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こんばんは⭐️今日は奈良へ日帰り旅です😊帰りのバスの車内でブログを書いています。名古屋から近鉄で郡山へ🚃豊臣兄弟の大河ドラマ館に行きました。(ドラマはほとんど見ていません💦)豊臣秀長が治めた大和郡山。郡山城の天守跡からの眺めは最高でした👍若草山や平城京跡、興福寺が見えました👀そして旅のメインとなる法隆寺へ🚌昨年の奈良国立博物館で拝見した百済観音像。そして春の特別開扉中で夢殿の中の救世観音像も拝見しました🙏こちらでも豊臣兄弟ゆかりの展示もありました。白鳳時代の仏像の
今日は、唐招提寺と薬師寺と平城宮跡へ疲れているので写真だけ(´>∀<`)ゝ
こんにちは4月29日30日に行って来た旅行記始まりです。きっと長くなるので・・・、いえ、長くなりますがお付き合いください。名古屋を出て、最初に薬師寺に行きました。8時15分くらいに付いて、駐車場が開く8時半まで待とう・・と思っていたら、駐車場のおじさんが出て来て、「薬師寺は9時からだから、唐招提寺に先に行ったほうがいいよ」と教えてくださいました。張り切りすぎて、予定より早く着いちゃったんですwということで、唐招提寺へ・・・ここはタイ
剛力彩芽さんも知らない熱愛か?いえ違います5月になって、季節に合った話です。表題の「あやめも知らぬ恋」とは何か。たまたま2026年4月30日、フジテレビの『ぽかぽか』に剛力彩芽さんが出演しているのを見ました。剛力さん、髪を長くしたのですね。やや驚きました。ただし、剛力さんの熱愛報道のことではありません。「熱愛」自体は当たっています。「あやめ」を主語として、彼女が預かり知らないところでの恋愛かというと、違います。もったいぶると、わかっている人にはウザいでしょう。結論を記します。次の和
2021年11月19日(金)、急な商用で大阪に来ることになり翌日の帰路途上に奈良を少し歩こうと決めました。前月の関西本線完乗連続きっぷの旅に刺激されたというわけではありませんが、何も往復の終起点が同じ駅でなくてもいいのではないかという理由にもならない理由が動機です。記憶が全くないとはいえ一応奈良県生まれの私ですから久しぶりの奈良県を短時間でたくさん歩きました。朝一番で仕事の締めくくりを終えた後、近鉄線の大阪難波駅に到着、かっこいい特急電車を見送って、奈良行きの快速急行に乗ります。💦私が
薬師寺と唐招提寺を訪れた2021年4月30日、唐招提寺・鑑真廟の苔庭の美しさに心を奪われ、5月4日に再訪して撮影した緑と光の映像詩。フォーレ、ラヴェル、サン=サーンス、ジネット・ヌブーの音楽を使用。2021年4月30日、私は薬師寺と唐招提寺を訪れた。その時、唐招提寺の鑑真廟の苔庭が美しかった事に、私は本当に感動した。絨毯のように美しい苔が広がっていたからである。その感動が忘れられず、私は5月4日に唐招提寺を再訪した。目的は、鑑真廟の苔の庭を心ゆくまで撮影することだった。この映像作品の
薬師寺と唐招提寺を訪れた2021年4月30日、唐招提寺・鑑真廟の苔庭の美しさに心を奪われ、5月4日に再訪して撮影した緑と光の映像詩。2021年4月30日、私は薬師寺と唐招提寺を訪れた。その時、唐招提寺の鑑真廟の苔庭が美しかった事に、私は本当に感動した。絨毯のように美しい苔が広がっていたからである。その感動が忘れられず、私は5月4日に唐招提寺を再訪した。目的は、鑑真廟の苔の庭を心ゆくまで撮影することだった。この映像作品の殆どは、鑑真廟の苔庭である。日が降り注ぎ、苔の上に明暗が生まれて
TheSilenceofNaraThatCanNeverBeRepeated|Yakushiji,Toshodaiji,andGanjinWajo’sMossGarden2021年4月30日、コロナ禍の奈良。修復を終えた薬師寺東塔、唐招提寺、そして鑑真和上の供養塔がある場所の見事な苔の庭を撮影した。観光客がほとんどいない中で撮ることができた、二度と再現できない静寂の写真集である。OnApril30,2021,inNaraduringthecoron
ブナと桜新緑のブナ林(美人林)を抜けようとした時、林の向うに桜の木立が見えてきました・・・・・・写真(↓):ブナ林越しに見えた桜の木立(新潟県十日町市松之山の美人林にて)残雪を踏みながら美人林を歩いていたら、ブナの林越しに桜の木立が見え、はっとして立ち止まりました・・・ここは、奈良の唐招提寺の気配がすると思ったのは、大いなる錯覚でしょうか・・・目の前のブナの太い幹が金堂の大柱に、その奥の桜の木々が廬舎那仏を中心とする三尊像に見えたのですこの場
東大寺へ行ったあとは車で移動東へ向かいます🚗仏閣4つ目になりますね『奈良旅「興福寺」』ホテルをチェックアウトしてコインパーキングに置いた車に荷物を入れ徒歩で興福寺へ向かいます🚶この度2個目の寺院ですね寺院用の御朱印にチェンジして持ち歩きます『奈…ameblo.jp『奈良旅「奈良公園」』興福寺を後にしてやっぱり中学生を抱える母として東大寺は行くべきでしょう!!と奈良公園へ向かうことに🦌『奈良旅「興福寺」』ホテルをチェックアウトしてコインパーキ…ameblo.jp『奈良旅「東大寺」』奈良
趣味の神社仏閣巡りで奈良県へ・唐招提寺駐車場600円拝観料1000円金堂撮影不可でしたのでHPより(国宝)千手観音立像盧舎那仏坐像薬師如来立像大変良かったです講堂撮影不可でしたのでHPより弥勒如来坐像参拝者も少なくゆっくり・のんびり拝観できました参拝後御朱印頂きました帰り道神社へ・往馬大社(往馬坐伊古麻都比古神社)駐車場・拝観料
くすのき並木の側で見頃になっています昨朝22日ケイカレンプクソウ科ガマズミ属いっぱい咲いてますガクアジサイに似た花です鑑真和上ゆかりの花で唐招提寺御影堂供華園に10株あるそうです(たぶん同じ物)いつもより少しだけ早く?見頃になっていました
ようこそ「おてる婆さんの独り言」へ今日は皆さんのブログを見て過去記事を見てました私と夫にもこんなに元気に見物に出かけた日も・・・思い出リブログです(^_-)-☆コメント欄スルーご遠慮なくどうぞ!(^^)!『背割り堤の桜!』昨日の読売新聞の記事に触発されて行って来ました♪「背割り堤」http://www.kankou-yawata.org/?page_id=18阪急で桂から天王山…ameblo.jp『行ってきました。疲れましたw』主人の友人の都合で今日に・・・
おはようございます(´・ω・`)昨日、ぷち散策をしてきました最寄りの場所から辿ります奈良県五條市の五條代官所長屋門から国道24号を少し東へ行き、本陣交差点を右(南西。国道168号)に曲がり、吉野川を渡ってすぐのT字路を左(南東。奈良県道168号)に曲がって道なりに行き、右側に岡松家長屋門(奈良県指定文化財)があるT字路を左(東)に曲がると左側に金剛寺があります金剛寺『金剛寺公式サイト』『境内由緒書』より高野山真言宗の寺院。山号は小松山。本尊は薬師如来坐像(平安時代の作と伝わる)。能登畠
先日は行ってみたかった博物館へ行ってきました新神戸にある竹中大工道具館ですもう外観から素敵ーお庭も緑がいっぱいエントランスもなんと美しいんでしょうこちらは竹中工務店が運営している縄文時代から現代に至るまでの様々な大工道具、それらを使った木材の加工技術などが素人にもわかりやすく展示されています。入館のチケットが鉋でこれまた可愛いです裏はこんな感じ特設展示は今回は墨掛道具墨壺木材や建築現場の床・壁に、長い直線(墨)を正確に引くための伝統的な大工道具です。墨汁を含ませた糸を弾いて
お待たせいたしました。春夏バージョンのドブロクが入荷しました。千代酒造篠峯どぶろくhttps://www.kitora.com/tiyo-doburoku.htm720ml1540円1.8L2970円.大倉本家金鼓どぶろくhttps://www.kitora.com/ookura-dakusyu.htm720ml1870円1.8L3410円.数に限りがありますので、お早めに~(^^♪#どぶろく#濁酒#篠峯#金鼓#きとら
奈良観光奈良交通バスで、定期観光をもうしこみました。4ヶ所めは、唐招提寺です。ずーと雨が降ってましたが、ひとは少なかった。いつもよんでくださりありがとうございます。
朝起きて…つらい…花粉が辛い(´-`).。oO昨日は一日中山歩きしたからな。。さて2日目、最後に京都発の新幹線で会えればいいねってことで友人とはそれぞれ別行動。次がないかも知れないシニア旅、自分の行きたいところが最優先です。1人は法隆寺に向けて出発。私ともう1人は唐招提寺へ一緒に向かいます。JR奈良駅前からバス20分で到着。修学旅行以来、うん十年ぶりの参詣。門をくぐって境内へ。そう、この静かな佇まい。鑑真和上によって759年に創建され、奈良時代から一度も焼失せず修理を繰り返
『千手観音菩薩』(せんじゅかんのんぼさつ)千手観音と言えば、手が千本ある観音様です。皆さんも、どこかしらで、千手観音像を見たことがあるでしょう。とても有名で、とてもインパクトのある観音像ですね。実は、千手観音の千の手のひらに、眼がついています。千の手にある千の眼。そのため千手観音のまたの名を、千手千眼観音菩薩(せんじゅせんげんかんのんぼさつ)と言います。先ほど、千手観音は手が千本あると言いましたが、実際は、違うので訂正します
奈良醸造フランボワーズとバニラの香るサワーエール。STUDYINROUGEスタディインルージュ(2026)ラズベリーとバニラを加えることで、味わいだけではなく香りにも甘酸っぱさを乗せ、奥行きのある味わいに仕上げました。グラスに注ぐと春を思わせるピンク色。香りはラズベリー特有の芳香に甘やかなバニラが潜んでいます。口に含むと強い目の炭酸とあいまってラズベリーの甘酸っぱい味わいが口いっぱいに感じられます。飲み込んだ後にはふわりとバニラの香りが鼻を抜けるさまは、どこかしら懐かしい
ずーっと気になっていた石上神宮様へ今回も相棒のMちゃんと伺いました。1日目は私がいつもベトナム医道ディエンチャンの施術を行うときにお力をお借りしている薬師如来様にご挨拶をしていなかったので奈良に伺うということで薬師堂様にご挨拶に伺いました。いつもは地元の古刹、黒石寺様の薬師如来様にお参りしています。春の奈良は桜の花が美しく咲いていて岩手から訪ねた私には暑いくらいの陽気でした。とにかく目的地のことしかリサーチしていないのはいつものことで駅に降りたら「唐招提寺」の文字を見つ
2026年3月21日奈良観光会館地下17:00〜1:00(土日は16:00〜)自家菜園で野菜栽培も手掛けている居酒屋アボカド西京味噌漬390円濃厚ねっとり大和豚せいろ蒸し980円豚肉は余分な脂が落ちて旨味が凝縮され、みずみずしく甘い野菜にマッチしてまいうー地鶏五目の釜めし980円ふっくらほかほかこの日は唐招提寺や薬師寺へ行きました。カラフルさがイイこの情けなさもイイ
自分たちのお酒造りプロジェクト新規参加メンバー募集致します!田植え、案山子作り、村祭り、稲刈り脱穀、杉玉作り、蔵仕事体験、搾り見学、蔵元見学など・・・一年を通じて農業と酒造りに関われます。2026年度は150口のメンバーで約250名で酒米を育て収穫します。そして春鹿でお馴染み今西清兵衛商店、櫛羅篠峯で有名な千代酒造のビックな醸造元でそれぞれ1タンクづつ醸して頂きます。現在130口(220名)の参加者がおられます。あと20口分を今回募集致します。年会費等は不要です。自分たちが作
春鹿無圧搾り生原酒シリーズ.注いだ瞬間から立ち上がる華やか上質な吟醸香、口中に広がる贅沢なお米の旨味とフレッシュな味わい。佐藤杜氏はじめ、春鹿蔵人達渾身のお酒をお楽しみください。.コスパが良く人気のお酒なのでお早めにゲットしてください。https://www.kitora.com/harusika-muatusibori.htmhttps://store.shopping.yahoo.co.jp/narazake/acbbd15fad2.html#裏春鹿#無圧搾
暖かいような?寒いような?そんなお天気の繰り返しです。そのせいでしょうか?夫は昨日から風邪?鼻水、くしゃみ!?咳はしていないようですが・・・「花粉症かなぁ?」と夫。今さら?突然、花粉症になることもあるようですが昭和人間、田舎育ちです。子供の頃は周りには杉だらけのはず。免疫力あると思うけどなぁ・・・風邪?うつされてくないなぁ。ひどくならないといいけど・・・心配はしてるんですよ(笑)でも、うつされたくない!(心の声)今朝は少し熱があるとか?一日ベッ
2日目は昨日の雨が嘘のように晴れました!ふっつーに、、6時過ぎに自然に目覚める(笑)まぁ起きる予定でしたしね。ってことで、、朝早いうちに。。“西ノ京エリア”へ。ここは……多分、2016年の2月以来!ちょうど10年ぶりくらいになるのか!この日はちょっと暖かくて、駅から歩いて少し経つと、もう暑いくらいでした。まずは、“唐招提寺”超有名な、鑑真由来のお寺です。境内全体が自然に囲まれてるこのお寺。朝一だっということもありますが、とても空気が澄んでいて気持ち良かったです。昨日の法
唐招提寺金堂の四天王、奈良時代作の持国天は、剣を構えた勇ましい武装神のお姿です。お顔は厳しい表情ながらも、口を引き締め、静謐さも備えた面持ちが印象的です。
おはようございます・・(^_-)-☆今の奈良は雨が降り続き11℃と少し暖かさを感じる日になりましたね。だけど、昨日より最高気温は20℃ほどで昨日より少し暖かく春らしい日になりそうですね。奈良まほろばソムリエ奈良通2級の13回目の問題です。5奈良県の建築・彫刻・絵画に関する事柄について、最も適当なものを選びなさい。(52)唐招提寺金堂の内陣中央にまつられた国宝の脱活乾漆像はどれか。ア.千手観音立像イ.鑑真和上坐像ウ.薬師如来立像エ.廬
奈良散策の続きです唐招提寺へ到着〜平城京跡から徒歩で30分もかからなかったよ。唐招提寺拝観料1,000円御朱印500円唐招提寺南都六宗の一つである律宗の総本山唐招提寺は、多くの苦難の末、来日をはたされた鑑真大和上により、天平宝字3年(759)に戒律を学ぶ人たちのための修行の道場を開かれました。奈良時代建立の金堂、講堂が天平の息吹を伝える、貴重な伽藍となっています。toshodaiji.jp国宝金堂国宝講堂開山御廟(鑑真和上の墓所)静謐で綺麗な場所だったよ。中に入ったらこ
奈良で十分な時間を取るために、名古屋発7時37分発のひかり号で京都へ。近鉄への乗り換えはスムーズで、急行橿原神宮行きに乗る。9時10分過ぎ、西の京駅で下車すると目の前が薬師寺だ。ちょうど下車した頃から細かい雨が降り始めた。広い敷地に朱色のまるで映画スタジオのような伽藍が現れる。その中で天平時代から残った東塔がくすんでいる。圧倒されるような仏像が次々と現れるが、残念ながら堂内での撮影は禁止。そこで精一杯外から撮ったのがこの写真だ。そこから北に10分ほどのところに唐招