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今回も嘯月さんで季節の和菓子を購入早速開封きんとんとおまかせ2種きんとん錦繍村雨深山の秋上用春日野煎茶を淹れていただきます季節を感じる美しい和菓子京都に来る楽しみの1つ栗きんとんは終わってしまってて残念いつか食べたい
今西軒のおはぎと一緒に嘯月の上生菓子も受け取りました例年は日本橋店でも取り扱いがあるのに今年は新宿店のみ新宿で所用のあった娘に取りにいってもらいました嘯月は京都では比較的新しいお店で初代は虎屋さんで修行されました屋号は建仁寺の菅長が『月に嘯く虎』という言葉から名付けられたそう嘯月の上生も我が家の11月のお楽しみです今回の購入品は季節の上生菓子こなし山みちきんとん錦繍上用
今年は例年よりひと月早くインフルエンザが流行!昨日の朝はかかりつけ医の開院15分前に1番に到着し、通常の診察の後、予約していた予防接種を無事終了。クリニックを出た後は、最寄りのバス停から、東山回りの207番/清水・祇園方面行で京都高島屋へ。11月の京都は観光客だけでなく、修学旅行生も多く、途中からバスは満員になった。【京都高島屋】に着くと、一番先に足を向けるのは地下1階の和菓子売場。【京菓匠】〜季節生菓子コーナー〜この日は運良く【嘯
KANAKOOOKA2025AWCollection今回のお菓子は完全予約制の京都紫野にある「嘯月(しょうげつ)」さんのきんとん。この季節しかない栗きんとんをお江戸の顧客様に召し上がっていただきたくピックアップしてまいりました。主に京都の茶事でだされるこちら。繊細なきんとんはほろほろの口当たりで薄暗い茶室内でも美しく見えるようにとの色使い。初代当主は「虎屋」から大正五年独立。店名は月に向かって虎が吠える様を表す「月に嘯く虎」という言葉からだそう。……………………………
10月のご試着会の和菓子は嘯月さんのきんとん。完全予約制の京都紫野の和菓子屋さんです。時期的に栗きんとんになるやもしれません。ピックアップしてから参りますね。(こちらは以前京都MITSUI受注会での嘯月さん)《KANAKOOOKA2025AWCollectionご試着会》●10月2日(木)17:00〜21:00●10月3日(金)10:00〜21:00Relais&Châteaux@ザ・キタノホテル東京シャンパン片手にゆったりとご試着をお楽しみください。新た
毎日の暮らしと人生を素敵にするお手伝い素敵な暮らし研究室・加藤さと子です素敵な暮らし研究室のホームページはこちら京都・北山・英国式紅茶教室についてはこちら①京都・北山・英国式紅茶教室についてはこちら②今日も暑い一日でしたね。暑い中、お茶の稽古に行ってまいりました。今日は茶箱のお稽古。茶箱の卯の花、月のお稽古をしました。お菓子は嘯月さんのなでしこほろりとほどけるくらい繊細なきんとん中は粒あんでした。今日もお稽古、ありがとうございま
帰って来ました。今回の戦利品はダン❣️みやび堂のお煎餅たちしののめのちりめん山椒村上開新堂のロシアンクッキー本田味噌の最中インスタント白味噌堅パン屋さんの堅パン嘯月の上生菓子と落雁モミポン点天の餃子満寿形屋さんの鯖寿司大丸で買ったタコいなり通りがかりに買った小皿たち551の肉まんイノダコーヒーで買ったお土産フキンこのほかに常盤松屋の松風切れ端大極殿のそら豆すはまこんな感じかな。今回初めて買えなかったのは西尾為忠商店のドライ八ツ橋かな。硬い八ツ橋はここが美
嘯月酷くお久しぶりココはなかなか行きづらい場所でやっと再見笑笑なかなか食べられないので全種類買いました笑笑今月は紫陽花のきんとんこなし葛焼き蕨焼き薯蕷饅頭あと一つはなんだったかな。梅の形のそれと落雁も一箱。ここのは和三盆の味があんこにもしてとっても繊細で美味しい😋大好き😘ココのは
こんにちは。晴れましたね、気温も少し上がりそうです。でも空気はまだカラリとしていますし、まだ20度台さ、今日は沢山歩くぞー❣️京都から定番的に連れ帰る美味しさ嘯月さんのきんとんを始めとする生菓子月餅屋直正さんのわらび餅いや、、阿闍梨餅も、アジャリストとしては欠かせまい😂それに生湯葉などそして菱岩さんのお弁当✨✨、、、だったのですが今回は色々とラインナップも変わりました。嘯月さんの生菓子は、ホテル滞在中に、部屋でお薄を点てて頂けましたし✨お部屋に抹茶・抹茶茶碗・茶筅がある
京都で有名な和菓子屋さん嘯月そういえば前に来た時も雨だった濡れないように崩れないように慎重にお持ち帰り無事に到着お部屋には抹茶が用意されているのでさっそく点てていただきますお湯が多過ぎたのか点て方がいまいちなのは気にしないきんとんみちとせ上用早わらびわらびもち
2025年2月の新宿高島屋京都航空便嘯月さんすっ、すみません倒れている撮る時に気が付かなかった●雪餅きんとん製あたたかくやわらかい淡い黄色。やさしいねっとり薯蕷●梅だよりきんとん製繊細なそぼろの舌触り。今までの中で一番感じられた。解けていって、ふわりと豆のかおりが。●梅一輪薯蕷製こしあん餡の舌触りがス・テ・キ餡、おいしっ●うぐいす餅色気あるラインのうぐいすさん。宝石のような綺麗なグリーン。●あこやこなし製こしあんの光沢のすばらしいこと
京都から京菓子を買ってきてもらった。最近は京都でもトップレベルではないかと思われる緑庵の上生菓子である。箱の蓋を開けると4種類の上生菓子が入っていた。白い餅菓子の中には小豆の粒餡が忍ばされていた。外側は白小豆餡で内側には漉餡が入っている上生菓子は繊細で良かった。そして、緑庵のきんとんがいつもながら最高に美味しかった。松屋常盤まで水分は含まれていないが、嘯月よりも水分が多くフワッとしたそこはかとないきんとんである。今や嘯月のきんとんに勝るとも劣らない出来栄えのきんとんと言ってもいいと
和久傳の大女将さまの口癖というか、よくよく言われる言葉が、「まさに、縁尋奇妙多逢聖因やなぁ〜」大女将さまは、御縁、御恩、義理、人情を、大切にされて、隅々、フル装備なさってます。これだけの事業で、成功なさった、行動力、有言実行力の備わった方です。少しずつでも、真似たくて、学びたくて、『縁尋奇妙』を、検索しただけで、Amazonが、『縁尋奇妙』大村智著作、致知出版社刊を、推してきて、、、検索しただけで!?Googleと、Amazonって、連携プレーなんですね
毎日の暮らしと人生を素敵にするお手伝い素敵な暮らし研究室・加藤さと子です素敵な暮らし研究室のホームページはこちら京都・北山・英国式紅茶教室についてはこちら①京都・北山・英国式紅茶教室についてはこちら②11月のお稽古は炉開きでした。お席に入る前に手を清めます。炉開きはいつも先生お手製のおぜんざいをいただきます。お菓子は嘯月さんの松の間の錦繍お炭点前の後私はお濃茶、お薄のお稽古をしました。あっという間に炉開き。今年は
10/12からの3連休はアリスの大阪城ホールLIVEへの参加を絡めて枚方の実家に帰ってました。今回は京都を思う存分ぶらぶらしたい気分。仕事で煮詰まりすぎて、いろいろと考えたい事もあって。なので朝8:30過ぎの新幹線に乗って一路、京都へと向かいます。枚方に帰る時も新幹線は京都で降りるんですけどね。しかし3連休の初日ってこともあって、新横浜駅も朝からすごい人の数。って思ってたら京都駅はもっと凄い光景に。10:40過ぎくらいに着いたんですが改札が混んでて外に出るのに5分ちょっと
9月21日(土)京都旧三井家下鴨別邸で行われました、「きものやまと」さん企画「やまとのお茶会」に参加させて頂きました。残暑厳しい中、遠方からたくさんの方々にご来席いただき、風情ある素晴らしいお茶会でした。ゆったりとした時間の中で、冷たい玉露とお抹茶に、皆さまお茶を楽しまれているご様子でした。お茶席では、先日、三笠宮彬子さまがテレビに出演され、日本茶のワークショップをされた時のお話を、お席にてお話させていただきましたので、ブログでもご紹介させていただきます。お父様の意思を引
毎日の暮らしと人生を素敵にするお手伝い素敵な暮らし研究室・加藤さと子です素敵な暮らし研究室のホームページはこちら京都・北山・英国式紅茶教室についてはこちら①京都・北山・英国式紅茶教室についてはこちら②台風情報をやきもきしながら見ています。今日のお稽古も台風で中止になるかも?と思っていましたが、進むのが遅い今回の台風。このまま温帯低気圧になればいいのになあ・・・さて、今日はお茶のお稽古に行ってまいりました。今日は茶箱。写真はないのですが、
ある晴れた休日にCafeDOnGbySferaさんへ伺いました。嘯月セットをいただきました。こちらは金・土・日の3日間の限定販売です。伺った時にはまだ嘯月さんのお菓子が届いておらず、「そろそろ届きます。」とのことで、しばらく待たせていただきました。届いたお菓子がケースに入っていて、見本として見せていただき、5種類の中から選びました。美味しくいただきました❤️お花も素敵でした🎵CafeDOnGbySferaさんは「そうだ京都へ行こう」のCMの撮影に使わ
春の京都旅行記のつづきです💁♀️『2024年4月若草かおる古都の旅①お宿はやっぱりヒルトン』京都の春といえば、桜🌸多くのみなさまはサクラサク時期にお花見に行かれた事でしょうしかーしわたくしが訪れたのは…4月20日を過ぎた頃でございます京都は修学旅行…ameblo.jpそもそも、京都を訪れたい最大の理由はデュシタニに泊まること!だったのですが…春はレートが高すぎて😭ホテルにそこまで支払うならお食事にかけたほうが良いわよね…と、なったわけです。食べることが大好きな私たち初日
宝塚の為に行った関西。せっかくなので大阪へ行く前に京都に寄り道しました限られた時間でできることをやってきましたよー。『京都大阪旅1宝塚月組コンサートG.O.A.T.観てきました♪』こんにちは〜✨先日のビリージョエルのコンサートが素晴らしかったと人と会うたびに話題に出ます。アラ還世代以降には特に刺さるのでしょうね。エドシーランやテイラ…ameblo.jp夜はRさんのブログで見て、行ってみたかった小料理屋さんへ。この辺りは肉料理澁谷、広東料理
いづ重で美味しい蒸し寿司を食べた後は和菓子屋の最高峰、嘯月へ。ホテル予約と同時に予約しました。北の方の住宅街にぽつんとあります。菓匠会の会員の老舗たち豪華な顔ぶれです。今回は雪餅も入れて頂きました✨✨ホテルへ戻ってから頂きました。その後は北野天満宮へ新年を迎えて辰年の大きな絵馬が。高さ2.2m、幅3.3m、重量120kgあり、京都の正月飾りの中でも最大級だそう。
毎日の暮らしと人生を素敵にするお手伝い素敵な暮らし研究室・加藤さと子です素敵な暮らし研究室のホームページはこちら京都・北山・英国式紅茶教室についてはこちら①京都・北山・英国式紅茶教室についてはこちら②先週のことになりますが、今月もお茶のお稽古に行ってまいりました。最初は足が悪い生徒さんのために立礼式のお稽古。お薄をいれました。その方が帰られたあと、炉にうつり、4月だけのお釜、透木釜のお炭点前。そして四ヶ伝唐物のお稽古で、お濃茶をいれまし
満開宣言+6日満開宣言から6日たつと少し標高の高いエリアの桜が見頃になってきます。6日目は北山エリアを満喫!まずは上賀茂神社へお参り入口の葵家やきもち総本舗でやきもちを買ったのですがおはぎ大好きうに夫さんおはぎも買わずにはいられなかった斎王桜はじめ名前付きの桜はあとちょっとでしたがさっそくベンチでおはぎをいただきまーすお米のつぶつぶを感じる素朴で大きな(!)おはぎでした境内には他にも沢山桜が
3月19日に食べた美味しいもの。河井寛次郎記念館から祇園に向かおうとバスに乗り、車内アナウンスを聞いていたらいやまてよ「鍵善良房四条本店」より「鍵善良房高台寺店」のほうが(そう待たずに入店できる)見込みがあるのでは…とバスを降りた。この1月にリニューアルオープンしたばかりだそう。なんと店内は2テーブルにしかお客さんがいない!ラッキー。席に着くと、菊寿糖とお茶を出していただいた。お店でしか食べられない「くずきり」を黒蜜で。なんだろう…とても不思議な魅力の
新宿高島屋2月の京都航空便●嘯月季節の生菓子5個入柄合わせ包みを開けると…大正五年創業店名は、月に向かって虎が吠える様を表す「月に嘯く虎」という言葉から名付けられた。初代当主は名門「虎屋」で修業を積んだ人物。※お借りいたしました🙇美しいですねぇ●雪餅ねっとり薯蕷きんとん。鼻をふわりとかすめた残り香が「芋」高貴な芋。山芋って芋よね※芯は白小豆を黄色くしたもの。外側のそぼろ餡はつくね芋、砂糖、白小豆みたい(..)φ●あこや黒餡の光沢が美し~い。ころ
年末にデパ地下の「銘菓百選」で受け取り、お正月から楽しんだ、京都「嘯月」の迎春羊羹「初花」。憧れの「嘯月」なので、夏の「瀧波」の時同様、包装紙から撮影するのである。やっぱりモダンなデザインだと思う。嬉しいよね…。めったに食べられないもの。わくわく。白小豆の煉羊羹に、白小豆の粒が入っているのである。羊羹の良いところは、何回かに分けて食べられるところにもある。この写真が白小豆の粒の入り具合が良く分かるのではないか。このほん
秋の京都旅行こちらの続きです💁♀️⬇️⬇️⬇️『2023年秋そうだ京都、行こう。2日目②期待以上の朝ごはん〜デュシタニ京都』秋の京都旅行記こちらの続きです💁♀️⬇️⬇️⬇️『2023年秋そうだ京都、行こう。2日目①紅葉には早かった…東福寺早朝拝観』秋の京都旅行こち…ameblo.jpデュシタニの朝食に大満足した後は少しだけお部屋で休憩しまして次のミッションへと向かいます!京都へ行くなら、美味しい和菓子を頂きたい🥰そんな時、参考にさせていただいたのがこちら
毎日の暮らしと人生を素敵にするお手伝い素敵な暮らし研究室・加藤さと子です素敵な暮らし研究室のホームページはこちら今日は風がきつい一日でしたね。色づいたイチョウの葉が舞う一日でした。さて、今日はお茶のお稽古に行ってまいりました。今日のお稽古はお濃茶で茶入荘、茶碗荘でした。茶入荘とは、茶入が由緒ある品であったり、当日の連客中からいただいた茶入を用いた場合などに行われる点前で、それがお茶碗である場合は茶碗荘です。そのあと、お薄で流し点のお稽古。流し点
日日居に行く前に#京都高島屋に寄って、京都の銘菓店のお菓子を売っているコーナーにいき、どのお菓子にしようか、亥の子餅の食べ比べにしよう!他に干菓子は……と横のほう見て、#嘯月の生菓子詰め合わせを売ってることに気がつきました。虎屋で修行された店主が起こされたお店で生菓子は予約のみと聞いたことがあるけど、高島屋で扱っているとは!(出町ふたばにも行くし)さすがに両方は無理なので、嘯月をお菓子だけを買いました。小豆の美味しさを十二分に味わえ、特に細かいきんとんが絶品でした。紅葉に保津川くだ
京都嘯月にて朝一で京菓子を購入し、東京に持ってきてくれた。どの京菓子もいい顔をしている。まずは、京都らしい亥の子餅。きんとん、餅菓子の中は黄身餡だった。丹波栗のきんとん、薯蕷饅頭、最後は、栗羊羹だ。どのお菓子もレベルが他とは違う。特に栗きんとんは丹波栗の風味を最大限に生かした素晴らしいものだった。こういう凄い京菓子がいつでも食べられる京都人が羨ましい。