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「スキルや経験はあるのにまだ仕事にできていない」そんな方の"すでにある力"を届く商品に育てる自分ビジネスコンサルタントカナダBC州在住ハーメル弘子です。先日クライアントさんが「頭の中がお花畑」をネガティブに感じていたから伝えたことがあって「頭の中がお花畑」と言われたら現実味がないふわふわしている地に足がついていないみたいな。でも、お花畑には実は2種類あるんじゃないかと。1つは
「スキルや経験はあるのにまだ仕事にできていない」そんな方の"すでにある力"を届く商品に育てる自分ビジネスコンサルタントカナダBC州在住ハーメル弘子です。先日個人的には結構大き目な気づきがあったのでそのことについて。もともと私には「頼られたい」という望みがあってそれは「母に頼られたい」↓「母に頼られていないと思っていた」↓「実は結構頼られていた」みたいな流れで紐解き済みなんだけど最近になって
起業して何年かするとできることって、どんどん増えていきませんか?♡私もそうでした☺️SNSもやってきたし広告も、LINEも、WEBも、商品づくりも、AIも。気づけばいろいろできるようになりました。でも、できることが増えるほど、「で、私は何が一番得意なんだろう?」って、逆に分からなくなることもある。笑これ、サポートしている方を見ていてもすごく多いです。「あれもできます」「これもできます」って、ちゃんと経験もスキルもある。なのに、
「スキルや経験はあるのにまだ仕事にできていない」そんな方の"すでにある力"を届く商品に育てる自分ビジネスコンサルタントカナダBC州在住ハーメル弘子です。今日は私のパターンの気づきについて。私、寂しさを感じると「ちゃぶ台返し」がしたくなるみたいです😅せっかく決めたことを「やっぱり違うかも」「全部見直そうかな」て大きくひっくり返したくなる。最初は変更への衝動が「新しいアイディア✨」のように感じる。
「スキルや経験はあるのにまだ仕事にできていない」そんな方の"すでにある力"を届く商品に育てる自分ビジネスコンサルタントカナダBC州在住ハーメル弘子です。前回の記事で「終わりが見えないと動けない」という話を書きました。実は昨日のセミナーでは「この"終わりが見えないと"には根っこがある」ことと参加者さんの「根っこ」についても話をしました。今日はその根っこについて私自身の話を書いてみようと思います。
「スキルや経験はあるのにまだ仕事にできていない」そんな方の"すでにある力"を届く商品に育てる自分ビジネスコンサルタントカナダBC州在住ハーメル弘子です。昨日はサポート講師として「自分ビジネス基本のき」というセミナーを開催しました✨参加者さんとお話ししていて改めて気づいたことがあったので今日はそれを書いてみようと思います。「動きたいけど、動けない」こういう方本当に多いです。やる気がないわけ
こんにちは。アパレル系のネットショップを運営している晴海です。これまで、中国B2Bサイトの活用や洗濯タグ、ドロップシッピング、AIを使った商品リサーチについて書いてきました。今回は、商品を販売する前に知っておきたい「法規制」について、私自身が調べて学んだことを書いてみようと思います。中国から仕入れれば、そのまま販売できると思っていたネットショップを始めた頃は、「中国から商品を仕入れたら、そのまま販売できる」と、正直思っていました。でも実際に商品化を進める中で調べてみると、日本で販
オンラインビジネスについて学んでいると、いろんな人の発信を目にします。集客の方法だったり、SNSの使い方だったり、商品づくりだったり。いわゆる「やり方」や「ノウハウ」ってことなんですけど、実はそんなに大きく違わないことも多いですよね。「理想の未来を思い描いて、そこに向かって行動していきましょう」という考え方も、きっと多くの人が伝えています。じゃあ、どこで違いが出るんだろう?私は色々な人の話を聞いてきた経験から、「誰から学ぶか」って、すごく大事だなぁ
「スキルや経験はあるのにまだ仕事にできていない」そんな方の"すでにある力"を届く商品に育てる自分ビジネスコンサルタントカナダBC州在住ハーメル弘子です。ここ数回にわたって「セッションがリピートにつながらない理由」について書いてみました。リピートにつながらないのは商品ではなくセッション自体かもしれない。もしかしたら意識が向いている方向がズレているのかも。ここまで読んでくれた方いるかな?(笑)
皆さんこんばんは。今日は久しぶりに栃木県足利市のBACK9さんへお伺いしてきました。実際にお店へ足を運び、商品を見ていただいたり、ゴルフクラブや売れ筋の動向についていろいろなお話をしたり。電話やLINEだけでは分からない、現場ならではの声を聞ける貴重な時間となりました。ゴルファーがクラブに求めるものは、飛距離、やさしさ、操作性、打感、そしてデザインなど、本当にさまざまです。私たちメーカー側も、ただ勝手に新しい商品を作るだけではなく、実際に販売してくださるショップの
人と比べて落ち込んでしまう人へ比較癖は悪くない。比べる相手を変えればいい。SNSを見ていると、「あの人はもうこんなに進んでる」「あの人は売れてる」「あの人はちゃんとやりたいことが決まってる」「あの人は行動が早い」って、つい比べてしまうことありませんか?そして、「私、全然進んでないな」って落ち込む。でも私は、比較すること自体が悪いとは思っていません。むしろ比較って、自分の現在地を知るためには必要なことだと思っています。問題は「誰と比べているか」他人と自分って、そ
「スキルや経験はあるのにまだ仕事にできていない」そんな方の"すでにある力"を届く商品に育てる自分ビジネスコンサルタントカナダBC州在住ハーメル弘子です。今日は今週末サポート講師として開催するセミナーの資料を準備しててと言ってもすでにある資料に「不足するとどうなるか」というページを追加しただけなんだけど改めて自分ビジネスを軌道に乗せるってそれなりの時間がかかるなーっと。「自分ビジネスは長距離走だよ」
以前の私は何かを始めるならきちんと整えてから。誰かに見せるならちゃんと形にしてから。できるだけ間違いのないように。そんなふうに考えることが多かったように思います(⑅•͈ᴗ•͈).:*♡もちろん丁寧に準備することも責任を持って向き合うこともとても大切なことです♡ですが何かを大切にしようとするあまり「もっと整ってから」「もう少し自信がついてから」「完璧になってから」と思っているとなかなか一歩を出せなくなることもあります(⑅•͈ᴗ•͈).:*♡商品づくりをしてい
「スキルや経験はあるのにまだ仕事にできていない」そんな方の"すでにある力"を届く商品に育てる自分ビジネスコンサルタントカナダBC州在住ハーメル弘子です。海外移住という大きなイベントを終え新天地カナダでの生活にも慣れてきた2016年。この時が「自分を知りたい」「人とつながりたい」この2つの思いが一番強かった時期だと思います。そして、今思うと人とつながりたいけど私は人とのコミュニケー
商品が完成して試作を重ねてきましたがその背景にある思いについて今日はそんなお話です(⑅•͈ᴗ•͈).:*♡商品が完成する。それはひとつの大きな節目だと思います。ですがFILwithUが形になったとき「これで完成」とは思わない気がしています(⑅•͈ᴗ•͈).:*♡むしろここからが始まり。そう感じると思います。なぜなら商品はつくる側だけで完成するものではなく実際に使ってくださる方の手に渡って毎日の中で使われてその方の感じたことや声を受け取ってそこからまた育
「スキルや経験はあるのにまだ仕事にできていない」そんな方の"すでにある力"を届く商品に育てる自分ビジネスコンサルタントカナダBC州在住ハーメル弘子です。今日は少し視点を変えて「なぜ、商品を変えても解決しないことが多いのか」について書いてみようと思います。セッションがリピートにつながらない時多くの人がまず考えるのが「商品が悪いのかも」「もっと魅力的な商品にしなきゃ」ということ。でも実際
美容皮膚科や美容講師として学校で美容のことをお伝えしている中で洗顔料を作ろうと決めたそんなお話です(⑅•͈ᴗ•͈).:*♡つくっている洗顔料にはFILwithUという名前をつけました。商品をつくると決めたときただ機能を表す名前ではなくclassy.beautyがこの商品を通して届けたい想いまで大切にできる名前にしたいと思っていました(⑅•͈ᴗ•͈).:*♡美容は誰かと比べるためのものではなく自分自身と向き合うためのもの。自分の肌を知り今の自分に必要なものを選び
「スキルや経験はあるのにまだ仕事にできていない」そんな方の"すでにある力"を届く商品に育てる自分ビジネスコンサルタントカナダBC州在住ハーメル弘子です。前回の記事「なぜ自然にリピートや紹介につながっていたのか」を振り返ってみたのですが今回の記事ではそれをもう少し詳しく書いてみます✨もしよかったらあなた自身のセッションを思い出しながら読んでみてください。▶話してもらえていますか?セッション時間のうち
美容の仕事に携わる中で私はたくさんの方のお肌と向き合ってきました(⑅•͈ᴗ•͈).:*♡皮膚科の美容部門で働いていた頃もさまざまなお肌のお悩みを伺う機会がありました。乾燥する。肌の調子が安定しない。何を使ってもなかなか満足できない。もっときれいになりたくて化粧水を変えたり美容液を増やしたりさまざまな美容を一生懸命試している方もたくさんいらっしゃいました。そんな中で私が少しずつ気になるようになったことがあります。それが「洗うこと」でした。肌をきれいにしたく
「スキルや経験はあるのにまだ仕事にできていない」そんな方の"すでにある力"を届く商品に育てる自分ビジネスコンサルタントカナダBC州在住ハーメル弘子です。前回の続きです。2016年。初めて星読みセッションを受けたことをきっかけに私自身も占星術を学び始めその後ほぼ口コミのご縁で200名以上の方をリーディングさせて頂きました。正直集客に悩んだ記憶があまりなくてなんである意味、自然
価格は、くわしく説明するほど納得されると思われがちです。しかし実際には、説明が多いほど、お客様は迷ってしまうことがあります。理由はシンプルで、情報が増えるほど、比べる材料も増えるからです。たとえば、オプションが細かく分かれていると、どれを選べばよいのか分からなくなります。ていねいに条件を並べることは、親切に見えて、決める負担を増やすことにもつながります。何が含まれるかを、はっきりさせるこの考え方は、占い師・鑑定士の価格作りにも当てはまり
皆様、こんにちはYu-Rinです写真は、以前訪れた場所です広々とした山手に、洋風の古風な(ヴィンテージ?)建物が多く、見ていて楽しかったですさて、今日も仕事をしていました朝、天気の様子も気がかりでしたが、子供も、雨の中、登校と・登園することができましたそして、今日は、完成した商品の写真を撮っていましたどのように撮るのか、いくつか参考にさせていただきながら、自分なりにレイアウトしながらプロではないので「構図が」とか「光の加減が
「あと一品」を手に取りたくなる惣菜は、容器にも理由がある。スーパーや惣菜店で、買う予定はなかったのに「これ、おいしそう」と、つい手に取ってしまった経験はありませんか?惣菜は料理そのものがおいしいことはもちろんですが、売場では「見た瞬間においしそう」と感じてもらえるかも大切ですそして、その第一印象をつくるもののひとつが「容器」です同じ惣菜でも、容器で印象は変わる。例えば、唐揚げや焼き魚、煮物、サラダなど同じ料理でも、竹皮柄や木目調など素材感のある容器に入れるのとでは、見え方が
選択肢が多いほど、お客様は選びやすいと思われがちです。しかし実際には、選択肢が多いほど、かえって選べなくなることがあります。理由はシンプルで、人は迷いが増えると、決めること自体を先延ばしにするからです。たとえば、鑑定メニューが十種類並んでいると、どれが自分に合うのか分からなくなります。メニューを増やすことは、親切に見えて、お客様の迷いを増やすことにもつながります。選べることと、選びやすいことは別この考え方は、占い師・鑑定士のメニュー作りにも
こんにちは、清水優斗です。前回は、初めてサンプルを取り寄せてみて、「写真」と「実物」の違いを実感したことについて書きました。サンプルを確認しているうちに、もう一つ気づいたことがあります。それは、良い商品を作るだけでは売れないということです。今日は、商品ページについて最近感じたことを書いてみたいと思います。同じ商品でも売れ方が違う理由ECサイトを見ていると、「これ、同じ商品じゃない?」と思うことがあります。それでも、お店によって売れているところと、そうでないところがあります。価
こんにちは、かほです。実は私、夫に言えていないことがあります。また、起業の勉強にお金を使ってしまいました。これが初めてなら、まだ言えたのかもしれません。「起業するために必要だから」「ちゃんと勉強したいから」そう言えたと思います。でも、初めてじゃないんです。インスタも学びました。ブログも学びました。ライティングも、商品づくりも、ブランディングも学びました。コンサルも受けました。そのたびに、「これで最後に
こんにちは。えみふるです😊🌸「記事は増えてきたけれど、これをどう商品にまとめればいいんだろう?」電子書籍を作ろうとすると、新しいテーマをゼロから考えたくなります。でも、その前に一度見てみたいのが過去記事です。過去記事5本から始めてみる最初から全部の記事を整理する必要はありません。まずは気になる記事を5本だけ選んでみます。最近書いた記事もう一度伝えたい記事同じような読者に向けて書いた記事このくらいの基準で大丈夫です。「ジャンル」より「読者の悩み」を見る5本選んだら、
今までブログを365日、毎日書いてきました。去年の3月から書き始めたので、すでに500本近くの記事を書いています。これまで、その記事をブログに掲載しながら、同じ内容をnoteにも投稿してきました。ただ、これからはブログをnoteに一本化しようと思っています。理由はいくつかあります。一つは、検索との相性です。自分でもいろいろ調べていく中で、今後の記事の蓄積を考えたときに、noteを一つの発信拠点として育てていくほうが良いのではないかと考えるようになりました。また、同じ記事を複数の場所
こんにちは、吉村拓海です。前回は、商品ページは一度作って終わりではなく、改善を続けることが大切だという話を書きました。商品ページを見直すようになってから、もう一つ習慣になったことがあります。それが、競合ショップを見ることです。以前は、自分の商品ばかり見ていました。でも今では、売れているショップほどじっくり見るようになりました。そこには、たくさんの学びがありました。■売れているショップには理由がある最初は、「この商品が人気なんだな」くらいしか思っていませんでした。でも詳しく
インスタ集客は「仕組み化」でラクになる今回は、Instagram集客の仕組み化についてお伝えします✨InstagramやSNSは、無料で始められて、気軽に発信できる便利な集客ツールです。ですが、実際に続けてみると、投稿が続かない画像のクオリティが安定しない更新作業に時間がかかるなかなか集客につながらないといった悩みが出てくる方も多いと思います。そんな方にこそおすすめしたいのが、仕組み化することです。私自身、I