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先日の囀、かき氷活動も忘れずに。『【奈良】鹿の舟囀で爽やかランチ』久しぶりの娘とランチ観光施設【鹿の舟】内にある囀(さえずり)囀(京終/喫茶店)★★★☆☆3.46s.tabelog.com【鹿の舟】は奈良の人気店くるみの木…ameblo.jpすももと桃のかき氷🍑1500円すもものシロップに桃のトッピング。ちょこんとのったジェラートは梅しそヨーグルトだとか。氷がふわふわ!とか新食感!とかではないですがこの組み合わせに、お店らしさを感じます。口にするたび、甘酸っぱさに癒される優
久しぶりの娘とランチ観光施設【鹿の舟】内にある囀(さえずり)囀(京終/喫茶店)★★★☆☆3.46s.tabelog.com【鹿の舟】は奈良の人気店くるみの木系列なのでこちらもくるみの木同様、爽やかな風が吹き抜けております🍃木漏れ日が過ぎるメニュー※店内に見やすいメニューありますズッキーニのジェノベーゼパスタと、レモンとサーディンのピザを娘とシェア。見た目以上の爽やかな美味しさでした♡デザートのレモンケーキもこのとおり🍋「今日はまだ爽やかなものしか口にしてないから、このまま寝
久しぶりに4人で外食をしました。鰻が食べたくて、「うな菊」さんへ。初めての訪問でしたが、菊水楼さんは古都奈良で130年の歴史を紡ぐ料亭。その鰻専門のお店として同じ敷地にあり、登録有形文化財に指定された建物は、とても歴史を感じる重厚な佇まいでした。本格江戸前うなぎで、鰻を堪能しました。こちらも久しぶりの訪問。鹿の舟「囀」さんでお茶をしました。オープンして暫くは、まだ背丈が低く、お庭も見渡せる感じだった木々がすっかり大きくなって、店に向かう小径が枝葉でアーチ状に。とても素敵なお庭
星野立子の句「囀をこぼさじと抱く大樹かな」大きな木が、小鳥たちのさえずりを大切に抱きしめている。春らしい鳥たちの歌声と、それを受け止める大樹の姿は生命力にあふれている。小さな命の大切さと、自然と共に生きている喜びを実感させられますよね。
2025.03.04一日一季語囀(さえずり《さへづり》)【春―動物―三春】囀や胎内仏に窓一つ近藤一鴻昭和22年(1947年)、近藤一鴻は貝寄風(かいよせ)創刊・主宰。3月4日はサッシの日だとか。住宅には欠かせない窓。2025年はこんな事業もある。先進的窓リノベ2025事業(断熱窓への改修促進等による住宅の省エネ・省CO2加速化支援事業)既存住宅の早期の省エネ化を図り、エネルギー費用負担の軽減及び住まいの快適性の向上と、2030年度の家庭部門からのCO2排出量6
こんにちはまほろです私のblogにご訪問くださりありがとうございます築95年の夫の実家をリフォームして行ったり来たりのニ拠点生活をしています実家のリフォームにまつわるアレコレや日々の暮らしで思うことを綴っています初めての方はプロフィールをどうぞ→❤️奈良の鹿の舟に行ってきました。鹿の舟伝統的な生活文化が今も色濃く残る奈良町の魅力を、より活かすため、いわゆる“案内”だけでなく、その生活文化に触れ、これからの生活を
この夏、東京大手町で開催された奈良のイベントでマルシェに登場したTENKARAGELATOさん。https://tenkara-no-okurimono.com/TENKARAGELATO砂山利治シェフが監修する、奈良・天川村発の自然派ジェラート。地域と、そこで育まれる恵に真摯に向き合って、丁寧に作り上げたジェラートは、天にものぼるような美味しさです。tenkara-no-okurimono.com噂に聞いてはいましたが、何せ天河村まではおなじ県とはいえ遠すぎて。観光局長が、是非に
2024.8.20一日一季語草雲雀(くさひばり)【秋―動物―初秋】風に鳴き風に鳴きやみ草雲雀樺澤やすの最寄駅の階段下で、毎朝、草雲雀の鳴き声を聞けます。動画、録音とかしよううと思うのですが、気配に敏感なのか、近づくとなかなか鳴かなくて。この句の措辞からこのような雰囲気を感じました。⇒画像をクリックするとブログ記事が読めます。【傍題季語】朝鈴(あさすず)金雲雀(きんひばり)【季語の説明】直翅ちょくし目クサヒバリ科の小形のコオロギ。体色は淡黄褐色
こんにちは。久しぶりに俳句の結果です。ときどきいいこともありますが、どぼんな日常です。説明的と自分でも思います。ただ、キャラクター的に詩的ではないので、表現したいことを伝わるようにあらわせればよしです。共感がいただければなおさら、という感じでしょうか。地道にがんばります。俳句ポスト兼題「囀」並選留守番は拙な囀補聴器と俳句生活兼題「霞」佳作あらわるるゴール忽然霞明け兼題「花見」人選場所取りと知らぬしりとり子と花見NHK俳句兼題「石鹼玉」佳作堀田
「囀」「囀」=鳥たちの求愛の鳴き声春が来た喜びが感じられる「春の季語」母ミオの入選句はこちら京桜選★BEST7俳句のお勉強も兼ねて、中級者以上コースの入選句から自分が良いと思うものを選ぶようにしています今回はメモした14句から7句にしぼりました●【秀作】鳩居堂を出てさへずりの街明るし俳号:はぐれ杤餅●【秀作】囀りの共鳴器として千の樹々俳号:中岡秀次●【佳作】囀や風の婚姻色ゆたか俳号:岸来夢●【並選】さへずりはプリズム色の風となる俳号:千歳みち乃
母娘をそれぞれ花に例えると***!?↓2年前の、青幕さんの回答^^*現在も変わりないのかな!?今夜にでも聞いてみよう~♪俳句ポスト365「囀」入選句今回、入選は母ミオ句のみ。(ヒナ句は「鳥以外のさえずり?」ピックアップで紹介され、残念ながら選外。)●囀の中雲になる練習す俳号:春風京桜春空にふわふわっと浮かびながら、かわいらしい囀を聞いていたいなぁ~☆と思いました^^*●さえずりとははへえほんをよみきかせ俳号:すみれ(6さい)鳥さんたちの
俳句ポスト365囀夏井いつき選余震なほさへづりまみれなる孤島キビタキ囀る囀る♪
雨が降ったり止んだりのお天気です岸元尚毅夏井いつき共著祥伝社先日の夏井いつきさんの句会ライブで買ったサイン入りの一冊です少し俳句作りに行き詰まっていたので読みましたお二人の会話があったりこのようなドリルが30問あったりコラムがあったり1人で楽しく勉強?できたのは何よりの収穫ですずっと考えてき
2024.4.5一日一季語燕の巣(つばめのす)【春―動物―晩春】一滴の泥にはじまる燕の巣伊藤伊那男燕は巣を作る時、泥、藁、唾液を材料としている。泥と藁などの枯れ草を口にすくって、口内で唾液と混ぜて捏ね上げ、そのまま巣を作る場所へ移動して少しずつその口内の混合物を壁などに付けて巣を造る。泥と藁だけではすぐに落ちてしまうが、唾液が接着剤の代わりとなって垂直の壁にもしっかりと付くのだという。この句の、一滴の泥は、このことを言い得ている。*2024.4.1最寄駅にて
2024.4.1一日一季語囀(さえずり《さへづり》)【春―動物―三春】囀や道に迷うてゐて楽し山田佳乃文學の森ZOOM句会、3月は、山田佳乃講師でした。親と子といっても、直接俳句を教わったことはなく、句から心情や生き様を感じとったといううような講話をいただいた。この句の囀を聞いている作者は、ハイキングなどででかけ、見知らぬ土地、道に迷っている。しかし、遭難するような深刻さはなさそうで、道に迷うこと自体も楽しんでいる。あれこれ見るもの、小鳥などのさえずりにしても、普段の生活
スキーは膝の痛みが残っているので自粛しているけど、通い続ける湯沢高原スキー場をライブカメラで見たら、かなり降っているようだった。4月まで雪の量はなんとかなるかも。荒天に戯れきれぬ春スキー先日さいたまに降った雪は、梅をより美しく飾ってくれた。でも慣れない雪に若い花はすこし驚いた。ひんやりと濡れた幹が生き物のように美しかった。木の肌を爬虫類と化す春の雪朱い萼にも雪が積もり、その端から冷たい雫が落ちた。雫にはくるくると世界が逆さまに映った。清く赤き萼から雪解雫かな
友人と奈良に紅葉狩り🍁友人から「そろそろ紅葉見に行かない?」とお誘いがあった。何処に行こうか迷ったけど、京都は平日でも観光客が多そうだし…いつも思うのは、京都は、風情はあるんだけど何だかセカセカしてて、街中は人が溢れている。それに、駐車料金がバカ高いから、京都へは極力電車で行くことにしている。一番困るのはトイレ。駅で済ませておいても、途中で用を足したくなったら、飲食店や寺社仏閣に入らないと、街中には、トイレがほとんどない年寄りにとっては困ったものだ。又、一つ一つのお
☆小鳥の鳴き声☆沢山歩いた日疲れて横に成ったどっと寂しく成ったその時小鳥が盛んに鳴いた鳴いたキュルキュルチュルチュルチチチチチチ🕊️🕊️🕊️🕊️🕊️🕊️🕊️🕊️主人が居なくなって起き上がれないあの日のように~~話しかけるように~~何時までも~~~~🐦🐦🐦🐦🐦🐦🐦🐦あの日々が甦るでも大丈夫絵も描いた卓球が楽しく成った🏓🏓🏓🏓🏓🏓🏓🏓お友達も沢山出来た子供達や孫達もとっても優しくしてくれる今は笑って暮らせてる🤗🤗🤗🤗🤗🤗🤗🤗先に逝った主人に悪
囀や喜怒哀楽のどれだろうたまに思うんですよね。楽しそうだけど、、、ケンカとかかも?ケンカっぽいけど、、、仲良し?野鳥の素人にはわからんですな。なんにせよこちらは心地よいので、考えるのをすぐにやめます。一人言の一句です。
予定が「無」だったんですが天気も良いのに何してるんだろう?せっかく夏休みで、平日なのにということで急遽、奈良行きを決めました❣️候補は…○草間さんの展覧会○くるみのき○春日大社思いつくのはこの3つくらい。着くのはランチタイムな12:30ごろ。行きの電車でカレーの気分になって検索〜!美味しそうなお店見つけた❤️行列してたらあきらめよ!と向かってみる。単純な道なのに行きすぎて戻ることに…地図の見方を誰か教えてください😵toi印食店(近鉄奈良/インドカレー)★★★☆
ならまちの(近鉄奈良駅からみて)一番先にある「鹿の舟」奈良の超人気カフェ「くるみの木」がプロデュースした複合施設だそうです敷地内は観光案内施設「繭」を中心に食堂&グローサリー「竈」喫茶室&ギャラリー「囀」緑が美しい敷地内ノスタルジックな「ならまち」にあって一際自然溢れリゾート感いっぱい!ランチを済ませていたので喫茶「囀」さんへ清潔感があって接客も優しくて本当に居心地の良い素敵なお店でした次回はゆっくり「竈」のお食事も楽しみたい!
暑い日が続くときは、、、かき氷でひんやりと❄️cooldown⁎⋆*🍧❤︎今年は家族でこちらへ“夏空の三笠の山のひろさかな”¥900自家製和三盆練乳とバニラアイス塩茹での落花生が柔らかくて美味しい❥︎お塩をかけていただきます面白い!ネーミングも奈良らしくてイイデショ(*˙˘˙*)ஐ♪“古都華みるく”¥900和三盆練乳と古都華🍓ソース食べ進めながら上かけできるソース付きはウレシイ🧡此処は春日大社のすぐ近く🍧『ハルヒノ』奈良市春日野町158-9
外はぱらぱら雨。それでも一頻り囀りが聞こえる。この春から、贈呈された結社誌の作品を鑑賞する『野火』の俳句月評を担当している。六月号分をこれから書くのだが、作品は各結社誌の四月号に載ったもので、季題はほぼ冬の句だ。正直にいって今、正月の句を読むのは少し辛い。当季雑詠という言葉があるが、やっぱり俳句は今がいい。柿若葉日差が濡れてゐるやうな高木晴子『草木花歳時記』朝日新聞社間発行より。柿の芽。もうすぐ若葉になる。
囀に囲まれ始業前静か個人的には「お!春だな!」とテンションが上がるやつです。始業前の喫煙所。ちょいと前までは、人がいないときは車の音しか聞こえませんでした。最近は囀がたくさん聞こえてきます。囀ばかり聞こえてくる静かな時間の一句です。
タイミング悪く…写真取れず……‼️背中が一部オレンジ系の茶色、他はグレーでサイズはひよどりくらいで、脚長の感じ…⁉️はじめてみた、野鳥さん…‼️名前は、…⁉️もしかしたらジョウビタキさん…⁉️さえずりは、近くの雀とカラス…‼️また、会えるとうれしく‼️
囀につられて見上げ立ち止まり「お!春だな。」となった一句です。冬はなんと言うか、静かなんですよね。視覚的にも。さえずりが聞こえてきて、見上げてみれば綺麗な空。季節の変わり目は色々な変化が楽しめて楽しいですね(^^)
日曜日のウッカリ走ってしまった「関東ロードレース」の前に、サクッと奈良マラソンの翌日。チェックアウトまでホテルでダラダラしてブランチに@竈鷄の唐揚げ定食。ゴハンは大きな竈門で炊いてます!毎朝、こんな朝ゴハンを食べたいよー大満足!の満腹太る。なのに、間髪いれずにお茶@囀マロンのケーキおいしかったけど、コレが後々…お店を出て、鹿と戯れに奈良公園に歩き出したものの…満腹で気持ち悪い。考えてみれば!フルで胃が疲れてるところに、打ち上げさらに、いつもより多めの朝ゴハン+ケー
おはようございます。先週、娘も一緒に久しぶりのランチを鹿の舟竈(かまど)でいただきました。有名なくるみの木が経営する鹿の舟ちょっと、行きにくい場所にありますが、時々行きたくなります。奈良県産の竈の炊き立てご飯がいただけます。私は、天ぷらのセットにしました。一番手前のラディッシュの丸ごとの天ぷら葉っぱはパリパリ、赤い部分はジューシーでおいしかったです。別な建物のカフェ囀(さえずり)も手前の小さな田んぼや木々も素敵で、避暑地のようで
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