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昨日は学生寮和敬塾のOB会ついつい飲み過ぎた~(>_<)繋がりは蔦に縦横藤の花
この12月6日に東京千代田区の日比谷図書文化館で行われたデモクラシータイムズの人気番組「3ジジ放談」がアップされています。高市首相評を平野貞夫さんから初めていますが、小沢一郎さんの元にいた山岡賢次元国対委員長に高市さんがゴキブリが嫌いだから国会議員宿舎を高輪の方に入れてやれ、という指令を受けて参院事務局は乗った、と。高市さんのいた松下政経塾の評価は「感情的な反共」と、佐高信さんは「野党の人は受け付けないらしい」とか応じますが立憲民主党や他の党議員もかなりいます。尤も維新や国民民主は野党では無
聖カテドラル大聖堂から歩いてすぐ和敬塾へ2時からの見学会に参加しますこちらは有料です、1100円お高め和敬塾とは昭和30年に作られた男子大学生の寮旧細川公爵邸7000坪の敷地に4棟が建てられ、300人が生活東大、学習院、中央大学など自転車で10〜20分くらいで通えるそうですが、徒歩8分の早稲田学生がいちばん多いのかな?村上春樹も一時期生活していて「ノルウェイの森」に登場する学生寮はこちらをモデルにしたものとか見学ツアーの部屋には20人くらい集まりましたこちらは写真
東京都文京区目白台へ行きました。目白台といえば、田中角栄元首相の目白御殿があったことで有名ですね。(目白台御殿ではなく目白御殿と呼ばれてましたけど)今は目白御殿のほとんどが公園になっています。昨年、田中真紀子さんがいらっしゃる御殿の残りの部分で火事もありましたが。目白といえば、学習院ですが、目白台は、山手線目白駅や学習院大学から少し離れています。歩けますがバスもあります。目白御殿のところは、江戸時代には信濃小笠原屋敷でした。高台で見晴らしがよく、下には神田川。昔
『空間の通訳者』のたかはしです暇つぶし散歩での1枚LEICAAPO-Summicron-Mf2/50mmASPH.今回、気になったのは和敬塾です和敬塾を訪れました庭園の中に立つ銅像とその奥に広がる洋館風の建物があります内部には重厚な家具と暖炉レトロな照明に囲まれた空間が広がっていましたかつての華族の邸宅を学生寮として使われていましたが今は新しい建物が建てられ特別な日時のみ見学できます静けさと品格が漂う館内には戦前の空気が色濃く残されており時
雑司が谷旧宣教師館から首都高速5号線の下を道なりに歩き掛けていたのですが、Googleマップで現在地を確認すると東京カテドラルが近そうでしたので、不忍通りを通って西に向い、薬罐坂を通って目白通りに出てみることにしました。豊島区も文京区も彼方此方に案内地図を立てていましたが、狭い範囲に文化財や史跡が幾つも点在していることに改めて驚きました。先程も旧宣教師館にて新大塚駅前に在る鈴木信太郎記念館のリーフレットを手に取ったばかり。ヴィヨン、マラルメ、ヴァレリーの研究と翻訳で有名な先生ですが、豊島区
和敬塾には、年齢も、立場も、時代も超えて語らう空気がある
先日、目白台の和敬塾本館で開催されていた、EDOTOKYOTIMELESS展に行ってきました。江戸東京の老舗の工芸品や食品メーカーの仕事を展示するイベント。目的は特別公開された、旧細川公爵家の建物内部を見ることだったのですが、残念なから撮影不可でした。年に数回一般公開が行われるようなので、興味のある方はどうぞ。和敬塾本館《旧細川侯爵邸》|東京・目白の男子大学生寮|公益財団法人和敬塾和敬塾本館(旧細川侯爵邸)は昭和初期の代表的華族邸宅です。男子大学生寮公益財団法人和敬
江戸東京きらりプロジェクトEDOTOKYOTIMELESS展に行きました昨日SNSを見ていたら展覧会の情報が出てきて内容も興味がありましたがなんと会場は和敬塾本館(旧細川侯爵邸)!しかも入場無料!この機会逃せないでしょということで行くことにしたのです和敬塾本館(旧細川侯爵邸)は細川家第16代細川護立侯により昭和11年に建てられた昭和初期の代表的な華族邸宅です和敬塾は男子学生寮通常敷地内に入ることはできません敷地内は撮影不可でしたEDOTOKYOTI
旧細川侯爵邸和敬塾本館はチューダー朝様式を取り入れた昭和初期の華族邸宅です。結婚式やフォトウェディングに使われているようで、Web上にはプロのカメラマンが撮った素敵な写真が溢れてますが、一般公開は月に1~2回しかしていません。ひと頃は公開日程を頻繁にチェックしてたけど、予定が合わないことが続いて徐々に諦めモードに入り、いつしか忘却の彼方へ。それが、つい最近インスタを見ていたら江戸東京きらりプロジェクトの展覧会「EDOTOKYOTIMELESS展和敬塾で出会う、時代を超えて愛され
みなさん、こんばんは三宅あみです今日は、今月わずかなお休み=資料作成日を使ってでも行きたかった、今後のお仕事にも役立ちそうな貴重な体験をしてきました先月のまち歩きでご案内していた「和敬塾」は通常非公開。解説をしながら、お客様と外から眺め「中はどうなっているのでしょうね〜」とお話ししていたのですが、タイミングよくお友達が見学会を企画してくださいました防犯の都合から画像の掲載は禁止のためご紹介できないのが残念ですが、写真撮りまくり!メモ取りまくり!の1時間半で
JamesSetouchi村上春樹『螢・納屋を焼く・その他の短編』新潮文庫で読める1村上春樹(1949年1月~):作家。京都生れ、兵庫県芦屋の育ち、神戸高校から一浪後早稲田大学第一文学部(演劇学科)に進む。学生結婚をする。ジャズ喫茶を経営。大学卒業後1979年『風の歌を聴け』で群像新人賞。その後次々と作品を発表、日本で最も売れている作家の一人。代表作『風の歌を聴け』『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』『ノルウェイの森』『ねじまき鳥クロニクル』『海辺のカフカ』『1Q8
前回の続きです。。。ワタシとしては〜鳩山会館から、、、◯◯方面へ〜直接、行きたかったけど、、、おねえ姫と、合流できないと困るので〜なるべく護国寺の近くまで、戻りましたよ💦このまま帰るのは、勿体無いので、、、、観光❓寄り道したいと思っていましたよ💡【旧古河庭園】【六義園】とか考えましたが何度か行ったことがあったしね〜(^◇^;)。そうだ〜あそこに行こう❣️(以前テレビで見ていて⭐️マークしていたよ)⭐️⭐️⭐️3箇所も〜あるんだよね❣️(o^^o)❣️その前に〜そろそろ昼
つくしの話題を挟みましたが、まいまい東京の目白台街歩きの続きです。東京カテドラル聖マリア大聖堂を後にして目白通りから少し入ったところに講談社野間記念館という建物が有りました。講談社創業90周年事業の一環で2000年に設立されたそうですが、建て替え中で休館中だそうです。野間コレクションと呼ばれる美術品や出版関係の資料を展示していたそうです。写真は撮っていないのですが、この向かい側辺りに和敬塾という名前の男子大学生、大学院生の寮があります。村上春樹氏が上京してきたおりに少し
こんばんは雨も今止んでいるみたいですねラグビー残念先日文京区目白台の『和敬塾』本館でルイヴィトンの催しがありました。『和敬塾本館』は、旧細川侯爵邸です(画像はお借りしています)文部科学事務次官であった前川喜平氏のお祖父様が文京区目白台3000坪のこの土地を買い、オックスフォード、ケンブリッジ大の学生寮を参考にし男子の学生寮にしたようです。和敬塾の名前の由来は、聖徳太子17条の憲法の第1条「以和為貴」(和をもって貴しとなす)より。和は、「人と人との和」「四季の自然に心から和む
東京カテドラル教会さんの「ルルドの洞窟」を後にし向かったのは...アカマルベーカリーさん♪雑司が谷での祈りの計画をしている時に知り気になりました...8号線?をずっと、歩きました。和敬塾…初めて知りました。鶴と亀...松...松陰嚢(松ぼっくり)と進展させながらただひたすら歩いていました。アマテラスとスサノオが和合したコトを意するのかしら?!そんなことを巡らせながら日本女子大学の前を歩き道に迷いながらも、アカマルベーカリー
東京カテドラルの後、腹ごなしに散歩することにしましたすぐ側に日本画の美術館があるよと言うことで向かいます多分野間記念館のようです、建設中とありました細川庭園内、永青文庫(日曜でお休み)ところで和敬塾って何?前川喜作氏が細川家の屋敷を購入し男子大学・大学院の寮とした「和敬」は聖徳太子の「和を以て貴しとなす」からきている。急な坂です、胸突坂というらしい反対の登りは大変そうです。水神社?芭蕉庵へ入る古池や蛙飛び込む水の音松尾芭蕉の直筆だそうです
日曜日に訪れた「早稲田大学国際文学館/村上春樹ライブラリー」でジャズと文学の展示を楽しみ、カフェで軽食を取り、心もお腹も!大満足した後の散歩の様子ですジャズと文学。『ジャズと文学。』「早稲田大学国際文学館/村上春樹ライブラリー」で、何だかとても興味深い展示を行っているようだ!!と、先週ペーパーナプキンを買いに行くのに校内を横切った時気がつ…ameblo.jp早稲田大学を出た後は、先週立ち寄ったペーパーナプキンを販売している「zakkayamaeda」へ。先日購入したペーパーナプキン
和敬塾本館和敬塾本館の概要|和敬塾本館|東京・目白の男子大学生寮|公益財団法人和敬塾東京・目白の男子大学生寮・和敬塾内にある、昭和初期の代表的華族邸宅・和敬塾本館(旧細川侯爵邸)、建築概要のご紹介です。www.wakei.org原則非公開なのですが月数回、見学ができます事前に申し込んで行ってきました館内も撮影できますが、SNSにはあげないようにとのことですので外観のみもともとは細川侯爵邸でした建物や調度について、とても丁寧に説明いただきました堅山南風の天井絵がよかった
肥後細川庭園へ向かってる途中おく右側は永青文庫建物みよっかーと入ってみる(中には、入らないよ)永青文庫永青文庫永青文庫公式サイト。細川家に伝来する歴史資料や美術品の文化財を一般に公開www.eiseibunko.comと、左見ると輪っかがそしてこちらから庭園に行けるらしい行こ行こおーー、兼六園みたい?って、兼六園行ったことないけどね、ししおどし!!!これは竹に耳を当てると地面の下に埋まっているかめに水が落ちる音が聞こえるっていうもの庭園気持ちいい春とか良さそ
愛媛県松山市から帰り道です。大学時代、和敬塾という学生寮に住んでいました。今日はその時の後輩の結婚式に参列するため愛媛県松山市へ行ってました。友達以上、家族未満の仲間(ほぼ家族)が20名ほど全国各地から集まりお祝いです!!後輩の結婚式に参列するために愛媛県へ!!|江口組|石川県小松市|土木工事の施工・建設業株式会社江口組は、石川県小松市で公共施設を専門とした土木建設業を担っています。大正10年から創業100年。江口組の施工エリアは、小松市、能美市、川北町、加賀市、白山市egu
こんにちは、荘田志伸ですもうすっかり桜の季節ですが2月末に梅見をしたブログです昨年の梅見は2月上旬に一橋大学に行きましたが(コロナ禍で大学には入れないので)今年は目白にある「肥後細川庭園」に行ってみましたかつての細川家の庭園をそのまま公園にしたもので椿山荘のすぐ隣にあるのですが目白と言っても西武池袋線の練馬駅または江古田駅から乗り継ぎ無くバス1本で行けますバスで行くと正門ではなく細川家に伝わる文化財を集めた「永青文庫」側
今日も良い天気ですな。智子先生は、徐々に徐々に回復しているようで、手術痕も少しずつ落ち着いて来て、自分で少しだけ家事も出来るようになって来た。まだスタジオにしょっちゅう顔を出せるほどではないし、長時間の活動は無理ですが。さて、昨年ほどではないけど、今年も新型コロナに負けず、ハイペースで美術展に通っている。そんなわけで、今年21回目の美術展は永青文庫名品展―没後50年“美術の殿様”細川護立コレクション―です〜久しぶりに永青文庫に行くので、ついでにと、朝早く椿山荘に行ってみた椿山荘に
「和敬塾」といってもピンとくる方は少ないかもしれません。昭和初期の代表的華族邸宅で、旧細川侯爵邸でした。それが男子学生の寮として使われ、今は文化財として、寮生の学びや学術的イベントなどで使われています。ロケ地として使用されることもあって、最近、テレビを見ていて「あっ和敬塾だ」と思ったドラマがありました。東野圭吾さん原作「危険なビーナス」の初回放送で、妻夫木さんと吉高さんが八神家に訪れるというシーンで登場していました。覚えていますか?妻夫木さんが車を止めて、二人で入
2018年12月下旬の雑司ヶ谷・江戸川橋歴史散策の続き。「南坂」「清戸坂」「窪田空穂終焉の地」「薬罐坂」「菊池寛旧宅跡」と回った後は、「肥後細川庭園」に向かいました。南坂・清戸坂・窪田空穂終焉の地・薬罐坂・菊池寛旧宅跡のレポ『南坂と、清戸坂と、窪田空穂終焉の地と、薬罐坂と、菊池寛旧宅跡と~東京都文京区の坂・史跡』2018年12月下旬に、雑司ヶ谷歴史散策の続きとして、雑司ヶ谷から江戸川橋にかけて、散策して来ましたので、シリーズでアップして行きますね。この日は、東京メ…a
●我が長男、巣立ちました!!こんにちは。金子真美です。今日はプライベートなお話を‥‥。私にはこの春大学に入学した長男と、同じく高校生になった次男がおります。せっかく合格した大学も、コロナの影響で来年の春までオンラインが決定しており、新しい友達が出来ることもなく、自宅で課題をこなす日々が続いていました。その間、中学時代の、やはり足止めを食っている同級生たちとスポーツを楽しんだり、車の免許を取得したりと、それなりに充実した毎日でした。でも、彼は本来なら都内の学生寮に入ることになっていた
この投稿をInstagramで見るDonQuijote(@donquijotemacha)がシェアした投稿-2020年Sep月6日am12時46分PDT
ようやく待ちに待った梅雨明け雨は嫌ですが高温&晴天となると日中のウォーキングは命に関わるので早朝か夜になります。今日も頑張って早起き神楽坂にも飯田橋新西口オープンの幕が早朝の神楽坂は日中のザワザワが嘘のように静かです。学生時代は何ともなかったこの坂も今やかなりの息切れ途中善国寺ではやはりコロナのことをまずお詣りしました。神楽坂といえば…「五十番」早朝なのでまだ開いてませんが赤城神社でもコロナ収束のお詣り。逆光ですが…本殿ガラス貼りなんです。お隣には蛍雪天神。菅原道真公を祀って
あっという間に7月も終わる光陰矢の如し東京はnotGOTOとなり、おとなしく家の近くをうろうろ和敬塾の前を通ったのでパチリ。↑見切れる親子(切り取りました)村上春樹さんが学生時代に過ごした寮で有名ですねノルウェイの森にも出てくる📚(ちなみにノルウェイの森はもともと蛍という短編小説で、その蛍は和敬塾近くの椿山荘で放される蛍たち椿山荘のお庭もすきです)こちらでウェディングフォトの撮影している方の写真も拝見しましたが、とても素敵でしたー✨この辺りはお気に入りの散歩コース朝早く
明日は五ヶ月ぶり仲間たちとのごはん食べ。コロナで蟄居のうちに冬の袷から一足飛びに夏着物。とうとう一度も着ることのなかった単衣着物をしまいながら思わずため息。季節に先駆けて装うのを愉しみとしていたが今は遅れないだけで精一杯。折しも清流に蛍飛び交うころほひ蛍の絽の着物にやはり蛍柄の麻帯、蛍刺繍の半衿の蛍尽くしの装いはどうかしら?それともいっそスッキリと紺の絽に花菖蒲の紗の帯の今がラストの装いでは?wuum〜と唸りながら愉しんでいる。蛍といえば…馴染み深いのは目