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2月23日は「富士山の日」~静岡県御殿場から望む富士山(2月22日撮影)舟木一夫ツアーコンサート2026の曲⑧「哀愁の夜」本題に入る前に―。2月24日から2月28日にかけては七十二候で「霞始靆(かすみはじめてたなびく)」の頃で、二十四節気「雨水」の次項になります。靆(たなびく)とは、霞や雲が薄く層をなして横引きに漂うことです。春になると、冬の乾いた空気に比べて大気中に細かな水滴や塵が増え、遠くの景色がぼんやりかすんで見えることがあります。これが霞
天気予報どおり…雪が…降りました…昨夜…寝る時に…確認したら…お向かいのマンションの入り口付近に…うっすらと…雪が積もっていました…こんな感じでおさまるのかな…と思いましたら…今朝起きたら…一面…雪景色でした前回1/2の初雪は…朝…日差しがあったにもかかわらず…雪はしっかり凍りついて…いました…昨日見た天気予報では…日中の気温が…0度は越すものの…最高気温が…2〜3度でした…だから…雪が降ったら…ガチガチに凍りついてしまうんだろうな…なんて思っていました…でも…今
舟木さんご自身が好きな楽曲10選と言って良いでしょう。納得の選曲といったところですが、2025年ツアーコンサートファイナル、東京国際フォーラムホールAで、アンコールに使った「友を送る歌」は、特別今舟木さんが感じる歌なのでしょう。
あゝ街の灯は優しく燃えて、何か誓いの言葉交わしたいよな二人の夜よ🌌丁度今週はクリスマス🎄雰囲気ある✨イルミネーションがタイムリーでした!🎅👌😸(◔‿◔)お知らせです!(.❛ᴗ❛.)🍀新年🎍からブログアップを、🍀金曜→土曜に変更させて頂きます😌乙女💗は4年前にリタイアし、毎日が日曜ですが、ブロ友さんの半数は!現役世代でお忙しいので、のんびりできる休日に、ご覧下さいネ⚠️😸時間は、これまで通りAm9時です!よろしくお願いします!m(__)m
舟木一夫~お気に入りブログ+α③~「“恋愛三部作”の最高傑作」本題に入る前に―。七十二候では12日から16日頃までが「地始凍(ちはじめてこおる)」で、二十四節気の「立冬」の次項に入っています。陽気が弱まって日ごとに冷え込みが増し、寒さで大地が凍り始める頃とされています。空気中の水分が氷の結晶となって霜が降りたり、湖に張った氷の上に氷から昇華した水蒸気が付着して氷の結晶を作り、それが発達するにつれ花のように見える霜の花、冬の華と言われる「フロストフラワー」が出来たりします。もう一度
舟木一夫全曲集2026-舟木一夫Amazon(アマゾン)3,500円舟木一夫と言う歌手の唄う歌が、なぜ50年も60年も新鮮に感じられるのか。そして、それはその同時代を過した人々にとって、なぜ特別なものになりうるのか。答えは簡単なのだが、それを語られる事は少ないし、聞いた事も余りない。舟木さんのヒット曲を考えて貰いたい。それはデビュー曲の「高校三年生」に始まります。「学園広場」「仲間たち」と続きました。そして次々に出される新曲は、殆どが映画化されて行きます
哀愁の夜舟木一夫今日は寒い一気に秋になりました星空もイルミネーションも映えてくる季節日活映画「哀愁の夜」主題歌口笛が印象的哀愁の夜昭和41年(1966年)♪なんて素敵な夜だろう星はきらめく瞳はうるむああきみと行く夜風の舗道(みち)はいつかふたりの胸に恋を育てたあの日の舗道よ作詞・古野哲哉作曲・戸塚三博youtu.be/2_tyQ8Ilmq8?si=M-qLhVqT_ZbE-dmqあんなに長く暑かった夏が終りあっという間にもう秋
<第9回>――歌手の舟木一夫君と共演した映画の話をしましょうか。舟木君とは計6本の映画で共演しましたが、それぞれに語り尽くせないほどの思い出があります。舟木君に初めて会ったのは「あゝ青春の胸の血は」(監督・森永健次郎。1964年9月9日公開)。彼が歌手デビューして1年ちょっとぐらいの時です。それまではテレビの歌謡ショーでしか見ていなかった舟木君でしたが、好青年で爽やかな感じは日活にはいないタイプでしたね。とにかく彼はデビュー曲の「高校三年生」をはじめ、出す歌出す歌が次々にヒットして
度々のご訪問誠にありがとうございます。急な告知だったったため、誤って木曜日にもご訪問いただきましたみなさま申し訳ございませんでした。週一更新となりました「楓坂四駒堂」耄碌妄想日記・日曜版今回はそのNo.162でおます。日本の夏がまだまっとうだったあの頃のそんな夏を描いた懐かしい「詩」を想い出したんで…空と牧場のあひだからひとつの雲が沸きおこり小川の水面に影をおとす水の底にはひとつの魚が身をくねらせて日に光るそれはあの日の夏のこと
舟木一夫1時間24分
レア・セレクション(1963-1977)-舟木一夫Amazon(アマゾン)【Amazon.co.jp限定】レア・セレクションVol.2初期作品集‐オリジナルからカバーまで‐-舟木一夫(メガジャケ付)Amazon(アマゾン)舟木一夫コンサートに行かれた事のある方は、殆ど聴かれた事があるだろう、「哀愁の夜」の4番や5番。正確に言えば、4番でも5番でもなく番外の歌詞と言う事になります。さすらいはこれを「おまけ」と呼んでいて、「おまけの4番」
富士宮市富士山とこいのぼり舟木一夫2025年80’ツアーコンサート曲㉒「哀愁の夜」本題に入る前に―。五節句のひとつ「端午の節句(たんごのせっく)」は、男の子の健やかな成長を願う行事です。菖蒲を使った中国の邪気払いの行事に由来し、江戸時代に菖蒲を武道や武勇を重んじる意味の“尚武”や“勝負”にかけて武家の男児が健康に育つようにお祝いする行事になり、五月人形(兜など)や鯉のぼりを飾り、菖蒲湯に浸かるようになりました。1948年には、男女の区別なく子供の成長を願う「こどもの日」に制
明日からGW後半4連休ですね旅行に出かけたり楽しいご計画もお有りかと~また家でゆったりと過ごされる方も~最近はいろいろと便利になって昔懐かしい映画も家で観られるようになりました舟木さんの映画もチャンネルNECOや最近はYouTubeでも日活スター俳優シリーズで今舟木一夫「残雪」(1968)を観られますがRチャンネルは意外と知られていないのではないかと・・・Rチャンネル-Wikipediaja.wikipedia.org
いつものように出迎えてくれるのは「満員御礼」の真っ赤な垂れ幕と舟木さんでした。さすらいにとって、今年5回目となる舟木さんの通常コンサートでした。あいにくの雨模様は、気分良く向かったそれまでのコンサートとは違い、少し肌寒さも感じますが、湿度が高い事で、会場のホールに着くと汗ばむほど暑く、思わず、いつも持っている扇子を使います。今回も定位置となっている二階席。ここの所、二階席でも前方であった事から、今回は少し後ろだと思いながら席を探します。扉を入り、6列目を探します
前年の1965年の後半には、日活映画「高原のお嬢さん」があり12月に公開。年明けにはテレビドラマ「山のかなたに」への撮影。そして2月には再び日活映画の撮影。それまでの柳瀬観監督からベテランの西河克己監督になり「哀愁の夜」の撮影に入ります。この映画から、それまでの「舟木カット」から脱皮をして大人のムードの舟木さんになります。*資料記事全日空機が羽田沖に墜落、133人死亡1966(昭和41)年千歳(札幌)発の全日空機ボーイング727-100が着陸直前に羽田沖に墜落、乗客・乗員133人全
1966年(昭和41年)2月にリリースされた舟木一夫さんの「哀愁の夜」です。作詞:古野哲哉/作曲:戸塚三博みなさぶろう74歳と6ヵ月の時。なんて素敵な夜だろう星はきらめく瞳はうるむああきみと行く夜風の舗道(みち)はいつかふたりの胸に恋を育てたあの日の舗道よ夢を見るからゆれるのか長い黒髪波うつようにああ街の灯はやさしくもえて何か誓いの言葉交わしたいよなふたりの夜よたとえ別れは辛くとも想うこころは変わりはしないああ面影が消えないように
1966年3月は、舟木さん出演映画13本目となる日活映画「哀愁の夜」でした。日活での作品は8本目となり、和泉雅子さんとの共演は「あゝ青春の胸の血は」「北国の街」「北国の街」「高原のお嬢さん」に続いて5本目の作品です。すっかり舟木・和泉コンビが出来上がっています。舟木さんの役は「あゝ青春の胸の血は」ではクリニーング屋の店員。「北国の街」でが高校生。「高原のお嬢さん」では農場で働く青年。「哀愁の夜」では弁護士志望の青年を演じ居ています。『舟木一夫・和泉雅子初対談1963年12
舟木一夫映画、出演13本目となる「哀愁の夜」それまでよりかなり大人びた役を演じています。和泉雅子さんとの共演も多くなり、相性の良いコンビであると思ったものでした。舟木さんは弁護士事務所に勤める弁護士の見習いで、アニメ制作をするQプロダクションの代表で漫画家。「お化けのQ太郎」も登場します。伊豆七島の三宅島でのロケも行われました。主題歌ともなる「哀愁の夜」は、舟木一夫コンサートでは欠かせない楽曲で、舟木さん自らも大好きな曲であると語られています。作詞をされて古野哲也さんの娘さんを存じ上
12月11日.12日と舟木さんと同じ大阪の空の下、大阪新歌舞伎座で舟木さんと同じ空間で同じ時間を過ごせた💕前日の2024年12月11日79歳最後のコンサート舟木さん✨いつもどおりにお元気🎵80歳🎉を向かえた2024年12月12日は80歳になられ、さらにパワーアップ🎵🎵上品な大人の色香いっぱいの舟木さん今日もステキな和服姿「浜の若い衆」でスタート🎵笑顔(*^o^)/\(^-^*)今年はというか作年末から、悲しい😭⤵⤵こと辛いこと、想像を絶することが有りすぎて…😢😢😢舟木
カッコ良くて💕、イケメンで💕、パワフルで疲れた心を癒してくれる歌声🎵🎵少しだけ現実を忘れさせてくれた舟木さん💕💕💕🚄新幹線からは絶景の富士山が観られて🎵🎵🎵最高の1日でした☺
高原のお嬢さん高原のお嬢さん(舟木一夫)1965年10月にリリースあの人に逢いたいたまらなく逢いたい高原に風はわたり白樺はゆれていた夏がゆけば恋も終るとあの人はいつも言ってたリーフ・リーフ……君にぼくの恋を語ろう日活映画北川和夫=舟木一夫(コロムビア)小泉淳子=和泉雅子三島進=山内賢/吉野先生=葉山良二サブ=堺正章遠藤光子=西尾三枝子小泉百合子=堀恭子他哀愁の夜哀愁の夜舟木一夫1966(昭和41)年2月作詞:古野哲哉作曲:戸塚三博編曲:
待ち遠しかった御園座のコンサート明日を残すのみとなりました私は昨日、楽しませてもらいました黒の絽の着物がとても上品で、涼やかな舟木さん舟木さんとてもゆったりとされ、とても楽しそう日本調の歌を聴くことが少なくなったと舟木さんipadで動物の動画を見るのが好きで毎日観ているそうです犬の形態模写がとてもお上手観察力抜群です👏👏何度でも見ていたいですね一部♪浜の若い衆♪江戸っ子だい♪一心太助江戸っ子祭り♪右衛七討ち入り♪敦盛哀歌♪里の花吹雪♪さくら
1966年3月27日日活弁護士志望の木場正彦は、ある深夜ハイウェイをもの凄いスピードで飛ばす車を助ける。ハンドルを握っていたのは、宇月美紗緒という女だった。美紗緒はお礼を言い、正彦を家まで送り届けようとしたとき、チンピラに車を囲まれる。しかし正彦の機転で美紗緒を逃がすことは出来たが、正彦はバーに連れていかれてしまう。そこでヤクザに痛めつけられる新聞社編集長・広瀬を見た正彦は、そのヤクザの顔を見て驚く。そのヤクザは小学生時代の同級生吉田一也であった。一也の友達と知って正彦はそのまま
=今日も懐メロ昭和歌謡=昭和41年舟木一夫哀愁の夜作詞:古野哲哉作曲:戸塚三博なんて素敵な夜だろう星はきらめく瞳はうるむ日活映画「哀愁の夜」主題歌和泉雅子との共演クリックお願いしますにほんブログ村哀愁の夜[DVD]Amazon(アマゾン)哀愁の夜Amazon(アマゾン)
歌手の方はもちろん、歌舞伎役者さん、舞台俳優さん、映画俳優さん、声優さん。皆、声の仕事である。特に、歌手の方は凄い。耳が良く、声が良く、音程に優れている。その場面の、その役の声を見事に発声し、見事にこなしている。そのおかげでお客さんは、映画やお芝居やコンサートに大満足する。その代表が、やっぱりひばりちゃん(美空ひばりさん)だ。その場面も、きちんとその場に合った声を出し、観客をうっとりさせてくれる。ひばりちゃんは、声の大天才である。日活も、石原裕次郎さん、吉永小百合さん、小林旭さん、宍戸
明日5/1発売の『LIVESELECTION〜Original30Songs〜』〜60年のキャリアでライブレコーディングした数多くの音源から、シングル楽曲、オリジナル楽曲をチョイスした30曲を収録。※「高校三年生」、「学園広場」は、初期の音源と近年の音源を収録。(曲数は全32曲になります)コロムビアのHPより…『LIVESELECTION〜Original30Songs〜』5/1発売決定!|舟木一夫|日本コロムビアオフィシャルサイト舟木一夫『LIVESELE
ボックスで舟木一夫さんの「哀愁の夜」と「ブルー・トランペット」のカラオケをチェックどちらもガイドボーカルは設定されておらず「見えるメロディー」の設定にして正真正銘初めて口遊んでみた音程バーから上下に大きく外れるのを見ながら歌唱それを何度か繰り返して先ずは想定した仮のキーを私の「カラオケ日誌」に記帳したこれから舟木一夫さんのそれぞれの歌を繰り返し聴くつもりでだんだんと憶えたら来月から練習開始だおっと忘れてはいけない!という訳で「北国
たまたま見た番組表に舟木一夫さんの番組があると知り録画予約振り返ったら彼の歌はこれまで歌った事がなかった「高校三年生」は誰かが歌っているのを聞いてはいたがねえ今回の番組で彼の歌をじっくり聞いてみようと思ったiTuneStoreで検索したらいくつものアルバムがあってショーでも披露していた「哀愁の夜」が含まれているのを選んで購入それと収穫が一つ彼のマイクの使い方が参考になると感じたなるほどロングトーンはそのように発声するのかと来月にはどれかを課題
舟木一夫~2024年コンサート曲⑨「哀愁の夜」~“恋愛三部作”の最高傑作~―「川は流れる」の仲宗根美樹さん亡くなる―本題に入る前に「お詫び」―。1日に⑪西郷輝彦「初恋によろしく」を一時的に誤って投稿してしまったようです。大変失礼いたしました。次回は3日に⑩西郷輝彦「君だけを」を掲載する予定です。よろしくお願いします。akira◇舟木一夫さんが2024年通常コンサートの9曲目に選んだのは、1966年2月にリリースした「哀愁の夜」(作詞・古野哲哉、作曲・戸塚