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好きないちごスイーツは?▼本日限定!ブログスタンプスイーツというより、🍓はそのまま食べるのが一番美味しいかなと思うけど…いちごとチョコレートの組み合わせが好き!明治チョコレートストロベリーチョコレートBOX120g×6個Amazon(アマゾン)↑子供の頃、この板チョコバージョンがあって好きでしたそれから…遠〜い昔、知り合いにいただいたいちご大福の美味しさが忘れられないビックリするくらい🍓が大きくて&瑞々しくて。今でも売ってるのかなぁ…🤔あと!「喋々喃々」
小川糸さんの蝶々喃々読み終わりました東京下町でアンティーク着物を営む栞の日々のお話し家族、お店を訪れるお客さんそして大人の恋栞さんの奥ゆかしさがステキで大人の恋も想い募りながらも控えめな感じが好き相手を想う優しい気持ちが溢れていて責めるのではなく思いやりもって補い合う簡単なようで我が出てしまうから難しい優しい人になりたいなぁって思いました季節の移ろいも細やかに描かれていて谷根千散歩してこの本の世界観に触れてみたくなりました喋々喃々[小川糸]楽天市場${E
『伊予市立図書館』に行ってきました。●仕掛島東川篤哉●三人屋原田ひ香●娘の結婚小路幸也●レジまでの推理本屋さんの名探偵似鳥鶏●喋々喃々小川糸本を開くと帯かな、張り付けてあります。『仕掛島』瀬戸内の孤島(斜島)「御影荘」での殺人事件。犯人を見つけるべく、私立探偵の隆生と弁護士(探偵助手)の沙耶香とのあれやこれやが面白かったです。意外と隆生がおちゃらけているようでも、沙耶香の何気ないつぶやきから、なかなか鋭い考察をして、事件解決へと導きます。次々と予想だに
着物先輩Yちゃんから「オススメする程でもないと思ったけど、着物がでてくるから」と。図書館で予約して読みました。「オススメする程でも」というYちゃんのニュアンスが何となくわかる^^;主人公の恋心にツッコミたくなる。他の登場人物が濃すぎる。(スピンオフ狙い?)ですが、谷根千や浅草、湯島などの描写や着物のくだりはなかなか魅力的でした。
11月1日㈯・2日㈰に倉敷JazzStreetが開催されます喋々喃々で初めて参加させていただきます私たちは11月2日㈰喫茶ウエダ15:00~ですhttps://l.instagram.com/?u=http%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2F%40yokomusicbluecat%3Ffbclid%3DPAZXh0bgNhZW0CMTEAAaf_zzqeHCFFucOGmzSrLBoGKKTVO-SABmtPgM0VljzMlen5nj6yKz-Uw9uWnQ_aem
子どもたちと図書館に通うようになってから、私も、寝かしつけた後に少しずつだけど、読書をしています。帰省中には、実家にある新しい本(といっても、母が買ってきた中古本など)をかりて、子どもたちの相手をしてくれる人たちがいる間に、昼間から読みふけたり…といっても、もともと本が好きとかではないんですけど。でも、今更ながら、なんでこんなに本があるのに、もっと早くから読書をしてこなかったんだろう?!一生のうちに読める本って限りがありすぎるな、と思う最近ですで、昨日から帰省しまして。昨日の夜か
小川糸の本~📘「蝶々喃々」
先月、以下の記事を書きました。小説の舞台、谷中に行きたい!という内容の記事です。『谷中に行きたい!小川糸さんの【喋々喃々】を読んで』小川糸さんの小説【喋々喃々】を読みました。小川糸さんは好きな作家さんなので、図書館で見つけて、響きの良い題名に惹かれて読み始めました。とても引きこま…ameblo.jpそう思っていたら、その願いが叶いました御一緒したのは、ブロ友のユキエさん。以前、反抗期ブログを書いていた時、コメントをしてくださった事を切っ掛けに仲
2023年もあっという間に過ぎて行きました。コロナの影響をしっかり受けて約3年が過ぎようとしています。色々と変わってしまった事もあります。寂しい気持ちもありますが、少しずつ自分の決めた道を進んでいます。それが出来ていること自体が幸せだと思うし、健康でいる事が1番の財産だと改めて思う日々です歌のお仕事も少しずつ戻って、今年は夏祭りにも行けて敬老会やパーティのお仕事もあって嬉しかったです来年も実は決まったお仕事があるので、こちらでも載せて行こうと思います皆さまがこれからも
デパ地下グルメ焼き鳥・とり惣菜の専門店鳥さかのネットショップ担当のおのちゃんです小川糸さんの蝶々喃々いいお話だったんですけどねでも、不倫の話でもあったものですからそれも、10歳の女の子がいる妻子もちの春一郎と主人公の栞が不倫するんです。春一郎さんが俳優の平田満さんに思えて読んでいる間、平田満さんが登場してました。他の登場人物は特にどなたって事はなかったのですが、年齢が少し上過ぎるので合わないのですが春一郎さんの雰囲気が平田満さんだったんです。レビューも辛口コメ
ご訪問ありがとうございます。アラフィフ主婦まいかです。読書記録です。喋々喃々(ポプラ文庫)[小川糸]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}図書館貸し出し本です。【喋々喃々(ちょうちょうなんなん)】男女がうちとけて小声で楽しげに語りあう様子。小川作品の2作目です。以前読んだ「食堂かたつむり」が面白かったので、借りてみました。前作同様、食事シーンや、美味しそうな食べ物がよく出てきます。東京下町の風情、アンティーク着物など、「和」を感じさせる情緒
今日はマービーふれあいセンターで喋々喃々~歌会~でしたご来場いただいた皆さま、本当にありがとうございました結成10周年という事で、今回は選曲も今まで以上にこだわりをもって選びました皆さまにも喜んで頂けた様で嬉しいです思い切って良かったな~そして、忙しい日々の中で一緒に取り組んでくれた藤沢はるみちゃん今回も本当にありがとうございました感謝しかありませんお互いに健康で、これからも歩んで行けたらと思います無事に終演を迎え、ホッとして会場の片づけなど始めていたらまさ
こんにちは(*´∀`*)最近、小川糸さんの本にハマっています。最初に読んだのは、ずーっと以前の「食堂かたつむり」「同棲していた恋人にすべてを持ち去られ、恋と同時にあまりに多くのものを失った衝撃から声をも失った主人公は、山あいのふるさとに戻り、一日一組のお客様だけをもてなす小さな食堂を始める。」実をいうと、その時は、いい話だなぁとは思ったのですが、特にそれ以上小川さんの本を追いかけませんでした。たしか、「食堂かたつむり」が1作目だったと思います。それから何年も経ち、今年に入って手
今年も歌会を開催します昨年、5年ぶりに再会した歌会今年も開催する事が出来て本当に嬉しいです今回はマービーに寄贈されたグランドピアノをお借りする事が出来ましたシティーポップやJAZZナンバー等も取り入れてまた新しい喋々喃々をお届けできるよう、準備に励んでいます会場でお会い出来る日を楽しみにしておりますよろしくお願いいたします
2022年10月9日(日)喋々喃々~歌会~マービーふれあいセンター展示室13:00開場13:30開演¥1500中学生以下¥500喋々喃々:YOKO藤沢はるみ約5年ぶりの喋々喃々・歌会ですゆっくりですが進みはじめましたぜひ遊びにいらしてくださいいよいよ今週の日曜日です楽しみです
昨晩、めっちゃくちゃ簡単な巾着を作りました。娘の学校の洋風入れ。一番重い腰、、、だったのはミシンをだすことだったけどいざ布や小物ボタンなどを見ていたら作りたいものが色々溢れてきました。そして今朝車屋さんへToYotaさすが綺麗!でもいつも長ーい待ち時間!(今回3時間しかも修理なかったのに!でももうすっかり予測済み。本やらPCやら準備万端!ゆっくりコーヒー(無料で出してくれる)飲みながら、先週食堂カタツムリよんだので、小川糸さん繋がりで「喋々喃々
先週ですが、亀戸天神の鷽替えに行ってきました。もう10年ほど毎年通っています。きっかけは小川糸さんの「喋々喃々」という小説です。大人のとてもいい関係を描いていて、主人公のなんとも粋な素敵な女性に影響されちゃいました。天神様なので合格祈願で来る方も多いようですが、やっぱり悪いことをウソに変えてくださることをお願いしたいです。あとは、ついた嘘を無かったことにー😜例年、2時間並ぶのも覚悟の鷽替えですが、コロナ禍であまり並ばずに済むようになってしまいました。これってでもあまり嬉しくないですね、、、
週末サブカル日記「問わず語りの7代目そうひちVol18~」今年6月を持ちまして1年間続けた映画評論を一旦休止しまして。これからはすきな小説、ビジネス本、漫画、アート、音楽、岡崎グルメにシフトし、その偏愛ぶりを週一で語ることにした。まだご紹介しきれていない映画もあるので、忘れたころに映画評論も書く。(あくまで予定)。自分で世界を作り出す人たちに。すきなシンガーソングライター、映画監督、小説家、漫才師。ゼロからイチを生み出す人への尊敬を込めて第17回目はおすすめ小説。小川糸著「蝶々喃々(ち
小川糸「喋々喃々」東京・谷中でアンティークきもの店を営む栞とユニークなご近所さん達との交流が下町の情緒溢れる四季を絡ませながら描かれる。鎌倉が舞台の「ツバキ文具店」と雰囲気がよく似ていて、登場人物のキャラクター設定も重なる。ただ、決定的に違うのは主人公・栞の"報われない恋"がストーリーの中心で、読んでいてとても切なく、心から応援できないこと。栞の恋の相手である春一郎さんが好ましく描かれているだけに、「この恋に未来はないのに」とと胸が苦しくなる。まぁ、それはと
お気に入りの小川糸さんの喋々喃々を借りてきて読み始めました。先ずタイトルの意味がわかりません。本の後ろに説明が有りました。「喋々喃々」は男女が楽しげに小声で語り合うさまと言う意味だそうです。東京が舞台でアンティーク着物店を営む主人公、栞(しおり)がお店にやって来た男性客に惹かれていく話です。女性の方は以前恋人が居ましたがその人は違う人と結婚をしたのでフリー。男性客は妻子がいる身で有りながら店の女性に惹かれていくのです。不倫かい!っと思った所でムカムカして一旦本を閉じました。その
小川糸好きな作家だから読んでみたのですがこの本はいまひとつ好きになれませんでした。前半は読み飛ばしてしまいました。この本によって、知ったこともたくさんあるのですが。つるかめ助産院(集英社文庫)Amazon(アマゾン)440円あつあつを召し上がれAmazon(アマゾン)418円たそがれビール(幻冬舎文庫)Amazon(アマゾン)249〜3,839円ツバキ文具店Amazon(アマゾン)39〜4,972円キラキラ共和国(幻冬舎文庫)Amazon(アマゾン)7
10日前の19日から営業開始だったのですが、新装オープンもあり、連日もの凄い忙しさ。古いサロンの時も、休み明けのプランニングはギチギチで吐きそうなのに、今はもうそれ以上にフル稼動。ヌライ(オーナー)と私、2人とも中年なのでドロドロに疲れています。私は、今週で1000人分の眉を達成。眉2本なので2000本‼︎カウントすると凄い数です。そんなこんなの最中、実家の母より小包が届きました。外国にいると、日本の物はとても有難く、和物に触れると、疲れが緩和されます。今回、ちょっと白玉団子でも作
2009年に出版された本です蝶々喃々(ちょうちょうなんなん)と読みます「男女がうちとけて小声で楽しげに語りあう様子」だそうです「食堂かたつむり」で有名になった小川糸の本帯には「おいしいものを、一緒に食べたいひとがいます。」と書かれています恋と家族の物語ですカバーをとるとこのような感じです装丁大久保伸子切り絵矢口加奈子和風な、題名と本の姿に惹かれ求めました七草粥を作るところから物語が始まっています好きだなー❤
こんにちは★今日は普段買い忘れたものを買ったり、---もう足りない!・・・という時まで追い込まれないと、ずっと忘れていたりします。笑本を読んだりしていたら、あっという間に午後。いや、夕方?ホントは少し寝る気でいたりしたのに。。。。そしてドラマでも見るつもりでいたのに。。。。結婚式のあれこれの確認もしなきゃな。と、そんなことを考えていたらなんだか結構慌ただしい。
仕事後3人でランチへ。私はからあげ(大豆ミート)、友達は薬膳ハヤシ、ハンバーグ。+390円でシフォンケーキアイスのせわいわい楽しかった!よく3人では会うけど、店でランチは久々でした帰り外にらんちのじょーおーが初めて喋りました!気さくな方でした。今日読んだ本。良かった
20kマイルの点検とリコールの修理とついでにタイヤの空気圧とサービスに含まれる洗車。これらの待ち時間2時間半。一応、送迎サービスもあるけれど、2時間半で行ったり来たりはあまり得策じゃないし、社用車に乗るのも気が引ける(コロナというのもあるけど、車内での会話約20分×往復が気まずい。笑)ので、待つ気満々で本を用意してきました。こういう時間は久しぶり。ここがカーディーラーじゃなくて、カフェだったらなぁ。コーヒー飲みながら読書、なんて今日みたいな天気の日にはぴったりなんだけどなぁ。ち
(2)壮麗な夕焼けも色あせ、暮色蒼然となり、尾根に立ち並ぶ岩々が、水浅黄色の空をバックに、奇怪なシルエットとなって現れた。羅漢岩という名の通り、容貌魁偉な巨人の群れが、眼下に広がる海を眺めながら、喋々喃々と語りあっているように見える。遠い空には、力こぶを連ねたようなバラ色の雲が、燃え残った熾火のように浮かんでいた。時折、小さな波が打ち寄せてくる他は、まったく静かな入り江の浜辺に、夕闇が、次第に濃くなってくる。三人が囲む火の周りだけが、押し迫って来る闇の圧