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パノラマパーク大道芸。広かった。北海道の自然を見て改めて思う。スケール大きくやりたい。と。なんとでもたのしくなる。たのしくする。そのために生きてるから。明日も最高にたのしめそう!駒ヶ岳もいいんだよ。噴火湾からの羊蹄山。初めてみた!日曜日はもりまち桜まつり。12時〜、13時〜、14時〜の3回予定。楽しんで欲しいなぁ。愛夢魂語るより感じろ!
昨年末に、ふるさと納税のかけこみで買ったウニ(100gパック×2個)が届きました。納税先は、北海道伊達市、製造は山村水産加工です。解禁時期が12月~5月という噴火湾のウニは人気商品です。しかし、今年は記録的な不漁のようで、「なんとか3月中に届けられるように努力する」とのメールはきたものの、3月中には届かず、ようやく4月上旬になって到着したというわけです。パックに入った状態の写真がこちら。盛り付けた写真がこちら。オスは黄色~濃い黄色でサッパリ味、メスは赤~オレンジ色で
洞爺湖の次は昭和新山と有珠山です。駐車場から見た昭和新山。ケーブルカーで上に上がっています。有珠山の上にはまだ雪があります。鬼の角のイメージです。USU360まで登って来ました。左の方に噴火湾が見えます。昭和新山が下に見えます。洞爺湖と昭和新山。
現在地は苫前町いよいよ帰ります。あちこちで食い散らかしやっと食べれたあさ利のすき焼きランチ函館の夜は寿司のコース久々にボタンエビ食べた北斗駅にはピアノを弾きにきました。噴火湾が長い。。遠いよー羊蹄山見つつ定山渓通って札幌泊軽く二日酔いで苫前まで下道で北海道でかいよ。そして食い散らかしすぎて体重出発時より3キロ増。ぎゃーーーー保健センターで次の秋まで5キロ痩せましょうと言われたのに+3キロで8キロ痩せねばじゃんか。島に帰ったらダイエットだーー
某所到着から風が悪いのであちこち徘徊コンビニでカップうどんを買って食べる12:00少し風が弱くなり面が落ち着いてきたので入水準備開始ウェットスーツに着替え終わるとさっき会った外人グループが来ました他のポイント見たけどダメで戻ってきたと少し話をすると蘭越に住んでいてニセコで仕事をしているみたい母国はスペインとフランスでした外人3人とセッシッヨン開始オンショア弱アタマパワフルなリーフブレイクでテイクオフタイミングが難しいです外人なまらウメークセでピークをサーファ
今朝は5:00に起床昨日の波乗り疲れが少し残っていてベットでゴニョゴニョ浜厚真ライブカメラチェック早朝なのでまだ風が弱くヤレそうまあ直ぐオンショアになるだろうけど昨日は波予想しながら日高方面か噴火湾か迷っていた日高は片道160km噴火湾は200kmどっちも遠いなぁ〜朝食をとり6:05に家を出る気温は4℃で暖かいはずだけど曇りで肌寒い目的地は噴火湾に設定ガソリンを満タンにして燃費測定してみよう湖状態の日本海沿いを走り途中のニセコの横の方を通るまだ雪が残ってますね
毎朝市場から魚を仕入れてくる方魚屋さんから砂カレイを仕入れました1匹100円結構大きなサイズ5匹仕入れて、3匹を唐揚げにする残り2匹は塩焼きに5枚おろしにして下ろした残りの骨の部分も、片栗粉をつけて揚げる居酒屋🏮スタイル揚げた骨の上に、5枚おろしの身を乗せて盛り付けする美味しいですね砂カレイの唐揚げ最近よく多くのカレイの種類を食べてますねナメタカレイソウハチカレイババカレイ砂カレイ赤カレイこの噴火湾数多くの魚種が上がりますね昨日はスケソウ鱈
きょうは#WBC以外にも“世界選手権大会”が開催された。「第9回TOYOURA世界ホタテ釣り選手権大会団体戦」で、こっちのほうはビブス(ゼッケンベスト)に「WSC」とある。大会予定はひと月ほど前、道新室蘭・胆振版紙面に紹介されていた。優勝チームには賞金10万円と副賞として出荷規制終了後にホタテ1年分(365枚)、2位には賞金3万円など、となっていた。その行方が気になっていた。午後噴火湾とようら観光協会のサイトに掲載された結果は、室蘭市と東京の混成3人チームが優勝し、賞金と
先日降った雪も春へと向かう勢いには抗えず、山の雪も消えかけているここ函館南茅部。沖には南茅部の基幹産業である養殖真昆布の選り(すぐり)作業をしている磯船が見られます。3月も中旬にさしかかり各種漁業も活発になってきました。4月から始まる大謀網(定置網)漁も今シーズンのスタートまであと2週間です。そんな大謀網漁のスタート前にこの3月から始まったのは「えびかご漁」と「たこ箱漁」。(えびかご)(たこ箱)それぞれ船でおかから1時間ほど走った沖合で海底に沈めて漁
おはようございます昨日の夕方に岩見沢を出て、夜中の2時半に北斗市に帰ってきました。途中、千歳から支笏湖へ向かうと雪が降ってきて、路面がガタガタ。美笛峠はさらに酷い事になってるだろうと、苫小牧に降りて噴火湾沿いに函館に戻ることにした。苫小牧から豊浦までは雪が無く走りやすかったものの、静狩峠は風と雪の吹雪。そして、今日の北斗市風は強いけど穏やか、暖かく感じる。
24日。921+1031+1301=3253成城石井、噴火湾帆立ご飯、えびカツ、豆乳2。吉野、プルコギ、しじみ汁。TOBU、おにぎり🍙昆布、バームクーヘン2、豆乳5、パン、飲み物2。
文科省の「大学入学共通テスト実施大綱」が各都道府県教育委員会や各都道府県知事らに宛てていることからすれば、コラムの「支援」は、自治体(市町村)や教育行政側に向けた提言なんだろう。その前提で考えてみると、義務教育ではない大学受験に対する公的経済支援が正当化できるか?と思ってしまう。確かに、去年あった苫小牧市内の試験会場が今年は一覧になく、最寄りは室蘭工業大学となる。以前なら地元で受験できたものが、室蘭市内へ前泊して備えなければならなくなった。前年までとは状況が変わった。
胆振(いぶり)管内の豊浦町と聞いてすぐに思い浮かぶのは、噴火湾に面した漁業の町、そしてボクシングWBC元世界フライ級王者内藤大助氏の出身地ということだ。深掘りすれば、JR北海道の「小幌(こぼろ)駅」日本一の秘境駅小幌駅について|北海道豊浦町なんかもある。“噴火湾における”ホタテ養殖を最初に成功させた「ホタテ養殖発祥の地」というのもあるらしい。その豊浦町では、1/27に公示された衆院選に合わせて、豊浦町内で水揚げされる代表的な海の幸の中から人気No.1を決定する「海産総選挙
なんだか疲労コンパイル、疲れが取れず、本調子ではありませんが地震は待ったは利かず、検証は休まずに行いましたのでアップしますね。噴火湾(内浦湾)で地震が発生したので、やや驚きましたが渡島東部の震源のチョッキンなので、なるほどなと納得した師匠です。宗谷南部でも地震が発生していますから、仲間が揺れたと捉えることが出来ますし、新潟、長野、岐阜の震源に対しても仲間であることが丸見え取り敢えず、検証図を見てくんなまし。ズンドコベロンチョと合致をしていますよね
登別温泉から、昭和新山・サイロ展望台などを経て函館に向かう。昭和18年の噴火活動で麦畑が隆起してできた昭和新山。時間があれば有珠山ロープウェイいいかも!熊牧場は…入らなかったよ。サイロ展望台下は晴れてたのに上は雪。洞爺湖の大パノラマが広がる絶景ポイント!天気良ければ青く輝く洞爺湖と山々を一望できる。ここでしか?買えない(違ったらごめん)ヨーグルトドリンク。濃厚おいしい!大を買って大正解!トイレ休憩で寄ったパーキングからの景色
次男発熱ー(´;ω;`)本当弱すぎて…40度近いです(ㆁωㆁ)夫が帰ってきてるからお出かけ行きたいのに…(;∀;)まぁ仕方ない…タイミーも仕事も入れてなくて良かった…(´;ω;`)ということで長男と夫は噴火湾方面に釣りに行きましてお魚釣ってきました♡わたしと娘と次男はお留守番(ㆁωㆁ)朝帰ってきたら…おおおおーーーーー!!!!小さいの4匹は逃がしてきたらしいけど8匹は自宅にやってきたよ(・∀・)これ…エゾメバルかも…
こんばんは今日から私は5連休お正月休みに突入です実家に帰ってきました楽しみにしていた海の幸噴火湾のホタテ通常のホタテよりも手間暇かけて育てられた3年貝貝柱が肉厚で食べ応えあり私は50年もので肉厚ですが食べても美味しくありませんストーブの上で焼いてお醤油かければ超美味しいお刺身もプリプリで甘みと旨味が濃厚ホタテが高騰している中で食べ放題実家が漁師でよかった他にお刺身もあるそうででも今夜はすき焼きらしい…目が疲れたときどうしてる?寝る▼本日限定!ブログスタ
6月7月を振り返ろうまだイカヤリイカ美味いまだまだ釣れるやっとヒラメ狙い噴火湾は爆釣なのに私はいつも通りやっと1枚津軽海峡で大人のハッピーセットヒラメ青物のセットワラサクラスだけど脂のってて美味かった
先週土曜日、従弟親子のガイドのもと噴火湾へロックフィッシュ釣行に出かけました。今回は自分がまだ足を運んだことのない南方面の漁港をランガン新しいポイントを巡るワクワク感に加え、従弟親子が心強いサポートをしてくれます(大感謝)自分には従弟がポイントや状況に応じたパターンを丁寧に教えてくれ、同行した長男には従弟の息子(Y君)がレクチャー。世代を超えて釣りの知識が受け継がれていく様子は、見ていてとても頼もしく感じました沖根を狙う方法や荒根での効率的な攻め方
本日のおすすめは「たらこまぜそば」。港町・鹿部町の朝、噴火湾の冷たい海風が川を渡り、漁港に停泊する小舟が静かに揺れています。志乃はその海からの香りと潮気を身体で確かめながら、今日の一杯を思い描きます。ここ鹿部町では、前浜のスケトウダラの卵を使った“たらこ”が特産品として長く知られています。町内には「鹿部たらこ」のブランドとして、水揚げされた卵を熟成・漬け込みにこだわる加工会社が複数あります。:contentReference[oaicite:1]{index=1}その珠の如き
中国政府が19日、日本産水産物の輸入手続きを再び停止したことが明らかになりました。2023年8月の全面禁輸から一時解除されていた輸入再開が、わずか数ヶ月で再び停止されるという異例の事態です。しかし、この報道に対し、日本の大黒柱である北海道のホタテ業界では、驚くほど大きな動揺が見られていません。その背景にあるのは、2023年の全面禁輸以降、ホタテ業界が推し進めてきた**「脱・中国」戦略**の成功です。米国や東南アジアなど、他国への販路開拓・拡大が着実に進展したことにより、中国市場への依存度が大
今回は、船舶免許を持つMさん船頭のもと、黄金マリンで船を借りての釣行。メンバーはいつものUさん、Hさん、そしてM船長とKさん親子、Aさん。朝6時、期待を胸に室蘭の海へ出航しました。最初のポイントは崎守沖25Mライン。皆さん次々とマガレイを釣り上げて盛り上がりますが、私とHさんは船酔いに苦戦…釣れた魚を針から外すだけで吐き気が襲い、竿を握るのもやっとの状態でした1時間ほどしたら岩場付近の浅瀬へ移動。この頃から波が穏やかになり、ようやく体調も回復
おはようございます。本日は室蘭港から出港でマガレイ釣りに行ってきました。前日に船長からの連絡で早上がりになると思うけどそれでも良ければという条件で出船しました。30分も走らなかったのですがやはり少しウネリがありました。ポイントに到着後パラシュートアンカーを入れて釣り開始。1投目は落とす途中でブルブルブルブルっと竿が叩かれてサバのダブルでした。小さかったのですぐリリースして再投入。50号のオモリで底をトントン小突いていると直ぐにアタリました。上がってきたのは20㎝程のマガレイでした
積丹ぶり生筋子ほんとにそろそろ終わり噴火湾ムラサキ鮭児今年初めて見たかも
休み明け恒例の市場から移動してのブログ更新です酒屋さんにも行ってきたので遅くなりました💦朝からフル稼働💦でも、今夜はご予約無しやることだけは多いのにな〜先日の大森「酉の市・一の酉」楽しみましたか?私は一日中仕込みしてたけど、出遅れた感じなのでそのまま撤収🙅♂️次回は、11月24日(月㊗️)!そして『ottimo』さん前でコップ酒を販売するのは、『会津中将』と『雁木』!グラさんも来ますよ〜!久しぶりにグラさんの顔を見たい人は行ってみてねあ!ちなみに、その日は『楠』は営業し
更新遅れました10月30日に海峡サーフで旦那様は釣りましたよ。同日、私は噴火湾で…まだ居たのか!食べれないサイズの鯖釣ってる私。つまらない…旦那様はヒラメの他に青物も釣ってきてくれたのでなめろうにしましたチタタㇷ゚チタタㇷ゚戦意喪失した私はしばらく漁をお休みしていました子供達が鼻水風邪持ってきて私もうつって4人で通院してました寄り道最高(笑)昨日、12日夜勤終わりの朝まづめなんですと!?!?!?海峡サーフまで行きたくても預けてからお迎え時間考えたら釣りする
日本酒の会、毎月会があるが、行ったり行かなかったり。平日は仕事で繁忙を極めているから、家事や自身のメンテナンス、本来やりたい趣味などで、土日も結構忙しい。したがって、日本酒の会も、いつでも行くわけではないのだ。今回はお燗酒の会。様々な種類の日本酒を、日向燗からとびきり燗まで、その味わいなどを飲み比べる。日本酒は日向燗から人肌燗、ぬる燗、上燗、熱燗、とびきり燗まで、温める温度帯別に名称も特徴も違う。こうしたことを学びながら美味しいお酒をいただくのは嬉しいのだが、温かい日本酒は酔いやすい
津軽海峡を横断して室蘭へ向かう際、特徴的な岬や埼がある。GPSが発達していなかった時代は、岬や山姿が頼りだった。7時半過ぎ、船は下北半島の東端の尻屋埼(しりやさき)灯台を通過。尻屋埼は、明治9年東北最初の灯台。高さ32.8mの二重レンガ壁造りで土木学会推奨土木遺産であり国の重要文化財。渡島半島南西部(亀田半島)を過ぎると、大きな噴火口をしたような噴火湾(内浦湾が正式)となる。噴火湾越しに、特徴的な山容の駒ヶ岳(標高1131m)と砂原岳(標高1112m)を眺めることができる。しばらくすると、洞
洞爺湖へ向かう途中有珠山SAに立ち寄りました。左手に内海湾(噴火湾)、右手に洞爺湖とそのまえに立ち塞がる有珠山や昭和新山などが見えているはずでした。ただしこの日は雲が全体的に覆っていて遠くまでは見られない状態でした。下に広がっている町は後で確認したら伊達市でした。北海道にはこういう開拓者の出身地がそのまま地名になっている場所が多く見られました。昭和新山と有珠山?少しずつ内海湾へカメラを向けていくと海が見えてきました。伊達市街?
本日のおすすめは「極上天然あわびそば」。茹で上がりの湯気にそばの香りがふわりと立ち、あわびの上品な海の気配が静かに重なります。店のある豊浦は、海と畑の気配が日常に寄り添う土地。朝夕の温度や湿り気のわずかな違いが粉のまとまりや湯の表情に映ります。小池はその小さな変化を確かめ、粉合わせ、加水、茹で上げの呼吸をていねいに整えます。誇張せず、やり過ぎないこと。いつもの所作を重ねて、その日の“ちょうどよさ”に寄り添うのが店の流儀です。そばは、ほどよい張りとたおやかな喉ごしを大切に、茹でたてをきゅっと湯