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たまに業界の垣根を越えてこれって向こうの業界に例えるとどう見えるんだろう?とふと妄想が湧きおこることがあります。例えば身近なところで飲食業お客様が美味しいモノを求めて店に行列をなすことがあります。味と量とお値段がポイントになるでしょうかお腹が減っている時に食べる食事は本当に美味しいですよねなので料理人の人はお客様の満足度を満たすために腕を磨いています。ただ自分が求める店との方向性で味と量と値段が変わって
有名な餃子専門店で並んでいたときジジイが「道の端に並べ」と声を荒げて隣の喫茶店に入っていった。その店は開店前だったのでそのジジイは店主なのだろう。餃子専門店の列が邪魔なのは理解できる。しかし、商売人なら、もう少し気の利いた言い方、やり方があるだろう。餃子のあとで、口をさっぱりさせようとコーヒーを欲しくなってもあんなジジイの店には絶対に行かないだろう。お前ら、突然、産卵しだした。でも、卵、幼体のお世話はしないから次世代は育たないだろう。それでも、育ったなら?
何年か前、身内で遊びに行った伊勢で土産物売り場を流していたら『海鮮売り場』のおばさんが大きな声で客の呼び込みをしていた「TVで有名な俳優の〇〇さんが来た店だよ〜〜」良く聞いたら入ったんじゃ無くて『通った店』だった(笑)商売根性だな、通り過ぎただけでも宣伝にしょうとしてるなんて又それに釣られて入るバカな客もいたりして(笑)私も入りかけた💦常備菜用に造った【蓮根のキンピラ】、ご飯に凄く合いますごま油で炒めて麺つゆ、味醂で仕上げてます寄せ鍋ならずうどん、鱈、鮭、豚肉
女性が来やすい店を作りたい」という経営相談に対し、私は「絶対に失敗するからやめたほうがいい」と断言している。最大の理由は、主婦層を中心とした女性客の収益性の低さだ。彼女たちは会話に夢中で酒が進まず、低単価で長時間居座る。特にゆとり世代以降の主婦は、個人店でもチェーン店やカフェと同じ感覚で振る舞い、商売の常識が通用しない。これは学生も同様だ。低単価で騒がしく居座る学生が多い店は、高単価を落とすサラリーマンや富裕層から嫌われる。優良な客層を守るためにも、こうした層は排除すべ
適確な判断と地道な努力を◎商売不振といってもその性格によっては、ただ意地になって努力してもしかたがない場合もある。時代の流れや、その地域全体の変化が不振の原因である場合は、あなた個人がいくら努力してもしかたがない。そんなときは、キッパリとあきらめて、早く転職したほうがよい。粘れば粘るほど、傷口は大きくなりかねない。このように、商売というものは意地になって、突っ走ればいいというものではない。やはり、冷静で、かつ客観的な判断力というものが必要である。そのうえで、努力や工夫を重ねることだ。
で、まもなくバイクのショーが始まるらしいがどれも新しいんだからそら素敵だろうが今時のメーカーは買うまでが商売なのでその他の付属ごとを含めて見ないと最終的には大損こくかと思われ。はい、一般的に作りいいんじゃないかメーカーのトライアンフ実際は見えない所はトコトン手抜き(こんな腐食しとるのは異常)まぁ年々手抜きなホンダでもここまで酷くわないわな。因みに、ベノム田中仕事全品歪み検査して修正し防錆加工してから更に外観チェックしてネジ部の打痕等の修正して箱詰して
<店長であるならば商売人になれ!サラリーマン感覚の店長では思考が違う。向上心が生まれてこない>これは資さんうどんの創業者大西章資(1942/2/26~2015/7/1)の言葉です。店長やマネジャーじゃなくとも係長や主任、一般社員でも同じことです。サラリーマン感覚では生まれないモノがたくさんあります。サラリーマンでもお役人でも予算を「使うもの」と考えがちですが、商売人はそれを「いかに利益に変えるか」という投資の視点で捉えます。消耗品一つ、会議の時間一分に対しても、その対価以上の価
昔から大好きで通っていたラーメン🍜先代から二代目へ受け継がれ、変わらぬ味を提供してくれてたのが数年前!突如麺、チャーシューを変えてしまい落胆し、その日から通ってませんでした……ですが今回!久しぶりに行ってみました‼️‼️前と違いお客さんも少ないように感じます……このお店で絶対頼む支那そばを注文チャーシューは美味しかったですが……しかしあの大好きで通っていた🍜ラーメンとは違いました。先代からのファンを大事にしつつも常に新しい物を取り入れ、進化させていかなければ取り残されてしまうと言う
ニイハオ、南海のドラゴンです。息子のケータイに世論調査の電話が掛かりました。69年生きてきて、南海のドラゴンの周囲に世論調査の電話が来たのは初めてのことです。昔は世論調査と言えば、黒電話の世帯ばかりでした。いま、黒電話を家につないでいるのは高齢者の家か、商売人ばかりになっています。ケータイ電話がこんなに普及している中、黒電話ばかりを対象にして広く世論が分かるのかと言う批判が出て、最近はケータイ電話も対象にしているとのこと。何の調査だったか聞いてはいませんが、いま衆
めちゃくちゃ質素な暮らし🏠️コツコツ投資してます夫は外科医私はナース足るを知る…そんな日々ですが、コロナの少し前からパートを2つ掛け持ちバイトに変わり現在に至る春からは、正社員で働こうかと意欲が出だした最近です今週、木曜日からスタートする楽しみにしてる事務バイト健診バイトで一緒だった同世代のナースさんも去年、同じ募集を見てたらしく「応募を迷ったのよ…」って”アラフィフだから断られるかな~っ”て思ったらしく、応募は結局しなかったって…「え~!!私は採用して貰えたのに…またご一
こんばんは桃子です。クリスマスー、、🎄それは商売人にとってあって無いようなものであるー、、、むしろなくても良いと思っているー、、なんちゃてなぁクリスマスツリーは飾ってます🎄🎅(精一杯の演出)なぜならばお店一番忙しい繁忙期真っ只中ケーキやプレゼントや料理や時間的に余裕ないんです綺麗な豪華な料理やケーキ準備できなくて子供たちにごめんとおもうよいいや、、あやまることじゃない、できる範囲で自分なりでいいんだきっと(ひらき直り)ピコンお店がめちゃくちゃ忙しくてま
年末だというのに、日記が追いつかない〜(笑)11月にさかのぼります毎年楽しみにしている商店街のビンゴ大会。毎年10月開催だったので、終わってるのか⁈と諦めていたのですが、今年は11月でした。(どうりで10月開催情報なかったわけだ)100円でビンゴカード1枚と交換。家族総動員でカードゲットです。第27回目となりましたが、我が家は4回目くらいから毎年参加。足掛け20数年ですが、大物家電、未だゲットならず…昔、iPadゲット3人中まで残ったのが最高で、その時も3分の1の確率で、散りました
介護旅行・終活・世界遺産のことはお任せ!小田原のアラベラです。初日は、午後に<万座毛>、<普天間基地を望む公園>に行き、それから沖縄本島を南下し、最後は首里城へ。皆さんご存知の通り、首里城は6年前火災で焼失してしまった後、復元のための工事がすすめられています。今年8月初旬に、工事のための覆いが取り外されました。前回私が訪沖したのが今年4月。まだ覆いがついていましたが、今回この覆いが外されたのを見て、感慨深いものがありました。T叔母さんも首里城はとても楽
めちゃ寒いなあ。ほんまやばいくらい。さて、【スランプは甘えかもしらん】パンを焼き始めて、時々アイデアが浮かばなかたり「それは甘え」だったかもしれません。1人で色々考えるからこそ、期限がなかったら、途中で甘えが出てきたりするのかもしれません。会社では、期限は守らないといけません。出来ないのはあたしの至らないところ。それを直して、自分を律するのは、自分しかいないこと本当に沢山のアドバイス遠いお空からくれて、ありがとう厳しいけど大好きです。
お疲れ様です。30個お弁当が残っていましたが、うまく状況判断して、最小の割引で完売近くまで行けましたね。🔥皆さんに共有です。お弁当は完売が目標ですが、早い時間帯から大きな割引をすれば、完売しやすいのは当然です。しかし、それでは本来1つの商品に含んでいる利益がなくなります。つまり皆さんが働いてくださった結果、生まれる利益が値引きをすることによって少なくなる。もしくはなくなる。ですから、本来は定価で完売させることが大前提です。しかし、売れずにロスになると1円にもなりません
ずっと気になっていた「鬼の筆〜戦後最大の脚本家・橋本忍の栄光と挫折」(春日太一著/文藝春秋社)を読む。「戦後最大の脚本家」と呼ばれる橋本忍へのインタビューを盛り込んだ評伝本。著者は日本映画や時代劇に関する著作も多い春日太一さんである。橋本忍と言っても若いアナタはピンと来ないかもしれないが、「七人の侍」「生きる」「砂の器」「八甲田山」など、大ヒットした日本映画の脚本を書いた脚本家として知られる。デビュー作は黒澤明監督の「羅生門」(1950年)である。以前、橋本さんが晩年に書かれた「複眼の映像ー私
商売人の妻...商売が巧く行ってる時はサラリーマンの嫁に比べ金銭的にも余裕もあり裕福な勝ち組系なんだろうけど...商売が逆境に立たされた時そりゃ収入が途絶えるリスクもあるだから、収入係に途絶えたとしても協力してやり繰り出来るようなSpiritsが無いと、商売人の妻は務まらない絶対に覚悟が必要!その覚悟も適当で、商売巧く行かなくなるとその責任のすべてを、亭主に押し付けるようなそんなこと、絶対あってはダメよ。商売人の妻...
私の祖父は硝子屋を営んでいました。父の兄は呉服屋を経営し、父はその呉服屋で店長を務めていました。祖母やほかの兄弟姉妹も加わり、いわゆる親族経営。昔はCMを出すほど繁盛していたと記憶しています。しかし、順風満帆に見えた商売も、ある時から歯車が狂い始めました。社長であった父の兄が借金を抱え、やがて私たちの家族はその社長との縁を切ることになります。幼かった私には事情は理解できませんでしたが、今振り返ると、借金取りから逃げるための決断だったのかもしれません。父は店長として従業員をま
住宅業界も、様変わりしていますね。売り込み型の姿勢では、お客さまは、遠退くばかり。商売人の姿勢を磨いていかないと、いけません。気楽に、住まいの相談ができる。気楽に、お店に入れる。友だちや知り合いを、安心して紹介てきるなど。安心して住まいの相談ができる、住まいの町医者。まだまだ、不足しています。感謝住まいの町医者日々、さまざまなご相談があります。気楽に立ち寄れる、住まいの町医者をめざして。
映画「海辺へ行く道」を観た。https://umibe-movie.jp/芸術家が芸術だけで食べていけるようになったのは、比較的最近のことだ。音楽家で言えばベートーヴェンが代表で、パトロンの支え半分、音楽会や自作曲の出版などの収入半分で、半ば自立といった具合だった。画家で言うと、音楽家よりも少し早くて、18世紀頃には作品を売って生活する人がチラホラ出てきた。といっても、職業画家や職業音楽家、つまり職業芸術家が本格的に誕生したのは20世紀で、著作権の確立やマスメディアによる周知など、社
あさのあつこ氏の時代小説「弥勒」シリーズ、12作目の図書館の予約が回ってきました。登場人物が実にいきいきとしています。遠野屋の主人、一癖も二癖もある同心、酸いも甘いもの噛み分けた岡っ引の3人の絡みが面白い。今回は遠野屋の貴重な紅花の荷を積んだ船が江戸に着かない、ということから話が始まります。この紅花は、遠野屋が生国の縛りから自由になり、共に豊かになる方策でした。生国のお世継ぎ問題のゴタゴタと、遠野屋を潰しにかかる大店の馬鹿息子の企みが結びつき、身辺は慌ただしくなります。
こんにちは!西尾です!今の商売に関わるようになって、もう5年ちょっと。気づけばお店は3店舗に増えて、ECも回るようになって、新しいサービスも動き始めて、仲間も少しずつ増えてきました。ありがたいことに、なんとか形にはなってきた。でも最近、ふとこんなことを思うようになったんです。「これって、あと何年続けられるんだろう?」正直これまでは、“どう伸ばすか”にばかり頭がいっていて、“どう続けるか”なんて考えたこともなかった気がします。でも今は、“続ける力”のほうがよっぽど難しいんじゃない
昨日、出勤前に一本の電話が「ガス給湯器の点検についてのお知らせです」この一言で、また詐欺電話か!と思い、その後は電話を切るタイミングを図った。固定電話の詐欺電話対策やんなきゃと思いつつも未だに対策放置していたから受話器を取ったわけだけど。。。その後、詐欺師とはこんな会話が続きました「給湯器は定期的に点検をしないといけないことはご存知ですか」知ってます「給湯器の点検は通常3万から4万かかると思いますが我が社は・・・」かからないよ
旧北国街道松尾芭蕉も、ここを通ったんだよな…。と、ふと思うこの頃ですこの通り、商売している人が多く、寺院、神社もあり、旧北国街道だけのことはある。
熊本県山鹿市鹿北、今朝の最低気温21.6℃。午後の最高33.4℃、曇りのち晴れの土曜日14連勤中にも関わらず夜の街へ行きつけのラーメン店のご主人とは、ここ半月の間に街で2回遭遇しちゃいまして(最初はコンビニ駐車場、2回目は市役所駐車場)。もと商売人のくさせんり、これで行かなきゃ男が廃るじゃないか!いやぁ、男冥利に尽きるねえ〜と自画自賛しつつ本日2度目のアップでした。
2015年にとある集客の塾に入りました成果が出るのが面白くて儲けさせてもらったし、お友だちもたくさんできたので、4期リピートしたのねFacebookでは皆さんの様子もわかるしいまも交流してるで、ふと気付いたら出会って10年じゃない?あの頃の塾生の皆さんほとんどがお商売続けてるのよね10年商売を続けるってのは簡単じゃないわよ飛躍的に成功して、支店も作ってスタッフも増えてって人のほうが少ないけどそれでも元気にお商売やってるのよいつの時代もやりきった者の勝ち皆