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唐組の公演が長野であり、2年ぶりに紅テントを観にいった。「鉛の兵隊」作・唐十郎作演出・久保井研ベテラン俳優の久保井研や藤井由紀、唐十郎の娘である大鶴美仁音、訓練された若い俳優たちが出演。唐の作品は、相変わらず幻想的で、訳がわからないところへ跳んでいく。表面上は歌あり笑いありだが、人間の本質をえぐり出すような鋭い牙が隠されていた。唐十郎が亡くなって2年。唐の作品は、唐組を中心に、劇団唐ゼミ☆や大きな演劇集団により今も上演されている。まるで歌舞伎のようである。演出と主演の久保井研
40年くらい前に遁走した元職場ですが(唐さんのお陰で、ずっと招待していただいているし)出かけると、幻想気分に浸ってします唐組の紅テントお客さんが並んでいるとうれし〜〜〜幻想的美女のポスターを描いた合田佐和子さんも唐さんもこの世にはいないようですがそういうことでなくここに在る****************************背景がバラされて背景の花園神社が現れる紅テントの異様さ?は木で組まれていること鉄パイプで足
気持ちを整えねばその昔—東京競馬場の調整ルームのテレビでゲーム(ファミコンの頃かな?)に興じていた若手騎手に、「え〜?何やってんだ?明日ダービーだぞ」とピシッと言った先輩がいたそうです。もちろん我々は現場を見れませんので、話半分の噂話かもしれません。でも、ダービーを何度も勝つ前の〝彼〟の、山ほどあるエピソードの中でも唯一、個人的に後世に伝えたくなる話かな。いや数日前に、ライブ演奏会を開いた乗り役達がいたとかなんですか?。そしたら、やれ「不謹慎だ」「祭典のダービー直
先日総会やワークショップに参加した日の夕方京都大丸での第60回日本伝統工芸染織展へ見に行って来ました。10年ぐらい前までは割と着物でお出掛けしていたのですが最近は遠ざかっています。でも着物や帯を見るのは好きです。一部分ですが素敵な着物や帯を撮らせて貰ったのをアップします。素晴らしい唐組の帯締めも・・・着物で見に来られている方もおられてやっぱり着物はいいなぁと思った日でした。今日25日の16時30分までの開催です。
芝居見たさと、3時間体育座りの肉体的苦痛の狭間で今年の春公演「鉛の兵隊」のパンフレット4月も半ばの17、18、19日、神戸に「紅テント」(演目は「鉛の兵隊」)がやって来ていました。「紅テント」というのは唐十郎さん(2024年没)主宰のアングラ劇団「唐組」の公演のシンボルです。ちょうど3年前、やはり神戸での公演が行われた時、熱心な演劇ファンの友人に誘われて初めて足を運びました。神戸・湊川公園に紅テントが並ぶ(2023年撮影)会場は今回と同じ神戸市兵庫区にある
今年も岡山に唐組がやってきました!今年はちょっと場所を変えてのテント設営です。例によって元同僚が茨城から駆けつけてくれ、私も少し体調を崩してはいましたが無事に観劇と相成りました。整理券の発券時間の少し前から並ぶことで今回は青色の20番台をゲット。とても良い場所から臨場感たっぷりに観劇できました。今回の演目は「鉛の兵隊」例によってパンフレットを熟読してもよくわかりません。よくこの難解な台詞が役者陣は頭に入っているなと思います。しっかり理解して演じられているので
今朝は、少しの時間ですが丸台に向かいました。ゆるぎから始めて、いよいよ菊唐組へ。同じ組紐でも、組み方やリズムが変わると、手の動きも気持ちも少し引き締まります。白菊をイメージして選んだ糸は、やさしく静かな色合い。組み進めるごとに、少しずつ表情が生まれていくのが楽しみです。日々の中でほんのわずかな時間でも、こうして糸に触れると、気持ちが整っていくように感じます。今日はここまで。また少しずつ、丁寧に組んでいきたいと思います。🌿お読みくださり、ありがとうございました。コメントは承認後
1993.3.24~27B-BLACK3回目の公演は、唐十郎先生の「透明人間」でどうかと、提案したのは私です台本を読んだとき、とても難解で初日から、台本を読みながら、いかにわかりやすく表現するかに多くの時間をかけたことを思い出すでも、最後までよくわからなかったのも事実それでも、道具にはこだわった雨水、水槽(池)、水中花などなど・・・水槽は、確かコンパネとブルーシートでなんとか作成、居酒屋のシーンがあったので、同級生に焼き鳥を焼いてもらってサービス(演出)でお客
お友達と二人大阪の先生の所で唐組を教えて貰ってました。先日その頃の画像を探していたら唐組で組んでるネクタイの画像を見つけたのでコピーしておこうと写真を撮っておきました。画像を撮って置いても何処に保存したか忘れたり分からなくなったりする事が多くてすぐに画像を見つけるのが難しいのです。唐組のネクタイは時間も掛かるし大変でしたが二人で同じ日に行く目的があったから頑張れたと思っています。もうこの唐組のネクタイを組む気力は無いか
宝塚とか劇団四季とか歌舞伎座の芝居を生で観た事がある。勿論、凄さばかり感じた。華やかだし、艶やかだし、やはり日本の独自な文化は世界に誇れる。だが…その対象的でもある芝居が存在する事はあまり我が国では知られていない。まさに真逆である。演歌とパンクロック程の差があるのかも。自分は全盛期も知らないし、寺山修司さんや、麿赤兒さんの世界観に到底、及ばない人間であるが、友人が、唐十郎さんが主催していた唐組なるアングラ劇団に所属していたから、良く芝居を観に行っ
畑で枯れ葉を掃いたり草を寄せたりするのに甥が作ってくれた熊手を使っています。随分くたびれてきたのでまた作って欲しいと頼んでねと言ったら物置に入っているからと早速Aちゃん取りに行ってくれました。甥は孫の手や靴べらも器用に作ります。以前唐組台やヘラや曲尺もお願いして作って貰いました。頑丈な熊手を頂いたので畑の枯れ葉を掃除します。いつもありがとうございます。
「何故そんなに飢えるのか俺のファキイル何故そんなに影をにくむのか俺の犬」またファキイルが呼んでいる!夕方から雨である。開演19時。大雨の中、40年ぶりの紅テント、雑司ヶ谷の鬼子母神に芝居を観に行ってきた。紅テントとは唐十郎が立ち上げた劇団状況劇場による特設テントの劇場。40年前は状況劇場だった。その後唐十郎は状況劇場を解散させ、唐組という後継の劇団を始めた。唐十郎は亡くなっても劇団は残っている。紅テントの中は250名くらい入るらしい。舞台の前は板敷きにゴザが敷いてあり、そこに胡座
ども今日は午前中に所用で埼玉へ。その後は我が妹の舞台へ。会場前から凄い演出!流石唐組ですな!演出、演者、素晴らしかった!兎に角、めっちゃ面白い舞台でした!再演して欲しいなぁ…喧太withLove&Peace
#お仕事反省会実は一昨日、個人的に「#お仕事反省会」と呼んでいる宴席に参加してきました。職場を特定するでもなく、深い意味はありません。定年や転職で、新しい職場で仕事をしている人たちによる情報交換の場、とても言いましょうか。いやまあ、そこへいたる経緯や、苦労話等々を話しながら、単にお酒を飲みたいオヤジ衆の集いです。もちろん、そこに女性がいらしても歓迎なんですが、今のところ希望する方がいらっしゃらないので……。それはさておき━いつもですと、そそくさと切り
ドラフト会議のエンタメ性?NPBの野球ドラフト会議の様子を、某ドラマで今をときめく(?)TBSが今年もライブ放送していました。これはプロスポーツのイベントなので、興行的な演出というのはアリでしょう。ただ、以前ほどには意外な指名がなくなって、劇的なドラマ性が失われた印象は否めません。あったとすれば、2016年の阪神が大山悠輔を一位指名した際に、一般席から驚嘆のざわつき?のような声が聞こえた(失礼極まりないと思う)くらい?で、要は意外性の方がクローズアップされがちです。それだけ
昨日得浄明院での多田牧子先生の教室でした。私は先月お願いして皆さんと別メニューでネックレスをもう一度教えて貰いました。金属糸はお願いしていたので持ってきて下さいました。昨日は前回から2回目と仰る方が唐組を習いにこられてました。20年ブランクがあるそうです。唐組私も習って随分間が空いているので忘れてしまっているかもしれません。(ヤバい)写真は撮り忘れましたがこのネックレスは集中して組まないとすぐ間違えてしまいます。来月
鎌田のイチオシは唐組です。気分転換に芝居やコンサートに行きますが、できるだけ都合をつけて1年2回、春と秋の唐組には行こうと思っています。唐組は、紅テントでの公演がゾクゾクします。テントの狭い入り口から、異世界をのぞき込むような没入感が大好き。昨年5月に亡くられた唐十郎さんには、かわいがってもらいました。稽古場に招待されたり、唐さんのディレクターチェアで見物させてくれました。ぼくも芝居に行って、できる時にはおひねりを届けました。10月には、第76回公演の「盲導犬」があります。これが
今日お知られがきた唐組・第76回公演『盲導犬』作=唐十郎演出=久保井研+唐十郎「何故そんなに飢えるのか俺のファキイル何故そんなに影をにくむのか俺の犬」またファキイルが呼んでいる!+++++++++++++++++++++++++++++++;芝居小屋やサーカスが好きな子供だったひいおじいさんが米屋と芝居小屋をやっていたと聞いたことがある数日そこにあって終わるとなく
スケジュール調整の悩ましさこの週末は難しい選択を迫られていました。仕事に意識を切り替えた途端、うっちゃっていたことのツケが噴出して…。関係各位に生じた大きな唸りへの対応に悩まされた、とでもいいますか。また昨年来の社会勉強の、最後の残務整理の締切をどこにするかもありましたし。そこに息子のイベントの手伝いも加わって…。要はスケジュール調整ですが、特に土曜日(昨日)の行動パターンには悩まされました。久しぶりの水戸芸昼間、川越で『侍タイムスリッパー』の完全版を演る。夜
あと一週間での二人芝居『鯔』公演台詞だらけ、出ずっぱり!あ〜〜〜〜しんどい気分なので元気もらいに遊びにおいでと誘われていた『鎌倉佐助カフェ』へ人形劇、紙芝居、オレンジBOOKカーイベントへクラウドファンディングで運営しているオレンジカーの『つづきブックカフェ』なんと今回の鎌倉佐助カフェが、ラストラン何ですって無償で借りていたオレンジカーを返すことになったとか***木々のあいだから紙芝居をチラ見して+++++++++
皆さんおはようございます!イヤー昨日の朝方は涼しいですね!とブログに書いたのに、もう9時過ぎには26度超えて、汗止まらない暑さにすぐになってしまいました!12時前に稽古場に行った時は真夏日になってたんじゃないの?イヤー久しぶりの本格的な暑さでした!そんな中、昨日は組長が始めて見る、アラ通しが遅く始まったので、最後まで観られませんでしたが!途中まで、とても面白く、ちょっと切なく、深い少女仮面になっていると思いました!そしてバイクで新宿花園神社の唐組の「紙芝居の絵の町で」を観に行きました!熱気溢
ちわーっす!スナメリー☆ジョーでーす先週のプロレス観戦の熱気冷めやらず久しぶりに週プロ購入しました週末は雑司が谷の鬼子母神へこの界隈は巨木が多くちょっとした森林浴気分に浸れます鬼子母神にご参拝威光稲荷どことなく不思議な気分にさせてくれます境内の桜の巨木こんなに大きくなるんですね歩き疲れたので、池袋駅の近くのコーヒー店へダックちゃん、鳥さんのステンドグラスあるよ「あ、ホントだ・・・・え?」「てめー目を離したすきにあんみつ頼みやがって」「
唐組第75回公演『紙芝居の絵の町で』【新宿公演】2025年5月4日(日)、5日(月・祝)、9日(金)〜11日(日)、31日(土)、6月1日(日)、5日(木)〜8日(日)新宿・花園神社作:唐十郎演出:久保井研+唐十郎絵:高畠華宵作曲:大貫誉宣伝美術:海野温子舞台美術:大鶴美仁音+紅美術団子照明:重村大介音響:福原由加里衣装:加藤野奈舞台監督:藤森宗(稲荷卓央、またまた修行中)出演:長橋遼也*[リリパットアーミーⅡ](使い捨てコンタクトのセールスマン・牧村真吾)
こんばんはきょうは雨曇でしたアメリカ産ネーブルオレンジ酸味が無く美味しいよ昨日の夕方新宿へ出かけました自由が丘電車より新宿三丁目駅のポスターいい顔してますね花園神社紅テント雨はまだ降っていませんでした受付で整理番号を受け取りました入場整理番号青色59開場まで時間があるので日高屋へ日高屋で食事野菜炒めと餃子ごちそうさまでした隣の席に座っていたOL風の
星組ではなく唐組に来てます。年に一度の唐組観劇。今回も岡山公演を拝見することができました。今回は稲荷卓央さんが修行のためにおやすみ。14:00を少し過ぎて会場に到着し整理番号は青色50番台。演目は「紙芝居の絵の町で」例によってフライヤーを熟読するも理解が追いつきません…。いつもながら、これをしっかりと理解して演じている俳優陣はすごいなと思います。まだ、前半はなんとなくわかったのですが、休憩を挟んで一気においていかれた感はありますが。笑それでも、唐組
唐組の紅テント観劇今年で3回目数年前やすくんが唐十郎さんのことを私達Eighterに教えてくれてすぐにその世界を肌で体験して3年が経ちます毎回台詞まわしがすごく早口言葉のように台詞が連なり聴きながら理解しながら場面場面に吸い込まれ最後は赤いテントの壁が崩れ湊川公園の景色になる夢がパッと覚めるような異空間たまらんステージとの近さとぎゅうぎゅうの座席座席いうてもみんなゴザの上に正座や体育座りやあぐらやね3回目となると足が痺れない座り方が出来たよ✌(笑)
毎日バタバタしていて、遂に連日ブログ書きが途切れてしまった。改めて、毎日20年間長文のブログを書き続けたgorubeeさんに驚嘆。さて土曜日夜は、岡山西中島の『旭坐』で唐組の『動物園が消える日』を観た。(ムービー)トップページ-NPO法人アートファームNPO法人アートファームは、舞台芸術を主体とする芸術文化の可能性を、社会のさまざまな分野に拡大させるための活動を行っています。www.artfarm.or.jp劇団唐組公式ウェブサイト移動式テント劇場、通称『紅テント』で公演を行う「
明日は新橋でお集まりがあって幸いにもお天気も良くてアルコール🍷も飲むでしょうから電車だわ🚃って思いながら新橋って、都内で行き難い場所の1つ乗り換え多し車🚙と迷いつつも‥うーん、電車かなって思っていた私に「明日は東京マラソンだから」ってお集まりのお友達から言われて「あー、明日なのね」となる私電車確定です今日は午前中1つ、電話掛け☎️がありまして旦那様のご贔屓の1つ唐十郎さんの「唐組」花園神社でのテント芝居この、紅テントの舞台奥お芝居終盤にバサっ!と幕がはずれて
おはようございます今日は暖かい?雨予報だからかな?生徒さんから写真をいただきました「唐組」の帯締めをおろされたそうです上品な配色で主張せず素敵ですねお気に入りの帯締めなんだそうです
冷たい朝ですね寝室の温度計は5.5℃湿度は65%年末に子供達が帰って来た時「この家乾燥しすぎ」と言う事で温度計と湿度計が付いている時計を買いました。ついでに加湿器も買いました小さくて場所を取らず便利ですそしてお安い(*^-^*)使うのは子供達が帰って来た時だけですからね子供達が寝ている部屋で、加湿器を使っていました本当は毎日使ったらいいのでしょうが加湿器だけにすごく結露するんです今週はずっと寒いみたいですねこんなに寒くても生徒さんはちゃんと来られます