ブログ記事15件
6月29日その11次の駅は上雄信内駅跡なのだが、ここは私有地の中にあり到達するすべがないので、通過。雄信内駅に別れを告げて、線路に沿って道を走り糠南駅、見てのとおり雄信内は上から貼って表示してある。(この表示も今は幌延になっているはず)ここは元々は仮乗降場であった。そのためかもともと駅舎がない。糠南駅は、天塩郡幌延町字問寒別にあるJR北海道宗谷本線の駅である。2021年4月より幌延町管理に移行。これはどう見てもプレハブ倉庫だが、待合所ということである。
(その14からの続き)-問寒別(10:15発)-糠南(10:50着)-歌内駅跡から北へ進んで、峠を越えると幌延町。その先に問寒別市街が待っていました。問寒別駅に着きました。駅前には1台の車が停車中。どうやら車の中で休憩している感じ。駅舎は車掌車改造の待合室。ここもリニューアルが施されています。18年前の問寒別駅。リニューアルが施される前でした。ホームは未舗装の1面1線。かつては行き違い可能駅だったようですが…駅構内の天
令和6年10月13日宗谷本線問寒別駅ホームから駅名標室内初めて立ち寄りました駅周辺には民家がありますのでここの駅は無くならない気がします?
今回の『駅【超簡易版】』シリーズは、北海道幌延町南端部、天塩川沿いに広がる集落に位置する宗谷本線の駅で、乗降客が少なく存廃問題が発生し、現在は幌延町が維持管理している駅、問寒別駅(といかんべつえき。ToikambetsuStation)です。隣の駅旭川方……天塩中川駅稚内方……糠南駅撮影時2017年6月当駅を通過する特急の車内から撮影したため、こんな写真しか撮れませんでしたw(Wikipedia
幌延駅に併設されている売店のホロカルさん。今回の目的の「町産ミズナラ樽熟成」のお酒北側3駅(下沼、幌延、南幌延)それぞれの駅の写真がついてくる写真だけ南側3駅(雄信内、糠南、問寒別)こちらの駅写真一駅ずつ。雄信内駅糠南駅この被り物欲しいわ〜問寒別駅南幌延駅幌延駅下沼駅そして、クッキーもあったの下沼駅の「ぬまひきょん」と糠南駅の「ぬかにゃん」ぬまひきょんぬかにゃんクッキーはこの2種類だったけれど、他のもあれば欲しかったわ〜このクッキー、飾っておくわ宗谷の割
引き続いて8月8日~15日に行ってきた、夏の宗谷本線駅巡り旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ問寒別駅はもうすぐです問寒別駅到着です問寒別駅の駅舎、リノベーションされた駅ですね問寒別駅構内の様子、1面1線の無人駅ですこの2時間後ぐらいに写真中央左にある木製の電柱が撤去されました…問寒別駅の駅名看板トイレもあるVIP仕様です問寒別駅の時刻表駅舎内も掃除が行き届いていて綺麗です問寒別市街の光景、このあたりでは比較的大きめな
引き続いて8月8日~15日に行ってきた、夏の宗谷本線駅巡り旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハキハ54系に乗車して歌内駅へ歌内駅に到着、他に同業者さんが下車したのは驚きでした歌内駅の訪問はこれが最初で最後となりました歌内駅構内の様子、1面1線の無人駅です歌内駅の駅舎、貨車駅舎も徐々に数を減らしていますね同業者さんと少しお話をするとここの駅も8月時点で廃止が決まったとか歌内駅の時刻表と運賃表駅前通りから見た歌内駅駅前通りに
2021年10月2日宗谷本線歌内駅他この写真の記事はこちらを見ていただけると幸いです。おまけです(笑)
宗谷本線駅めぐりその⑤ですぬかにゃん駅……いやいや糠南駅を後にして、次は問寒別(といかんべつ)駅。鮮やかなオレンジ色の貨車駅舎。とてもキレイに管理されている駅標駅舎内たくさんの水彩画が飾られている。約5キロ弱南下すると歌内(うたない)駅。道路側から線路側道路側よりも塗装が剥げていないね。駅標歌内駅の次には下中川駅があったのだけれど、2001年に廃駅となっていて、駅跡は全く確認できなかったのが残念そして、天塩中川駅駅舎は、大正時代の当初の駅舎を再現していて、中川町産
この投稿をInstagramで見るPenguinSuica(@penguinsuica)がシェアした投稿
JR宗谷本線問寒別駅(といかんべつえき)開業1923年(大正12年)11月10日所在地北海道天塩郡幌延町字問寒別にほんブログ村
問寒別駅外側から補強しているんでしょうか草が茂っています線路の曲がりは行き違い設備のしるしか?ホーム毎日の献立はどうやって決める?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
問寒別駅は幌延町にある無人駅です。駅の周りには小さな集落があります。駅舎は外壁にサイデシングを貼っていますね。ペンキを塗り直すのとどちらがコスト的にいいのか?見栄えはサイディングの方がいいですけどペンキで絵を書くのも味があるので捨てがたいですね。駅の利用者はほぼいないようですが、駅の中をみると地域の方々が駅を大切にしていることが伝わります。次の糠南駅は俗に言う秘境駅です。待合室が物置であり、テレビにも放送されたことがありますね。
昨日は朝9時に母の通院介助で近所の総合病院に行きました。かかりつけ医の紹介状を係に渡して待つこと20分で担当の消化器内科の先生と面談。先生は「肝臓は特の悪いこともないのだが気になるなら血液検査をしますか?強いていえば6月の時に腫瘍マーカーの値がちょっときにはなるのですが。やりますか検査?」というのでお願いすることに。採血後母はベットで結果が出るまで横になっていました。その間私は待合室で待機。1時間後に再び先生の診察。「大丈夫です。マーカーの値も10%ですから。肝臓の値に波がある
次に向かったのが『問寒別駅』赤いポストとオレンジ?薄茶?色の待合室!いいね~~↑↑↑このあたりにしては駅周辺は結構民家がある・・・・・でも駅のホームに立つと長閑だね~~北海道らしい!この待合室の色、何色と言えばいいのだろう?そんなことを考えながら“問寒別駅”をあとにした・・・・・
一週間以上も放っておりました。先週の平日は飲み会だらけで、当然のことながら帰ってからブログ更新という荒業は所詮無理というわけでして、またもや宗谷本線の駅訪問の続きです。・・・他のネタがないわけではないのですが、取り敢えず早いところ音威子府まではやってしまわないと(苦笑)。南幌延の次は安牛でした。幌延町のご当地入場券は、ここ安牛となっています。例によって、車掌車改造の駅舎が待っていました。それにしてもボロボロです。勇知駅なんかは、同じ駅を綺麗にサイディング工事してましたから、
問寒別駅は無人駅です。周りには小規模な住宅地があります。駅舎は貨車駅舎だと思いますが、外側をペンキではなく外壁材で補修しています。非常に見栄えが良くなっています。駅舎の中には付近住民の方の絵などの掲示物がたくさん貼っています。駅ノートもあります駅の直ぐ側の交番が雪でミニパトを作ったことが新聞に出ていました。ネットでもアップされていた記憶があります。地域の住民の方々に大事にされている駅です。
2日目は6時台に出発稚内、幌延と駅スタンプを集めつつ、撮影地へ・・・と思いきや、以前ラッセルを撮った俯瞰は藪が茂りすぎててとても登れそうにない冬のカンジキ限定か仕方ないので、少し戻った踏切で「サロベツ」を撮影このあとは秘境駅を巡りつつ南下・雄信内・問寒別・糠南途中、問寒別駅にカメラと三脚を置き忘れて、取りに戻るといったハプニングもあった音威子府では、タニー氏の強いリクエストで音威子府そばをいただくこのあとまもなく、対向のサロベツをすれ違いざまにこ線橋
皆さま、おはようございます!今朝は昨年訪れた、宗谷本線・問寒別(といかんべつ)駅の訪問記です。ここがただの無人駅だと思ったら大間違い。廃線マニア垂涎モノの駅なのです。問寒別駅に訪れる前に、しっかりと下調べして訪れるべきだった…そんな後悔をした駅の様子、ぜひ見てくだされ。まずは問寒別駅の全景から。見ての通り、廃貨車の車体を利用したダルマ駅でした。筬島駅や安牛駅、紋穂内駅など、宗谷本線内にある秘境駅にも数多くのダルマ駅が存在しますが…問寒別駅は秘境駅という感じは
2016年8月8日(月)天気・・・時々下沼駅から7駅。幌延町内の北端駅から南端の駅までやって来ました。所要時間は幌延駅での10分停車を含めると45分ほどです。いかにも北海道らしい名前の駅。由来はアイヌ語のの「トイ・カム・ペッ」(土の被さる川)からだそうです。ホームは1面1線です。ホームに降り立つとまず目に付くのがこの駅舎。鮮やかなオレンジ色の銅板が貼られた貨車駅舎です。ここまで回ってきた駅がボロボロのメンテナンスもされているのか怪しい駅舎
いちごです昨日は、先生と調査業務で幌延町へ行きました幌延町は、あまり行ったことがなくどこだっけ?中川町の上だ(地図を頭に浮かべて)いちご、高校の同級生が音威子府にいたので、そこまではわかるの幌延町の問寒別というところ問寒別駅町を過ぎると酪農、牧草、牛、(馬もいた)牧草ロール間違えた川戦後原野を開拓されたらしく地図とにらめっこしても川沿の調査地点がなかなか見つからずお宝探しのようでした一号橋と一線川を間違えたり苦戦しました大きく分けて3ヵ所なんとか調査
糠南駅から道道395号線を歩き、問寒別駅に到着。車掌車を改造した駅舎です。問寒別は1面1線の無人駅。花壇に植えられた花がきれいでした。キャッチフレーズは「youは何しに問寒別へ?」です駅名票名寄方稚内方駅近くにはAコープがあり、飲み物やパン等を購入することができます。暑かったので飲み物を購入し、糠南駅へ向けて歩きました。2016年8月14日
糠南駅では滞在時間が長かったのでとなりの問寒別まで歩きましたまずは踏切を渡りまっすぐ進んでいきます十字路が見えてくるので右折あとは道なりに道道395号線を進んでいきます。一度坂を登りますが、あとは平坦な道です。問寒別川を渡ると集落が見えてきますこの標識が見えてきたら右折問寒別駅に到着道中も北海道らしい広大な景色を楽しめます問寒別川は宗谷本線も渡ります問寒別駅訪問後、スーパー宗谷を撮影するために糠南駅に戻りました。何もない場所
幌延町の8つの駅のうち、幌延駅と問寒別駅は秘境駅にカウントされていません。そりゃそうです、問寒別は町内第2の規模の集落なんですから。駅前には賑わいを感じます。……。賑わっていた名残りを感じます。……。賑わっていたんだろうかと想像されます。人の行き来は車の行き来と言い換えなくてはならない時代ですが、待てばパラパラと車が通ります。けしてバカにしているのではなく、地方では2台3台続けて車が来ると「渋滞してるじゃん」と感じるのが北海道スケールです。そんな中パラパラと車が来るというの
(2日目(1)からの続き)雄信内から普通列車に乗って10分。問寒別(といかんべつ)駅に着きました。車掌車を改造した駅舎ですが、筬島駅同様の外装補強が行われていました。駅前から眺めた光景です。ここには生活のぬくもりが感じられます。問寒別の市街人口は200人ほど。大きな街ではありませんが、市街にはスーパーもあります。スーパーに入っても、はじめ店員が誰もいなかったのはご愛敬…。スーパーでおにぎりとパンを買って、駅の待合室で食べまし