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きょうの予想高橋諒至⇒TSMC決算コスト増よりAI投資、半導体需要の力強さの確認⇒マイクロソフトmeta福永博之⇒ユーロダックス株価上昇続くだろう⇒TOPIXで天井圏の典型的なフォーメーションが発生した⇒アルファベットテスラ決算きっかけに下落に注意鈴木亮⇒ドル円は上昇しやすくなっている唐鎌大輔⇒新しい円売り要因発生日経平均CFDSTC月%D₃87Slow%D89売週%D₃50Slow%D
売れるわけないでしょう。泣く泣くぼんやり平和ぼけGPIFを円に換える意味|ケンhttps://youtu.be/K1tvRn23XDw?si=AS52eBPVxGJRkygaこの動画の問題の本質をついて提供された動画における問題の本質は、「自国(米国・日本)の自業自得による通貨の信認低下と、それに伴う富の構造の歪み」にあります(32:56)。エコノミストの唐鎌大輔氏の解説に基づき、動画が突いている問題の本質を「日本」「世界…note.com事実から希望を。日本には日本文化がある
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替159.31+0.20金26/084538.3-18.1-27.7-113円銀26/0777.210+1.011+0.350+2.3円白金26/071969.8+30.1+10.3+65円パラジウム26/091414.00+32.90+8.00+50円原油(WTI)26/0793.63-2.97+2.
「世界経済の死角/河野龍太郎、唐鎌大輔」(幻冬舎新書)を読む(4月5日)2025年9月に購入しており積ん読状態だった本。新書で世界情勢等に書かれた本だと読むタイミング逃すと陳腐化の恐れがある。本書も当然だけど、イラン騒動の起こる前なので、その記述は無い。ただトランプ政権が暴れ出しているタイミングを捉えた話しも盛り込まれており、興味深く読むことが出来た。自分は気になる箇所は線引き+付箋貼りするタイプなのだが、本書は44カ所にも付箋を付けることになりました。そもそも自分が経済に疎い
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替159.57+0.25金26/064702.7-110.4+89.5+496円銀26/0573.170-2.908+2.630+14.1円白金26/071999.9+10.2+106.3+561円パラジウム26/061515.00+20.80+78.00+412円原油(WTI)26/05112.06+11.94+5
2人のエコノミストによる経済・金融論。新書にして400ページ以上。大著だ。内容は、、第二次トランプ大統領が始まった時点での出版なので、トランプ政策による世界経済の混乱は「予見」にとどまっているが、世界経済を的確に分析している。日本経済については、この時点では石破内閣だったわけで、先日大勝した高市内閣の「責任ある積極財政」に関しては触れようがないが、二人の主張と高市の主張を比較することはできる。唯一意見が一致しているのは、単年度会計に対する考えくらいか。金利、為替、財政赤字につい
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替156.83-0.11金26/024329.6-11.5-58.3-309円銀26/0371.015+0.412-2.315-11.9円白金26/042137.0+92.8+14.5+66円パラジウム26/031691.50+40.10+4.00+14円原油(WTI)26/0257.32-0.10-0
食べ過ぎ🟰積極財政でいいんだ。日本は老人大国で食べる奴いない。最近、本気で書いてます完全雇用、積極財政は悪という嘘みなさんは「お金の価値」と「人の生活」、どちらが大事だと思いますか。経済学者や政治家の多くは「円の価値を守ること」が大事だと言います。けれども、私たちが本当に大切にすべきなのは「国民が安心して暮らせる生活」です。今日は、その理由をできるだけ...musinken.com唐鎌さん達の憂国に挑みます。そこのぼんやりさん。いつも日和見は物理学的に終わったよ【神の物理学】バラ
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替148.45+0.28金25/123605.2-30.3+14.0+99円銀25/1241.345-0.715-0.050+0.1円白金25/101380.8-74.3-48.5-219円パラジウム25/121143.00-43.60-23.50-102円原油(WTI)25/1262.50-0.74-0.
ここ1〜2週間、2つの作品を同時に読んでいた。。斎藤ジンさんの、”世界秩序が変わるとき新自由主義からのゲームチェンジ”、と唐鎌大輔・河野龍太郎氏の、”世界経済の死角”である。両方とも丸善のベストセラーに躍り出ている。この2冊を同時に読んでいると、面白いことがわかってきた。後者の作品は、気鋭のエコノミスト2人の対談が中心で、話し言葉が柔らかいので、非常にわかりやすく頭に入ってくる。バブル経済崩壊に至る日本企業の行動が見事に記述されている。そしてその理由も。1986年から始まった急
投資を知ろう!保有資産3億円のシロウト投資家・神田川トウシロウです。唐鎌大輔著『弱い円の正体仮面の黒字大国・日本』を読みました。著者の唐鎌さんはみずほコーポレート銀行に所属する為替の専門家。本書は、書名の通り、なぜ円安が収まらないのかを解説しています。唐鎌さんは2022年に『「強い円」はどこへ行った?』で構造的円安論を展開しました。本書でも同じ趣旨の主張をしています。経常収支が黒字の日本は本来、円高になって良いはず。最近は日銀が利上げ、FRBが利下げし、日米金利差が縮小して
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替146.60+0.40金25/083311.0-31.8-31.0-103円銀25/0936.925+0.021-0.060+0.2円白金25/101390.8+17.5+7.4+53円パラジウム25/091124.00+9.30-0.50+12円原油(WTI)25/0966.86+0.37+0.5
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替148.42+2.47金25/063239.5-104.5-44.1+50円銀25/0732.780-0.134-0.365+0.9円白金25/07977.6-24.0-27.9-53円パラジウム25/06943.50-38.00-44.50-134円原油(WTI)25/0761.57+0.99+0.2
唐鎌大輔「弱い円の正体仮面の黒字国・日本」要約、詳しくはこの本を読んでください。すごくいい内容です。「新時代の赤字」:デジタルサービスや外資系コンサルティング企業への支払いが増加し、これが円安の一因となっている。構造的な円安:日本の経済停滞や企業行動の変化が絡み合い、円安が一時的な現象ではなく構造的な問題であると指摘されます。キャッシュフローの視点:経常収支黒字にもかかわらず、実際のキャッシュフローが外貨として戻ってこない状況がある。デジタル赤字:クラウドサービスやソフトウェアライセン
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替149.94-0.62金25/063054.7+0.4+5.2-36円銀25/0534.265+0.078+0.605+2.2円白金25/07987.7+0.1+4.9+4円パラジウム25/06962.50-0.20+3.00-5円原油(WTI)25/0569.15+0.15+0.14-140
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替154.37+0.83金25/042922.5-10.1+5.6+106円銀25/0332.690+0.368+0.455+3.1円白金25/041046.2+10.5+8.1+68円原油25/0471.21-1.87-1.59-1160円コーン25/05504.00+6.00+5.75+510円大豆25/051
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替157.31-0.03金25/022635.5+7.30.0-3円銀25/0931.086+0.0940.0000.0円白金25/04964.8+13.30.0-1円原油25/0270.10+0.860.00-10円コーン25/03448.50+0.750.00-10円大豆
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替154.16-0.24金25/022651.6-85.6-43.6-237円銀25/0330.815-0.961-0.345-2.0円白金25/01944.6-30.5-14.5-79円原油25/0169.03-2.21-1.61-1670円コーン25/03433.00-2.25-1.25
唐鎌大輔/著--日経BP日本経済新聞出版--2024.7経常収支黒字国や対外純資産国というステータスは円の強さを担保する「仮面」。実情は、CFが流出していたり、外貨のまま戻らなかったり…。「仮面の黒字国」日本の、統計上の数字からだけでは見えてこない「正体」に迫る。日本のデジタル赤字が5兆円とは。サーバーなんて、いつも何の気なく使って、見聞きしてるが、巨大なビジネスだったのね。しかもGoogleやAMAZONが運営しているなんて。浅学にして知らなかった。
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替151.82-0.32金24/122748.3+18.9+6.0+1円銀24/1233.850+0.011-0.285-1.7円白金25/011038.4+8.7-2.3-22円原油24/1270.50-0.27-1.06-1160円コーン24/12421.50+2.50+2.00+70円大豆25/011005.
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替141.78-0.85金24/122586.9+44.5+37.7+102円銀24/1230.195+1.267+1.060+4.0円白金24/10984.2+28.0+20.3+66円原油24/1168.31+1.71+0.97+500円コーン24/12406.00+1.25+0.50-110円大豆24
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替147.26+1.05金24/122467.4+35.0+34.2+244円銀24/0927.625+0.681+0.710+4.3円白金24/10942.2+12.5+11.1+84円原油24/1074.90+0.73+0.87+1290円コーン24/12397.00-3.75-4.25
日本は「輸入の8割が外貨建て」です。円安により輸入物価が上がり、国民の生活が脅かされれます。日本総合研究所の試算では10%の円安で年収がどう変化するか調査したものがあります。🟢大企業年収+2.1%🔵中堅・中小企業年収▲1.8%🔴大企業+製造業年収+5.9%🔵中堅・中小+非製造業年収▲1.9〜2.1%円安は全体の6割以上を占める中堅・中小企業の非製造業で働く人へマイナスの影響が大きいのです!!だから政府と日銀が為替介入をしているんですね!
きょうのマーケット銘柄最新値前日比大引比円換算為替157.73+0.48金2334.3-14.8+0.6+39円銀29.535+0.063+0.365+2.3円白金975.2+16.6+21.2+122円原油79.82+1.77+2.06+2280円コーン463.00-7.25-3.50-130円大豆1130.25-19.50-6.25-160円米2年国債利回り4.7
5/7NY市場《NY株式市場》7日のNY株式市場、NYダウは5日続伸、NQは4日ぶりに反落、SP500は4日続伸。先週から息を吹き返した利下げ期待で上昇していた株式相場は一服、様子見ムードが広がった。この日決算を発表したウォルト•ディズニーがこんの見通しなどが嫌気され、およそ10%下落。年初来で30%近く上昇するなど高まっていた期待を超えらなかったと市場は受け止めたようだ。また、ミネアポリス連銀のカシュカリ総裁がインフレ減速の停滞で年内の金利据え置きの可能性に言及するなど好材料にか
きょうのマーケット銘柄最新値前日比大引比円換算為替154.69+0.15金322.3-8.9-5.5-16円銀27.505-0.109+0.035+0.3円白金988.7+23.8+19.2+100円原油78.57+0.09-0.07+10円コーン467.00-2.00-2.75-140円大豆1246.50-2.25-2.00-40円米2年国債利回り4
きょうのマーケット銘柄最新値前日比大引比円換算為替147.63+0.27金2054.7+10.1+3.5+34円銀23.300+0.049+0.005+0.2円白金933.5-4.8-2.6-4円原油77.91+1.13+0.70+780円コーン447.75+7.50+9.75+610円大豆218.75+24.50+28.25+1650円米2年国債利回り4
12月25日(月)バルタリサーチ花生浩介氏利下げ期待で債券買いが先行、7月後半の水準各資産市場の7月比•SP500は3-4%高い水準、利下げ期待に前のめり過ぎている感•140円割れだったドル円に過熱感はない•金5%高い水準、いち早く底打ちし金利低下主導•WTI原油代6%程度低い水準☆先行指標の金や原油を見る限りインフレ沈静化、金利低下余地あり為替市場で138円/$ターゲット12月26日(火)ニッセイアセットマネジメント松波俊哉氏FRB利下げ、日銀異次元緩和終了でも過度な円
12/27NY市場《NY株式市場》27日のNY株式市場は3指数揃って上昇。NYダウは続伸、史上最高値を更新した。NQとS&P500は4日続伸。年内の重要経済指標はなく方向感が乏しい中、利下げ期待が継続となり、米10年債利回りは3.7%台へと低下、相場の支えに。セクター別騰落はヘルスケアや不動産などが上昇、エネルギーや通信などが下落した。《為替・金利・商品》報道機関がAIを提訴ニューヨーク・タイムズは27日、対話型AI「チャットGPT」を開発したオープンAIと、オープンAIに出資
きょうのマーケット銘柄最新値前日比大引比円換算為替141.84-0.75金2088.7+18.9+12.7+8円銀24.520+0.124+0.095-0.2円白金1015.4+19.8+17.1+54円原油74.08-1.49-1.32-1530円コーン476.50-3.75-3.25-320円大豆1320.50+1.50+3.25-190円米2年国債利回り