ブログ記事22件
やっぱり、書かないと終わらないようです…繋がってきたので、書くことにします。これまた、長くなるのでね、相当、善知鳥も詰まってますよ~。青森市内に有名な神社がたくさんありますが、青森の原点といえる神社といえば「善知鳥」です。「うとう」と読むのですが、鳥です。しかし、謎多き伝説を残すだけ。青森市内の朝さんぽにて、善知鳥神社へ。アイヌ語では、突起orあばら骨の意味。島の先端(岬)を指していると思われます。アイヌ語の「烏頭ウトウu-toのuは、名詞の接頭語として場
今日は蒸し暑い1日です。激しい夕立が予報に出ていましたが、こんな感じ善知鳥峠では激しい雨がふっているみたいですが。。。本日もこの方とお散歩あと、1日で今週の仕事が終わります。頑張ろ
5月17日(土)10:00~11:30塩尻市北小野地区センターで、ばあば語りでこの地域の伝説を語ります。参加はどなたでも。入場も無料、申し込み不要。お気軽にお越しください。お帰りの際は、お話しに出てくる伝説の地巡りもよし、この地域の美味しい食堂でランチを舌鼓するもよし、また小野神社,矢彦神社へのお参りもどうぞ。ランチどころとしては、タイガー食堂、みさき食堂、ほりもと、森のパスタ屋さんなどがあります。
先日の佐久市強歩大会トレーニング善知鳥峠越え38.5km5時間51分@9分09秒/km『佐久強歩トレ:善知鳥峠越え』佐久市強歩大会トレーニング善知鳥峠(うとうとうげ)越え38.5km5時間51分9分09秒/km塩尻市から善知鳥峠越えは、かつてのウルトラマラソン練習…ameblo.jp歩いたり走ったりしながら、ラストに考えていたのは二つの事ひとつは『このまま42.195kmって行けるんじゃね』仮に今回のペース+αの9分30秒で42.195kmフル
佐久市強歩大会トレーニング善知鳥峠(うとうとうげ)越え38.5km5時間51分9分09秒/km塩尻市から善知鳥峠越えは、かつてのウルトラマラソン練習コースであった。(その時は伊那市まで行って帰ってくる60km走)今回は佐久市強歩大会の練習として。塩尻市→善知鳥峠→小野→辰野町→岡谷市岡谷からの戻りはJRで歩きメインですが、歩き7割、走り3割くらいで。夜明け前に出発。夜間歩行用として購入したヘッドライトのテストも兼ねて。視界良好で良かったです(ダイソー
11/1014.18㌔ジョグ。11/118.48㌔ジョグ。腸腰筋トレーニング。体幹トレーニング。一昨日はかなり動きが悪かったです。寒さ対策を強化しなくてはなりません。昨日は一転、脚の廻りがスムーズになりました。このイメージ的仕上げていいと思います。佐賀国体も日体も高校生のレベルがバグってきている貴ガス。おつかれ様でした🎩
2023年10月28日(土)三州街道「塩尻~小野」(1)つまみ食い街道の旅(GSV)三州街道は別名伊那街道、中馬海道、塩の道とも呼ばれる。中山道の塩尻宿から分岐し、辰野、伊那、駒ヶ根、飯田と南下、阿智村浪合、平谷、根羽の各村、杣路峠を経て三河足助を経由し、岡崎で東海道に合流する。なお、根羽から分かれて、豊川に向かう別ルート(伊那街道)がある。中馬で荷駄を運ぶ通商の道として、江戸時代には盛んに利用された。現在の国道153号線は、ほぼこの道筋をたどっている。浪合には復
芝宮のシバについて、《シブ・ソブ・ソボ・ショウブなど、鉄分の多い水に由来する地名ではなかろうか。》と書いた。長野県塩尻市宗賀に縄文期から平安期に渡る平出遺跡があり、ここの平出ノ泉から流れ出す流れを渋川という。渋川は北東方向へ流れ、同市大門三番町で大門神社の東を通過するが、この神社は、元々は柴宮八幡社といい、1952年に若宮八幡社を合祀して、大門神社となったらしい。この境内から銅鐸の完品が出土している。《銅鐸は総高六四・二センチの突線帯六区画文、東海地方に分布の中心を持ついわゆる三遠式銅鐸で
昔実家で飼ってた犬の名前勘助(かんすけ)この話は以前ブログでも紹介させていただいたが、名付け親は弟名前をつけるにあたり、色々迷った挙げ句弟が「今日のまんが日本昔話で一番最初に出てきた登場人物の名前にしよう!」と言った弟が独身で実家におり、私は結婚して家を離れていたが近くだったので長男長女を連れてよく訪ねていた頃だ犬はオスだったが、お花とかおしのだったらそれでもよし!日本昔話が始まったタイトルは「善知鳥峠(うとうとうげ)」おお、渋い!ナレーション担当は常田富士男さんこ
上伊那と松本地域をつなぐ国道153号善知鳥(うとう)峠。ここを通る人なら誰もが気になるお店が【うとお】と、こちら【小松食堂】!塩尻市上西条1152-1▶小松食堂小松食堂-みどり湖/天ぷら・揚げ物(その他)|食べログ(tabelog.com)営業時間11:00~14:00定休日日曜日、月曜日、火曜日リーズナブルで美味しい食事を楽しめると大人気の小松食堂さん、なんと2022年12月末で閉店されるとのこと。平日11時15分でこの客入
鵜沼宿を目指します。道は木曽川沿いの土手。少し曇っているけど気持ちいい景観の美しさから「日本ライン」と命名された場所。観光船での川下りができたのですが今は営業休止野ざらしの廃船が悲しい国道へ・・・「さかほぎちょう」と読むんですねなかなかに難読一里塚跡ここが江戸から九十九里目。次が百里!また川沿いに戻ります。自然の造形美ですまた国道へ・・・右手に見える山の斜面を少し登ります。眼下に木曽川。岩屋観音何やら機械を設置して準備中。ここを通過した後
ペットの名前を考えるのは楽しいことだと思う。我が家にはペットはいないが、ふと思い出したことがある。かつて実家で飼った最初の犬にはポン太という名が付けられた。メスだったのにポン太。中学校の校舎の縁の下に捨てられていた三匹の子犬を、私ともう一人の友だちと私のクラスの担任の先生とで飼うことになったのだった。ポン太は、もらわれた時は三匹の中で一番ブサイクだったが成長してからは一番のイケメンになった🎵ポン太が亡くなってから数年後に家に来たオス犬(雑種)の名前をつけるにあたり、当時家から仕事に通って
1日目より続く1日目は朝6時前に興津をスタートし、22:40過ぎに303km地点の駒ヶ根のビジネスホテルに到着。2日目は3:00に出発するつもりでしたが、雨が結構降っていて身支度に時間がかかり、3:10過ぎにスタート。ブルベルートのR151に復帰します。結局ホテルには4:30ほど滞在し、15km/h換算の仮想タイムリミットに対して借金1時間をかかえてのリスタートとなりました。90km先のPC3までに借金返済しないとタイムアウトとなってしまいますが、冷たい雨に加えて向かい風と前途多難です。
年度末となりました。10日前に開催した、朗読カフェ~語り部に聞く塩尻いにしえの物語~part2おかげさまでたくさんの方々にお越しいただき無事終えることができました。コロナ禍においての開催、席数を2段階も減らした募集でありましたので募集初日に満席となりキャンセル待ちのご登録もいただきほんとうにありがたいことでした。直前の主催ご判断で、キャンセル待ちをしてくださった7人全員のお席を増席することができたときには、ほっといたしました。ご来場の皆様、そして裏方を務めてくださったスーパー音響マ
先日天気の都合で←ただたんに雨なだけ平日の日がお休みになりました😁平日にしかやってない定食屋に行きたくて嫁さんに『明日、休みだけどランチ行く?』って予定をたててみたもののまさかの休み。俺の休みにお店も休み💦そしたら近くのパスタ屋さんが友達の店でお世話になったから行ってみよう❗って事で行ってみましたとりあえずカルボナーラのアップから(笑サラダバーがあってオシャレな野菜ばかりでした!釣り堀が併設されてて楽しそうでした✨気になる方は検索してみてください↑たのめ
ちょっと資材調達の為、塩尻まで来たのだが帰りの善知鳥峠(うとおとうげ)の塩尻側上りで突然のエンジンストップ。😓善知鳥峠★★★☆☆·峠·大字旧塩尻goo.gl坂の途中で路側帯も無く焦る💦エンジンも掛からないのでハザードを点滅させつつ、車が来ない時を見計らって脇道のあるところまでバックして、ひとまず息子に救助要請して救助待ち中
三浦芳聖が修行した楠林山安楽寺と長野県上田市の「卍崇福山安楽寺」の二つの安楽寺を結んだ線上に、芳聖の師匠「富永慶法老師」を表わす「富永」(愛知県豊田市)という地名が存在する神秘的な串呂をご紹介します。この続きはこちらからhttps://note.com/quanro/n/n89c3b4fca350神皇正統三浦皇統家系図(しんのうしょうとうみうらこうとうけけいず)後醍醐天皇-尊良天皇-興国天皇-小室門院¬-宗良親王――――――小松天皇-松良天皇-大宝天皇--
(1日目から続く)昨年5月25日に開催された600kmブルべ、BRM525あおば600伊那2日目の備忘録既忘録です。1日目は朝6時に稲城市の大丸公園をスタートし、夜22:30過ぎに307km地点、塩尻市内の信州健康ランドに到着。予定よりも1時間ほど早く、時速15km換算のクローズタイムに対して約4時間の貯金。温泉で汗を流し、仮眠室で仮眠を取るところまでは順調でした。が、なぜかぜんぜん寝付けず、結局一睡もできずに朝3:30過ぎに、時速15km換算クローズタイムに対して約1時間の借金を抱え
前夜は、塩尻市にある道の駅「小坂田公園」で車中泊。いつもは国道19号線を南下し、帰るのですが、この時は、塩尻から南下し、飯田を経て三河吉田を結ぶ「三州街道(黄線)」を南下し、伊那谷の名所旧跡を訪ねながら帰宅の途につきます。三河と信州を結ぶ道ですから「三州街道」と呼ばれたようです。善知鳥(うとう)峠・中央分水嶺を訪ねます。この善知鳥峠は、塩尻と伊那谷を分ける峠で、地名の由来は、善知鳥という鳥にまつわる民話によるそうです。このあたりに降った雨は左右に分かれ、北側に流れでた雨水は
今年も土真ん中ウォークの季節になったよ自分でコースを選べるんだけど最初は20㎞コースだったのが3年目から12㎞コースになり今年は現地に着いてから5㎞コースに変更してもらった(笑)前の日に雨だったから足元が滑るのも嫌だし靴が濡れても嫌だしとりあえず楽しく歩ければいいってことでうとうくんだって地元にある善知鳥峠(うとうとうげ)の名前の由来となった鳥調べてみて初めて知ったこんな鳥だったのね見た
だいぶ間が空いて…その間に台風15号が関東直撃!4日経ってもまだ千葉県では停電…こらは風害だけど、本当、日本は色んな災害ばかり。被災された方々には一刻も早い復旧を祈るばかりです。私の大好きな大多喜の旅館もどうなっているのだろう?さて、フォッサマグナの旅は松本を出発します。跨線橋からパチリ。あずさお休み中。かたやしなの。でも乗車するのは長野色のこちら。211系茅野行きです。これで塩尻まで。塩尻の待ち時間があったので、みどり湖折り返しすれば良かった…と思ったのも後の祭りでした。ト
昨日は仕事のあと、所属しているスキーチームの役員会ということで松本へ基本的に昨日の長野県内の天気は雨だったんですが夕方18:00頃に高速で松本に向かう途中岡谷~塩尻あたりでは雪(みぞれ)になっていました打合せ終了後まっすぐ帰宅松本市街も雨だったんですが、塩尻のあたりから霙っぽくなり、下道で帰る途中に通過した善知鳥峠(←Wikipediaによれば標高889m)では路面もガッツリ積雪一夜明けて今日の駒ヶ根市街からの木曽駒だいぶ下の方まで白くなっていましたざっくり標
11月16日(木)仕事行くとき辰野から塩尻までの道のり・・・。雪が舞っていた。峠に進むごとに舞う⇒吹雪そりゃ寒いわ。風が冷たいわけだ。天気予報って当たるわ仕事帰りのスタンドはタイヤ交換の渋滞。これから雪の季節。うぅ・・・寒いのぅ
新たにテーマを加える事にした。今日は再び塩尻方面へ善知鳥峠に差し掛かる頃には、昼を回っていた。お腹が空いていた。クーラーボックスの中の菓子パンも二口ほどかじった…峠の頂上から少し下ったところにちょうど食堂が…多分おれが物心がつく頃からあったと思う。免許を取って自分で運転するようになってからも、何度も前は通っているのに、初めて入る。車を停め店内へ…お店の方感じがとても良い。こちらのお店、山賊焼が一推しなのだがカツ丼とラーメンを発注。待っている間、山賊焼と思われ
かれこれ1ヶ月半程前の9月20日…クリエイターが作る!ダンボー展に行っていた横浜から戻り幸い?の雨で片付けもせずボケボケしていたおれと、そぼ降る雨の中、旅の疲れを癒している渓虎号…昨日の昼にも投稿したが、その渓虎がとうとう入院した。仕事でも遊びでも幾度かの旅でも大活躍している我が盟友『渓虎号』であるが、元々はうちの親父が乗っていたのを、2001年に親父が死んだ時、おれが譲り受けた。諸事情あって詳しく書かないが、譲り受けたのは間違いない。当初は、その頃一緒に仕事を
引き続き8月20日大屋駅前から南下してR152-K169と行くとまたしてもドリンク切れ。晴れてるとこれがまた〜コンビニ補給(まだ1ボトル運用)後まったり加速に移るとなんやら変なものが近くに線路がないのに電車があります。しかも綺麗。丸窓電車モハ5250です。長野計器の工場前にあるこの電車かつて上田交通で走っていた電車でした。いいもの見れました。その後フラペブルベランダーと前後して気持ちのい道を走りながら青木村に入ります。ここで200km目標ペースの10時
(その6からの続き)-東塩尻信号場跡(14:45着・14:55発)-みどり湖(15:10着・15:25発)-塩尻(16:23着)小野の集落を抜けるあたりから、上り坂が始まりました。といっても、そこまで急な坂ではありませんが。善知鳥(うとう)峠の頂点が見えてきました。最初、「善知鳥」ってどう読むのかと思ったものですが。「分水嶺公園」という看板が掲げられていたので、ちょっと立ち寄ってみました。公園の中央には、小さな泉がありました。泉の両端は、それぞれ川と思しき窪みと繋がっ