ブログ記事36件
昨日は同級生とゴルフに行ってきましたティーグラウンドにはまだ雪が残っていました11月に香港へ行った記事の続きを書きます前回の記事はこちらです『2025年11月香港研香でのマンゴータピオカデザート』新年2日目は近所の神社へ初詣に行きましたお正月は何もすることがないのでついついお酒ばかり飲んでしまいます11月に香港へ行った記事の続きを書いています前回の記…ameblo.jpデザートを食べた後はバスに乗ってお出かけしました宋皇臺站でバスを降りました駅前は半分工事中のようでした
K-POP授賞式『MAMAAWARDS』とはあす28日開幕昨年はBIGBANGが9年ぶりにMAMAAWARDSのステージで共演(オリコン)-Yahoo!ニュースK-POP授賞式『2025MAMAAWARDS』が、28日、29日の2日間にわたって、香港の大型スタジアム・KaiTakStadiumで開催される。それに先立って、同イベントの内容と昨年のnews.yahoo.co.jp『2025MAMAAWARDS』大規模火災の緊急事態にレッドカーペットは中止となったものの
映画トワイライトウォリアーズの舞台、魔窟と言われた九龍城砦です1993年から取り壊されて…95年には大きなショッピングセンター九龍城廣場や九龍寨城公園に生まれ変わりました映画では九龍城の真上を大型機が飛んで行くシーンがありましたが、実際にはあのコースでは啓徳空港の滑走路着陸は無理!実際は着陸寸前の左下なので左のA席の人が頭を窓につけるようにして見えるというくらい!私もこの香港カーブファンの一人でしたが、座席は右窓側Kを指定して乗っていました80.90年代は成田発でしたから多摩川を眼下
『「すいか中毒」の私。我慢できず2玉めの「すいか」を買い出し。』『お腹が空いた時用の食料小袋。「ナッツ、大豆、昆布、あたりめ」ミックス袋。』『「ナッツ」と「おしゃぶり昆布」を小分けにしたのよ。お腹空いた時用に。』今日、ドン…ameblo.jp前回の記事もありがとう😉私の初めての海外旅行は、中国返還前の、香港だったの。食べ物は美味しいし、景色も素晴らしい。雑貨も魅力的、簡単な英語でOKで、買い物にも困らない。すごく楽しい旅だったが、ひとつ苦い思い出が。啓徳空港で出国前に、
好きな寿司のネタは?▼本日限定!ブログスタンプう〜ん、マグロかも…😋「穴子の日」日付けは「あな(7)ご(5)」の語呂合わせ穴子は鰻と同様にビタミンA類やビタミンB類、カルシウムが豊富で夏バテに効果的とされています。広島・宮島の「あなごめし」は有名ですね…🍱「江戸切子の日」日付けは江戸切子の文様のひとつ「魚子(ななこ)」から「なな(7)こ(5)」の語呂合わせ本日(7/5)の出来事…1943年…第二次世界大戦・東部戦線クルスクの戦い開始(8/27まで)1972年…荒井由実(現・
昨日のブログの続きです。番組を見ていて、香港と中国は「離れたくても離れられない」「腐れ縁の夫婦」みたいな感じがあるなぁ、と思ってしまったのですが、それは、返還前の香港が大陸(中国)にとって「頼らざるを得ない」場所だったからです。当初の香港は人口が少なかったのですが、大陸で、大飢饉や危険な事(文化大革命)ある度に避難民が押し寄せたので爆発的に人口が増え、結果、大陸の犯罪者が逃げ込む「九龍城砦」のような建築物も出来ました。私が初めて香港に行ったのが1989年。飛行機✈️が「啓徳空港」に着陸する
香港カイタック空港跡地にできたAIRSIDEに買い物=アニヤ・ハインドマーチのエコバッグ買いに行ったついでにランチのお時間となりましたので、あたりを見回すと、正直ビビっとくる食べたい物がない今夜もきっとエクセレントディナーだろうし、ランチはrightmealsがいいんだよなー、と思い、結果、地元民に混じってフードコートにトライしてみました。ここは、ロッテが営業しているようです、って、みただけでわかる(笑)日本の実情も知らないんですが、フードコートはすでに満席で、終わりそうな人のテーブルの真
世界中の航空ファンから惜しまれつつ、香港・啓徳空港が長年の歴史の幕を閉じたのが1998年7月である。廃港1カ月前の同年6月、啓徳空港のすべてをフィルムに焼き付けようと5日間の日程で出かけた。この時の香港は悪天候続きで、一時はゲリラ豪雨のような大雨に見舞われ、視程不良でゴーアラウンドが出るほどの凄まじさだった。このショットは、現地のヒコーキマニアの大学生の案内で、空港南東にあるオフィスビル屋上から撮影した最初で最後の1枚。以上は、月刊エアライン
今回、香港にはなんと6泊しました〜🙃!この旅は、誕生日プレゼント代わりにビクトリアハーバーが見える部屋に宿泊してゆっくりするをコンセプトにしていましたが、昨今の円安に、香港の物価高、さらには年末年始ということで、香港のホテルどこもめちゃくちゃ高い!!!ビクトリアハーバーが見える部屋に6泊もしたら破産だわということで、お安めの宿と、2泊くらいお高めのホテルステイを検討してみたけど、4人で泊まれる部屋(子供11歳と8歳)の少なさや、日程組むことや、ホテル移動を考えたらめんどくさくなってきちゃって
昨日の続き。今日も長いです。北角(NorthPoint)に行ったことがなかったのと、その時来たトラムの終点が北角だったので北角へ。…行ったのですが、ローカルな住宅街で特筆すべきものはなく。辺りをぷらぷらと歩き、ちょうど旺角行きのバスが来たので、帰りはバスで九龍の方へ。行きはフェリーで海を渡りましたが、バスだとこういう海中トンネルで通過。夕方のラッシュアワーなのに、大量のバスが走っているのに、渋滞しない香港政府の交通量管理能力(?)に感心しました。夜ごはんはホテル近くのワンタン屋さんで
お仕事で香港に来ました超お久しぶりです。多分事務所に行くのは15年ぶりくらい?その間、深センや東莞には言ってたので経由はしてたけど。弾丸出張最終日HolidayInnの朝食は心ときめかなかったので香港に来たらわんたんめんと言うことで昨晩営業時間を聞いておいた食堂に行きます💕道すがらわかります?この室外機の見本市!拡大すると中程に見えるベランダで育てる異様に元気なベランダ植物こういうの香港っぽいですよね。なんとなくAKIRAとかシドニ
お仕事で香港に来ました超お久しぶりです。今日は朝から晴れ。良い天気です仕事の前に軽くお散歩に行ってきました。ホテルから海まで歩いて20分ぐらいでした。西湾河までのフェリーも出ているみたいです。(1所要時間2分、往復で45$)朝から大声で動画を撮影しているおばさん発見!皆さん、ストレッチや運動にご執心です。さすが中華圏。さて!仕事ガンバロウ、オレ!
愛の軌跡104シーズン3‐34【彼女からの手紙・香港へ】【彼女からの手紙(香港へ)】香港出張の前日、野火止に・・・彼女からの手紙が届いた。シンちゃん浅草での素敵な夜ありがとう~~香港のクリスマスイルミネーション12月10日にフライトの予約しました今回はプライベートで行きます小梅にも話していないので都合がよければ空港でお逢い出来ればうれしいなぁ~~もし来られないと
コロナで数年海外に行けていませんが、それ以前はほぼ1年に1回、多い時は3~4回くらい海外に行っていました(ほぼディズニーですが)。私の初海外旅行は香港でした。行先はミッキーを目指して香港ディズニーランド(HKDL)へ!…ではなく、残念ながらまだディズニーランドができる以前のことでした。今日本から香港に行く場合空の玄関口はランタオ島にある香港国際空港ですが、当時はまだそれは無く、九龍にある啓徳(カイタック)空港に到着しました。※写真は現在の香港国際空港、その上のミッキーも同じ
旧香港空港の啓徳(カイタック)空港で無謀な飛行(笑)をしてみました「滑走路13」への着陸進入が有名で、山が滑走路手前にあるため、着陸寸前に大きく右旋回する必要があり、「香港カーブ」と呼ばれていました啓徳空港は1998年に、新空港チェクラップコク国際空港の開港により閉港となって今はもちろん滑走路もありません本日は、1998年以前にタイムスリップした気分で、この、「世界一着陸が難しい」と言われた空港で大暴れしたいと思います!通常は、あの山を避けるため、向かって左側の方から着
香港へはこの前にも行ったんですが、カメラを持っていくのを忘れて写真を撮れませんでした。つまり、この旅行は2回目です。この当時の香港は、まだまだ物価も安くて日本人観光客に人気でした。ただし、ホテル代だけは日本より高くツアーだと「一人部屋追加料金」がとても高かったです。なぜ、香港のホテルが高いかと言うと、土地が狭く新しいホテルを建てることができないためだそうです。また、この当時は空港が市街地のすぐそばにあったため、空港近くには高層ビルを建てることができませんでした。
現在の香港国際空港は、香港がイギリスによる99年間の租借を終えて、中国に返還された翌年の1998年に開港しました。それまでの空港、啓徳空港(KaiTakAirport)は街の中心部からタクシーで20分もあれば着くほどの場所にありました。私の駐在中にはまだこの空港が使われていましたが、出発時刻の1時間前に職場を出ようとすると、香港人社員に「そんなに急ぐ必要はない」と言われたことを思い出します。滑走路が南北に延びている啓徳空港の北側には山があります。そのため、飛行機は滑走
11/13(水)香港最終日です。5時起床してシャワーを浴びます。セブンイレブンで野菜生活とヨーグルトを購入。部屋でツナパンを頂きます。(ツナパンは前日に買った?)チェックアウトし、少しホテルの周辺を散歩します。高層ビルに坂道が香港っぽいです。ランカイフォンです。土曜の夜とは打って変わって静かです。我々の泊まったミニホテルの外観です。綺麗に見えますが、結構古い建物だと思います。ホテルに戻りトイレに行ってる間に送迎の車が来ました。マイクロバスに乗り込み
25年前の返還時。香港留学中の友人を訪ねて1週間ほど滞在ました。確か6月28日~7月4日だったかな?当時は【香港返還】の意味をあまり深く考えず。「ひとつのイベント」感覚で祭典を楽しみました。1997年7月1日プロムナードより香港島の夜景。【香港版写ルンです】で撮影した写真そうよね・・・当時はデジカメなかったから。フイルムカメラで撮影したのよね。返還のイベント花火等を待つ人混みせっかくの香港なので。観光もしました。最終日には、ビクトリア・ピークへ。
「ゾウ酔い」をしたという記事を投稿したばかりですが、またまた私が酔う乗り物のお話ですそれは・・・・いつもと同じ格好&同じバッグ旅のユニフォームですマレーシア・ボルネオ島にて旅好きのくせに、薬なくしては乗れない乗り物です100%酔います!さて、こんな言葉を見つけましたIheardanairplanepassingoverhead.IwishedIwasonit.☑overhead=頭上に、空高く飛行機が頭上を通過する
~~私は今までに、国内外、数々の旅行に行きました特に国内は、仕事・プライベート合わせて、47都道府県の内、一県(島根県)を除いて、全ての都道府県に足を踏み入れています海外の旅では、数々の失敗も・・・・そんな中で、特に思い出深い旅の記憶を、時々、書き連ねていきたいと思います~~今から40年以上前、勤めていた飲食関係の会社から香港への社内旅行の話があり、私は、店舗の売上伸び率とボトル
隊長が、これまでに鑑賞した「映画」を紹介するシリーズの第235作品目は、『慕情(ぼじょう)』をお送りします。『慕情』(原題:LoveIsaMany-SplendoredThing)は、1955年8月に公開(日本公開:同年11月)されたアメリカ映画。製作・配給会社は、20世紀フォックス。上映時間:102分。原作は、ベルギー人と中国人の血を引く女性医師ハン・スーイン(HanSuyin)<本名:ElizabethComber>の同名の自伝的小説。脚本:ジョン・パトリ
先日、渋谷の新装なった(2020年7月)宮下公園にやっと行った。若者の街・渋谷駅に近いけれど忘れられた公園だった。若者が楽しめるアイデアや工夫が盛り込まれたデザインを期待していた。以前、宮下公園については、記憶が殆どないほどぼんやりしたものだったから、国連大学など表参道に繋がる核になったらいいなと思っていた。山手線の西側、道玄坂などが表通りとすれば、宮下公園は線路を挟んだ東側に位置し、都心であっても地味な裏通り。しかし、オリンピックに向