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結びのお稽古で見つけた先生のサンプル。早速、復元に取り組みました。〜4つの唐蝶結びの繋ぎ〜直径2mmの薄紫色のひもと、直径1.5mmの銀色のひも、2本どりで、それぞれ6mほど使って結びました。4つの唐蝶結びを真ん中で十全結びで繋いでいます。やっぱり、ひも2本で同時に結んでいくのは、難しいですね〜😹〜紫の桔梗の花に降りる銀色の朝露〜この作品を結んでいた頃は、初秋の頃でございました。庭に咲いていた紫色の桔梗が銀色の朝露を纏ったような涼や
唐蝶結び長々と結んでまいりました。太紐は、ちょこっと、時々、蛾の雰囲気もありましたが…これは太さ1ミリ。本当に蝶って感じでカワイイです^_^細紐では、今更ながら、たぶん初トライで。淡々と薄ら笑いを浮かべながら、結び出来上がり。いやっほ〜ぃ。もう唐蝶結びで腹パンパンです。もう少しでヘソ出ます。当分は、唐蝶結びしなくても大丈夫そう♪
久しぶりに唐蝶結び(からちょうむすび)を4ミリ紐で。左右のあわじ結びが入ってややこしい!太紐は、紐送りが少ない分、早く出来ていいですね〜これぞ!蝶です。身につけるとすれば細紐が好みですけど〜。これ、異なる方法で結んだりしていたので、日本の結び方で手早く結べず苦手…。八坂紋結びの方が結びやすい♪今更ながら…ササッと結べるよう練習。イヤになりそうな予感。アカンアカン。
唐蝶結びと玉房結び。赤色×金色でめでたさアップですな
唐蝶結びが結えるようになったら楽しくなって量産してしまいそうです。
玉房結びってなんかややこしくてずっと苦手だったのですが、ふと、ここ、こうしたらやり易いんじゃね?思ってやってみたら、意外とできてハードルが一氣に下がりました。チャームとか、ピアスも作ってみたり。玉房結びの応用の唐蝶結びもやってみた。これ、チャームにも簪にもいけるかも。玉房結び(盤長結び)玉房結び(盤長結び)は仏教の経典に基づいた吉祥を表したもののひとつで、長寿祈願や一切を貫き全ての見通しが明るい円環貫徹一切通明を象徴する縁起の良い結びと言われています。
飾り結びの中でも難易度が高いといわれている「唐蝶結び」複雑な結び方のものはコルクボードにピン(マチ針など)を使って留めて結んでいきます。まるで迷路のようです(笑)この図では、まだ半分。このあと、残りの半分を作っていきます。こちらは唐蝶結びと菊結び。お花に蝶々♪どちらも縁起の良い結びです。そうそう、結んで出来た形を手のひらに乗せるとエネルギー(波動
長年、開いたことがない押入れの整理。勇気がいりますが、気力がある午前中に続けています。昨日、出会いました!過去の私の作品に。20年前?!橋田正園先生の「やさしい飾り結び」を見て、ひたすら飾り結びの練習をしていた私が、作り始めた作品。3点セット!!ポーチや巾着、籐籠を自分で作って、飾り結びの装飾をつけてます。裁縫が苦手な私が無理やり、力ずくでポーチや巾着を作っていることに驚きます。ポーチはファスナーがゆがんでいますし、巾着は開閉がスムーズにいかず、素人の限界は感じますが、情熱いっぱ
3ヶ月前ほどから結んでいた、(私にとっては)結構難しい結び、とりあえず完成いたしました♪〜四つの唐蝶結び〜直径4mmの紐と直径1.5mmの紐、各10mで合わせて結んであります。私には、ちょっと珍しい灰色と赤紫色の組み合わせ♪上下左右に唐蝶結び、真ん中は八角形の玉房結び。一番上の唐蝶結びから結んでいき、八角形の玉房結びの途中までなんとなくスイスイと…♪この後、赤紫の細い紐は独自に1本の片側通行で菱結びを結んでいき、また玉房結びの途中で合流します。灰色の紐も
霜月(11月)のお稽古から、新しい結びに挑戦♪まだまだ途中ですが、ちょっとだけご紹介致しますね♪〜唐蝶結び〜上向きの唐蝶結びを2本のひもで…直径4mmのチャコールグレイのひもと、直径1.5mmのワイン色のひもで結んでみました。唐蝶結びは玉房結びとあわび結びの組み合わせの結び。これは、上向きの唐蝶結び。下向きの唐蝶結びもあるんですよ♪私のお師匠様は、4mmと1.5mmのひもを2本同時に結んでいくそうですが…私にはとってもムリなので、まずは4mm
「玉房結び」と「唐蝶結び」のブローチ。大輪の花や羽根を大きく広げた蝶を思わせます。時間をとって、じっくり作ることができるときにしか生まれません。唐蝶結びのブローチを作ったのは、何年ぶりでしょうか?すべてベネチアンビーズで飾りました。6/11~四間道ガラス館で、ご覧くださいね🦋
昨年の12月から取り掛かっていた飾り結びがようやく完成しました♪〜「八角の玉房結び」が入った飾り結び〜上から「几帳結び」、「下向きの唐蝶結び」、「八角の玉房結び」4mmのエメラルドグリーンと1.5mmの金のひもで結んであります。〜「八角の玉房結び」〜初めて結んだ「八角の玉房結び」は、難しい結びでした。一箇所、ひもの通し方が間違っているんですよ(涙)〜難しい結びの後は…〜「八角の玉房結び」の後は、「上向きの唐蝶結び」と「根付結び」。そして金色の
今年最後の結びのお稽古で、新しい結びに挑戦♪〜エキゾチックな配色〜上から「几帳(きちょう)結び」、「下向きの唐蝶結び」と、ここまでは普通の結び。私にしては珍しい配色♪どことなくエキゾチックで、中近東やシルクロードのイメージの色使いですが、如何でしょうか?4mmのエメラルドグリーンの紐と1.5mmの金色の紐の2本どりで結んでみました。ところで、中近東のモスクの屋根はエメラルドグリーンをしたものが多いんですよ。学生時代に聞いた風土造形理論の先生のお話。