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今週末は京都マラソンに出場し、来週末は横浜でのノスタルジックツーデイズに出展し、と、忙しい。事務局から招待券が送られてきた。3枚とも、当日手伝ってくれる、学生時代からのバイク仲間に送ることにする。ノスタルジックツーデイズのHPへの出展社のブログアップも頻度が増えてきた感じ。おはゆに61でアップしても、1日経たない間に右の方にずれて消えてしまう。当日、楽しみだ。
点火方式を分類すると、この4種類になります。①、③、④は明確なのですが、ややこしいのは②です。こちらのサイトに詳しく載っています。このサイトでの分類では以下のようにされています。通称ザリ1型GSX250E1型:ポイント点火→上表④です通称ザリ2型GSX250E2型:セミトラ?→上表②です通称ゴキGSX250E後期:フルトラ→上表①ですつまり技術の進化の過程として、④→②→①という変化があったということになります。ハーレー界では純正では②はありま
2022年10月末日で和光テクニカル社は廃業しているようです。既にHPは閉鎖されています。旧車のボンネットをあけると、永井電子の赤いセミトラユニットか、和光テクニカルの青いセミトラユニットが取り付けられている旧車を結構見かけます。放熱フィンが多くついていて、これも永井電子と同じトランジスタを用いたセミトラユニットとわかります。トランジスタは通電時に結構発熱するのです。大きさもノーマルレギュレターくらい。車であれば設置場所には困らないだろうが、バイクではちょっと困りそう。両者とも生産終了し
和光テクニカルのセミトラです。セミトラアンプ-和光テクニカル(株)電装パーツ・潤滑油・オーディオの事なら!(wako-tech.com)名前がGT-600という、これまた名前もデザインも昭和っぽくてかっこいいです。ご機嫌だったエンジンがもっとご機嫌になりましたですが・・・・・この前までなんとも無かったドライブシャフトのブーツがパックリと割れてしまいました先日オーナーさんと一緒に足の動きがフロントの右側が悪いなぁ・・・って言いながら前後に急発進急停車を繰り返した
修理に出していたCDIが帰ってきたので交換します。うちの貸し出ししていたCDIと交換します。新品に中身がなってます。無事取り付け完了。バッチリです。お待たせしました。
カスタムカーに載せてもらいました。興味ある方もない方も見てください。よろしくお願いいたします。
朝からニードル変更中。走っては変更してます。つづく~~。CDIはやはり中で壊れていました。修理決定です。
ならしが終わったので点検とカム交換に来てくれました。冷ましてからの作業になります。交換しました。エンジンもすんなりかかります。少し試運転したらどうも、CDIの調子が良くないみたいなのでうちの予備品と交換します。シートを外します。調子が悪いCDIうちの良品と交換します。調子良いです。調子が悪い方は修理に出しました。中身は新品になって帰ってくるでしょう。その間にうちの中古部品の社外マフラーに交換します。純正マフラーを外すと穴あいてます。フロントパイプや、センターマフラーにも
ポイント点火からCDI点火にかえます。CDIが大きいので室内に移動させます。シートを外して下にセットします。配線を隠していきます。アースは確り取り付けないと動きません。使っていないグロメットから配線を出します。コルゲートチューブで配線を保護します。コイルもステーを加工して取り付けてました。配線は確り半田します。特注プラグコードを取り付けて完成です。つづく~~~。
今日は朝からミゼットMP5に和光テクニカルCDIを取り付けしています。室内の椅子にカバーを外します。必ずコンデンサーを外さないといけないので下に回ります。ファンを専用工具で外します。コンデンサーの配線をポイントから外します。上に回ります。純正コイルでは役不足なので和光テクニカルのクラシックスポーツに交換します。素晴らしい‼️やはりメーカー推薦のコイルにするのが良いです。CDIとエキスパンダーは物入れに納めます。配線をすべて半田します。振動や、錆びにやられないようにします。プ
昨日から今日の先程までライフのヘッドとその他の整備をしていました。ヘッドはオイル漏れが激しくシールを交換しても漏れます。事前にヘッドは作っていたので取り換えです。すでに交換しました。オイル漏れもなくなり静かになりました。こちらは交換したヘッドです。いずれ使うので保管してもらいましょう。メーターも裏側のギヤが磨り減って動かなくなったのでうちの予備パーツを使いました。無事復活しました。写真有りませんがCDIも取り付けました。これでしばらく走ってもらいましょう。ありがとうございまし
本日ライフワゴンに和光テクニカルのCDIを取り付けに来てくれました。早速取り付けです。先ずは本体から。雨や、湿気を避けたいので室内に取り付けます。良い位置を探ります。この位置で決定。内張りを外して配線をかくしていきます。コイルの位置もここに取り付けて配線を引きなおして完成です。素晴らしいかかりです。絶対に取り付けて良かったと思います。そしてうちのオリジナルチンスポイラーも取り付けてくれてました。素晴らしい!かっこ良いです。いつもありがとうございます✨
無事点火系強化できました。土曜日オーナーさんが迎えに来てくれます。ありがとうございました。
超貴重なミニキャブ君がやってきました。今回もエンジンは空冷です。点火系がノーマルなので全て改善していきます。信頼性のある和光テクニカルさんの部品でパワーアップします。コイルの位置を合わせていきます。プラグコードも特注です。コイルに配線、セミトラのアンプまで作業は完了しました。後はポイント側にあるコンデンサーを外します。ブラシ結構磨り減っていますね。コンデンサーを外して試運転です。調子良さそうですね。取り敢えず配線は完了です。つづく~。
部品が届いたので早速取り付けました。これでフル和光テクニカルになりました。信頼性のある部品です。これにてフルトラパンクから復活です。おわり。
結局いくらやってもダメな物はダメだったのであきらめて和光テクニカルさんの赤外線フルトラに変更しました。こちらが熱をもったら動かなくなるフルトラです。あきらめて全て外します。外しました。新しい和光テクニカルさんのフルトラを取り付けます。このデスビは珍しい通称つばきデスビです。配線も確り半田、チューブも使います。本体はバッテリーの横に取り付けました。もとに戻せばわからなくなります。完成です。あとはイグニッションコイルのネジがボケているのでコイルを交換したら完成です。つづく~~~
意気込んでCDI点火にするため頑張りましたが2ポイント、2コイルにはどうしてもCDIに信号が送れなくいろいろしたけど無理でした。付けるなら1ポイントに1CDI付けないといけないのでかなり予算がいります。今回はやめてコイルと、セミトラにして電気を強化していきます。先ずはセルダイに付いているコンデンサーをはずします。ファンを元に戻します。純正コイルを外します。コイルに抵抗を溶接して取り付けてます。ギボシと半田で確りとめます。良い感じにおさまりました。顔面を付けれるようにメンバーも、
プラグコードがきたので交換しました。同時点火仕様最後にラジエターのサブタンクを取り付けしてとの指令です。ライフのタンクをつかいます。アングルを加工して製作しました。当たっていません。これで水漏れしなくなりますね。無事納車させて頂きました。ありがとうございました。
セミトラや、プラグコードやらは交換しているのですがコイルは交換していないので交換していきます。そのままでは面白くないので同時点火にします。コイルは和光テクニカルさんのTW2です。これに抵抗をかまします。配線を元にもどして電源側に抵抗を入れます。コイルの取り付け位置は純正位置にします。コイル側のステーを加工しています。写真は撮れていません。動画でどうぞ。コイルもかなりへたっていたのか?かなりエンジンのかかりが良くなりました。プラグコードは長さが足りなくなったのでとりあえずコードです
三菱360の点火はポイント点火です。ポイントもいつまで持つか分からないのでこのさいCDI点火にしていきます。今回集めた和光テクニカル製品です。うちは全て和光さん製品を使っています。信頼性もあるしアフターも素晴らしいです。三菱は2ポイントなのでかなり加工が必要です。先ずはコイルと、プラグコードを交換します。配線も加工しました。顔面を外してセルダイに付いているコンデンサーを外さないといけません。このファンを外さないといけません。純正SSTはすでに製造中止でした。旋盤で作りました。す
欠品していたセミトラが入荷しました。税込み価格16500円在庫1個よろしくお願いいたします。
いつ用意してたか忘れた位前に用意してた、和光テクニカルの点火システムいよいよここまで来ましたよ~取りあえずタンク着けて~なんとか装着完了~これって、もうすぐ、エンジン掛けれるんじゃね