいろいろ考え、お風呂を断念したり、昼食を持参したりでなるべく密にならないような配慮をしての山行になりました。新幹線で長野駅集合。天気は快晴駅前のレンタカーで硯川のリフト乗り場まで。
7月15日、曇り空ですが志賀高原まで花散策ハイキング🌸に行って来ましたぁ熊の湯スキー場向かいの前山、市川海老蔵さんのABMORIからスタート!↑詳しくはこちら!湿原から苔の森を通過して、四十八池に着きましたぁ続きからです♬四十八池に出ました♬ヒオウギアヤメ💜綺麗に咲いてましたぁ♬ハクサンチドリ♡少し大きめの株もありました♬ガスガスですが、こんなシットリした景色も貴重ですね♬避暑にサイコー🎐
日程:3/1夜~3/3夜装備:アイゼン、ストック時間:10:55~13:50冬の志賀高原はこれで5回目。このエリアは一通り登ったな、と思ったのだが、横手山頂ヒュッテに泊まるなら折角なので硯川から登ってみたいと思ったのだ。夏には直登ではなく、渋池と四十八池までゆったり歩いてそこから登山道を登って行ったので、雪山でもそのルートをchoice。実は、最初からちょっと不安もあった。なんと明確に残っているトレースがスノーシューもアイゼンも全く無いのだ。なので、硯川から渋池に出るのも道迷いし
◯長野県の志賀高原を訪れました。横手山はついでに登り本命は湖沼ハイクでした。長野県に到着したのはまだ朝の八時でした。あまり早くハイクを終わらせてもホテルにチェックインできる時間でもないので、横手山に登りました。横手山はスキー場で有名な山なんですね。山頂にはヒュッテがあり日本一高所のパンを購入できるとか。横手山は標高は2000mを超えるのに登山口から30程で登れました。残念ながらヒュッテは閉館中。標高ナンバーワンのパンに噛り付きたかったのに😭ワンコ🐕もどことなく萎れたご様子。
7月1日(日)晴れアクセス車:信州中野ICから約20㌔バス:湯田中駅から渋峠まで約1時間/1400円硯川(ほたるがわ)から渋峠まで約15分/490円長電バス※急行志賀高原線は草津白根山噴火警戒レベルが2になり渋峠までの運行コースタイム(ヤマプラより)横手山頂ヒュッテ(2307㍍)⇒四十八池分岐(1950㍍)⇒裏志賀山⇒志賀山(2036㍍)⇒ほたる温泉(1710㍍)Total:4時間25分約8.9㌔その他情報
ここ数日悪天候が続いていたが、日曜は久々に太陽が顔を出す。家でボケッと過ごしてもカビが生えるだけである。さて、どこへ行くか。日曜の夜は東京に戻るので遠出や高い山登りは自重しなくてはならない。で、行った先は志賀高原。様々なトレッキングコースがあるので、散策してみることにする。様々と言ってもどんなコースがあるんだ?どれどれ・・・1時間コース・・・ちと物足りないな。人気のコースはどれだ?池めぐりコースだって??距離は?約10kmで3時間半か。ちと長い気がするが、
4年前の今頃は…回想の登山記録です志賀高原・池めぐり2012年09月09日(日)前山スキー場前~志賀山~裏志賀山~大沼池~四十八池~鉢山~ひょうたん池スキー場前のホテル群三角おむすびの笠ヶ岳登山道が蛇行しているため後ろの山が前方に見えますリンドウがお出迎え浮島のある渋池幾つかの火口湖の点在が確認できる裏志賀山の志賀山神社裏志賀山方面から四十八池を見下ろす