ブログ記事1,539件
年明けから2羽(つがいの鳩)しか見かけなかったのですが、2月18日に3羽目を久しぶりに確認しました。昨年10月から11月当時、マンション上層階を寝ぐらにしていたとファミリー3羽です。最近は、鳩がマンション上層階だけでなく敷地内の芝生や駐車場にいることもあります。2月15日のお昼前後のことです。珍しいことなので、私は数メートルまで近づいて様子を見たり撮影したり。グレイの鳩は、散った桜の花などを啄んでいるようです。そうこうするうちに、エントランスから管理人さんが出て来ました、箒
久し振りに大池を一回りしましたミコアイサの雄を見つけた日のことですこの日はミコアイサを撮ろうと池周りをあっちこっちへそれだけで5000歩ほど歩いてました(笑いその途中にこんな所で営巣するの10時15分撮影(北東から)営巣場所を西側からカワウが多く見えない浮き棚ではアオサギが強いなぁカワウは敬遠してますね古巣、丈夫だこの巣も8か月以上壊れていない大池南側から枝を運び込んでいる12時52分ころ撮影別画像をトリすると10時15分頃と比べると枝が増えて土台が半分ほど
いつもの公園で~す大池渕で猛禽飛来を待つ間にアオサギを眺めてますこの時期ほんとによく飛び交います別の個体が頭上近くを通過古巣ではNo2かな仲がよさそうですこの古巣は頑丈ですね未使用から8か月ほど経過ほぼ原形ではNo3ではカップルでしょうか巣の点検中西側から撮影南側から突然始まった首を銜えてますね巣の手入れを欠かさないオスこの巣がマイホームなりそうですオスは飛び出し残った♀もついていくかな別の場所でも微妙な距離あっちこっちで見かけるようになってきました公園
2月12日10時今日の札幌外気温-2℃室温24℃湿度40%今朝のゴミ出しの際は、北西の風がすごく冷たく感じる朝でした。春まだ遠し、ですかね。さて、昨日暇に任せて窓の外を眺めていると、数羽のカモメが我が家の近くを旋回しておりました。一応、弁明しておきますけど、私は「日本野鳥の会会員」でも「愛鳥家」でもありません。たまたま大きめの鳥の動きが我が家から見えてしまうのです(^^)カモメ君達は毎年この時期になるとどこに巣作りをし
2026年2月4日ヒヨドリさんご来訪カーテンを開けていると警戒してみかん🍊を食べに来ないので、カーテンを閉めて様子を伺っていると…安心してやってきました綺麗に食べ切っていきました数年前、我が家の紅葉の🌲木にヒヨドリが営巣、3羽の雛が孵り無事巣立ったことがありました。あれ以来営巣することはなくなりましたが、つぶ太郎が小学生の時に間近で雛を観察出来たのが良い思い出になっていますメジロなども庭にやってきますがヒヨドリが蹴散らして餌を独り占めしています💦なんとかみんな平等に…なんてことは自
日没直前の木立です。メジロが繰り返して何度も周囲を警戒します。警戒すること暫し、電光石火、営巣地に飛び込みます。どうもアオダイショウよりカラスが怖いようです。警戒音も鳴らさない隠密行動でした。生きるためには必死です。Z8+Z100-400mm+ZTc2.0x800mm(1200mm)
🏡朝散歩で見掛けました。①②この方々カワウに似てますが頭の羽が白いのです。調べたらカワウ♂の「繁殖羽」とか「婚姻色」と言うそうです。なるほどだからですね営巣の材料集めをしてました丈夫なおうちが出来上がりますように朝散歩の写真です。「おはよう」って声を掛けられましたまだ冬眠していなかった亀メジロ「ばけばけ」の"チェア"の仲間ですシジュウカラカワセミ①
マンション最上階、710です。ここは、最初に鳩の糞害が酷く、数羽が居座っていた場所です。エアコン室外機の奥、ずっと奥ズームインすると、鳩が座っているいつもは、立っているのですが、、、。たまたま、鳩がどいた!そして、午後の日の光が丁度当たった。こういう時は、おめでとう!と言うのだろうか。18日後孵化したら、中島みゆきのように、welcomeと歌う(誕生♪)、か?管理人さんへ連絡し、営巣・卵2個を確認してもらった。管理組合理事長、管理会社へ画像付きでメー
ずーっとblog更新をしていなかったので今年撮ったものを少し投稿します最初はエゾフクロウ自宅から車で約7分の所にある公園です初めて「エゾフクロウ」が営巣しました!交代でエンゼルポーズ全部で5羽だったとのことですが1羽は育つ前に逝ってしまいもう、1羽はカラスにやられてしまったようです。この公園はカラスが多くて撮影中も集団で襲ってきていました(゚Д゚)雛がやられるかと撮影どころではなかった~((+_+))親は近
アシナガバチ営巣薬剤散布アシナガバチ営巣営巣撤去
スズメバチ営巣薬剤散布営巣撤去
家の周りに架けた巣箱を下ろして、中を掃除した。架けた4箱の内、営巣していたのは1箱。営巣していた巣箱の巣鉢はフカフカで、卵の残りもなかったから、無事皆巣立ったみたい。杉苔を敷き詰めて、その上に獣の毛が分厚く重ねられている。ここで孵化して育った子たちは、このフカフカお布団にくるまれていたんだねぇ。小鳥巣箱の残り3箱は蜂が入っていた。アシナガバチの小ぶりの巣が1箱。蜂はいなかった。残り2箱はスズメバチの巣。巣箱を開けて絶句。スズメバチの巣が構築されていた。夏に殺虫剤を掛
鳩が営巣し一つ産卵して今月24日に投稿したところですが、その後親鳩はほとんどの時間卵を温めています。朝晩雨戸を開け閉めするときには、鳩さんに挨拶しています。普段は、最初の写真のように首を立て目をキリッとしてにらんでいますが、今朝は2番目の写真のように首をすぼめて、警戒心を解いているようでした。しかし、いつでも鳩さんは私は巣に手を出したことはありませんから、安心していると思います。
6月の初めに飛来したわずか1ペアのコアジサシが広島市内の埋立地で営巣し、3羽の雛を育てた後、8月上旬に無事に飛去しました。彼らが営巣していた埋立地は工場建設予定地で県のHPではすでに民間企業に売却済になっており、令和6年以降の着工予定になっているのが何故か着手されず、おかげで広々とした空き地のままになっていたのでコアジサシやシロチドリが営巣、子育てできたということです。と言っても令和8年には新工場を稼働させる計画になっているようですから同埋立地で鳥たちが繁殖できるのも今年が最後、近場
時々ベランダにやってくる鳥がいる。名前は分からない。写真を撮って検索すれば名前は分かるんだけどキライだから撮りたくナ〜イ。ので「例の鳥」としておく例の鳥は集団ではなくて一匹狼いや一羽狼?なんだけど存在を主張するためかやってくるたびに甲高い声で鳴くんだよ。ちっこいクセに鳴き声がデカいもんだから「あ来たな」ってす〜ぐに分かっちゃう先日のこと。室内にいたところ「ガツッ」と
今回は野鳥たちの子育て近況レポートですお目出度いことづくしのレポートになれば嬉しいですが自然や現実の冷徹さも垣間見ているところです・・まずは神戸の舞子エリアに2023年に復活して3年連続の営巣が見られていた希少種コアジサシくんたちの様子です。。(この営巣エリアを少しでも知って頂くと同時に守りたいという意識も広まれば・・と今回はあえて場所を公開しました)こちらが2024年7月の子育て中の親鳥くん↓獲れたて新鮮な小魚をヒナたちに与えていました
6月初めに6~70羽の群れで広島市内の埋立地に飛来したコアジサシは、10日に降った大雨で巣が水没し、翌11日には6~7羽が飛び回るだけになり、12日にはわずか2羽だけになってしまいました。でも最後まで残ったその2羽は、10日の降雨時にはすでに産卵を終え、たまたま雨水の影響を受けない盛土された場所に営巣していたので群れが去ったあとも引き続き巣を守り埋立地に滞在し続けました。抱卵中は極力圧力をかけないように存在を確認するだけに留めておりましたが、7~8日頃に産卵が行われたと仮定し、卵が孵
今年も初夏に南の国から飛来して京都御苑の樹々に営巣したアオバズクファミリーの雛たちが巣立ったようです例年通り、少なくとも3家族が来ていたもよう自然の木の洞(うろ)に営巣した一家、巣箱に営巣した一家がいましたが、今回も巣箱の家族の様子を見られました7月13日巣箱の一家のお父さん↓巣箱の近くの枝で周囲を見張っていますパパの見開かれたまん丸お目目が周囲をチェック7月20日に行くとおお・・フワフワの巣立ちびなたちが樹上に・・
国内最高気温の41.8を記録した群馬県、その群馬県在住の私も記録的な暑さや大雨で引き籠り生活を強いられ体重の記録更新がされました。野鳥撮影で涼しい高地に出掛ける日はコンビニで昼食用にお茶と主食のサンドイッチ或いはおにぎりを2つ購入していたのを最近の食品価格高騰で1つに減らしていたのに体重は減るどころか増えてしまいました。さて、太陽光発電などの森林開発によって当地の営巣地が年々減少しているサンコウチョウの撮影は今年も大苦戦を強いられました。時々裏山の中腹に出掛けて撮影を試みるもの
先日から割り箸を与えられたオキナインコ『箸を試されたオキナインコ』野生のインコは木の幹の洞穴?を利用して営巣する場合が多いようです、、、、一般的な人工の巣箱は構造的に似ているといえば似ていてこの形は理にかなっていることになり…ameblo.jp『割箸に慣れてきたオキナインコ♂』昨日から試された割箸小枝『箸を試されたオキナインコ』野生のインコは木の幹の洞穴?を利用して営巣する場合が多いようです、、、、一般的な人工の巣箱は構造的に似てい…ameblo.jpやはり、本能行動?巣作り本能?懸命
今夏の鳥見はコアジサシの子育てに集中していました。4月下旬と6月上旬の二回、数十羽の群れが飛来して一時埋立地は抱卵しているコアジサシの鳴き声が賑やかでしたが、繁殖の地には不適と判断した彼らは巣を放棄して飛去してしまいました。結局ただ1ペアのみが大雨による水没を免れ、見事約6週間の抱卵、子育て期間を経て3羽の雛を巣立たせたのですが、今日は群れが飛来してきてすぐのまだ多くのペアが巣作りし、抱卵し始めたころの様子を少しだけ載せてみたいと思います。産み落としたばかりなのか卵が剥き出しで
昨日から試された割箸小枝『箸を試されたオキナインコ』野生のインコは木の幹の洞穴?を利用して営巣する場合が多いようです、、、、一般的な人工の巣箱は構造的に似ているといえば似ていてこの形は理にかなっていることになり…ameblo.jpオスのライト🔦くん今朝はだいぶ恐怖を克服して興味に変わりました単に噛む対象なのか?巣箱に持って行き始めました何やら懸命に巣箱入口でやり始めましたここで、ふと思ったのですけど、、、例の謎な行為『やはりやり始めたオキナインコの謎な行動』オキナインコの不思議
今年、中々見付けられなくて苦労していた“チゴハヤブサ”、無事、8月6日に営巣しているのを見付けて、すでに撮影をスタートしております。その2日後(8日)にも、巡回中に、アンテナに止まっている“チゴハヤブサ”を見掛けました。一応シャッターは切りましたが、この1羽だけで、飛んで行って戻って来なかったので、それ以上探すことはせずに、直ぐにその場を離れました。そして、3日経った昨日も通り掛かりに寄ってみると、今度は、同じアンテナに、2羽がペアで止まっていました!!
野生のインコは木の幹の洞穴?を利用して営巣する場合が多いようです、、、、一般的な人工の巣箱は構造的に似ているといえば似ていてこの形は理にかなっていることになりますしかし、オキナインコはやはり変わり者で、自然界ではインコとしては珍しく枝を集めて巣をつくります、カラスみたいにカラスは皿の様な巣🪹ですが、オキナインコは中に入るタイプですこのデカい巣の中で数組のペア🦜が集団営巣するようです(オキナ自体も当然ながらノーマルグリーンです)それなのに我々は無理矢理に巣箱を与えて繁殖
昨日はアオバズクを見つける事が出来なかったので、今朝は小雨の降る中、姿だけでも見ようと出掛けました。30分程探し回りやっと親1羽を見つけました。車にカメラを取りに帰っている間に居なくなっていました。ガッカリして車に戻ろうとした時、飛び立つ姿が見えたので見失わないよう注視し、止まった辺りを探すとスダジイの木に止まっていました。暫く撮影していると、直ぐ近くに雛2羽もいて、親が雛の側に止まりました。動画3本真ん中の雛がエンゼルポーズをします!左の雛もエンゼルポーズをしましたが、撮影のタイ
例のシャッター近くの巣を久々に見ると雛は2羽しか見えませんでした・・7/22です。巣立ったのかもしれません。見える限りではもう成長に近い大きさになっています・・たぶん尾はまだ短いでしょうが・・。翌日、親が来たので巣から乗り出している雛がよく見えます。そしてさらに次の日、7/24巣から雛が消えています。無事に巣立ったようです。ところで前の時には気が付きませんでしたが、ここの巣の下にもダンボールで糞受けが作られていました。駐輪場の整理のおじさんがやってくれている
サロベツ湿原7/13#3コジュリンが草むらから出てきましたコジュリン幌延ビジターセンターの近くに戻ってくると、一角だけ低木と葦などが混じった植生の場所がありますたくさんの鳥の声が藪の中から聞こえていたので、そこで静かに待ってみましたすると、藪の中から、口に虫をいっぱいくわえたコジュリンが出てきましたどうやら近くに巣があって、エサを運んでいるようです違う場所で鳴き声がしたので、そちらを見ると枝に別のコジュリンが留まっていました
2014年から観察を続けている、“チゴハヤブサ”ですが、今年は春に戻って来たのに、巣を決める段階で行方が分からなくなってしまいました…(私がマークしていた2ヶ所共に、)それから、新たに探していたのに、ずっと見付けることが出来なくて、子育てが進んでいたら、「もうヒナが孵っているころ・・・」なのに、焦っておりました。それが、今日の巡回中に、上空を飛んでいる“チゴハヤブサ”を見付けて、見失わないように気を付けながら、車を路肩に寄せて、レンズを向けました。(何時も
房総半島7月下旬の海辺。潮騒と磯の香り。暑い、暑い、昼下がり…夏空を切り裂く黒く鋭き翼あり!黒褐色の体に白い腰。鎌のような形の翼…そしてなによりこの、もの凄いスピード!そうです!高速の飛行家、ヒメアマツバメです!海辺を飛ぶ。ウミネコともツーショット。弾丸のごとく飛び交うその飛行速度は、時に100キロを優に超します。ヒメアマツバメは全長13センチ程のアマツバメ科に属する野鳥です。名前も姿形もツバメに似ていますが、ツバ
道具を整えてから自分で撤去出来る気もしたけど結構、大きいし近所迷惑になるので速攻、プロにお任せオニヤンマだったら蜂も営巣しないんだろうけどさようなら