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『ときめく和菓子教室を主宰の鳥居満智栄です』東小金井でお和菓子教室を開いています。和菓子本6冊季節の和菓子練り切りや、お餅、水無月の和菓子、水羊羹、お饅頭、わらび餅など生活の身近に合った和菓子を、電子レンジで作る方法を簡単にお教えしています。教室予定は、こちらから伝統の架け橋和三盆木型体験こちらからotonamiコラボ企画こちらからデコ和菓子こちらから季節の和菓子こちらからいろいろ和菓子はインスタこちらから三角
端午の節句とは?和菓子(柏餅)で楽しむこどもの日|初心者でも作れるやさしい時間「端午の節句って、結局どんな意味があるの?」そう思ったことはありませんか?私自身も、子どもの頃は“こどもの日”としてしか意識していませんでした。でも大人になり、和菓子を作るようになってからこの日の意味や、そこに込められた願いを知り、少し見え方が変わりました。そして実は、和菓子も「特別な人だけのもの」ではなく、初心者の方でもやさしく楽しめるものなんです。この記事では・端午の節句の意味や由来・柏餅や練り
こんにちは和菓子3回講座のご紹介です宇都宮教室→028-625-2381
ヨモギとは?意味と和菓子で感じる彩り|和菓子を習いたい方へやさしい時間ヨモギで作る草餅教室案内「和菓子を習ってみたい」そう思っても、自分にできるか不安に感じる方も多いと思います。教室では、上手に作ることよりも“ほっとできる時間”を大切にしています。忙しい毎日の中で、5分でも心が整う時間。そんなやさしいひとときを、一緒に過ごしてみませんか。和菓子を習ってみたい方へ初心者向け教室LINE登録はこちらへhttps://pofkyegx.autosns.app/line和
千葉県船橋市和菓子教室練り切り教室やさしい色で作るほめられ和菓子教室岩下明日香です⭐︎やさしい色で作るほめられ和菓子教室ホームページ⭐︎最新のレッスンスケジュール⭐︎レッスンメニュー⭐︎よくあるご質問4月の単発レッスン、21名様が足を運んでくださいました!リピーター様はもちろん、初めましての方もいらっしゃいまして素敵な出会いと、今までのご縁に改めて感謝する一ヶ月でした✨皆様本当にありがとうございました!!今回のレッスンの特徴はなん
八十八夜|和菓子で感じる新緑の季節①八十八夜とは?八十八夜(はちじゅうはちや)とは、立春から数えて88日目にあたる日のこと。この頃は霜の心配も少なくなり、お茶の新芽が育つ大切な時期「八十八」の字を組み合わせると「米」になることから、豊作を願う縁起の良い日とも言われてらって知ってましたか?やわらかな風が吹き、景色がすっかり緑に変わっていく頃。深呼吸をすると、どこか新しい季節の香りがしませんか?忙しい日々の中でも、ふとした瞬間に「気持ちがゆるむ」時間。それが、八十八夜の
晩春とは?和菓子で感じる春の終わり晩春とは?春の終わりを指す言葉桜が散り、新緑が広がりはじめ、空気の中に少しずつ夏の気配が混ざってくる頃。「終わり」でありながら、次の季節の始まりでもある——そんな静かな節目気づけば、あんなに咲いていた桜もすっかり姿を消して。代わりに、やわらかな緑が街を包んでいる。春は終わってしまうのに、どこか軽やかで、前に進むような感覚ありませんか?寂しさと、新しさが混ざり合うこの時期が、私はとても好き。和菓子で例えたら晩春を和菓子で表すなら。
甘くないイチゴを買ったときは、やっぱりこれが思いつくわね。久しぶりにいちご大福を作りましたよ〜。1つとして同じものはないいびつでゴロゴロしてるけど別にね〜〜1個100円で売るわけじゃないし〜キッチンの棚の上、観ながら作業…時々ダンスの振り付けを真似て……のりのりで作ったおやつ、召し上がれ〜
楽しい1日でした😃こんにちは、SaltyJamセラピストのジャムです。自他共に認める「不器用」さんなジャム薬膳の理論は勉強しても調理はお任せな私💦そんな私がなぜか「やってみよう」と思った和菓子作り場所は栃木県栃木市にある『太山寺』野州豊川稲荷の祈願寺でもありますダキニ真天に手を合わせてから和菓子作りの会場へ🙏結果から言うと。。。「楽しかった〜」🥰不器用なりに形になるもんですね(自分が食べるんだし🙄)箱に入れたら買ってきたみたいでしょ🤭午後の
はじめての和菓子作りお一人でも通える名古屋和菓子教室『和やか』ですレンジで作る練り切りと季節の和菓子のレッスンを自宅で開催しています🌱🌱🌱🌱🌱3月から始まりました【春の和菓子レッスン】無事に終了しましたありがとうございます🙇練り切り【春の妖精】は例年『さくら🌸』をモチーフにしていますが今回は『『蝶🦋』をメインにして春を迎える嬉しさを表現しました…季節の和菓子【花便り】はういろう生地をさくらの花びらを抜き型で形取りさくら花びらを塩抜きした
茨城県水戸市のデコ和菓子®&季節の和菓子教室niconicotime和菓子教室の★→内山麻里ですInstagramは更新しているのに、なかなかブログが追い付かずでさぼり気味です。高校生になってから、ひとつよかったと思うことがあって。アイロンがけが苦手なわたしなので(というか、面倒くさいだけ)主人のワイシャツ、長男のワイシャツを毎日アイロンがけもしくは、ためてアイロンをしていた私ですが、次男が制服がないと思うと、1枚増えなかっただけで、大助かりです!洋服のカットソーのアイロンがけ
萌黄とは?意味と和菓子で感じる新緑の季節|5分でも心が整う和菓子時間①萌黄とは?萌黄(もえぎ)とは、春に芽吹いたばかりの若葉の色を表す言葉黄色みを帯びたやわらかな緑色で、生命がこれから大きく育っていくはじまりの色。新緑を見てください。京都に紅葉🍁に出かけた時、お寺の住職さんが、新緑の時期の方が好きと言っていたのを思い出しました。②空をみあげてみて気づけば、街の景色が少し変わっていました。桜が終わり、ふと見上げると、やわらかな緑が広がっている。まだ濃くない、透き通る
ようこそ北松戸の和菓子教室あん恋へ。和菓女芝です。くるみ饅頭レッスン~くびり切りしてからの包あん同じ力加減、同じスピードで和菓子作りの超基本2大作業ときどきやってないと、忘れちゃいますねネコのミストHさん最近ゲットした猫グッズをいろいろ見せてくださいました黒のバックの底に、肉球が~たまらんですね。出会ったときの、わくわく感は最高だったことでしょう。推し活は、人だけでないね。一日コースのSさん。今日も日本や世界をとりまく情勢をお教えくださっ
千葉県・市川市【大切なひとに贈りたくなる和菓子教室】idenoriですレッスンの最新情報をお届けしています「和れん」プレミアムレッスンJR本八幡駅すぐ近くの会席料理店本八幡「和れん」にて毎月第3月曜日に開催5月18日(月)・6月15日(月)開催の「和れん」プレミアムレッスン満席となりました次回は、7月15日(月)開催ご予約は5月中旬より受付開始予定です
卯の花とは?意味と和菓子で感じる初夏のはじまり|忙しい毎日に余白をつくる時間卯の花とは?卯の花(うのはな)とは、ウツギという木に咲く白い小さな花のこと。春の終わりから初夏にかけて咲き、やわらかな白さで季節の移ろいを知らせてくれます古くから和歌にも詠まれ、「新しい季節の始まり」を感じさせる花として親しまれてきました。ふとした帰り道、白い小さな花が静かに咲いているのを見つけました。桜の華やかさとは違う、控えめで、でも凛とした美しさ。気づかないまま通り過ぎてしまいそうなほ
こんにちは✨にゃー子です。今日は、小学生の娘と一緒に「あるもの」を手作りしたお話です実は私、和菓子作りって「蒸し器を出して、時間をかけて…」と、気合を入れないとできないものだと思い込んでいたんですよね~。でも、先日富澤商店で見つけたこの「和菓子手作りキット」、本当に凄かった…!なんと、火を使わずに30分で完成!火を使わないから、小学生の子供に安心してお任せできちゃうんです。(小学4年生以上なら、親はそばで見守るだけで大丈夫なので楽ちん!)仕上げに塩漬けの桜の
春惜しむとは?和菓子で感じる季節の余韻春惜しむ(はるおしむ)とは、過ぎていく春を惜しむ気持ちを表す言葉です。暖かな日差しや桜の景色が、少しずつ遠ざかっていく頃。「もう少しこのままでいてほしい」そんな想いが、ふと心に浮かびませんか?満開の華やかさではなく、終わりに向かう静かな時間にこそ、日本人は美しさを見出してきました。この“春惜しむ”気持ちを、和菓子で表現してみます。淡い桜色に、ほんの少し白を重ねたやさしい色合い。形もあえて整えすぎず、余韻を残すように。完璧ではないからこ
お昼でたくさんお寿司を食べて4カ所目イオン松江実は和菓子のイベントで和菓子作りをしたかったのですがまさかの中学生以下確認不足でしたなので子どもだけ参加で私は横から見るだけできあがり(恐竜🦖だそうです😁)ガラポンをして商品をもらったり最後は5カ所目ゆめタウン出雲子どもの部活動で必要な物を購入してからのおやつです疲れましたが、1日をとても満喫しました。本当に何年ぶりだろ(笑)こんなにウロウロしたの明日はゆっくりします
茨城県水戸市のデコ和菓子®&季節の和菓子教室niconicotime和菓子教室の★→内山麻里です募集開始は、4/25土曜日の20時から!\\東海村アイヴィルシェアキッチンにて、ワークショップのお知らせです‼︎//@ivil_sharekitchen第二回開催予定です‼︎募集開始は、4/25土曜日の20時〜Instagramや、公式LINEよりお申し込みください。お名前、ご連絡先、参加日の記載をお願い致します。開催日5/20(水)10時〜12時(定員10名)参加費
花の名残とは?意味と和菓子で感じる春の終わり|心を整えるやさしい時間花の名残とは?花の名残(はなのなごり)とは、桜が散りはじめ、春の終わりを感じる頃のこと。満開の華やかさではなく、散っていく桜を見ながら「もう少しこのままでいてほしい」そんな気持ちがふと生まれる、静かな時間です。「名残」とは、去っていくものを惜しむ心。日本人は昔から、終わりゆくものの中にこそ美しさを見出してきました。ふと、立ち止まる春の終わり満開の桜の時は、あんなに賑やかだったのに。気づけば人も減り、
瀧乃屋の最若手、卯瀧くんが5月25日18時半より銀座萬年堂本店にてトークイベントを行うことになりました常に真っ直ぐ前を向いて芸道に精進している卯瀧くん若い彼のトーク、是非聞きにいらしてください詳細は以下の通りですご予約は萬年堂もしくは瀧乃屋後援会番頭八木まで090-5551-5429takinoya-8th@docomo.ne.jpまた5月9日の関容子先生との講演会「関容子が会いたい人」のお申し込みもよろしくお願い申し上げますまたお陰様で5月23日の「門之助と和菓子作りを楽しむ」