ブログ記事55件
この夏の星を見る辻村深月の小説を実写化した青春ドラマです。新型コロナウイルス流行によって行動を制限された高校生たちが、望遠鏡で星を捉えるスピードを競う「スターキャッチ」のコンテストを開催する。新型コロナウイルスが大流行し、パンデミックになって緊急事態宣言が発令されたりして、大パニックになったことを思い出しました。今からまだたったの5年ほど前の出来事です。何だか懐かしいと思うくらい昔のことのように思います。あの当時のことを思い出すと、辛かったり、し
松竹梅揃いました。めでてえなぁ、ヨヨヨイヨイ朝ドラ「虎に翼」公式onInstagram:"🐯#トラつばオフショット🪽『竹もと』改め、お寿司と甘味が楽しめるお店『笹竹』🍡🍣みなさんでピース📷✨#朝ドラ#虎に翼#伊藤沙莉#沢村一樹#滝藤賢一#平岩紙#和田庵#松山ケンイチ"7,281likes,64comments-asadora_ak_nhkonSeptember10,2024:"🐯#トラつばオフショット🪽『竹もと』改め、お寿司と甘味が楽
ネタバレ御免の勝手で偏った感想を基本敬称略で。星家の家庭問題がまたまたあっさり解決(苦笑)。優未のDVは不問になったのか...誰ものどかに同情していないようだが。まあ、このドラマは寅子絶対至上主義なので優未も守られている。そののどかだが、星家の家柄を考えたら銀行ではお客様扱いだと思うのだが。百合の痴呆問題もキャリア豊富そうな家政婦を雇うことで対応。金のある星家だからできること。普通の家庭なら...と考えると何ともブルジョア(苦笑)。それにしても、この頃ドラマや映画を見る度に余貴美子。梅子&
今週の『虎に翼』のタイトルは「女の情に蛇が住む?」なんだけど、このことわざは「虎に翼」で初めて使われたオリジナルではないだろうか、とか思いながら毎朝楽しんでいる。今週は、昔の友達の一人、男爵令嬢だった「涼子様」(桜井ユキさん)との再会が、自分のことのようにとても嬉しかった。それともう一つ、先週の金曜日の「朝イチ」に女優の「尾野真千子さん」が登場していて、彼女が『虎に翼』のナレーションをやっていて、人気を集めていることを初めて知った。(^_^;)これまでのナレーションを
ネタバレ御免の勝手で偏った感想を基本敬称略で。増長していた寅子がそれに気づいてやり直そうと決意して新潟に転勤。実在の人物をモデルにしているのに、イメージ悪化になりかねない描き方は個人的にはあんまり...あの人はあんな人だったのかと思われるのも...。直明がいい年こいて甘えん坊(笑)。カルタのシーン。知らぬが仏には笑った。道男が当たり前のように猪爪家にいるのにも笑った。普通の人になっていた多岐川が最後に脱いで一安心(笑)。梅子はおにぎりをメニューに加えて竹もとを乗っ取りそう(笑)。結
近所の子たちかな?誰か花火やったのかな?俺んちの部屋ん中までふんわ~りと…煙というより…火薬のかほり(笑)がするわぁうん、嫌いじゃないです。(´・∀・)夏ねー夏の夜らしくていいね~…ていうかかほりってあーたw☆☆☆☆☆さて、本題へ。よく行くコンビニに立ち寄りましたところ、新人バイトらしき見慣れぬ男子がおりました。その彼はシュッ!としたシャープな目元。イケメンではないけど、不細工でもなかった。あ、現在のNHKの朝ドラ『虎に翼』に出てくる、ぶっきらぼうなミチオ
朝ドラ【こぼれ噺】・心にとめておきたいシーン、新作・再放送情報など。・なので、お話の内容にふれています。バレています。・朝ドラ直後に放送中の『あさイチ』の話題も。時に『土スタ』も。■連続テレビ防災『ばんぜん』【連続テレビ防災】「小説」じゃないんです。防災です。過去の災害の教訓から、3つの防災のポイント、朝ドラ風味の動画でお届けします。主演は富田望生さん語りは津田健次郎さんです。▼どんな「風味」なの▼https://t.co/xCpm4qsNAA▼動画
朝ドラ虎に翼13週目寅ちゃん、発足したての家庭裁判所で、晴れて判事補になりしました❣️チョビひげタキガワ滝藤賢一が、家裁広報の一環でコンサートひらこう!と言い出した寅ちゃん、ただでさえ忙しいのに、より忙しくなり、、、、母ハル亡きあと、ハナエが一手に家事を担わなければならない、負担が重荷に、、、、さて、家裁に訪ねてきたのは、梅子さん平岩紙。あれ、、、三男コウザブロウ君を連れて家を出たのでは、、、、離縁する前に、夫が倒れ、しかたなく介護をしてきた梅子。先日、夫は亡くなり、遺産相続
『高山真さん著作「エゴイスト」(小学館文庫)を読む。』Twitterから。映画『エゴイスト』公式アカウント@egoist_movie映画『#エゴイスト』✨本ビジュアル公開✨#鈴木亮平✖️#宮沢氷魚◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄…ameblo.jpU-NEXTで見放題になったので「エゴイスト」を観た。原作も泣きながら読んだが、映画はどうだろう、と思いながら観ていたが。結果、映画も後半泣きながら観ていた。浩輔(鈴木亮平さん)が龍太(宮沢氷魚さん)に電話をすると、電話に出たのは龍太ではなく龍太の母親(阿川佐
ネタバレ御免の勝手で偏った感想を基本敬称略で。寅子がよね&轟と再会。気持ちはわかるが、よねの頑なさが面倒臭くなってきた。ごちゃごちゃ言う前に早く司法試験に合格しろと言うのは暴論だろうか?轟は誰かに似ていると思っていたら...高橋大輔だった。道男と花江の件は道男に子供らしさがないので生々しさが...少々やり過ぎな感じ。ただ、道男問題を笹山で解決するとは。なかなか巧い。終盤に一人前の職人になって店を継いだ姿が出てくるか?次週は梅子登場。予告を見る限り、紙vs真知子の怪演合戦が見られそうな予感
はるさんが捻くれた心に灯りをともしてくれたかな。虎に翼、行きつけの店は燈台だし。x.comx.com
朝ドラ【こぼれ噺】・心にとめておきたいシーン、新作・再放送情報など。・なので、お話の内容にふれています。バレています。・朝ドラ直後に放送中の『あさイチ』の話題も。時に『土スタ』も。連続テレビ防災『ばんぜん』【連続テレビ防災】「小説」じゃないんです。防災です。過去の災害の教訓から、3つの防災のポイント、朝ドラ風味の動画でお届けします。主演は富田望生さん語りは津田健次郎さんです。▼どんな「風味」なの▼https://t.co/xCpm4qsNAA▼動画3
朝ドラ【こぼれ噺】・心にとめておきたいシーン、新作・再放送情報など。・なので、お話の内容にふれています。バレています。・朝ドラ直後に放送中の『あさイチ』の話題も。時に『土スタ』も。※更新中(更新前は前回記事で。)連続テレビ防災『ばんぜん』【連続テレビ防災】「小説」じゃないんです。防災です。過去の災害の教訓から、3つの防災のポイント、朝ドラ風味の動画でお届けします。主演は富田望生さん語りは津田健次郎さんです。▼どんな「風味」なの▼https://t
こんにちは「節分の日」の昨日は、道明寺の星まつりに行ってきました参道の梅も咲いてきていました梅の花の匂いって大好きなんですよね~「とってもいい匂いをありがとう」と梅の花と暫しお話(笑))道明寺は菅原道真公ゆかりのお寺御本尊は、菅原道真公が自ら刻まれた十一面観世音菩薩像(国宝)デス護摩堂の梅もチラホラと咲いてたよコロナの影響で、暫く護摩祈祷の参列ができなかったのですが、5年振りに参列させて頂く事ができましたうれしぃ~
腰を患ってからすっかり引きこもりの晩酌が馴染んでます。晩酌のお相手は…Netflix茜色に焼かれる:作品情報-映画.com茜色に焼かれるの作品情報。上映スケジュール、映画レビュー、予告動画。尾野真千子の4年ぶりとなる単独主演映画で、「舟を編む」「映画夜空はいつでも最高密度の青色だ」の石井裕也監督による...eiga.comなんだか泣けたわ〜普通にいそうで。尾野真千子の演技もしびれたが息子役の和田庵-LesProsEntertainmentwww.lespr
こんにちは、ねこあしです(*・∀・*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、セクシャリティーを隠して生きてきた過去を持つ男が、ある青年に愛を注ぐ一方で言いようのない葛藤を抱える様を描いた、エッセイスト•高山真の自伝的小説を実写化したドラマ「エゴイスト」出版社でファッション誌の編集者として働く浩輔(鈴木亮平)は、現在は自由気ままな日々を送っていたが、14歳で母を失い、千葉の外れの小さな町ではありのままの自分を隠しながら思春期を過ごした過去があった。ある日彼は、シングルマザーである母親を支えながら働く、
『茜色に焼かれる』(2021)監督・脚本・編集石井裕也(『舟を編む』『町田くんの世界』『生きちゃった』他)尾野真千子、和田庵(わだいおり)、オダギリジョー、永瀬正敏、片山友希、芹澤興人、笠原秀幸、泉澤祐希、前田勝、大塚ヒロタ、鶴見辰吾、嶋田久作、前田亜季、コージ・トクダ、他。7年前、田中良子(尾野真千子)は夫陽一(オダギリジョー)を交通事故で亡くした。事故は認知症ぎみの老人有島が引き起こしたものだったが、謝罪がないことから良子はお金を一切受け取らなかった。それから一人息子純平
エゴイストエッセイスト、高山真の自伝的小説を実写化したドラマです。セクシャリティを隠して生きてきた過去を持つ男が、ある青年に愛を注ぐ一方で言いようのない葛藤を抱える。途中までタイトル「エゴイスト」の意味を探していましたが、後半になって完璧に理解しました。主人公は、ザ・エゴイストでした。ちなみに、エゴイストの意味は,辞書によると、1利己的な人。利己主義者。2エゴイズムを信奉する人。主我主義者。唯我論者。独我論者。とのことです。なるほど!です。ただ
映画『エゴイスト』オフィシャルサイト愛は身勝手/鈴木亮平宮沢氷魚原作:高山真「エゴイスト」(小学館刊)監督・脚本:松永大司脚本:狗飼恭子音楽:世武裕子egoist-movie.comエゴイスト:作品情報-映画.comエゴイストの作品情報。上映スケジュール、映画レビュー、予告動画。エッセイスト・高山真の自伝的小説「エゴイスト」を、「トイレのピエタ」の松永大司監督が映画化。14歳の時に母を亡...eiga.comどうしても初日に観たくて・・・いつもの映
監督:石井裕也2021年公開所要時間:2時間24分交通事故で夫を亡くし、息子を女手一つで育てている良子。彼女や中学生の息子・純平の周りで起こるさまざまな人間模様が描かれています。良子は生活のために、昼間はスーパーでアルバイト、夜は風俗で働いています。しかしこの風俗という仕事のせいで、息子も含めさまざまな悪意にさらされてしまいます。貧困、偏見、差別、いじめなどかなりしんどい内容が続くなかで母と息子の強さや絆を痛々しくも懸命に描いていきます。誰も傷つけられていい人は
PrimeVideoはじめの方、ずっとニコニコして笑ってる尾野真千子が怖かった。風俗店の控え室で笑ってたシーンはマジで怖かったでも、段々そのままの感情出してきてからはよかったよ!内容はどうってことないが(笑)イライラもする。若手組がよかったぞ。尾野真千子の息子役の和田庵くん、顔は好みではないが体がよかった。肩や腕の筋肉よき。今後に期待バイト仲間のケイちゃん役の片山友希、けっこう色々出てるけど、迫力あった!最後の攻撃は泣きそうになった。
ネットニュースかTVの宣伝で尾野真千子が本作に強く想いを入れ込んだと語っていた覚えがあって気になっていた作品。自分にとっては「町田くんの世界」以来の石井裕也監督作ってのもあってかなり期待してAmazonプライムでチェックです♪7年前交通事故で夫を亡くした良子(尾野真千子)は13歳に成長した一人息子の純平(和田庵)と共にこのコロナ禍の逆風の中、何とか生活を成り立てていた。そんな中で夫を事故で殺したが病気を理由に罪に問われる事も無かったその老人が天寿を全うして亡くなった。良子はある疑問の答えが見つ
『茜色に焼かれる』2021茜色に焼かれる:作品情報-映画.com茜色に焼かれるの作品情報。上映スケジュール、映画レビュー、予告動画。尾野真千子の4年ぶりとなる単独主演映画で、「舟を編む」「映画夜空はいつでも最高密度の青色だ」の石井裕也監督による...eiga.com感情移入してみたせいか、要領、間が悪いなともっとよくすれば不幸にならずに幸せにもなられたのに。その悪さが物語となって話は進んでいった。リアルでいてどこか作られた物語だなとも感じられる。それがこの映画なん
おはようございます昨日近畿も梅雨入りしました雨の季節到来です今日の映画は「茜色に焼かれる」監督は石井裕也出演は尾野真千子和田庵片山友希オダギリジョー永瀬正敏7年前理不尽な交通事故で夫(オダギリジョー)を亡くした田中良子(尾野真千子)はかつて演劇に傾倒していたことがあり芝居が得意だったひとりで中学生の息子純平(和田庵)を育て夫への賠償金は受け取らず施設に入院している義父の面倒もみているコロナ禍
3本目大ヒット公開中!『茜色に焼かれる』公式サイト大ヒット公開中!『茜色に焼かれる』公式サイト。これは、私たちの物語。激しくも切ない魂のドラマが、茜色の希望をともす!石井裕也監督最新作。主演に尾野真千子、共演に和田庵、片山友希、オダギリジョー、永瀬正敏ほか。akaneiro-movie.comやっぱ尾野真千子さんはすげー息子役の和田庵クンかっこよすぎ主題歌のGOINGUNDERGROUNDの『ハートビート』ものすごくいい「まあ頑張りましょう」がんば
7年前、理不尽な交通事故で夫を亡くした母と子。母の田中良子はかつて演劇に傾倒していたことがあり、芝居が得意だった。ひとりで中学生の息子・純平を育て、夫への賠償金は受け取らず、施設に入院している義父の面倒もみている。コロナ禍により経営していたカフェが破綻し、花屋のバイトと夜の仕事の掛け持ちでも家計は苦しく、そのせいで息子はいじめにあっている。そんな彼女たちが最後まで絶対に手放さないものがあった。(映画.com)まあ、頑張りましょうっていう言葉が刺さる。ここまで、どうして頑張れるのか。元演
今日の19時からYouTubeでライブ配信された「2021年第95回『キネマ旬報ベスト・テン』第1位作品&個人賞発表!」を見ました。「ドライブ・マイ・カー」が、日本映画作品賞・日本映画監督賞・日本映画脚本賞・助演女優賞・読者選出日本映画監督賞の5部門を受賞。予想通りの圧巻でした。新人女優賞は「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」などでの演技で河合優実、新人男優賞は「茜色に焼かれる」の演技で和田庵。どちらも作品を見たときに「この役者は要注目だ!」と思っていたので、この受賞は
監督・脚本:石井裕也出演:尾野真千子和田庵片山友希理不尽な交通事故で夫を亡くした田中良子は、一人で中学生の息子純平を育て、夫への賠償金は受け取らず、施設にいる義父の面倒もみている。コロナ禍で経営していたカフェが破綻し、花屋のバイトと夜の仕事の掛け持ちでも家計は苦しく、そのせいで息子はいじめにあっている。社会的弱者として世の中の歪みに翻弄されながらも信念を貫き、たくましく生きる良子を尾野が熱演。いや、もう本当に不条理のひと言に尽きる。貧乏で底辺と言うよりも、いろいろなことが重なっ