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「ファンファーレ」2023年日本85分@出町座平日18:50〜観客3人UPLINK京都での上映が1週間のみ、しかも1日1回で16時台といういちばん見にくい時間だったため見逃した。出町座でのセカンド上映も1週間のみ、1日1回上映…だが、この作品は、縁がなかったなと諦めるわけにいかず、電車乗り間違えて、降り損ねて、ICカードの充電が足りず、いや充電やなくチャージやろ、ごらん雪が降ってきたよ…雪がきれいと笑うのは君がいい、だからこんなにしてまで見に来たんだよと出町座にギリギリ到着。きっ
『ファンファーレ』監督吉野竜平主演水上京香野元空喜多乃愛シネクイントついでついでで観た作品です(笑)。渋谷に行ったついでに、シネクイントで『朝がくるとむなしくなる』のチラシを入手しよう。シネクイントに行ったついでに、なんか映画を観ちゃおうって事で、鑑賞したのが『ファンファーレ』。コロナ禍でのアイドルの卒業ライブの顛末の中で、人それぞれの夢と現実、見切り時であったり向かい合い方であったり、色々な場面での葛藤が描かれている映画と言っていいのかな。変に凝っ
ツイート転載10年アイドルユニットの立ち上げメンバーの卒業に同期の元メン二人が現職活かして振付と衣装で関わることに…アイドルセカンドキャリア通じて描かれる20代半ば後半社会人のしんどさと小さな兆しや職場上司が感じている歯痒さがリアル…青春終わりの残光と微熱を掬った小さな秀作オーディション話やら我が身に重なる苦しみの話やら興味深い話たくさん楽しかったです。オーデは200名?が参加。1次審査はダンス・歌・シーン演技それぞれをビデオ送付で。課題曲は乃木坂46「インフルエンサー」。かなり難しか
ファンファーレ2023年11月17日公開20代の女性たちの揺れ動く心情や葛藤をアイドルの世界を通して描いたドラマ。アイドルグループ・ファンファーレの由奈の卒業コンサートのために、振付師の万理花と衣装デザイン会社の玲が呼び出される。二人と由奈は、ファンファーレの結成メンバーだった。あらすじアイドルグループ・ファンファーレのリーダー・西尾由奈の卒業コンサートのために呼び出された大石万理花と須藤玲。二人と由奈はファンファーレの結成メンバーでもあった。由奈の希望により卒業曲は、振付を万理花
CMの次に舞い込んだのはめいぷる🧡どーるから対バンのオファー因みに原作ではめいぷるのYouTubeチャンネルにゲスト出演でした。🙂原作でも足を挫いた舞菜でしたが、劇場でないとえりぴよと会う事も出来ないと言う理由から、無理を言って椅子に座って登場···と、そこまでシリアスな展開ではありませんでしたが、それに対して劇場版ではめいぷるとの対バンを控えて足首の状態を隠してリハに参加した結果、舞菜の足首はまともに踊る事が出来ないレベルに悪化!結局めいぷるとの対バン本番では舞菜を除く6
あなたの好きな言葉は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう518でことばねぇ…?5(ご)10(とう)8(ば)…で言葉みたいです好きな言葉…ねYouarewhatyoueat.(ユーアーホワットユーイート)あなたはあなたの食べたものからできているもちろんこれは、健康の為に食事に気を遣いなさい…という意味なのだけど、同時に『自業自得』というか、因果応報、善因善果というか…つまり、あなたの日々の行いは結果としてあなたに
めいぷる🧡どーるメイとれおドラマ版では空音と2人、メイはフェスでれおちゃんと会えるなんて嬉しいな、じゃあ、お互いステージ頑張ろうねと言って去ろうとして一旦止まってそう言えばね、メイ達武道館ライブ決まったんだ。それを聞いて驚くれおだったが空音がれおの手を握り、それで勇気を貰ったれおは私達も武道館行くよ···いつかきっとと返し、メイはそう··頑張ってねと言って去るのですが、他より性格が良い感じでした。☺️アニメ版では全員で会うパターン、アニメ版のメイは前の☆MELTY☆
木曜ドラマ『警視庁アウトサイダー』第4話警視庁生活安全部の参事官・黒石元警視正(井上肇)が自宅アパートで自殺した。黒石は組織犯罪対策部の部長候補と目されていたが、数カ月前、若い女性との不倫が週刊誌に報じられて依願退職したばかりだった。知らせを聞いた桜町中央署刑事・架川英児(西島秀俊)は、がく然!黒石は架川にとって何かと目にかけてくれた“恩人”だったのだ。まもなく、黒石が死の直前、架川に手紙を遺していたことが判明。「あれは罠だ。私ははめられた。君も気をつけろ」というメッセージを
『推しが武道館いってくれたら死ぬ』第9話「岡山アイドルフェス」への出演が近づく中、れお(中村里帆)の元に『めいぷる♡どーる』のメイ(喜多乃愛)から連絡が届いた。実は、れおがかつて所属していたアイドルグループでセンターだったメイ。グループ解散後に、メイは広島のご当地アイドル『めいぷる♡どーる』としてメジャーデビューを果たしたが、ChamJamはいまだ岡山の地下アイドルのまま…。その人気と実力の差に、れおは複雑な思いに駆られていた。そんな中、ChamJamがフェスの告知でテレビ初出演をす
待たせたな!!昨日の台風並みの悪天候の中、なんと淡路島で不動産屋さんの撮影・・・淡路島はやっぱ島なので風が半端がなく、超暴風ロケ車は走行中に流されるし、ライトは吹き飛ばされるわでほんと大変~!と思ったら明日から、えっ?大寒波到来ってもう何が何だかグッチャグチャじゃないのさ~!こんな時は流されず、大地をしっかり踏みしめて一歩一歩前に進もう!ではでは溜まりまくったロケ情報いっちゃいましょうかね!先々週の11/17はアサスマ!オープニング撮り♪出演はもちろんこの2人!
お風呂でスマホやテレビ見る?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
待たせたな!!やっぱり、なんかバタバタした毎日だなぁ・・・昨日は朝からCM撮りで終わってから超大停滞の中、八尾市までそのままCMの打ち合わせ。こんな日々が続くのかと思えば、来週はロケ三連チャン!!ま、マジかよ~!もう12月というのにま!文句言わずにガンバ!きっと良い事があるでしょう♪ではではこの辺でロケ情報、ちゃちゃっといきましょうか!先週の水曜はアサスマ!本編ロケ♪取材先はまたかっこいいネームプレートじゃん♪こちらは台形ネジという特殊なネジを長年にわたり製造し
ジェット編です2005年前期ver.LEVEL11嘘2麦御飯3麦芽LEVEL24喜多乃愛(タレント)5鰆6惣田紗莉渚(SKE48)LEVEL37播州赤穂(兵庫JR)8啓蟄9諾威(国名)FINAL10烏芋
『准教授・高槻彰良の推察Season1』第2話再放送「藁人形の怪」尚哉(神宮寺勇太)の過去と特殊能力を知りながら「助手をやってほしい」と告げる高槻(伊野尾慧)。戸惑いつつも断り切れない尚哉の前に、早速次の調査依頼が。大学の陸上部エース・山崎彩音(山田杏奈)の姉・琴子(金澤美穂)が研究室を訪れ、妹が誰かに呪われていると語る。無数の針が突き立てられた藁人形が見つかったのだ。針の呪いで記録が伸び悩んでいる綾音。陸上部の同期・細木まりな(喜多乃愛)らは綾音の才能を妬んでいるという。そ
大阪桐蔭高校新チームの4番打者は、センターの海老根優大外野手。千葉県出身で、大型のアスリート型選手です。こんな選手が、夏まではレギュラーポジションを獲れなかったことが、大阪桐蔭の凄さでもあり。実戦経験を積めない、辛さとも言えます。見栄えのする、引き締まった、筋肉質の身体つきで。夏までの4番打者、花田選手より力強さが感じられます。スタンドまでいったかと思った当たりは、フェンス直撃の三塁打でしたけど。ランニングのスピードを見られて、良かったような気もします。さっきから、オタク度が上が
大阪桐蔭高校の先発は、長身の川原投手でした。背番号こそ、11を付けていましたけど。春の大会では、先発の中心として投げていましたし。甲子園デビューも果たしていますから。実質、新チームの柱かと思われます。ここまでは、問題ないと思うんですけど。肩甲骨が柔らかいのか、右腕が入りすぎているようにも思えます。さらに。大型投手にありがちなことなんですけど。左腕が、緩んでますよね。ですから、振りかぶりで力が入り、最後の押し込みが弱くなると考えられます。アホなんやから、考えるなっエラーや、
高校野球秋季大会大阪府予選4回戦。第二試合は、東大阪大柏原高校VS大阪桐蔭高校であります。今回の視察、一番の目的は、大阪桐蔭新チームの戦略分析なのです。くそポンコツオタクがっ出ました、西谷親方。相変わらず、立派なお腹です。稀代の名監督で、内野ノックも丁寧ですが。唯一の弱点、腰が回らないため、外野ノックが打てずに、コーチに任せます。そして、対戦相手の東大阪大柏原高校も、興国高校、大産大附高校同様、監督は元プロ野球選手なのです。その名も、「浪速のミニラ」と、履正社時代は恐れられまし
9月25日土曜日、大阪の南港球場に出かけました。高校野球秋季大阪府予選、4回戦を観るためです。めちゃめちゃ、暇人やんけっジ、ジダンは暇人ですけど、この日のカードは観戦に値するのであります。第1試合は、9時開始なのですが。8時20分、まだ開門していません。ありえません!試合開始前ノックに備えて、両チームがベンチ前でウォーミングアップを始めていたら、どうしてくれるんですかっ!くそオタクがっ第1試合は、大阪産業大学附属高校VS興国高校であります。4回戦としましては、強豪高校の対決と
オトナの土ドラ『准教授・高槻彰良の推察シーズン1』第2話再放送尚哉(神宮寺勇太)の過去と特殊能力を知りながら「助手をやってほしい」と告げる高槻(伊野尾慧)。戸惑いつつも断り切れない尚哉の前に、早速次の調査依頼が。大学の陸上部エース・山崎綾音(山田杏奈)の姉・琴子(金澤美穂)が研究室を訪れ、妹が誰かに呪われていると語る。無数の針が突き立てられた藁人形が見つかったのだ。針の呪いで記録が伸び悩んでいる綾音。陸上部の同期・細木まりな(喜多乃愛)らは綾音の才能を妬んでいるという。
オトナの土ドラ『准教授・高槻彰良の推察シーズン1』第2話尚哉(神宮寺勇太)の過去と特殊能力を知りながら「助手をやってほしい」と告げる高槻(伊野尾慧)。戸惑いつつも断り切れない尚哉の前に、早速次の調査依頼が。大学の陸上部エース・山崎綾音(山田杏奈)の姉・琴子(金澤美穂)が研究室を訪れ、妹が誰かに呪われていると語る。無数の針が突き立てられた藁人形が見つかったのだ。針の呪いで記録が伸び悩んでいる綾音。陸上部の同期・細木まりな(喜多乃愛)らは綾音の才能を妬んでいるという。そんな
【警視庁】《捜査一課強行犯係》樋口顕(内藤剛志)、菊池和馬(佐野岳)、藤本由美(片山萌美)、中田裕之(小松利昌)《生活安全部》氏家譲(佐野史郎)、《捜査一課管理官》天童隆一(榎木孝明)★被害者:前原功(土屋佑壱)事件に巻き込まれた家族1:川野梨花(喜多乃愛)、父弘至(伊藤正之)、母夏子(田中美奈子)事件に巻き込まれた家族2:仲村秋生(高橋光臣)、その兄和之(尾関伸次)、兄嫁史恵(黒川芽以)、母美佐子(かたせ梨乃)社会部新聞記者:遠藤貴子(矢田亜希子)樋口の妻恵子(川上麻
≪コーヒー&バニラ≫マンガ原作のこちらを視聴しました。福原遥さんのリサ様が可愛すぎましたマンガのリサ様のイメージは美人系でしたがセリフの言い方がなんだかイメージ通りでした深見さん役の俳優さんは個人的にマンガのイメージとは違いました(マンガの深見さんがカッコよすぎて…すみません。)普段こんな言葉言う人いないだろーっというマンガ原作ならではの?シーンがたくさんあります1話づつが短いのでサックリ見れると思います出演されてい
バカ役もヤマイ役も少し上手くなってきましたね。リリィ登場。百合で男性アレルギーというキャラ。男性アレルギーの症状はじんましんからくしゃみに変更されていますね。表現が実写では難しいということなど諸々考えて変更したというところでしょうか。なぜかバカにアレルギーが反応しちゃうんですよね(笑)。そしてオリジナル演出(?)のヲタのB(&)Lアイズ。なかなか凝った演出でした。マジョとバカ、ヲタ、ロボの出会い。あのシーンはアニメ版でも感動したいいシーンですね。ドラマ版でも泣けました。今
乃愛ちゃんからの年賀状届いた〜🌿🌿もう言葉にならないほど嬉しい😭2020年も推し続ける🌿🌿🌿🌿🌿家宝だよ〜
Re:フォロワー2019年秋ドラマ全10話監督・脚本:西田大輔キャスト池永一十三(直:クレシダ)/西銘駿(幼少期:髙橋來)原田優作/塩野瑛久鯨岡友木/和田雅成城江公人(エアリアル)/佐藤流司雪谷美奈/喜多乃愛(幼少期:石上ひなの)五島昭(記者)/谷口賢志荻島賢哉/萩野崇木佐貫宏人(編集長)/的場浩司角光光太郎(防衛大臣)/松尾貴史犬飼一心(倶利伽羅会教祖)/和興ドラマですが、ドラマというよりは映画に近い感覚で見れました。シェイクスピアの作品が題
『Re:フォロワー』第9話公人(佐藤流司)が発信した問いかけに対し、当時、病院にいた看護師・祥子(中村綾)が真実を語り始める。祥子は公人とSNSでやりとりをしながら、11年前に起こった出来事を明かしていく。一方、逃亡中の一十三(西銘駿)と美奈(喜多乃愛)は祥子の告白によって真実を知り、電車に乗ってある場所に向かう。
『Re:フォロワー』第8話公人(佐藤流司)は、11年前の事件の真実にたどり着くため、「クレシダ」のアカウントからフォロワーに向けて「力を貸してほしい」とメッセージを発信する。一方、殺人未遂の容疑をかけられ指名手配中の一十三(西銘駿)は、美奈(喜多乃愛)と身を潜めていた。
ニコニコピースひなっちょです#リフォロワー観てくださりありがとうございます❣️公式Twitterの方から更新された写真です☺️💓💓喜多乃愛さん含め沢山の共演者の皆さんと、楽しい現場で撮影できて楽しかったです✳︎衝撃の展開、私が殺したのは…。次回の最終回も是非観てください🙏🏻🙏🏻今日は、のんびり過ごしていました😌✳︎宿題をしたり、ミニお買い物したりたまにはこういう1日も大切ですよね😌明日からの1週間も頑張りましょうね〜!!👧🏻ひなのTwitter→hinano
『Re:フォロワー』第7話「クレシダ」のアカウントから、公人(佐藤流司)が内閣お披露目の集合写真をアップしたことから、「クレシダ」のターゲットが現内閣の中にいることが発覚。フォロワーたちがざわつく。芝居の公演に忙しく、知らずにいた優作(塩野瑛久)は、大慌てで友木(和田雅成)のもとへ。友木が明かした「クレシダ」のターゲットは、防衛大臣の角光光太郎(松尾貴史)だった。そんな「クレシダ」を注視する角光は…。優作が出演した舞台の劇場で、思いがけず再会した一十三(西銘駿)と美奈(喜多乃愛