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油日神社近くなので寄りました看板の位置が変わってましたこの看板は変わってませんでした石柱を確認読めないけどなにが彫ってあるか気になる最後は看板隣に見切れてるが飛び出し坊やがいた短い間にこれだけ手を入れるとはねびっくりだな
伊勢崎駅に移動し、国定忠治の片腕が保管されていたと言う善應寺に参拝です。本堂薬師堂国定忠治とは父は上野国(群馬県)佐位郡国定村の中農与五左衛門。17歳のとき人を殺し大前田英五郎の許に身を寄せ、博徒の親分として売り出す。博奕を業とするが,縄張りのためには武闘を辞せず、子分を集めて私闘を繰り返した。天保5(1834)年島村伊三郎を謀殺したことから関東取締出役に追われる身となり、以降一貫して長脇差、鉄砲などで武装し、赤城山を根城としてお上と戦い、関東通
土浦八坂神社の次は同じ真鍋にある真言宗の照井山善應寺へ。観音堂。御本堂。不動堂。六地蔵石幢。宝篋印塔。福徳長寿観音さま。石碑、石塔など。弘法大師さま。鐘楼堂。御朱印。
今日は割りと早い時間から、タイトルのとおりお寺巡りとラグ探しに出掛けました。色の濃い、ド紫のラグが欲しいなと。次点で緑、もしくは茶色。まずつくばの山新グランステージへ。気に入るような色はありませんでしたが、気に入る・気に入らない以前に値段が高くて困りました。僕はお呼びでないようだったので、こりゃまた失礼しましたと、そそくさと店を去りました。15〜16年前にグランステージでラグ買ったんですけど、その時はリーズナブルで格好良いやつあったのに。君は変わっちまったよ。それから土
2020年4月上旬の江東区亀戸地区散策の続き。「亀戸天神社」をお参りし、「船橋屋亀戸天神前本店」で、くず餅を購入した後は、「普門院」に向かいました。亀戸天神社・船橋屋元祖くず餅のレポ『亀戸天神社と、船橋屋元祖くず餅と~東京都江東区の神社・名物和菓子』2020年4月上旬の江東区亀戸地区散策の続き。「亀戸香取神社」をお参りした後は、「亀戸天神」に向かいました。亀戸香取神社(その2)のレポ『亀戸香取神社…ameblo.jp「亀戸天神社」から、東に進み
「ご朱印」平成27年に参拝した関東八十八ヶ所霊場第35番札所:「善應寺」平成27年分(2015年)50枚目:(通算1024枚目)参拝日:平成27年(2015年)5月8日関東八十八ヶ所霊場第35番札所「照井山善應寺」宗派:真言宗豊山派本尊:大日如来住所:茨城県土浦市真鍋3-12-12015年にご朱印を頂いた関東八十八ヶ所霊場の元記事はこちらをご参照ください。https://ameblo.jp/kensuzu214/entry-12478485752.html?
【所在地】愛知県蒲郡市元町13-18【山号】巌松山善應寺【宗派】浄土宗西山深草派【御本尊】阿弥陀如来(札所本尊:聖観音)【電話】0533-68-5525【HP】なし14番札所である善應寺は蒲郡駅の近くにあり、RC造の本堂は今までの札所とは趣を異としていますが創建は1459年で釈氏慶順により本尊の阿弥陀三尊にして弘願他力の大法を宣揚する道場として建立された古刹です。三河新四国49、50番札所にもなっています。
寺社No.5944御朱印No.【なし】龍頭山善應寺岡山県津山市天台宗津山百景2022年7月30日十六羅漢像残念ながら、傘大もみじは、積雪で倒れたそうです。傘大もみじはありませんが、紅葉の名所です。241228山陽新聞「吟香の活躍を知って」
ジジ様コロナ感染により自宅待機していますが、PCR検査でも陰性だったし外出禁止ではないのでババ様を連れてドライブへ🚐北条立岩川沿いの桜トンネル🌸💮🌸もうかなり散り始めていました😅道端にもたくさんの花が植えられています🌼近隣の住民が植えて管理しているんですよ🍀立岩川の反対側の法極(ほっきょ)海岸、通称モンチッチ海岸です🐵ここの公園も桜が綺麗なんですよ🎵自宅からでも見える鹿島を見るのも何だか久しぶりです(笑)そして次は先日ブロ友のaki-santakunさんも行かれてた善應寺(
善應寺の境内に灰皿があったので、コーヒーの自販機を探しに一旦境外へ出ます。なんと!門前では気付きませんでしたが、塀沿いに立派な庚申塔があるじゃないですか。これはもう運命ですね。境内に灰皿があって、かつ手持ちのコーヒーが切れていなければ、これを見ることはなかったでしょう。これを「お導き」と言わずして何と言おうか。善應寺の境内にある東屋に戻って来ました。センターにあるのが灰皿です。静けさが写真からも伝わると思います。こういう場所で「静寂に耳を澄ます」時間は、心に潤いをもたらします
善應寺に来ています。門前に永代供養墓募集の看板がありました。少子化に伴って人口減少が進み、孤独死や無縁墓が珍しくなくなっている現代社会で、お寺もサバイバル競争に晒されています。また、家と深く結びつくお墓も、夫婦別姓の流れもあって存続が危ぶまれています。お寺とはいえ積極的にイベントを仕掛けていかないと、法事だけでは成り立たなくなってしまうかもしれませんね。もはや「坊主丸儲け」の時代ではないのです。とはいえ、固定資産税が免除になっている公益法人なので、事業になってしまうと赤字に転じて
伊吹山――といっても、日本武尊伝説や、深田久弥の『日本百名山』で知られ、滋賀・岐阜境界に位置する伊吹山ではなく、栃木市吹上町にある伊吹山についての話である。大小山の北東19㎞、栃木市吹上町に伊吹山があるという。地図には見えない。『大日本地名辞書』には、こう記されている。《伊吹山今吹上村の城山の峰を指すごとし、標茅原より抜く百二三十米突の小巒のみ。(標高百八十餘米)(略)國志云、伊吹山は吹上村にあり、杤木驛より西北の方にて、今道一里餘あり、其所に善應寺と云ふ真言宗の古院ありて、伊吹山と
宗存阿闍梨という高僧が体験した不思議な出来事を江戸の東叡山寛永寺に報告したところ守澄法親王の耳に入り感銘を受けて寺の建立の許可を得、寺号と仏像を下賜って創建されたらしい天台宗施無畏山鏡泉院善應寺本堂ご本尊:聖観世音菩薩薬師堂宝篋印塔国定忠治の墓(妾お徳の情深墳)(江戸末期の侠客:国定忠治)小畠武堯の墓小畠武堯は伊勢崎藩士で農業用水の八坂用水の責任者石祠六地蔵尊慈恵大師像伝教大師像国定忠治(岩波新書新赤版(685))Amazon(アマゾン
【御朱印の旅愛知県】令和元年5月25日④愛知県蒲郡市元町十三番地十八巌松山善應寺‘旧)三河新四国二番札所三河新四国四十九、五十番札所三河三十三観音十四番札所東三新四国五十八番札所穂の国観音十八番札所参道本堂観音様から糸が伸びています。三河三十三観音納経帳に朱印をいただきました。
『関東八十八ヵ所霊場』札所巡りも進み先日は再び茨城県へ「善應寺」へ照井の水を頂きました🥛「阿彌陀院」へ境内の階段が趣き深かったです👣特別「楽法寺」は『坂東三十三観音霊場』の札所巡り以来「雨引観音」に再び広大な敷地、元気なガチョウ達に出迎えられました🦚「新長谷寺」へこちらは、書き置きでした🖌️「自性院」へその自然に心が静かに…「無量寺」へ他の札所巡りにも思いを馳せました暑い日でしたが、車のお陰もありスムーズに巡る事ができました徒歩で巡った先輩方の事を思うと
2019.7.2善應寺に行く道すがらキララちゃんにほっこり久しぶりの茨城県ですといっても首都圏に近い土浦市常磐線特急「ときわ」で土浦まで駅からけっこうな距離を歩いて善應寺(ぜんのうじ)に到着観音堂(文化11年・1814年に再建)照井山善應寺(真言宗豊山派)関東八十八ヵ所霊場第三十五番礼所本尊は大日如来で創建は南北朝時代頃。土浦城から北東の方角に当たるため鬼門鎮護の寺院として庇護され寛文10年(1670)に土浦城主土屋数直が観音像を寄進してい
土浦市へお買い物昔は賑やかだった駅前から続く商店街もシャッター通りになってしまい、寂しいですここは照井の井戸名所よいまだに井戸の水は汲めますこの中に井戸があります中に入れますよこちらは外です照井の井戸蓋がしてありますね蓋を取ると、こんこんと井戸水が湧いています善應寺の観音堂左手下に位置して、弘法大師が掘ったと言う言い伝えがあるそうです「臼井鏡井」とも呼ばれています掃除に来た近所のおばさ
おはようございます、カイラです本日の内容も10月25日の出社前のぶらりの内容になります私は善應寺の参拝を終えてそろそろ出社しようかな〜と思い、善應寺をあとにしようと思った時に気になる標識を発見しました標識の奥の方を見てみると…フェンスがあってフェンスが開いているのです(写真は業者の車が沢山あって、皆さんお昼休憩中だったので撮影はしませんでした)え?コレって勝手に入っていいの??たまたま業者がいるからフェンスを開けているの?入っていいか聞きたいけど
おはようございます、カイラです最近、体力作り、ダイエットを兼ねて仕事帰りに自転車で回り道をして10キロ以上自転車に乗って帰るようにしていますちなみに昨日は18キロ走りました車だと入っていけない細い道も自転車なら入って行けますし…知らない住宅地も自転車ならスイスイ行き止まりでも自転車ならUターンして戻ってくるだけ知らない道を走るのは何気に楽しいさて本日の内容は「善應寺」これも昨日の内容の続きで…10月25日に自分が住んでいる場所をブラつき…自宅から比較的
照井山善應寺(ぜんのうじ)で頂いた御朱印。茨城県土浦市鎮座関東八十八ヶ所霊場・第35番札所参拝します山門をぬけて石段をあがります♪観音堂本堂鐘楼大師様観音様塔境内いろいろ♪御朱印と御影今日も遊びに来てくれてありがとう♪にほんブログ村こちらもどうぞ♪茨城県の神社・仏閣で頂いた御朱印♪↓↓↓http://ameblo.jp/lifework-shu/entry-12222035986.html関東八十八ヶ所霊場の御朱印
青森県平川市にあります善應寺です。津軽八十八ヵ所霊場・第三十二番札所、浄土寺の隣に位置します。尾上山善應寺、本堂です。宗派浄土真宗大谷派ご本尊阿弥陀如来由緒安永八年(1779)、尾上村(現・尾上町)の住民村山安右衛門氏・二男の善正氏が、弘前・真教寺と黒石・感随寺の許可を得て善正寺を開きました。嘉永元年(1848)、火災により山門は残りますが、本堂は焼失します。嘉永二年(1849)、現在地に本堂を再建、山門を移築しました。明
今日は善應寺で花祭りがあり、撮影を依頼されて行ってきました。あいにくの曇り空でしたが、心配してた雨も降らず、無事行うことができました。子どもたちもお稚児さんの衣装を着てとても華やかでした。白い象さんとお釈迦さまを引っ張って、甘茶をかけて、子どもたちにとってはとてもいい経験だろうと思います。来年は我が息子も稚児行列に参加したいです。**************************************************清水で今日も元気に活動中‼大切な今を明日の宝物に
【所在地】茨城県土浦市真鍋3-12-1【正式名】照井山善應寺【宗派】真言宗豊山派【御本尊】大日如来(胎蔵界)【HP】http://zennouji.jp/【霊場会】http://www.kanto88.net/index.html【電話】029-821-3848【御詠歌】かぜきよくあかるくまなべのだいしそんまいりねがわんよきこたえをば当寺は境内