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イトーノリヒサの師匠🎋『善竹十郎』が舞を舞う…(重要無形文化財保持者)※あくまでご参考(Wikipedia)https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%96%84%E7%AB%B9%E5%8D%81%E9%83%8E.豪華番組での構成は故善竹富太郎氏の追善公演となります。ぜひ、万障お繰り合わせの上お足をお運びくださいませ┏○ペコッ❖故善竹富太郎三回忌追善【善竹狂言会】とき令和4年7月17日(日)ところ国立能楽堂狂言組番組等
大切な仲間が、間もなくこの夕刻に、本当に天国へ召されます。狂言方大蔵流善竹富太郎くん。40歳。彼を最初に知ったのは、私もまだ10代の頃。弟の大二郎君ともまだ小学生位だったと思います。私の能楽の母、富山禮子先生と、富太郎くんの父君・善竹十郎先生が同じ早稲田大学金春会で金春流を学んだ縁で、富山先生のお素人会には、いつも十郎先生がご出演されていました。今思えば、その素人会での狂言を、まだ本当に小さかった富太郎くん大二郎くんが、勤められました。私も当時高校か大学前位だったかと思い
ChèreMusique能楽第一歩(#^.^#)|INClaireの音楽な日々https://ameblo.jp/voix-claire/entry-12271866053.html2017年の今日。人生の、Best10に入る貴重な体験でした。Musique,Elleadesailes.
ChèreMusique8年前のはじめてのソロライブで、ゲストヴォーカルをお呼びしようと、バンマスからプロの狂言師で、趣味の歌がすごく上手い善竹富太郎さんを紹介してもらいました。それから9年間、いろいろな思い出を積んできました。そのライブのプログラムに彼のソロが一曲。富さんが選んだのはSimon&Garfunkelサイモン&ガーファンクルの『BridgeOverTroubledWater(明日に架ける橋)』君が生きることに疲れ惨めな気持ちで思わず涙
未だに信じられないのですが、大事な友人をコロナで亡くしました。将来有望な狂言師でロシアのバスバリトンのように持ち声も素晴らしく時々一緒に歌っていました。元気の塊のような人だったのでとても整理がつきません。改めて恐ろしい病気だと思い知らされた以上に...悔しいですhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200501-00000223-spnannex-ent富太郎...寂しすぎるよ
ChèreMusique時間と空間~狂言師善竹富太郎|INClaireの音楽な日々https://ameblo.jp/voix-claire/entry-12269104101.html一緒にいると心から楽しくてホッとする本気でそう思える友人は意外と少ないものです。急な知らせにかなり心が混乱しててとりとめもないのですが、、、2012年はじめに富さんと出会い握手した時の大きな大きな手。その5月のはじめてのソロライブバンマス=プロデューサからスタジオで厳しいこと
あまりにも悲しく言葉がまとまらないかもしれませんが同じ思いをして欲しくないその一心から書くことにしました。狂言師の善竹富太郎さんが新型コロナウィルスによる感染症で亡くなりました。私は子供の頃、狂言とお琴を習っていて狂言は善竹十郎先生に師事していました。富太郎さんのお父様です。まだ富太郎さんが2、3歳のころ私にチューするー💋とよく追いかけてきて猛烈チュッチュッ💋攻撃(笑)弟さんが産まれて僕お兄ちゃんになるんだよって。私はフィギュアスケート
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200501-00000223-spnannex-ent新型コロナというものは何なんだ。東京で活躍する狂言方大藏流の善竹富太郎師が新型コロナで逝去。享年40。おそらく能楽界から新型コロナ感染から亡くなった最初の人になってしまった。東京時代に、富太郎師の父親である善竹十郎師の相手役として舞台を観ていました。おおらかで身体全体を鳴らすような声。40歳は早すぎる。本当にショックだ。誰がいつ感染してもおかしく無い状況
こんにちは!フリーアナウンサーの藤田りえです。初めましての方はこちらから波瀾万丈?の自己紹介です↓藤田りえ物語①〜⑧昨夜は銀座にて狂言会のお手伝いを。曾祖父を人間国宝に持つ狂言師善竹富太郎さんらによる狂言会。富太郎さんのサイト、面白いから是非見てみてhttp://goodbamboo.net/この日の番組はユーモア溢れる「寝音曲」(ねおんぎょく)を始め、狂言の最高秘曲と言われる「釣狐」(つりぎつね)など見どころたっぷり。私は今回初・狂言だったけどお話も分かりや
善竹富太郎さんの狂言を見にセルリアンタワー能楽堂へ行ってきましたなんと狂言初めて見ました!最初に狂言の解説があり狂言を見て狂言レッスンがありましたあらまっ狂言って面白い!また見た~い!狂言レッスンで声をだすのがまた楽しいんだわポーズをして口を横に広げて眉をあげて...ハ~ハハハハと笑う!きっとすごい顔してレッスン受けてただろうな笑モト冬樹ブログ
ChèreMusique今日は記念すべき日(#^.^#)はじめて能楽のお稽古を受けました!先日話題にした大蔵流狂言師善竹富太郎さんhttp://ameblo.jp/voix-claire/entry-12269104101.html5/21公演の中の唯一の“和”の演目桃井聖司作曲『粲彩紀(さんさいき)』カラダの使い方の基本を求めてお稽古をお願いしました。弟子でもない人たちに単発のお稽古なんて、異例なことなのだけど、特別にお引き受けくださいました。善竹家の地下にあるお
ChèreMusique先日の善竹富太郎さん主催の『渋谷の夜の狂言会』を観て、たくさん笑って、たくさん感動しました。中でも、きのう書いた時間と空間のことと、もうひとつ。“和の所作”体重、重心の使い方、エネルギーの緊張弛緩のイメージや方向。私も、年に一度あるかないかですが、和服を着て、琴の前に座ると、また茶室に入ると、華材華器を手にすると、姿勢の根本から普段と変わります。プラスティクアニメも、きっと舞踊も、西洋音楽を動くのと邦楽器の音の音楽を動くのとでは、立ち
ChèreMusiqueだいぶ前になりますが4月14日(金)『渋谷の夜の狂言会八』@セルリアンタワー能楽堂行ってきました。本番中に、、、、、、、、、う、ガマンできない、、、爆笑(*≧▽≦)ノ))))オモシロ過ぎなのは、、大蔵流狂言師善竹富太郎(ぜんちくとみたろう)狂言界初の人間国宝善竹彌五郎(ぜんちくやごろう)の曽孫さん。彌五郎→圭吾郎→十郎→富太郎善竹家の家系図がその道のサイトにあります(^。^)富太郎さんは、2012年の私のワンマンライ
おはようございます。リンパマッサージと癒しの耳かきイヤーエステ@川越のメザンジュです。昨夜は室町時代から続く「大蔵流」の狂言師「善竹富太郎さん」にお誘い頂きまして渋谷の夜の狂言会に出かけてまいりました。待ち合わせのお方がお仕事で送れるということで1人で渋谷へ。スーパーウルトラ方向音痴。私にはコンパス、磁石は内蔵されてないようでして。。。動物占いコジカの特徴でもあるようですが無事セルリアンタワーに到着。こちらは2回目です。同じところに2回行
平日夜の渋谷にて、狂言を鑑賞してきました。ユニークな解説あり、体験ありと、一味違う狂言鑑賞会ちょっとでも体験してみると、狂言の奥深さ、楽しさが分かって、良いと思います!なんでも体験は大事ですね!見てるだけでは、ダメダメʕ•̀ω•́ʔ✧善竹富太郎さんのトークが面白い(ノ´∀`*)狂言の才能のみならず、数値では計れない人間の魅力というのが、最終的に観客動員となっていくのだと思います。↓善竹富太郎さんとの写真
~イタリア製太郎冠者~今朝仕事に行こうと半月振りの10年ものの革靴を履こうとすると、表面が埃っぽい。こりゃーいかんとブラシで磨こうとすると、その正体はカビ。箱に入れていたわけではないのにカビがつくとは…そんな蒸し暑い毎日。今夜は渋谷へ。『能楽堂でバロックオペラ』19時~渋谷セルリアンタワー能楽堂上演作品は2つ。最初は🎵ペルコレージ:『リヴィエッタとトラコッロ』リヴィエッタをソプラノの臼木あいさん。トラコッロを狂言師の善竹富太郎さん。舞台下の中正面の前方に器楽