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やっぱりNo.1は横田早苗ちゃん。生まれて初めてファンクラブに入ったのは横田早苗ちゃんのファンクラブ。レコード(CDではなくw)が出たら聞く用、貸す用、保存用と最低3枚はお買い上げ。イベントには欠かさずお出掛け。有線やラジオのリクエストに燃える日々。忙しかったけど、充実してました。あの頃から推し事(おしごと)の仕方があんまり変わってないみたい。成長してない?いえいえピュアなままなんですっ!
自由の女神に引けを取らない、日本のシンボルは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう日本のシンボルと言えば、やっぱり富士山。見る度に日本に生まれた幸せを感じます。ニューヨークと言えば、「ニューヨークシティナイト」→「哀愁でいと」→「哀愁Dream」。連想ゲームです笑同じNHKでの演奏なのに、アップテンポでも完璧な「哀愁でいと」に対して原曲とかなり違って歌いにくそうな「哀愁Dream」。なぜ?
7月1日は横田早苗さんの誕生日。ミスセブンティーンコンテストで準優勝。1982年にNHKの『レッツゴーヤング』のサンデーズとしてデビュー。1983年1月21日にシングル「不安タジー・ナイト」で歌手デビュー。同名のビデオ、写真集「みつめて」を同時発売。3媒体の同時デビューは当時では世界初。アメリカのビルボードにも取り上げられました。その後、5月21日にシングル「SummerBreeze」、7月21日にアルバム
J-POP中心ですけど、好きなアーティストは多いんですよね〜。最新曲から懐かしい曲まで聴きまくってます。最近の推しは、高野洸くんと横田早苗ちゃんです。
バスツアー参加したことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう開運神社ツアーとか、はとバスのツアーとかに参加しました。特に思い出に残ってるのは、はとバスのナイトツアー。東京駅を出発して六本木とか湾岸道路を走って東京ディズニーランドの前を通ったり。地元に帰っちゃう友人と一緒に参加。横田早苗ちゃんの「哀愁Dream」の歌詞が浮かんで切なくなった記憶が…。ピュアでしたね〜、あの頃ってw
今日7月21日は横田早苗ちゃんのファーストアルバム『SummerBreeze』の発売日。1月21日に写真集、ビデオとともに世界初の3メディア同時発売で話題を読んだファーストシングル『不安タジー・ナイト』でデビュー。5月21日にセカンドシングル『SummerBreeze』を発売。レギュラー出演してた「レッツゴーヤング」に加えテレビドラマ「高校聖夫婦」へ出演。キャンペーンで全国を回り、テレビ局や有線放送局も回り、超多忙な中でのレコーディング。当時
東京での思い出は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう山口の片田舎の高校生。進路を相談した親に言われた言葉は「出せる学費はないけぇ働け。」お小遣いも満足に貰えなかったから中学時代から始めた新聞配達のアルバイト。そこの販売所の所長に教えられた新聞奨学生。新聞配達をする代わりに学費は新聞社が出してくれるし、返済もない、と言うもの。どうせ家を出るなら、と東京へ。4年はキツイし勉強もしたくなかったしw大学では
昭和のアーティストといえば?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう28歳の私としては昭和のことはよく知らないんですけどぉ〜、横田早苗ちゃんが好きです。
子供の頃の写真、見せて!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう4月15日。415でよい子の日。東京ディズニーランドの開園日でもあります。開園の年に発売された横田早苗ちゃんの「哀愁Dream」。歌詞にディズニーランドを思わせる部分も有って、もっと売れると思ったんですけどね〜。話は戻って「よい子の日」。自他共に認める「良い子」だった私。可愛かった(らしい)ですw
東京駅、行ったことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう高校を卒業して上京。到着した東京駅。ワクワクしました。以来、何度も行きましたね〜、東京駅。新幹線で旅することも多かったので。でも、田舎に帰る友人を見送ることも多かったです。最後の記念にと友人と一緒に「はとバスツアー」に行ったときの出発点も東京駅でした。東京タワーやスカイツリーやディズニーリゾートの夜景を楽しむツアー。湾岸道路を走ったとき
ふとTVをつけたら、「あれ?このイントロって…。」横田早苗ちゃんの『哀愁Dream』ではないか!しかも演奏してるのはDISH//のメンバー。歌い終わってステージからはける早苗ちゃん。続けてDISH//が『猫』を披露。まさに夢の共演ですね。はい、残念ながら本当に夢でした。FNS歌謡祭の豪華コラボを見たせいでしょうか?まあね、DISH//の北村匠海くんと早苗ちゃんが同じ年くらいに見えてたもんね。ちなみに『哀愁Dream』は19
今日10月21日は横田早苗ちゃんの『哀愁Dream』の発売日。今から37年前の事です。新たに誕生した東京ディズニーランドを思わせる描写も登場する歌詞。売れると思ったんですけどね〜。結果的にラストシングルとなってしまいました。当時はネットとか発達してなくて情報源は雑誌か電話で直接確認。私は事務所に電話してスケジュールを教えていただいたり、レコード会社に電話してレコーディング情報や発売情報をGetしてました。ずっと、「まだ未定です。」と言われ続けてた早
今日10月21日は横田早苗ちゃんの『哀愁Dream』の発売日です。最近はSHOWROOMだったりLINELIVEとかネットやアプリで応援することも多いけど、アイドルとかを応援するきっかけとなった彼女。当時住んでた千葉県の柏から神奈川県の川崎の岡田屋モアーズまで新曲発売イベントに行ったり。ファンクラブにも入ってました。サイン会やツーショット撮影会などにも参加。芸能人と生で触れ合ったのも彼女が初めて。そんな早苗ちゃんの『哀愁Dream』は歌詞に同じ年
35年前の今日、10月21日に発売された横田早苗さんの『哀愁DREAM』。まさか、ラストシングルになるとは…。唯一のアルバムがCD化されたときにボーナストラックとして追加。お陰で今でも聞けてます。
職場の隣町のコンサートホールに元チェッカーズの藤井フミヤさんがやって来る。チケットを入手し、休みを調整したり早退申請したり。コンサートが金曜日の夜なので、ファンの元女の子(現・熟女)たちは大騒ぎ。私も誘われました。チェッカーズのデビューの頃はファンでした。あの頃。好きな曲をカセットテープに録音してた時代。『ギザギザハートの子守歌』の次は横田早苗ちゃんの『哀愁Dream』。今でもギザギザ〜のエンディングを聞くと、哀愁〜のイントロが浮か
♪東京外れの湾岸道路を走り抜け私の心は星を目掛けて舞い上がるねぇ、あそこ、夢のお城が浮かんでるわ湾岸道路を走ると浮かぶ、横田早苗ちゃんの『哀愁Dream』。いつ聞いても、何度聞いても名曲w当日輸送じゃ間に合わないので前日に成田入り。午前中は仕事して、午後から早退。母を病院へ連れて行き、父の入院先に顔を出し着替えを補充したり持ってきて欲しいと頼まれた時計と携帯を持って行ったりしてから、地元の空港へ。羽田からリムジンバスで成田
今週は数少ない友人と会合週間でした~まず仲良しでありファンでもある歌手うたたね徹さんとカラオケボックス昼間フリータイム何とボックス滞在6時間歌ったり喋ったり食べたり…今年もまたうたたねさんと何か一緒にイベントできたらいいなぁ~お次はやや久々の坂本ちゃん坂本ちゃんと会う時はほとんどココ堀切菖蒲園駅下車すぐ「串焼いしい」今回は坂本ちゃん➕岡元あつこさん➕荒木千恵さん…「熟女会議」コンビの宴に混じらせていただきました~テレビ朝日看板深夜番組「トゥナ
石坂智子さんの「北国へ」を聞いたら、他の曲も聞きたくなって。デビュー曲は「ありがとう」。さわやか青春ソング。ガラッと変わって「デジタル・ナイト・ララバイ」。セクシー路線へ。またまたチェンジ。「ふたりの恋はABC」。実はusaruthさんの80年代清純派風キャラはこの曲から。『kissもまだもちろんまだまだまだまだ本当よ』wフォーク調の「流れ雲」ラストシングルは「北国へ」。演歌?しかもケバくなってる気が…。この曲を
今日(10月21日)は横田早苗さんのラストシングル『哀愁Dream』の発売日。発売記念のキャンペーンとかに行ったな〜。今とやること変わってないなwNHKでやってた「レッツゴーヤング」。番組観覧にも行きました。懐かしいです。このときのサンデーズ(番組レギュラー:新人アイドルがたくさん出てました)が一番好きでした。早苗さんと同じ年にデビューした小出広美さんと佐久間レイ(麗)さん。片や人気声優。片や引退→復活ヌード→銀座のママと波乱万丈。人
先週末出掛けた川崎。川崎で真っ先に思い出すのは、やっぱり岡田屋モアーズでの横田早苗さんのサイン会。久し振りに聞きたくなりました。1月21日に「不安タジー・ナイト」でデビュー。5月21日に「SummerBreeze」を10月21日に「哀愁Dream」を発売。わずか1年たらずの間にすっきりしてアイドルらしくなりましたね~。この成長が世間に伝わらなかったのが残念です。そう言えば、私もまだまだまだまだ成長中!もちろんヨコに、ですが(号泣)