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こんにちは、渕上真由です。「おしゃれに撮ってください」と言われたら。承知いたしました!おしゃれにですね!・・・で、どんなおしゃれ?白い背景に、やわらかい光。明るくて、ふんわりした写真。それとも、黒い背景に、くっきりした影。落ち着いていて、かっこいい写真。どっちも、おしゃれですよね。「セクシーなの?キュートなの?」ってな(古い)でも、白くてふんわりした写真を思い浮かべていた人に、黒くてかっこいい写真を渡したら。「あー、素敵なん
🛍️今度はダイソー商品を組み合わせて販売してみたい!こんにちは!😊今回は、ポケカとは少し違う、新しく挑戦してみたいことについて書きます!それは、ダイソーの商品を組み合わせて、自分なりの商品として販売することです!✨ダイソーには、いろいろな商品が売られていますよね!🏪その商品を活用して、自分なりに工夫したセットを作り、販売してみたいと思うようになりました。ただ商品を買ってそのまま販売するのではなく、複数の商品を組み合わせることで、新しい価値を作れないかと考えています!💡もちろん、商
こんにちは、渕上真由です。「この写真、いい感じ!今度のイベント告知に使おう」そう思って、写真にタイトルと日付を入れてみたら。あれ。文字を置く場所がない。焼き菓子の販売会に向けて、クッキーの写真を撮るとします。お皿にクッキーを並べて、おいしそうに撮れた!焼き色もいい。形もかわいい。うん、いい感じ!その写真に、販売会の名前と日付を入れてみる。うーん。クッキーに、文字がかぶる。上に動かす。今度は、お皿にかぶる。下に動かす。やっぱり、クッキーにかぶる。
こんにちは、渕上真由です。「ちょっと待って!まだろうそく消さないでーーー!」大事な人の誕生日。ケーキにろうそくを立てて、部屋を少し暗くして。あ、いい顔。今、撮りたい!でも、スマホの画面を見ると、顔が暗い。どこを触るんだっけ?明るくするの、どうやるんだっけ?・・・と言っている間に、ハッピーバースデートゥーユーふーーー。あああー、ろうそく、消えたーーーー。大事な日ほど、きれいに撮りたいですよね。でも、その日は、写真以外にもやることがある。お祝いしたいし
こんにちは、渕上真由です。写真を学び始めたのに、前より下手になった気がする。これ、めっちゃよく聞く言葉。前は、「わーい、いい感じに撮れた!」と思っていたのに。今は、背景が気になる。影も気になる。角度も気になる。撮るたびに、できていないところが見つかる。「なんだか前より下手になった気がします」という言葉を聞いたら私はすかさず/おめでとうございます!レベルアップしてます!\と言います!それは、目の成長が、手の成長より早いから。写真を
こんにちは、渕上真由です。セミナーが終わった後は、「自由に質問していいですよー」という時間にしているんですが、この前、こんなことを言われたんですよ。「聞きたいことはあるんですが、ちゃんとした質問になってないから・・・」_人人人人人人人人人人_>ちゃんとした質問< ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄なんやそれー!!って、めちゃめちゃ驚きました。あー、でもわかる。聞きたいことはある。でも、どう言えば伝わるのか、わからないんだよね。そこで、写真の先
こんにちは、渕上真由です。今日は、よく聞くこんなお悩み。「写真がパッとしない」ぶっちゃけ、いろいろ要因があるから、実際に写真を見ないとアドバイスしにくいんだけれど。。今日は、こんなシチュエーションを考えてみてください。写真の背景に、変なものは写っていない。むしろ、きれいなものばかり。なのに、なーんか、パッとしない。・・・なんで?たとえば、公園でお花を撮るとします。一輪、かわいいピンクのお花を見つけました。あ、この子、いいな。スマホを構え
こんにちは、渕上真由です。スマホで写真を撮るとき、どうやって撮ってます?……と聞かれても、「え、普通に持って撮ってますけど?」ですよね。笑その「普通」って、どんな感じ?スマホって、普段、縦に持つことが多いですよね。だから、写真を撮るときも、そのまま縦に構えるって人が多いなーと。(渕上調べ)縦を選んだというより、気づいたら縦だった。これ、あると思うんです。スマホをくるっと回しただけちょっとイメージしてみて。カフ
TasmanUnlinedSuedeは、スエードのアッパーと装飾ステッチが目を引くスリッポン。商品名だけから内部構造を想像せず、マイクロファイバーのライニングという素材欄まで見ることが大切です。アグシューズを探している方へ。今回はタスマンアンラインドスエード(TasmanUnlinedSuede・1177510)の特徴を、素材、使い方、購入前に確認したい点から紹介します。スエードと装飾ステッチを軽やかに細いストライプのシャツと無地のパンツを合わせれば、足元のステッチを小さなア
こんにちは、渕上真由です。スマホの写真を整理していて、こんな一枚が出てきました。ちょっとブレている。顔も、少し暗い。写真としては、もっときれいに撮れたはず。でも、……これは消せない。そんな写真、みなさんもあるはず。たとえば、家族が大笑いしている写真。こっちを向いて。はい、集合写真を撮るよー!の前に、誰かが変なことを言ってみんなが笑ってしまった一枚。顔はブレているけれど、楽しそうなのは、こっちなんだよなあ。あ、これ、撮っている私の手ブレもあるかも。カメラ
みなさん、こんにちは!最近、おうちの片付けをしていて「これ、もう使わないかも…」という服や小物がたくさん出てきたので、久しぶりにメルカリやラクマなどのフリマアプリに出品してみました。でも、スマホで写真を撮ってみると……「なんだか生活感が出すぎちゃってる?」「部屋のライトのせいで暗く見える…」なんて悩むこと、ありませんか?実は、商品の売れやすさって「1枚目の写真の第一印象」で8割決まると言われているんです。今日は、専門的な機材を使わずに、スマホ1台でパッと目を引く商品写真を撮る・整えるコツ
棚に並べた商品を、短い動画で見せたい。でも、商品を回すのか、カメラを寄せるのか、光を動かすのか。無料で画像から動画を作る前に迷うのは、設定よりも「何を見てもらうか」かもしれません。ここでは、陶器のカップと花瓶を置いた架空の陳列を使い、動きを一つに絞る方法を紹介します。図とプロンプトは設計例です。FlyneAIで生成を実行した結果ではなく、販売や集客の効果を示すものでもありません。まずは、陳列全体から主役のカップへ視線を移す構図を考えます。構図の設計例。FlyneAIの生成結果ではあ
自分の商品写真って、自分で見ると、よく分かるんですよね。……当たり前ですけれど。笑でも、この「分かる」が、ちょっと、いや、かなり曲者なんです。たとえば、あなたはハンドメイド作家さん。ネットで販売しています。自分で作ったバッグを撮るとします。窓の近くに置いて。形を整えて。エモくするために洋書を背景に。うん。きれいに撮れた。いい感じ!その写真を見ながら、ワクワクします。このバッグ、素材の切り替えが、かっこいいのよ。そこ、よく伝わるように撮れたわ!かっこいいだ
こんにちは、渕上真由です。たとえば、道を歩いていて、一輪の花に目が留まったとします。「あ、きれい」スマホを取り出して、花に近づく。画面の真ん中に入れて、パシャッ。ちゃんと撮れた。ピントも合っている。でも、、んんーーー?なんか違うくない?あれあれ?さっきの「きれい」は、どこにいった?ってこと、ありません?ありますよね。私はよくあります(ドヤ)←ドヤることではない。花は写っているんです。なのに、目の前で見たのと全然違う。ほら、あの、撮りたいって思っ
こんばんは、渕上真由です。たとえば、家でコーヒーを撮った一枚。なんか、イマイチだなあ。。そこで、『コーヒー写真撮り方』検索。ポチ。「窓の近くで撮りましょう」「背景を整理しましょう」「主役は真ん中からずらして」「カップの持ち手の向きも大切です」「余白を意識しましょう」なるほど、なるほど。さっそく、カップを窓の近くへ。背景を片づけて、持ち手を回して、主役をずらして、余白もつくる。よし、パシャッ。おお!さっきよりいい感じ!やっぱり、調べてみるものです
オンラインショップでのお買い物老眼なのもあり(雑なだけ?)商品写真と値段を見てコレ!と注文して届いたら別の物なんでだろ〜?商品写真が間違っていて商品説明文の物が届いたそんな事が2回続いてちゃんと隅から隅まで読んで確認して注文しなくちゃ!お店の対応が正反対で商品写真を間違えていたので商品の交換を承りますという店と商品説明文章の通りですご了承下さいという店どちらも正しい自分が信じられなくなってきた今日この頃落ち込む
私、職人気質の人が好きなんです。仕事が丁寧。技術がある。なのに、本人はあまり自慢しない。そういう人を見つけると、「この人にお願いしたいな」と思います。ただ、見つけるまでが大変。以前、デザイナーさんを探したときも、まず、過去の作例を見て、ホームページのセンスを見て、プロフィールを読んで。その最後に、「〇〇美大出身」って書いてあるー!それ、もっと前に出していいのにーーーー!作品を見て感じたセンスと、その経歴がつながって、「ああ
最近、商品写真やSNSに使う画像を整理していて、背景透過をすることが増えました。前は、写真の背景が少し気になると、とりあえずトリミングして小さく切っていたんです。でも、それだと商品や人物のまわりに背景が残ったり、使いたい形にうまくならなかったりして、結局また調整することが多くて。それなら最初から背景を消したほうが早いな、と思うようになりました。商品写真の背景を消したいときに便利でしたたとえば、スマホで撮った商品写真。商品自体はきれいに写っているのに、後ろに机や壁、ちょっとした生活
最近、同じ画像を何パターンか使いたくて、背景を変える作業をしていました。商品写真を白い背景に置いたり、SNS用に少し色のある背景にしたり、人物写真を別のデザインに入れたり。そこで改めて便利だと思ったのが、最初に背景透過しておくことでした。元の背景が残っていると、意外と使いにくいたとえば商品写真。商品はきれいに写っていても、後ろに机や壁が残っていると、別の背景に変えたいときにそのまま使えません。人物写真も同じで、部屋や屋外の背景まで一緒に写っていると、プロフィール画像やSNS投稿に
最近、何枚かの画像をまとめて使っていたときに、ちょっと気になったことがありました。1枚ずつ見ると普通なのに、並べてみると背景が全部違うんです。ある写真は机の上。別の写真は白い壁。人物写真は部屋の中。ロゴには白い背景が付いている。SNS投稿や資料の中に並べると、画像そのものより背景の違いが目立ってしまいました。そこで試したのが背景透過です。背景を消すと、画像を並べやすくなりました商品写真なら商品だけ。人物写真なら人物だけ。ロゴやイラストなら必要な部分だけ。それぞれ背景を
最近、SNS用の画像やちょっとした資料を作っていて、背景透過が便利だなと思う場面がありました。画像だけを見ると特に問題ないのに、文字と一緒に並べると急に使いにくくなることがあります。商品写真の後ろに机や壁が写っていたり、人物写真に部屋の背景が残っていたりすると、文字を置ける場所が意外と少ないんですよね。画像の背景があるだけで、レイアウトが難しくなるたとえば、商品写真の横に説明文を入れたいとき。写真の背景まで大きく残っていると、画像だけでかなり場所を取ります。人物写真も、人物だけ使
最近、スマホにたまっているペットの写真を見ていて、「表情はすごくいいのに、背景がちょっと惜しい…」という写真が何枚かありました。家で撮っているので、後ろに家具やクッション、生活用品が写っていたりするんですよね。ペットはちゃんとかわいく撮れているので、撮り直すのももったいない。そんな写真で背景透過を試してみました。ペットだけ残すと、写真の使い方が変わる背景を消してペットだけにしてみると、思っていた以上に使いやすくなりました。そのままSNSの画像に使ったり、プロフィール画像に入れ
UGGIsleプリントに、かかと・つま先・カフの配色を組み合わせたクルーソックス。単色の足元に柄を一つ加える、という発想で選ぶと取り入れやすくなります。アグファッションを探している方へ。今回はキービーコージークルー(KeavyCozyCrew・1171650)の特徴を、素材、使い方、購入前に確認したい点から紹介します。UGGIsle柄を小さく効かせるチェック柄の服と重ねるより、まずは無地のパンツに合わせて柄の面積を限定する案を。靴を脱ぐ場面でも配色が見えるため、外出用と室内用それ
カフのコントラストカラーとUGGロゴが特徴の3/4クルーソックス。靴に隠れる部分よりも、履き口から出る配色に着目すると、この一足の使い方が見えてきます。アグファッションを探している方へ。今回はカムディンコージーソックス(CamdynCozySock・1145338)の特徴を、素材、使い方、購入前に確認したい点から紹介します。配色を決めてからディテールを見る確認時のカラー選択肢はTAR/CHARCOAL、CHESTNUT/CREAMです。色だけでなく、素材の切り替えや装飾と
Andyの独り言|第3話人脈がなくても始められる時代。〜昔は人脈。今はコンテンツ。〜こんにちは、Andyです。「もう、声をかける人がいません」「私には、人脈がないんです」ネットワークビジネスに携わって44年。私は、この言葉を何度も聞いてきました。以前は、知り合いを書き出す。電話をする。会って説明する。そこから始める方法が中心でした。だから、人脈が少ないと、自分には難しいと思ってしまう。でも、今は別の入口があります。それが、コンテンツです。難しく考
ネット通販で「色が写真と違う」と感じる原因を解説。画面設定や照明、素材による見え方の差から、購入前の確認方法、返品・交換時のポイントまで紹介します。ネット通販で商品を購入したとき、「写真では理想の色だったのに、届いた実物を見ると全然違う」と戸惑った経験はないでしょうか。洋服やバッグ、家具、着物など、色が購入の決め手になる商品ほど、写真と実物の差は大きな失敗に感じやすいものです。しかし、ネット通販で色が写真と違う原因は、ショップが掲載した写真だけにあるとは限りません。スマートフォン
飲食店の売上が落ちてくると、「Instagramの投稿を増やそう」「もっとSNSを更新しよう」「動画を出した方がいい」という話になりがちです。もちろん、SNSは飲食店にとって重要な集客手段の一つです。しかし、私は売上が落ちた時に、すぐSNSの投稿数を増やすことが正解だとは考えていません。そもそも、売上が落ちた原因が集客なのか分からないからです。■まず売上が落ちた原因を分ける例えば、月商500万円だった店舗が450万円になったとします。50万円売上が落ちています。ここで、
今、ちょっと面白いものを作っています。ビジネスフォトコーチ養成講座の受講生さんが使う、「お客様の世界観を診断するツール」。レッスン7で使う予定です。実際のお客様の情報を入れると、・その方の世界観・コンセプト・写真の方向性・背景や色・質感・光・構図・おすすめの撮影シチュエーションなどを分析してくれるもの。私の実際のお客様の情報で分析してみました。かなり、かなりいい感じ!!!カラーコードも、「#XXXXXX」
宇宙兄弟31巻→105万円とらドラ→105万円雑誌→105万円よく分からん古本→105万円これ、明らかに商品そのものが売れてるんじゃなくて、金を移動させるための媒体として商品写真が使われてるようにしか見えない。…https://t.co/p7m2XrJpbH—チャッピー(Chappy)(@junhagemay)2026年9月8日