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■家具の劣化や白化でお悩みではありませんか?40年以上前にご両親から贈られた婚礼箪笥(和箪笥・整理箪笥)。長年の転勤や引越しを重ねるうちに、突板の割れや、経年劣化によるポリ塗装の「白化(くすみ)」が進んでしまい、諦めていませんか?■大切な想い出を、そのまま眠らせておくのはもったいないご主人の定年退職や帰郷という人生の大きな節目。せっかく故郷へ戻るのなら、長年苦楽を共にした大切な家具も一緒に、綺麗な状態で連れて帰りたくはありませんか?■家具産地・大川の職人技によ
私の生活拠点を階下に降ろしたことで今まで二階の自室にあった衣類も階下に移動しました。以前記事にもしましたが、我が家は箪笥がむやみに多い!☟4月後半の掃除・タンスの中(箪笥多すぎ)この箪笥多すぎ問題を何とかしようとがんばってみました。まずは、母が着物を入れていた和箪笥二棹のうちひとつを、上下に分けて設置。着物整理をして、空になっていたものです。それを横並びに置いたことで、圧迫感を減らせました。そこに自分の衣類を収めることにしました。実は、我が家には洋箪笥
湖畔まで冬夕焼けに顔染めに和箪笥の前に正座し冬の月食べごろも長十郎の古くさき
今日の三菱マテリアルはどうしたんでしょうか。私の持っているどの株もそこそこ上がってはいますが、その中で三菱マテリアル。。どした?今日もクリーンセンターに。もう、毎日行くから顔を覚えられているけど、窓口のおじさんは相変わらず愛想なしだ。今日は60キロ1200円の支払い。なんかすごくないか?今月入ってから250キロも自力で車に積んで降ろしてって私、すごくないかい?59歳なのに、がんばる私。頼る人いないからしかたなし。来週は婚礼タンスの和箪笥とおおきな机、幅広の本棚を業者さんに持
皆さま、こんばんは(^_^)今日も大変お疲れ様でした小雪が舞い続く札幌朝から雪かき作業2回疲れました(;_;)過日帰省中だった着物好きの孫と一緒に和箪笥の中を垣間見ました(^-^)勝彦さんの手書きの帯どれもこれも懐かしい〜🎵若い頃、四季折々に大好きな着物👘👘👘に身を包んで居たこと!着物👘姿の身を思い出して居ます(^-^)一時は嬉しい青空も見えた札幌生活道路は大量の雪に影響されて車🚘も〜人🏃➡️も行き来が難儀でした(;_;)〈札幌市からのLINE〉今朝
こんばんは、たまはなです。お氣に入りの和箪笥の上で寛ぐニャンコさん♀そういえば猫さんがいるお家は素敵な和箪笥があるところが多い。(2025たまはなお客さま調べ)寛いだり遊んだり。なかなかgoodです。タワーがなくても全然OK。今回のNEWじゃらしはレインボーリボン。新しいのはいいよね。手が出る、口が出る。お留守番タイムの必須アイテムはちゅ~る。お尻ポンポンも定番化。氣ん持ちいいかな。お腹出ちゃってるもの。毎回ギュッと凝縮した時間をご一緒しています。
亡くなったおばあちゃんの桐箪笥に、わたしの和箪笥に入りきらない着物類を移し替えたいのですが、なんかカビっぽいんですよ。立派なもので、使いたいけど使えない。何代にも渡って大事にするのがいいんでしょうけどね。カビは目に見えているところだけではダメなんですよ。根っこが死ななきゃなんだよねー。桐箪笥どうしよっか。WEB見ていると10万以下で桐箪笥たくさんあるんだよね。昔は100万はするイメージ。桐箪笥タンス帯たんすチェスト国産モダン在庫処分焼桐帯収納総桐帯箪笥7段(浅5深2)時代仕上げ製造直
年末の大掃除大量に処分するものが出ました廃棄するものもたくさんだけど、売りに出すものもたくさん、そして家電リサイクル品もいくつかありました更に大晦日はここぞ!とばかり夫と息子に頼んで、めちゃめちゃ重い婚礼家具の和箪笥部分をセパレートしてもらい、娘のためたけど飾り棚としても利用するためにリビングに移動させてもらっちゃいました(娘のためだと夫は頑張ってくれます)2人ともありがとう〜お陰で断捨離が進んで少しはスッキリしただろうか?まだまだ余分なものがありそうです今回の断捨離で“いつか”は
和箪笥引出し取手金具の名称をAIに聞いてみた。すると釻/丸型取手カンというのが出てきたが読みがわからないのでさらに聞いてみたところ音読みでは「キュウ」「グ」「ヒュウ」「ワン」、訓読みでは「いしゆみ」で、別の読み方として「釻(かん)」があり、熟語しては「手かん」や「釜釻(かまかん)」だと出てきた。結局何ですか?と、なるわけだ。なぜこういうことを言うのかといえば昨晩の大地震だ。寝ていたのだが丸釻がカタカタと数秒に1回ほど振動して鳴ったからだ。連続音ではなかったのできっと遠いところで地震があ
毎日、片付けをしています。今日は夫が休みで家にいたので、2階に置いていたドレッサーを、私の和室に運ぶのを手伝ってもらった。ドレッサーは、コンパクトなサイズでニトリ製。私の机(元・子どもの学習机)と和箪笥の間に置きました。ドレッサーが2階にあっても、結局のところ、和室の机で化粧してたんですよね。でも、これってやってみないとわからない部分ではあるので。袖机を脇に出して、机を広く取っています。書きものとPCと、私、両方使うので。隣にドレッサー少し空けて、和箪笥
実家の母の和箪笥から着物や帯などをもらって来ました!全部普段着だそうですが昭和ひとけたの母の宝物私が子供のころ確かに着物着てました。見覚えあるものもあって懐かしい☺️凄い量ですが‥無駄にしたくないのでリメイク頑張ってみます(笑)樟脳の臭いにちょっとやられているいちゃもにあばあばなんです(笑)🫡🐶
11月17日月曜日おはようございます昨日の午前中は町内会の集まりがありたわいもない言葉を交わしお天気も良く気持ちも和みました家に戻るとついつい母の部屋を覗いてしまい母との想い出に浸り母が私の子供の頃の晴れ着を仕立て直し娘のお宮参りの掛け着にしてくれたことこの掛け着も母の部屋の和箪笥の中にあります孫の幸せを願い仕立ててくれた母も私の腕に抱かれた愛しい娘ももうこの世に居ません掛け着はもうこの先使うことも
昨日はご近所さんからの依頼で和箪笥の修理をやってました。上下のジョイント部の下側の天板折れ(ホネが折れてました)前板の紛失・外れなどが修理箇所部材は同じものが無いので手持ちの部材で修理する事を了承してもらっていたのでこんな感じになってます。色も形状もちょっと違うけどあるもので直してますので(写真で確認了解をもらっています)他はオイルで仕上げてます。
毎度ながら、あっという間💦10月の断捨離を振り返る。お立ち寄り頂きありがとうございます~お元気ですか~島根の断捨離アンえいやっとあいこですGメールの断捨離携帯メールと写真の断捨離和箪笥から溢れ出していた着物やっと買い取りに持って行った‼️結果、たった600円ぽっちに…💦やっと着手した着物(和箪笥)の断捨離でも、着物着る人やパッチワーク和裁とかに、活用してもらえる!そう思うと、わたしが家で放置して、飼い殺ししていた状態より甦って活かされるなら、着物たちも本
こんにちは今日も暑い風が強いですさて布をガサガサ古い和箪笥の中に着物がびっちり入っています明治生まれの先々代の物かな?羽織とか袴とか綿入りの着物とか紳士物ばかりです婦人物なら解いてリメイクできるかもですがこれはちょっとな〜〜〜中に未使用の布発見ちょっと使えそうかも!?開いてみると紙がついていました人絹(じんけん)って何だろう?調べてみると人工的に作った化学繊維のレーヨンだそうです大正から昭和初期に流行ったみたい今まで出してきた布も手触りが似てるのは
明日は着付けのお稽古9月になったので単衣の着物でお稽古になります。前回先生から単衣の長襦袢があれば持ってきてくださいと単衣の長襦袢とは?夏着物の長襦袢とは違うの?袖も身頃も裏地のない長襦袢らしい自宅で和箪笥捜索ありました多分これだと思う…前回のお稽古で衣紋抜きに便利な紐つけをこの襦袢にもこちらの単衣の長襦袢にチクチク縫って最近買った品カレンブロッソの草履まとめ髪にパチンととまるだけシュシュになっていて簡単
北海道に送った和箪笥の設置写真とメールを頂きましたので紹介します。先ほど、修理いただいた箪笥が届いたので、設置した写真をお送りいたします。祖父の代の箪笥なので戦前のものですが、これからも大切に使いたいと思います嬉しい言葉を頂き有難うございました。私一人で修理作業をしていて、月に出来る本数も多くはありません。皆様には大変お待ち頂き申し訳ありませんが心を込めた仕事をしますのでお許しください。当店の紹介ページですのでご覧ください。https://www.sugiyamatansu.com
実家の和箪笥にしまわれていた夏の絽の喪服、帯、帯揚げ、帯締めを京都に持って帰りました。一度着てみて、父の初盆に着るか着ないかを決める。着ないのなら、柄足しをして訪問着にアップサイクルするか、そのまま一式メルカリに出品するかを決めるためでした。着てみると、サイズはピッタリでした。欲を言えば袖幅があと1cm広いと良かったですが、許容範囲です。保管状態も良かったです。最近の猛暑を鑑み、父の初盆は洋服で出席することに決めました。喪服一式はメルカリに出品してみて、売れなければ保管を
札幌の家具をどうやったら最大限受け入れられるか、この一か月知恵振り絞って、日常の家事後回しに表情消して考え抜いた。札幌から持ち帰るのは家具だけじゃない。家族写真の段ボールだけでも5箱もあるんだ。私はそういった片づけや旅支度なんか全部ねむパパ任せにしていたからなー。そのパパの服だって一杯あって。札幌から持ち帰る段ボール箱置き場確保のために、寝室の今も片付けていない引っ越し荷の段ボール箱を開けて、中身をどっかの引き出しやキチンとした箱に仕舞い直さなくては。着もしない着物だけど私にとっ
昨年、実家の蔵を片付けた際、和箪笥の中にあった祖母や母の若い頃の着物を持ち帰りお直しできるものは京屋さんにお願いしました。でも、お直しするほどで無いものは京屋さんのご提案で洋服にリメイクすることに。和服から洋服へのリメイクは実はあまり好きではなかったのですが着る機会が無いものはそうやって活用するのも良いなと初めてリメイクしたのが祖母の着ていた黒の夏羽織でした。襟や袖を裁ち二女の夏のコートにした初めてのリメイク作品は絹なので涼しいと娘のお気に入りになりました。その後、こちらは
こんばんは。今日もそこそこ暑かったですね。この間買った、派手な方の半袖を着ました。着心地良かったです。午前中は、「あんぱん」を見てと。最後の方は、、、きついね。戦争だからね。大丈夫かな?それから、母の遺品整理。まだまだ、やることがたくさんあります。今は、まだ、和箪笥です。しかも一番上の段。小物とか入れるところ。これが大変で。今日は、風呂敷が出てきました。私が当てた風呂敷の方がきれいだったので、和箪笥から出てきた物は、捨てました。シミも付いてい
生来のコレクター気質が、沼るとこうなる、の道を邁進しております。元々母や私の着物が入っていた和箪笥。外身は鎌倉彫、内側は桐。フォーマルが入ってます。母の和箪笥。上の開きには、家族の着物。父の大島のアンサンブルや私の七五三・十三詣り用かな?の着物など。下の引き出しには母のよそ行きニットなどが入ってました。私が祖母にもらった桐箪笥は空のまま納戸に。あと、h1500の高さの箪笥が2つ。母の和箪笥の引き出しは、2020年から私が集めた着物が鎮座し。引き出し式の箪笥2つも、中にあったタ
たぶん、自治会で配布された5年保存水。玄関の廊下に並べたまま、あれがあるから、となんとなく安心していた。しかし、ふと考えたら、いつから老いたままか記憶に無いそれでは、いざという時、飲むのがコワイ。それで、諦めて、蓋を開けた。毎日、ベランダの植物の水やりに使っている。一日にほぼ6本使うので、2日で使い切るが、毎日くり返していれば、災害が起こったとき、とりあえず2,3日前の水を飲むことができる。ところで、友人に奨められて、タンクを買ったことがある。このタンク
さて、今回は少し時間が遡るが、25年4月の一時帰国時に大学時代の友人の実家(古民家)を訪問したときのことにつき、記録を残しておきたい。さて、話は今年1月の一時帰国時に、大学時代の友人たちと食事したときに遡る。そのとき、一人の友人が、こんな話をしてくれた。【友人談】・最近、滋賀県某市にある、本家の古民家を相続した。・本家はこの地域の地主で、広大な土地を有している。その一角に本家の古民家はある。・本家の古民家は大火事の後に再建したものだが、それでも江戸時代後期の
自宅をリニューアルした後、ほとんど整理は終わっていますが、まだ処理が残っている物があります。このプラスチック製の衣装箱が数ケースが、主に(私の落語用の)着物や小間物を入れて押入れの中に置いていました。着物といっても、高価な絹の物などは、昔拵えた物だけで、ほとんどがAmazonでネット購入した、驚くほど安いオールポリエステルのアンサンブルばかりです。しかし、すまして着物で外出するなんていう粋な使い方ではなく、ひたすら正座して汗だくになる高座着、いわば作業着ですから、プラスチックケースこそ相応
記事にし忘れてましたが雛人形を飾りました(*^▽^*)今まで使用していた部屋の片付けがずっと終了せず物置状態であったため保留していましたが今回別の部屋に飾ることができました雛人形を飾った最後の記事が2019年3月だったので6年ぶりだと思いますヒメ(中学1年生の娘)の部屋ができた(物置の部屋を整理して空けた)ので今回はその部屋に飾りました当初妻が「飾る場所がない」と言うので私がヒメの部屋に置いた和箪笥の上に置くことを提案し調整しました実は奥行きが足りなかっ
こんにちは寒いですね〜さぁ出しましたよ〜例のぼろぼろ屏風奥のまちかど博物館の部屋には入らなかったのであちこち置いてみましたが結局思い切って外から見える所にまずはあかりがなかなか難しいそして本当はもう少し長いのですが折らないとどこにも置けなかったので絵が見える所だけ広げましたこの屏風中に字が書かれた古い紙が貼ってありますまぁ破れているからこそ見えたのですが思い切って中の紙を出して時代が特定できればそれも面白し手前の赤い布は古い和箪笥から出した物ですとて
こんにちは♬知人のご主人が、セカンドハウスを手に入れたということで先日お言葉に甘えて、少しだけお邪魔することに。退職後の楽しみとして、たまたま見つかった海辺の一軒家。家具や物もそのままだった様で、使える物と不要な物を少しずつ片付け。伺った時にはスッキリと、尚かつ廃品などを上手く細工しておられました広い縁側もあり、和室も二部屋続きで広々。階段を上がると、左右に和室が一部屋ずつ。まるで昔の民宿のようで、窓からは海と浮かぶ小さな島もところどころ壁紙や砂壁が痛んでたけど、少しずつ手直し
先日から、和箪笥と共に暮らす家というコンセプトの建築事例をご紹介しています。昨日は、大正ロマンを感じさせる和洋折衷な和室をご紹介しました。カチッとした真壁の和室なんですけど、アンティークな建具や色ガラスを使った障子を取り入れて、洋風な印象もプラスしました。今日は、こちらの家のキッチンをご紹介させてください。これまでご覧いただいた和箪笥好きなお客様らしいキッチンなんですよ。こちらです。わかりましたよね??そうなんです。和箪笥をイメージしたキッチンなんです。しっとりとし