ブログ記事40件
●憧れの瀬見温泉喜至楼!紅葉にはまだ早い。でも、赤に黄色になりかけた木々を探しながらの安全運転は楽しい。オープンにしたいのだけどwifeが「熊が恐い」と許可が下りない。走行中の車を襲うとは思えないけどなぁオープンにはできないけれど、山道は楽しい、お天気に感謝。おー瀬見温泉の看板です。散々、GOOGLEMAPで見た景色だけどワクワクが止まらない!こー曲がって、こー来るとあの曲がったところ・・・おーっ!これが別館か!おーつ!これが本館!凄い!凄い!節操がないデザイ
募集してます『10/17世界へ向けて共に祈りませんか?』こんなかんじで奇妙なご縁でつながり以来、何度もお詣りさせていただいてる清瀧寺さん花咲く祈りの寺☆清瀧寺清瀧寺の副住職さんのブログです。最近の記事は「薄黄木犀…ameblo.jp喜至楼(きしろう)とはかつて栄華を極めた温泉宿です。と、紹介されているその明治時代の建築のお部屋に泊まることができました!!昔、使っていた火鉢がたくさん並んでる。現在は使っていませんとのこと。当時は、むちゃくちゃハイカラだったんだろうな!千
山形県新庄市から次に訪れたのは舟形町にある奥羽本線の舟形駅の観光センターこちらでとある物を頂き向かったのは西ノ前遺跡公園国宝縄文の女神の出土地です今回の旅も目的地が近づくと雨が降り出すいつものパターンバラバラの状態で発見されてたのですね東北中央道建設の際に発見された遺跡まだまだ日本の地下にはお宝が眠っていいるんでしょうね舟形町観光物産センターめがみでマンホールカード頂きました少しデザインが違うかな次に訪れたの
山形県最上郡最上町瀬見温泉瀬見温泉共同浴場せみの湯約2年振り位に山形県最上町の瀬見温泉共同浴場せみの湯さんへ日帰り温泉は独泉でした♨️入浴料は500円です。100円硬貨5枚をコイン投入口に投入すると自動ドアが開くシステムです。入口にはかなり大きめの足湯があります。足湯の向かいには明治時代に建築した旅館の『喜至楼』さんの本館があります。山形県内に現存する最古の旅館建築の様です。瀬見温泉共同浴場せみの湯さんの裏には薬研湯(やげんのゆ)があります。薬研湯は文治3年(1187年)
↓ブログ村ランキング参加中!ポチっとよろしくお願いしますm(__)mにほんブログ村にほんブログ村【瀬見温泉喜至楼③】所在地:山形県最上町宿泊日:2025年2月22日夜のライトアップがとても綺麗!✨料金は一泊二食一人当たり7050円でお得に泊まれました🙌😄夜、お宿のライトアップが綺麗でした。本館入口別館宿泊棟次の日の朝。ふかし湯へ。床の穴から蒸気が出るとのことですが...少し出てましたが全然勢いがなく冷たい...痔に良いということ
↓ブログ村ランキング参加中!ポチっとよろしくお願いしますm(__)mにほんブログ村にほんブログ村【瀬見温泉喜至楼②】所在地:山形県最上町宿泊日:2025年2月22日さっそくお風呂へお風呂もレトロな雰囲気がとても良かったです♨️☺️まずは部屋のすぐ近くにあるオランダ風呂へ。身体の下部をちゃんと洗ってから入りましょう😄瓢箪型の浴槽。浴室は湯気でモアモアでした😅オランダ風呂のあとは名物の千人風呂へ。と思いましたが、男性が入れるのは午後7:00以
↓ブログ村ランキング参加中!ポチっとよろしくお願いしますm(__)mにほんブログ村にほんブログ村【瀬見温泉喜至楼①】所在地:山形県最上町宿泊日:2025年2月22日上越を出発し山形県最上町にある瀬見温泉喜至楼さんへ北陸道の上越、長岡あたりの雪がひどく事故車多数でどうなることやらと思いましたが、なんとか無事到着できました。お宿は山形県に現存する旅館建屋で最古とのことで、レトロな雰囲気がとても良かったです☺️上越から北陸道に入ったところ事故車多数😱お宿にたどり着
瀬見温泉喜至楼の朝。また、館内を散歩して古い建物を楽しむ。身体が冷えたら温泉に入る。241125瀬見温泉喜至楼朝の廊下を彷徨うhttps://www.youtube.com/watch?v=14VHfqYKa_s朝ごはんはこんなのでした。外から見るとこんな感じ。かっこいい。となりの神社は湯前神社。義経弁慶の伝説があるという。なかなか満足な温泉宿でした。ほんと建物すごいよ。
この日の宿というか、この旅の目的はここに泊まること。瀬見温泉喜至楼https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/14950/14950.html1泊二食付き8250円。山形県で一番古い旅館建築で、明治に建てられ、大正、昭和と増改築を繰り返した建物。趣あります。廊下をさまよってみます。こまごまとした。細部の細工も見事。しかし、内部は継ぎ足しを繰り返したからか、かなり迷路チックでした。部屋はこんな感じです。角部屋で2面にガラス窓。隙間風もあり、かなり寒い。
朝食会場です…会場…会議室…?(^_^;)ちょっと面白い(´艸`)なんかポットに水を足したばっかりだったみたいでおばちゃんにめっちゃ謝られましたええんやで〜(^_^;)「〇〇教習所」っていう札が後ろの棚に何個か入ってました合宿教習とかしてるのかな最高かよ…いやあ凄い建物でした楽しかったなありがとう!近くの足湯にも入るよ!ぅ熱っちい!!!(°д°;)こっから熱湯がw喜至楼の玄関脇の池ですここの脇に駐車してたのでね…ではほんとにあでゅー喜至楼を出て割とすぐ
日が暮れたー!!!駐車場がぱんぱんで聞いて来ようと中に入ったらおっとりしたスタッフさんがチェックイン対応中…申し訳なかったけど遮って停める場所を聞きましたスタッフさんおっとりし過ぎてたのでちょっとカリカリしてしまったかもと反省…スタッフさんはお部屋までの長い道中お風呂の場所など立ち止まって説明してくれてその度に荷物を置いて聞いてたら「お持ちします…まだまだ先は長いので」って持ってくれたのです…いい人だ…本当に覚えるの大変な道のりでしたが色々変わったものが飾られてあったの
山形県最上町にある喜至楼に泊まってきました。(岩手県にも瀬見温泉ありますが、あちらは高級旅館(笑))今回でたぶん3回目で、以前はコロナの時に密かに訪問しました。ここは、レトロ好きな方なら誰もが知っている有名な温泉宿で、山形では最古の木造建築だそうな。現在の出入り口は、別館で庭園風の階段を登っていきます。ちなみに館内も階段だらけで、足腰丈夫でないと泊まれません💦お宿は増築に増築を重ねたらしく外から見ても複雑怪奇です。何回か泊っているのを知っているのでしょうか?部屋までの案内はなし(
【山形ウロウロ漫遊記その68】宿のお風呂その1〜♪(•‿•)義経・弁慶伝説が伝わる#瀬見温泉で宿泊した喜至楼のお風呂。まずは人気の#ローマ式千人風呂。源泉名:喜至楼(上嶋喜四郎)泉質:含石膏及び芒硝弱食塩泉泉温:68.1℃。ph不明自噴泉の源泉掛け流し昭和25年の温泉分析表より時間によって女湯。・男湯・混浴になる喜至楼名物のお風呂です。名前は千人風呂ですが、実際は30〜40人位。それでも相当広いのは確か。混浴タイムに行きましたが、後からJD達が入ってきてびっく
瀬見温泉秘湯ロマンで紹介した最上町の宿☆喜至楼本館と別館があり本館は山形県内にある最古の旅館建築物。別館は一部大正時代の建築、新館・摩天楼は昭和後半となっており明治、大正、昭和を一度に感じられる。ルームタイプは純和風でトイレ付きとトイレ無しの部屋がある。お風呂は大浴場と内湯、2つの貸切風呂など。ローマ式千人風呂は混浴だが時間帯によって男湯専用、女湯専用となる。源泉の温度が66度と高温のため2kmほど離れた沢の水を加えてい
起床後に入浴後、瀬見温泉街を散策してみました。小川屋さんの玄関脇にある足湯専用のタオルも一応持参します。お隣の喜至楼さん素敵です。道路の向こうにはこちらの建物もありました。瀬見温泉喜至楼楽天トラベル小川屋さんと喜至楼さんの前には共同浴場。お部屋にあったせみの湯のご案内。足湯はお湯を出しはじめたばかりです。足湯は誰かが入ってると苦手なのでほとんど足湯に入ったことがないのですが、新鮮ならちょっと足を入れ
山形県瀬見温泉小川屋館内編です。『やってきました山形県瀬見温泉!』国見町の御瀧神社によったあとは、『福島県国見町御瀧神社の湧水湧き水巡り。』瀬見温泉へ向かってます。『山形県最上郡瀬見温泉へ。』…ameblo.jp瀬見温泉街。動画もどうぞ。玄関横に立派なガレージがありました。完璧!小川屋さんは全7部屋になります。隣は有名な喜至楼さんですが、瀬見温泉喜至楼楽天トラベル
瀬見温泉山形県最上町駅は、陸羽東線小国川鮎釣りの人たちでにぎわっていました弁慶の投げ松弁慶が亀若丸の誕生を祝って峠の頂上から投げた松義経、弁慶の硯石義経の子、亀若丸の名前をつける際に弁慶が硯として墨をすったとされる岩首輪のついたネコちゃん自由気ままにこのあたりが、成合淵見てください!二ホンミツバチが
5月の最後になって通信容量がオーバーし、道の駅でもWiFiがなかったので書き込みが出来なく、アップするのが前後しますが、5月30日分をアップします。偶然ですが、院内に銀山の鉱山跡があるというので行って来ました。院内の鉄道駅が、たぶん移築した院内銀山異人館で出来ていて、そこは資料館になっていました。ここで、院内銀山のことをいろいろ教えてもらって鉱山跡へ。銀山も石見銀山等いろいろ見て来ましたが、この銀山は良質の銀が取れ一時は日本一の銀山として名をはせたそうです。一時は一万人くらいいたと言う
お風呂は館内のあちこちに散らばっていて、服を着ないと移動できません。2Fにあったりもするお風呂その1・・ローマ式千人風呂時間制の男女入れ替えと混浴。脱衣所の棚には・・花咲か爺さんかな?す、すごい・・・古いけど素敵!!お湯が緑色なのです、源泉のままなのかかなりぬるかったタイル絵はギリシャ神話の牧神パンかな。パンの別名はエロース神恋愛性愛を司ります多分パンと娘のニュクス、実娘との間にガイアとウラノス神が生まれるという神話。柱もギリシャっぽくしてる。豆タイルでグラデー
鳥取から帰ってまいりました、5:30到着のふぇりーにより朝食から家事がスタートで秒で開始で休む間が無いところまでがロンツーです。。。この旅館は個性的な風呂が複数、彫刻や漆喰もすばらしく、文化財クラスなので二回にわけてご紹介します。(文化財にすると大規模補修が必要になるのでしてないそう)山形県内に現存する最古の旅館。写っている全てが旅館。遠く後方に見えている建物も喜至楼巨大で入り組んでいて階段も複雑、なにか忘れ物をした時など「うわぁ〜くそぉぉ」ってなりました。入り口は
ブログにお越しいただきありがとうございますいいね、コメントはとても励みになり感謝です2024年1月25日(木)旅の4日目つづき陸羽東線の瀬見温泉で下車するとすでに旅館の送迎車が来ていて年配の男性一人と私の2人を乗せて数分で宿に到着しましたこの日の宿はとても楽しみにしていた山形県瀬見温泉の喜至楼こちらは別館の正面玄関宿泊者の入り口のようです別館は比較的新しく大正から昭和初期の建物で風情がありましたこちらは隣
#瀬見温泉#喜至楼#亀若大橋#よしつねおおはし#山形県#青春18きっぷの旅9月2日昨日か冬の18きっぷ始まったどこ行こうかな
#温泉浴衣をめぐる旅#喜至楼#山形県#青春18きっぷの旅2枚目3枚目picは泊まった部屋エアコン無いけど快適やっぱりこういう浴衣が好き
#泊まった本館の台所は自由に使える古いけどとても綺麗にしてある冷蔵庫を借りて缶ビールを冷凍寸前にして湯上がりにピカピカのビールグラスで🍺飲んだ窓からの風が気持ち良くて今年最高に美味しいビールだったちょいと#小津安二郎の映画#お茶漬けの味の台所にいる気分憧れの#湯治宿みたいで嬉しい#喜至楼#山形
宮城県鳴子温泉から足を延ばして山形県瀬見温泉に行ってきました。昭和の湯治宿の雰囲気を残す「喜至楼」に泊まってみたかったらです。こちらが本館の外観別館の外観(現在の受付)です。宿泊部屋の様子この時期の湯治宿では電気敷き毛布持参で泊まりますファンヒーターが有りますが、冬はある程度部屋が温まれば切って寝ます。この日は風が強くて、がたつく窓の音を聞きながら何か得体のしれないものに怯えていた子供の頃を思い出していました。時間が止まったような本館旧ロビー別館から本館に
#喜至楼#山形最古の温泉建築#瀬見温泉#青春18きっぷの旅#9月2日
#ふかし湯穴の空いたとこにタオル敷いて寝る💤めちゃくちゃ気持ち良いとろけそう🎶🤪🥰特に腰スマホ📱みながらゴロゴロ蒸し風呂とはちょいと違う初めての経験次回はもっとゆっくり入りたい#喜至楼#瀬見温泉#山形#青春18きっぷの旅
#オランダ風呂🤣#あたたまり湯とか4種類の掛け流し温泉その他家族風呂も#喜至楼#山形県#瀬見温泉9月2日宿泊
#ローマー式千人風呂#喜至楼#瀬見温泉#山形#青春18きっぷの旅山形最古の温泉建築
#喜至楼#山形#瀬見温泉#ローマ式千人風呂