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かっこよ!実は、個展でのパフォーマンスを考えていて、やりたいことができそうです😊わーい!映像も適当にやれそうです!先日レコードコンビニさんであったのかちゃん!会えて嬉しかったよ〜😆キャンディキャンディかけちゃう?さすがにそれは!やばいよ〜😆なんと!この日は、浅草ジンタのしんやさんが急遽DJに参加してましたー!ちょっとお話させて頂いて嬉しかったでーす!マジでデスカン見に行きたいです😭はい、和尚さんと(笑)Haruが大変なことに?(笑)うそうそ。6月宜しくお願いします🙇次回は達
お紫耀さん!(おしょうさん→和尚さん。)「紫耀」なんて呼び捨てはボクには絶対に無理です!ボクは一貫して「紫耀くん」です。でも麗しの紫耀くんならば「紫耀様」とまで格上げして呼んでしまいそうです。紫耀くん、ごめんなさいね。当たり前のように「紫耀」と呼べる関係の、ジンくんと岸くんは特権階級ですな。羨ましくもあります。ボクはNumber_iの三人は・紫耀くん・ジンくん・岸くんと呼び方を固定しております。ボクは今日も、バッチリ紫耀くん推しであり
ちかさまの徒然草、レッツラゴー①七回忌無事に終わりましたアサイチに喪服の女になり←この前、勤務先の会長のお別れ会に行くために新調して良かった家族を愛車ワッコさんに乗せてお寺へ。妹さん御一家は、到着していて、お香典をいただきました。ありがとうございます用意していたものを和尚さんにお渡しすると、塔婆代は用意していった額より安いので、お返ししますと返していただきましたフツーのお寺さんならもらっておくよね・・・実は、和尚さんはこのお寺の人ではなく、縁あって派遣されてきた方なんです。
江戸時代の終わり頃、博多の聖福寺に「西の一休」と呼ばれた“仙崖和尚”という名僧がいました。その和尚さんが最期のときを迎えようとしていたとき、和尚さんはこう言ったそうです。「死にともない」(死にたくない)11歳で出家し、88歳まで修行に励んだ名僧です。この言葉が最期の言葉になるのはいかがなものかと、弟子たちはもう一度聞き直しました。すると、「それでも死にともない」と。人が100%避けて通れないのは、必ず死ぬということ・・・必ず死ぬということを分かってはいても、な
メグちゃんのお弁当🍱に中田さんのいちご🍓あまい〜💞とめぐちゃん、中田さん、陶芸のМさんからバレンタインチョコ🍫皆さんよく気がついて凄いです💞🙏右側の大皿と小鉢透明釉をかけましたどうなるかなぁ🤨💦こんにちは〜温かい〜〜〜〜🕊️🕊️🌸釉薬かけててなぁ〜んか、コーヒー☕️とか飲みたいねぇ💞💞💞って和む感じでしたぁ😁✨✨✨ブロ友さんがお雛様可愛いの出しててコメしたら出したわいいが、今日は13日の金曜日だわ大丈夫かなぁ💦ってはい!、大丈夫大丈夫、
今日引いてみたカード違う自分を受け入れて一つに統合する守護されていることに感謝しその先に覚醒する4枚出ました🫶✨最近は何度か書くので絶対に読まないととか抜かしてごめんねとか一切、思わないでくださいね😊まったく左右されるものでは有りません読みたいと思うものを、読んでくださればそれで良いです🙏災い難と呼ばれるものはほぼ誰が起こしているのか…それは人ひとりひとりの思いが災いを呼び難を呼び込む地獄亡くなると言うと言われたりしますがこの地獄生
池田部屋の皆様です♬神戸から仕事でこちらに来て寄って頂きました〜🎵「美味しくて楽しかった」と喜んで頂き良かったです🎵前回の続きです♬節分の日に「大智院」へ🥺豆まきが終わり和尚さんにご挨拶🥺お寿司の注文を長年して頂いたので「親父がお世話になりました」とご挨拶♬仲良し3人組も一緒に🎵和尚さんに線香を頂きました感謝🥲別部屋に移動して♫ココでお抹茶🍵を頂けます♫あったまる〜有り難や♫非常に楽しい節分になりました〜♫この後みんなでお茶をしていたら、楽し過ぎて慌てて帰りましたとさ♫めで
🌸カタカナ職の子を持つ令和の母・へらみです本日もお読みいただき、ありがとうございます末子も就職し、子育ても一区切り三兄弟はエンジニアシステムエンジニアデザイナー日常や過去の子育てを記録しています✍️コメントは開いているので、気軽に話しかけてもらえたら嬉しいです🌷おためごかしは苦手昨日火曜朝いつものようにテレビで「ちいかわ」を観ていたんです。昨日の回は……【山姥編⑤】この回、個人的に「秀逸」でした以前も、X(旧Twitter)やコミックでも読んで山姥
大根を米のとぎ汁で下茹でして、煮物を作ってみました。鮎の甘露煮、マグロすきみ、納豆、たくあん、海苔、大根。和食が最強過ぎますね。毎日こんな食事なら痩せること間違いなしです!これからは和尚さんもびっくりする和食つくりに勤しみます。
先週、父の3回忌法要終わりました。早いなぁ…もう2年経つとても良い天気☀️若いお坊様で、まだ24歳だそうです。お説法がとても胸が熱くなりました「おかげ様です」今の私には大切な言葉です。お坊さんは両親の離婚で父方に引き取られ、いつも一人の孤独感を感じていた幼少期。小学校から帰ってきて、おばあちゃんにお腹すいた!と言ったら美味しいおにぎりを作ってくれた。それが何だかとても美味しくて、心にしみて祖母に「いつもありがとう」と言ったら、手を合わせて「おかげさんですおかげ様です」と
年末に(2024年)除夜の鐘をつきに行きました🎍紅白も途中の11時半には家を出て近くのお寺に行きます!もうすでに長い列が!0時になり和尚さんが鐘をついて!ゴーン♬*.+゜明けましておめでとうございます🎍あとは順番で鐘をつかせてもらいます!その待ち時間におみくじ引いたりその時はなんと大吉🎯‼️だったんですよ😁✌️やった〜🙌💕と大喜び(まだ今年の運勢を知らなかった)きっといい事がある😊と確信その夜はいい眠りにつけました😴これからの事を想像すらしてなかった幸
先日、祖母の命日でした。あっという間の、1年でした。あの頃は、夜中に電話が来てバタバタな日でした。母の一周忌と一緒に祖母もしてもらい、早かったので和尚さんに「命日にお寺にお参りしなさい。」と言われ、祖母の好きな物とお花と線香を持って行きました。何だか、手を合わせてたら祖母に会った気分になりました。会いたいな。喋って話したいな。って思います。勿論、母と祖父とも話したいです。今は、父は入院中ですが、今度お見舞いに行こうと思います。
本日は新春買い物です!しょじょ寺というお寺には山からたぬきがおりてきて毎夜騒ぐので、和尚さんがいなかった何人かの和尚さんが、われこそはと寺にやってきたが、たぬきにおどろかされてすぐに出て行ったある日、少し変わった和尚さんがやってきて、たぬきがいくらびっくりさせても気にすることはなかったそれどころかたぬきと一緒に腹太鼓をするようになり、たぬきと和尚さんはすっかりなかよくなったしょじょ寺の狸囃子のまとめ、教訓と感想!最後にやってきた和尚さんとたぬきたち
2026年1月2日(金)に母が亡くなった。昨年(2025年)5月に入院してあまり長くない(半月くらい)と宣告されたが、その後に転院&介護老人施設に入所して約8ヶ月での最期。俺は1月2日は東京遠征だったが、亡くなったのは家を出るちょっと前の5時45分・・・後で聞いてやっぱりって感じ。母はいっつも俺や姉などが楽しみにしていることやどっかにお出かけとなると、あてこすり的なことを言って気分を落ち込ませるのが常だった。ので、俺が東京に行くときが危ないと思い、そのこと姉に伝えていたが
一休さん第235話和尚さん、神経痛、だったのか…ナレーションでは、「年寄りに多く、寒さは大敵。神経に刺されるような痛みが発作的に起き、とても辛いもの」と解説されていたが、私は年寄りではないが、重度の坐骨神経痛を患い、神経痛関係の症状も多々あるから分かるが、寒さは本当に大敵、この時期は脚に電気毛布は必須。アニメだとしても、和尚には同情します。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
本日は阿武町②です!おなかが痛くなったととさんはそのたびに和尚さんに相談しに行くおしょうさんはかえる→へび→きじ→鬼を飲み込んだら良いとアドバイス鬼の角が痛くてたまらないととさん。和尚さんはととさんのおなかに向かって節分の豆をまく鬼はととさんのお尻の穴から逃げ出しましたかえるをのんだととさんのまとめ、教訓と感想!日本に伝わる笑話。次々と大きくなるものを飲み込んでいくととさんに子供たちはおもしろいやら、ハラハラするやらのんきなととさんかか
伊武雅刀さんばけばけで和尚さん役母の待つ里でも和尚さん役もう和尚さんにしか見えない
年末から今朝まで私の実家にお泊まりしていた長女ちゃん。その時、たけちゃんのところにお参りに行ったら、1人のおじいちゃんに会いました。実家のお墓のところで話しかけてきたそうで、話を聞いていたら……実家のことをよく知っているおじいちゃんで、知り合いなのかなぁと話していたら、塔婆の話してきたそうで、お墓のオタクなのかな?と思っていたそうです。長女ちゃん塔婆のこと木の棒と言ってました。私には通じましたよ。そしてそのうち戒名の話になったそうです。この辺から、あれっちょっと気づ
■ナジャ猫カード新年早々ぐれてやるぅおしょうがつおしょうがひとりでぐれてやるぅ年末までは忙しかった和尚さんも新年になると、やることもなくなって、ひま。なんだか新年早々ぐれてやるぅ、なんて思ってないかなぁ今日もたのしくいきまっしょいナジャ猫拝
新年早々ですが…叔母の四十九日法要でした叔母は私と同じ「子宮平滑筋肉腫」という希少がんを患い69才で他界しました私と同じ病気だったことを知ったのは叔母が亡くなってから面会へ行った時…婦人科系のがんということは知らされていたけれどまさか私と同じ希少がんだったなんて叔母は手術してからは抗がん剤治療をやらないことを選択して最期の時を迎えました叔母がまだ生きてる時に同じ病気だったことを知っていたら私はどうしていただろう?どうして積極的な治療をやらなかったのか?
朝早くに家を出て、今日は、和尚さんの所にきている外は寒い『2026年午年我が家のおせち』2026年の午年我が家のおせち手作りローストビーフの味は濃いめ数の子は,ピリ辛味にした伊達巻の味がバッチリ簡単に作れる紅白なますの大根は,我が家のオーガニ…ameblo.jp『2026年午年我が家のお雑煮』2026年のお雑煮我が家はお醤油ベースにほうれん草とかまぼこのみのシンプルなお雑煮今年は,我が家で収穫した大根がちょうど家にあったので、その大根と買っていた金…ameblo.jp『20
明けましておめでとうございます。本年も、音楽活動に勤しみながら、毎日のこのブログを欠かさずに綴っていきたいと思います♪拙い文章ではありますが、楽しみにしてくださる方がいる事が、私にとって大きな励みとなっています。今年もどうぞよろしくお願いいたします。さて、昨夜は、この歳になって初めて、除夜の鐘を突きに行きました。和尚さんが突く鐘の音は、想像以上に力強く、その音量に思わず驚いてしまうほど。突く人の力加減で、音色が全く違うというのも新鮮な発見でした。息子と私、そして母も鐘を突かせて頂
友人に誘われ、実家近くにある菩提寺へ、人生ではじめて除夜の鐘をつきに行った。こんなにも身近にありながら、毎年この静かで厳かな行事が行われていたことを、これまで知らなかった自分に少し驚く。友人の話によると、今年は平年より暖かかったせいか、境内は大勢の人でにぎわっていた。年の瀬の夜、寒さに身を縮めながらも、どこか柔らかな空気が流れている。順番を待ち、はじめて鐘をつく。その音は想像以上に深く、胸の奥まで響いた。その後、和尚さんにお経をあげていただき、一人ひとり丁寧に厄を落としてもらう。形
今年最後の記事は、「すべては天の采配」というものです。2024/11/06の私の過去記事です。ここに2025/11/12頃からまた「いいね」を頂いたりしていました。過去記事に「いいね」を頂くと、「ん?」今頃何故?と思って振り返ります。『令和の即位式で落ちた旗。安倍の次は誰かな?』令和の即位礼正殿の儀、荒天で中庭に立てられた以下の旗が3本相次いで落下!の件について驚くべきこと。安倍は、国会で決議直前の「直系長子案」を👹の妊娠テロに…ameblo.jpで、上
和尚のいない寺相談者様、S様は、鍼灸師です。家から車で、職場に行きます。相談者様は、元々霊媒体質で、お客様から、悪いエネルギーをもらっては、悩んで、何が憑いているのか?聞いて来ます.ある時、S様が、「額に何かが、憑いて目の前が、暗くなってしまいました。気持ち悪いのです。」と、言ってきました。S様に、何処か変わったところに行きましたか?と、聞くと、「たまたま、道を変えて、和尚さんのいないお寺の前を通りました。」と、言うのです。「そこのお参りされてな
本日もお読みいただきありがとうございます😃毎月18日は観音様の日です。この日は全国の観音様を祀るお寺で、観音会(え)・観音講等が行われます。時々座禅に伺うお寺さんでも観音講が開かれました朗々とした声の和尚さまの先導で、集まった方々と声を合わせて般若心経や観音経を唱えその後お菓子と飲み物が配られます。それをいただきながら、しばし和尚さんのご講話を拝聴し解散。「観音経」はその音(オン)がとても好きです。特に後半、とても言葉が美しいのです観音経偈文全文(ふりがな・縦
和歌山、孫市和尚、日本晴チャンネル。2024/06/13付記事。『和歌山の和尚さん、キコさん占い。』和歌山、孫市和尚、日本晴チャンネル。こんな占いをされていたので動画を見ていました。和尚さんの占い。「ヒサイト君、ヒサイト君」と、呼ぶ和尚さんに親しみを…ameblo.jp日々の経過の早さについ忘れがちになる過去記事に最近「いいね」(2025/12/19)を頂き、改めて和尚さんの記事が表示されたのを機に読み直してみました。ただ、この方は昨年お亡くなりになられてい
ちょっと早いけど先週末は父の一周忌だったあれからもう1年経つのか本当にあっという間だ父のことを忘れた日は1日も無いけど改めて和尚さんの唱えるお経を聞いていると何故だか悲しくなるどうやら過去の後悔やら分離感といったものがあるみたいだ何十回何百回ごめんねを繰り返したところで悲しみも苦しみも和らぐことはないそんな時ふとありがとうごめんねの代わりにありがとうありがとうが聞こえた自分で口ずさんでいたのに感覚的には父の言葉でもあり私の言葉でもあった言うなれば融合だ融合
素焼きご上がったもの🤭おはようございます🩷今日明日あたりから随分と暖かくなるようです✨🌱三木大雲さんの(なぜ和尚さんではないかそろそろ引退され一個人三木大雲として活動されるそうです)その三木さんのお話今生いろいろな事に人は当りながら生きてゆく小さなほんとに些細な事から同仕様もない命を絶つまでにと思うような事までどう乗り越えようかいや…もぅ無理だでも、まだやってみる事があるかもしれなぃいゃもぅないその狭間で人は人としていろいろな経験を積みな
おっさんとは奥様のことを言わはる地域もあるのですが皆さん奥様のことを敬いましょう師走とは師が走るから師走と言いますが師とは先生お師匠だったりね昔はお坊さん和尚が先生お師匠さんであったりして教えを説いてあちこちまわってはりましたが師が走るというのはお坊さん和尚が走るからというのがありますお坊さん和尚を詰めておっさんと京都奈良ではいいますだからおっさんは坊主頭だからツルピカ頭でありそりゃしゃあないおじゅっさんともいうそうですがさすが京都やのぶちにいが言っていた京都のはずれやからねこっちは