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今週は神奈川西部内陸界隈におりましたので伊勢原駅近くにあるとんかつ麻釉というお店へやってきました。http://mayu.world/麻釉とんかつ麻釉は昭和50年創業の伊勢原駅徒歩2分にあるとんかつ屋です。手作りの料理を、ボリュームいっぱいでお出迎えいたします。mayu.world麻袋に釉薬で変換して出てきた漢字です。ここはデカ盛りのお店で有名らしく伊勢原は何度かいってましたが初めて寄ってみることにしました!!私が頼んだのはランチの鶏の唐揚げ定食ご飯大盛りワン゙ツースリ
小方島神社三原市尾道名工の競作注連柱注連柱は山根屋源四郎傳篤作注連柱を最初に造ったのは山根屋源四郎傳篤です。燈籠も山根屋源四郎傳篤の作嘉永七年(1854)八月安政元年石段上に玉乗り山根屋源四郎傳篤とも肩を並べる喜右衛門の作
連休最終日は厚木にある「板そば喜右衛門」さんに行ってきましたどどーんっっ!!板そば2.5人前蕎麦のつけだれは選べます。これに親子丼がついた3人前の大盛りメニューも人気なんですって私は鴨つけ汁にしました季節の天ぷら盛り合わせアスパラ、茗荷の天ぷら好きでした鴨串石臼で蕎麦粉を挽いて蕎麦を打ってるので美味しいはずだわ湘南テラスモールに寄り道してきましたスタバ混んでたので、GODIVAのカフェオレ味は普通ですせっかくGODIVAならチョコレート系のドリンクたくさんあるので
森神社尾道石工喜右衛門の明治作呉市安浦町中切鳥居後の狛犬尾道石工喜右エ門作明治八年(1875)拝殿扁額幣殿本殿本殿中切の中は中心を、切は開墾を表す。また、内海村と跡村の中間にあることから付けられたと言われる。跡塩、平畑、郷条、峠条、下条の五集落に分かれている。中切碑本殿
今日の「美味しいお店を撮り直そう」のコーナーは、厚木の人気店「板そば喜右衛門」さん。週末は、開店前に駐車場が埋まってしまう人気店です。板そば、きざみ鴨汁、もりつゆNikonD5500+SIGMA製30mm単焦点、ISO320,f1.8,1/250sきざみ鴨汁は平沼田中屋と同じですが、そばは喜右衛門さんの方が太めでガッツリ食べた気分になります。出汁の香りが素晴らしいもりつゆは、平沼田中屋さんほど辛くなく、やや甘めで量もたっぷり。なお、きざみ鴨汁は冷めにくいよう、口がやや細
こんにちは9月に入って店頭には秋の食べ物がならぶようになりましたね時々通る道沿いに「板そば喜右衛門」という昼時は外に人がならんでいるお蕎麦屋さんがあります。板?せいろじゃなくて板の上に乗ってる?瓦とも違う?(瓦そば好き)と、気になっていて、ついに先日行ってまいりました。大きな板の上にのったお蕎麦。迫力あります。これで2.5人前だそうです。つゆはいろいろ選べて(カレー汁なんていうのも)、私はきざみ鴨汁で頂きました。お蕎麦がおいしいのはもちろん、つゆもコクがあってとっても美味
以前から気になっていた蕎麦屋さん。お店が出来てからかれこれ数年経つのに、ようやく初訪問。いつもは行列ができているのですが、この日は、あまり行列がないタイミングでした。「喜右衛門板そば」さんは、「厚木市」にあります。暖簾をくぐり。。メニューをながめます。ご家族やカップルでは、メインメニューの「板そば」を頼まれている方が多かったです。ついつい、このページも見ちゃう(*^^*)まずは、「ビールで乾杯」!そして、「季節の天ぷら」と「鯵フライ」。ビールと天ぷらと鯵フライでお腹いっぱいに
小方島神社三原市注連柱は山根屋源四郎傳篤作燈籠は山根屋源四郎藤原傳篤の作嘉永七年(1854)八月安政元年尾道石工山根屋源四郎藤原傳篤作参道途中の対は尾道石工・喜右衛門の作子を背に乗せています。阿形は玉に子嘉永七年(1854)八月安政元年燈籠と同じ奉納年月山根屋源四郎傳篤と喜右衛門がここで奉納に立ち会ったと想像すると楽しいですね。尾道石工金橋屋喜右衛門雌雄有喜右衛門らしい豪放な作大きな忠魂碑参道を上がると本殿側に着きます。こちら側が本来の
潮崎神社福山市松永文政の玉乗り型喜右衛門元禄十三年(1700)の刻石工邪麻刃(やまね)源四郎山根屋源四郎の祖か?橋は正徳六年(1716)の刻享保元年になります。文政の玉乗り型文政四年に山根屋源四郎傳篤が製作
2017年11月に訪れた呉市安浦の森神社尾道石工・喜右衛門の小ぶりな玉乗り
ども、こんにちはです。昨日は、前々から気になっていた蕎麦屋さんに(^_^)昼に行ったのですが少し出遅れ、駐車場が満車で待つことも出来ないという(T-T)で、昼はあきらめて夜再チャレンジ!7時半ごろに到着したら、駐車場の空きは1台!あぶね(^_^;)伺ったのはこちら、厚木の、板そば「喜右衛門」さん。この板そば↓が有名で、2.5人前とのこと。いや、もっと多いでしょ(^_^;)つけ汁は別料金で注文します。鴨汁と、カレーと、あと、写真はありませんが、オーソドックスな麺つ
久しぶりに晴れて気持ち良いいちにちを過ごしました~板蕎麦喜右衛門さん板蕎麦大きな自然木に盛り付けられた2.5人前蕎麦好きな汁を選びシェアして食します板蕎麦の汁を選びますかき揚げの天ぷらカリッと美味‼カツ丼満腹過ぎ~器も味のうち和の器も素敵ですカツ丼の器↑美味しくいただきましたご馳走さま食後の珈琲タイム今宵も店内が暗いカフェ鈴木さんコーヒー好きにはたまらな~い美味しい~エスプレッソゼリーとエスプレッソ洋の器も素敵です雰囲気と味を兼ね備え
今日はお天気がイマイチだったため、午前中は家族で図書館へ行き、お昼ごはんは私のリクエストで、厚木市内にある板そばのお店喜右衛門さんへ。板そばを私はきざみ鴨ネギのお汁で、あと大きな親子丼、それと数量限定のアジフライをお願いしました!ちなみに子どもは普通のつけ汁、主人はカレーつけ汁でした。お蕎麦はもちろん美味しかったのですが、初めて頂いたアジフライが大きくて肉厚でサクサクで本当に美味しかったです。
4057喜右衛門墓(京都市左京区黒谷町121・黒谷金戒光明寺会津藩墓地)酔いどれJohnny4057喜右衛門墓(京都市左京区黒谷町121・黒谷金戒光明寺会津藩墓地)-会津高畑村喜右衛門墓。帰雲城への想い-白川郷の秘密新・帰雲城と内ヶ嶋氏の謎帰雲城への想い-白川郷の秘密新・帰雲城と内ヶ嶋氏の謎-Jimdo作者はどういうタイミングで帰雲城と出会いHPまで作るようになってしまったのか?また帰雲城という現在は遺構も痕跡も残さない幻の城にどうして興味を持った..