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今日の東京は薄曇り暑さが和らいだ鳥友さんの案内で隣県の低山へたくさん撮れましたサンコウチョウ♂♀が巣から出て交替♂が抱卵はじめ20分くらいしたら♀が来ましたこちら別の巣♂が抱卵中♀が来たらしく飛び出しなんとかフレームに入りました次のショット何とか追従SS=1/640♀が来ました座ります深く座ってオオルリ♂囀り玉ボケのオオルリこの時期の囀り初めて聞きました動画↓手持ちなので揺れてます(
新作俳句2026年7月11日春…龍天に登る尻尾に泥つけて細胞のひしめく体水温む囀りや森の小川の水踊りのどけしやあなたこなたの鳥の声広き野や風は春日の香を運び牧広し羊呼び込む声のどか春舞ふや背には孔雀の飾り羽根Bravo!瞬時に作画できる生成AIは素晴らしい!!わが俳句は、時間をかけても貧相すぎて、とほほ!です。恋みのれ社交ダンスの春宵に寄り来ては花を離るる蝶の舞ひ
6月中旬、市内で探鳥をしました。ダムの周辺を歩いて、野鳥を探します。クロツグミやノジコを観察しました。なおも、里山での探鳥を続けます。1羽のスズメが目の前に出て来ました。嘴の根元が黄色いので、若鳥のようです。そばには、親鳥がいません。もう独り立ちしたのでしょうか?たまたま単独なのでしょうか?「ギョギョシ……ギョギョシ……」オオヨシキリの鳴き声に誘われました。水辺にある葦原に潜んでいるようです。細い茎に、器用にとまっていました。大きく口を開
2階にいたらヒヨドリが鳴き叫ぶ声が聞こえてきたので窓から外を見たらラグーナテンボスの観覧車と窓とを結ぶ直線状の間にある檜の梢にヒヨドリがいた下にマンションの屋根が見えるけどこのマンションがあるので観覧車の上の方しか見ることができない後ろを向いたら向きを変えてまた鳴き始めた観覧車に乗っている人の姿は見当たらなかったまた後ろを向いてピーピーピーチュチュ囀っていたけどまた後ろを向いたと思ったら飛び去って行った
鶯とホオジロの囀りです鶯がちょっとだったな、残念
5月中旬の事です。戸隠での探鳥を楽しみました。アカハラ、アオジ、カケス……様々な野鳥が出迎えてくれます。定番の野鳥も現れました。ミソサザイです。賑やかな囀りが特徴的でした。木道にある杭が、定番のソングポストです。撮影時、人工物の写り込みは嫌いですが……戸隠では、これがトレードマークです。近くの沢にはカルガモが来ていました。浅瀬でゆっくりと過ごしています。澄んだ水ですが、冷たそうでした。いつもの観察場所に到着しま
海浜公園に行きました。この季節は、やはり、冬よりは圧倒的に鳥の種類が少ないです。それでも、早朝は様々な鳥たちが賑やかに囀っていて心がウキウキしてきます。ホオジロさんかなと思いきや、頬の色が違う!ホオアカさん、初見です。「初めまして」って、いつも嬉しいですね。安定のホオジロさん。公園の至る所にいました。そして、かなり近くにいっても逃げずに囀ってくれます。オオヨシキリさん。出合うのは、ほぼ1年ぶりでしょうか。決まった枝で、ギョギョギョギョグイッとずっと鳴き続けていま
兵庫県多可町にある三国鳥羽キャンプ場へいってきました🏕️✨チェックインは13時30〜からで(早く入りたい場合は追加料金が必要)先にテントを立てたりするのでお昼ご飯が遅めに💦なので道中でみつけた美味しそうなクリームパンを買って夫とシェアーしました道の駅杉原の里・多可に到着🚙こちらで受付を済ませます。道の駅の道を挟んで斜め向かいにある三国公園鳥羽キャンプ場へ🏕️広報部長のねこてんちょー🐾気持ちいいのぉ〜VENTLAX:大阪泉州発のアウトドア&キャンプギアブ
4月下旬、自然公園で探鳥しました。公園入口から野鳥の囀りがします。センダイムシクイやエゾムシクイです。この後の探鳥に期待しましたが……期待通りとなりました。最初、姿を見る事が出来ません。何とか撮れたのはアオゲラでした。樹の陰に潜んでいる姿を見つけます。完全な枝被りでした。近くでツツドリの鳴き声がします。心地よいBGMくらいに考えましたが……暫くすると、すぐ近くで鳴き始めました。意外な鳴き声の大きさに、驚きます。姿を探すと、目の前を横切りました
4月中旬、愛知県で探鳥しました。都市公園での散策の続きです。オオルリが主役の探鳥でした。新潟県よりも一足早い到来です。沖縄県では先月に囀りを耳にしました。まるで、桜前線ならぬ、大瑠璃前線です。黄色い野鳥も見かけました。キビタキ……ではなく、カワラヒワです。草地の小さな穂を食べていました。既に咲き終わった花があったようです。まだ残る冬鳥の姿もありました。ツグミの群れを見つけます。採餌中でしたが、逃げてしまいました。……ところ
今朝は窓を叩くようなガタガタ音で目が覚めました。昨晩からの強風も今日はさらにパワーアップし最大で風速10mも吹いています。今日は水槽の掃除をしていましたが窓を閉めっきりだと暑いので少し窓を開けますがごーごーとうるさい風の音がBGMとなりました。昨日の鳥見から。。・5羽ほどのコムクドリの小群れがハゼの木に入り採餌を楽しんでいました。奇麗な音色で囀る子や餌のイモムシを夢中で捕る子とさまざまで長い事賑わっていました。群れの中にはメスは一羽しかおらずあとはオスのようでした。コムクドリのオスです。
新作俳句2026年4月27日春…荒磯の波打つ巌(いはほ)海苔を掻く海苔を摘む昔ながらのベカ舟で海苔棚や海穏やかに波なさず網の下くぐりて海苔の摘採船青空を掴むがごとく花辛夷結びては開きて辛夷散りにけりシクラメン地声豊かな歌うたひ花時計ビオラパンジー植ゑもして春園をガツタンゴトンおもちゃ汽車囀りや鳴く音に翼はゆるかに
静岡新聞・四季の森(土肥あき子)より【2026年4月19日(日)】・しやぼん玉花鳩豆と学びしよ(村越化石)解説大正7年から昭和7年まで使用された尋常小学国語読本。表紙を開くとカタカナでハナ、次にハト、マメ、マスと続く。この通称「ハナハト読本」は、児童自身を主人公とした多らしい編纂法を採用し、全国の3分の2以上の学校で使用された。せっけん水をストローの先に付けて息を吹き込むしゃぼん玉。久しぶりに手にすれば、かの日の息づかいがよみがえる。春はしきりと懐かしい日を思い出す。季語石
緑さす森の長椅子老い二人フーザンボー公園に木製の長椅子が置かれているとほっとします。木椅子に座り、小鳥の囀りを聴きながらちょっと小休止するもよし、一人で読書するもよし、仲良しの二人でゆっくりするのもよしですね。緑さす・・初夏の若葉の緑が差し込んでいることです。見渡すかぎりの緑は万緑という季語があります。緑さす森の長椅子老い二人
堤防の土手からヒバリの囀りが聞こえたそっと近寄ると草むらの中でしきりに囀っていた少し離れた草むらにも別の雲雀がいたこちらはすぐに飛びたったあんたへたねえ~
昨日は久しぶりに奇麗な朝焼けが見られました。そして日の出もだんだん海に近づいてきましたよ。そんな日の児童登校見送り。昨日は第一陣の子たちが最初に登校していき、見守りもいつものHさんでした。そして第二陣、Kちゃんを先頭に元気に登校していきましたよ。この後を見守りのYさんが頑張って追いかけていきました。本当に真面目な方で頭が下がりましたよ。でも、新一年生の女の子が姿を見せないのが心配ですね。この後窓越しに小鳥のさえずりが聞こえてきました。
奄美大島探鳥シリーズ、奄美自然観察の森は素敵な所でした。時期的にも繁殖が始まるころであちらこちらでアカヒゲ♂の囀りが響いていました。なので・・・アカヒゲ再登場です(^_-)-☆大きな囀りが近くで聞こえたので、あたりを見渡すと横枝にとまっている♂発見!よく通る複雑な囀りです!向こう向きで囀らないで、こっちむいて欲しいな~~『んっ?何か言った』と言わんばかりにチラッとこちらを向いて・・・サービス満点にこちら向きで囀ってくれました💗撮影は3月17日です。
盛んに囀っていたホオジロですカイツブリのつがいですオオバンです
2026.4.7一日一季語春の鳥(はるのとり)【春―動物―三春】春禽や山の向うに海光り藺草慶子角川俳句2026年4月号第65回俳人協会賞受賞第一作より受賞対象の句集は、『雪日』(ふらんす堂、2024年)。『櫻翳』(ふらんす堂、2015年)に続く、9年ぶりの句集あとがきには、「二〇二〇年三月、十年にわたる父の自宅介護が終末期を迎えるにあたり教職を辞した。(略)かつてないほどの時間を自宅で過ごす中で、高齢の両親との時間はかけがえのないものになった」とあります。「娘
あまりにも天気が良いので散歩してきましたやっぱり私は、人の大勢の中に行くより山合で鳥の囀りを聴いているほうがいいと実感した散歩でした
2026.3.19一日一季語百千鳥(ももちどり)【春―動物―三春】百千鳥身の九竅(きゅうけう)のゆるびたる角谷昌子角川俳句2026年3月号作品16句より九竅(きゅうきょう)とは、人体にある9つの穴(目2、耳2、鼻2、口1、尿道1、肛門1)の総称です。中医学や仏教において、外界と体内をつなぐ感覚・生命活動の出入り口として重要視され、「百骸九竅(骨と九つの穴=身体全体)」などの表現で使われる。春になって様々に囀る鳥たち、身体の穴という穴がゆるぶ。季節感がある。⇒画
所用のついでにF野干拓エリアへ行ってみましたベニマシコさんに出会えたところですお出迎えはキジバトさん超近くにいて逃げません少し歩いて行くとチリチリチュルチュル・・と微かな鳴き声が聞こえました藪を注視してみると・・ベニマシコさんだ!!可愛い!!メスさんですね冬にはヒーヒーヒホと大きく鳴きますが春先には微かに囀り風にチリチル、チュルチュルとも鳴くようです藪の中を動いては食べ物をとってました木の上に上がりました何かを見ています視線
ご訪問ありがとうございます。囀りにほーと応える埴輪かな26年3月07日(土)(画像はお借りしました)(さえずりにほーとこたえるはにわかな)【自解】囀(さえずり、さへづり)が三春の季語です。子季語に囀る、鳥囀るが関連季語に鳥交るがある。春、鳥たちは繁殖期を迎え、恋の歌をうたうのが囀。鳥の鳴声は四季を通して聞くことができるが、季語としての「囀り」は春の求愛の鳴声のことである。今日は「サウナの日」「サウナの日」は、公益社団法人日本サ
今日は久しぶりに晴天でした。気温も暖かく上着も着ずに過ごせました。一昨日の大雨の影響で畑も午前中はまだ緩くて半日お日様を浴びるのを待ちました。昼にスーパーへ久々ステーキが二枚1250円の破格で籠へ…他はメモに従って買って帰宅。昼は天麩羅蕎麦とおにぎりで軽く済ました。コーヒー飲んで一息ついて畑が乾いて耕運機に溝掘機つけて予定の三本馬鈴薯の畝を…馬鈴薯の種をカットして灰をつけて二十五センチ間隔に種芋隙間に化成肥料撒いて土を戻して完成‼️ちょっと一段落でほっとした。今夜
車のエンジン音がうるさいですが、その間から小鳥の囀りが聞こえていました♪なんか小鳥の声が春めいていて☘️雪ミク電車が通り過ぎて行きました。
イカルは夏場は山地などで過ごしますが、冬は公園や林で姿を見かけることの多い野鳥です。23㎝ほどの体は灰褐色をしており、翼と尾と頭の部分は濃い紺色、太く大きな黄色い嘴が特徴的な鳥です。嘴が太く大きいのは、硬い木の実や草の種子を砕いて食べるためであり、顔はちょっとイカツイ感じの顔をしています。そんな強面な顔のイカルですが、冬の朝にはよく響いて綺麗な声で囀ってくれます。以前は家の近くにちょっとした林があり、冬の早朝に高い音で囀ってくれましたが、林がなくなってしまったためイカ
新作俳句2026年1月27日春…吾輩は恋猫なりと尾を月へわが猫もふにぁりむにぁりの春炬燵耕すや大地を叩く虫がごと種蒔くや天使が星を撒くやうに万年の黙を破りて亀鳴けり亀鳴くを聞くに聞けざる耳ふたつ鳴く亀を眼光一気両断す亀鳴きて心眼心耳無音界囀りの一樹さびしか震へをり大仏の半眼細る目借り時
うちの窓は南西向きなんでお昼には日が差し込んでぽかぽかです。暖房はエアコンひとつ朝と夜だけ入れます。大寒波はまだ居座っているけど家から一歩も出なければむしろ暑いくらい。で、騙されました。ダーリンはお昼ご飯のあと車椅子に座ってのんびりテレビ鑑賞みこ次郎はごろ寝で高鼾。お日様燦々あ〜!ちょっとだけ散歩したい!今3時だから1時間だけ。いや30分でもいい。こんないいお天気だもの外に行かなきゃ勿体ないと、ねえ〜だって暖房なしであったかなんだもの空は真
作曲家工藤仁平
ホオジロに寄ってきた鳥がいるぞスズメだなどういう関係かなもしかして囀りに魅せられた?恋をしたのかな同じスズメ目だしあり得るかな?