ブログ記事86件
バイクのYouTubeをこっそりと見てるオイラ『めりのちゃんねる』や『Rcoco』さんやら仙台の『げんチャンねる』のちょこみさんのおっ父うに古いカブを修理するのや地元では66歳のB3(婆サン)の『はなこmotoch』で越前海岸を走りトンネルの名前を鳴門門(ナルトモン)と呼んでるように聞こえるけどそこなら呼鳥門(コチョウモン)じゃねーとか楽しく見ているそんな中オイラのバイクも25年振りに復活車種は見れば分かる初期のホンダのモンキー錆びたタンク漏れを直してキャブ
本日旅の2日目快晴です朝一番に白山比咩神社へ再訪宿の女将さんが、宿泊者の方は滞在中に何度もお参りすると言ってましたが、その気持ちよく分かります女将さんが言っていた表参道って何処だろう?と思いながら、北参道の駐車場からお参り見つけました表参道です下にも表参道駐車場があったみたい時間が合えば、すぐそばの茶屋でおはぎソフトが食べられます調べてたけど無いなぁと思ってたら、この下でした白山市とお別れして越前松島水族館へ向かいます途中のSAで、寄りたかった丸八製茶さんの加賀棒茶を買え
【露頭位置】福井県丹生郡越前町梨子ヶ平呼鳥岩N35°59'28.3"E135°57'49.7"【参考文献】1:200,000地質図「岐阜」この場所の地質体の時代・地層名について、参考文献から引用します。▶新第三紀前-中期中新世▶国見層▶汽水成-海成礫岩及び砂岩この天然の洞穴の中を、かつては道路が通っていました。右側(西側)に傾斜する層理が見えます。この写真の範囲に写っている地層は、ほぼ全て礫岩です。写真下端のスケールは1mです。礫の大きさは様々で、3
今月の初めに越前海岸に行ったことは、以前の記事でご報告させていただきましたが、エチゼンスイセンの生育が悪く、今年はあまり期待できないのはわかっていましたが、2週間ほど経過したことや、冬の越前海岸の美しさに触れたいとの気持ちで、お天気が良かった19日に再度行ってきました。これまた1週間以上前の記事になってしまいましたね。(-_-;)予想どおり、エチゼンスイセンはまだほとんど咲いていませんでした。従って、エチゼンスイセンの撮影はしませんでした。報道によると、2~3日前からある程度の開花
こんばんは☆彡テゴマス/アイアイ傘12月1日(日)1泊2日だけど敦賀に来てから初めての旅(敦賀転勤前に計画していた伊豆大島除く)今週は大阪へは帰らないし敦賀宅でも1日のんびりできたし折角スタッドレス着けたのだから福井を満喫しましょう敦賀から海岸線沿いを北上杉津(すいづ)の海美しい海写真左(対岸)は敦賀半島この時までは晴
朝5:30に目が覚め宿の窓から外を覗くともうすぐ日の出の時間。石川の夜が明けるぜよ。朝食付きの宿で、朝からアルバカレーなるものを食わせてもらいました。(おかわりしたよ)食後、無料サービスのコーヒー持って部屋へ戻る最中に廊下から西側の風景を眺めてるとヤンキース等で活躍した松井選手のミュージアムが見えました。朝早くは開いてないから行けんけど。いや行かんけど。荷物まとめて7時過ぎに宿を出発。SSTRのゼッケンを貼ったバイクがズラリ。どのバイクも新しくてTDMが化石に見えるよ。帰りのルー
毎週福井浸りの2024年9月7日の湯あたりは…越前温泉露天風呂日本海!露天風呂もいいけど内湯もなかなかだぞ見るがいい、この開放的な内湯!(嘘)ここまで来たらひと月ぶりに彼女に逢おう本物はどいつだ?!福井満喫(?)帰り道、夕陽に呼ばれて初めて寄ったよ呼鳥門演歌と五木ひろし聞くならここだな!福井…やっぱりいいな!でも毎週来るとガソリン代辛いな!じゃまた!
8/11、ちょうどお盆休みのときに、福井県に行ってきました!ライブ遠征です♪初サンドーム福井!backnumberとvaundyとの対バンだったのですが、ボリューム満点でめっちゃ楽しめました♡ライブは夕方からだったので、午前中は越前町まで行って、ランチと海を堪能しました!「花のゆめ」海鮮丼を注文!新鮮さが違いますね♪お魚がぶりぶりしていて、美味しかったです。福井だから、特にカニが気に入りました!窓から海が見えて、景色も最高☆お店の近くに、「呼鳥門」という観光スポットがあった
福井の旅2日目は、寺社仏閣を巡り、越前海岸から帰って来ました。越前大仏で有名な大師山清大寺(昭和62年落慶)は、実業家ただ多田清氏が建立されたものです。大仏様は高さ17m、端正なよいお顔をされています。千年後に残っていたら、昔の人が素晴らしいものを残してくれたと思われることでしょう。五重塔の高さは75mで日本一、エレベーターと階段で自由に昇降できます。勝山城博物館は入場せず外観のみ見て来ました。次に向かったのは、嘗て白山信仰
昔々はここ!道路だったよー懐かしかったなぁつい鳥を撮りたくなる
越前温泉と越前がにミュージアムを出てさらに進みます。『越前海岸で温泉&越前がにミュージアムへ。』26日のおでかけ。敦賀でソースカツ丼食べた後は越前海岸へ向かいます♪『またまたヨーロッパ軒でソースカツ丼を♪』26日(日)、家族で休みを合わせていた…ameblo.jp越前ガニを食べられるお食事処や料理旅館など越前海岸沿いに多数ありました。漁港もいくつか、そしてカニ漁の船もたくさんありました!走行中でうまく撮れず、こんな写真しかないですが
安房トンネルを抜けて福井県福井市まで続く国道158号線その途中の高山市にある滝の1つが「銚子の滝」案内看板も小さく見落としがちな所にある滝ですが、写真で見た限りでは綺麗な滝だったので一度見に行ってみようと足を運ぶことに(^^)一方通行に等しい山道を1kmほど走ると、駐車場がありそこから少し歩いたところに見えてくるのが「銚子の滝」落差は25mと、規模で言うとそこまで高くはない滝ではあるものの目の前まで行ける滝なので、近くまで行くと冷たい水しぶきを浴びることが出来、意外と迫力のある滝(^^)
明けましておめでとうございます㊗️初風呂に入り身体を清めてきました😌朝食は、お正月らしくお節料理☺️おせちがびっしり詰まっています♪本当は、おせちは苦手な方なんですが、がっつり食べる事ができる程美味しかった☺️初詣に、近くにある温泉寺へ。思ったより人が多い!鐘を突かせて頂きました😌服部神社が真横にあったので、こちらも参拝🙏雪国らしく灯篭が藁で守られています。足湯がある事に、今気づくのである♨️帰りの途中に道の駅顕如の里あわらへ🏛️真横に吉崎別院を参拝🙏越前海岸沿いを走っ
はいおかえりなさい(^-^)続きの2日目朝からですね8時頃に出ましょうかとお話が出た時にそろそろ記憶が怪しいので直ぐにスマホアラームをセットしていた6時に(^-^)bシャワー浴びて髪セットしてメイクしたら2時間は10分だけ余った忘れ物が無いようにチェックして8時ジャストになったら送るメッセージを作っておいて窓から見える景色を撮って↓8時ちょうどおはようございます準備出来ましたのでいつでも出れます的な事を送ったら直ぐにドアをノックする音が紳士もとっくに準
10月28日曇ったり降ったり27日関西組3人は福井のホテルに前泊して早朝6時20分に、福井のタケちゃんを迎えに行くも雨模様。予定の荒島岳登山は中止にして福井を観光してきた。山は登れなかったけど、いつもは前を素通りしている恐竜博物館に行くことにした。予約時間9時には早く、その前に苔の美しい平泉寺白山神社に寄り道。その後福井市場で海鮮丼を食べて、タケちゃんを家まで送る。帰りは越前海岸をドライブして、曇り空だったけど海岸風景を楽しんできた。車は大阪からやって来た山友のもので、運転させ
敦賀港見学の後は越前海岸をドライブです穏やかな日本海と荒々しく削られた岩場が続く越前海岸🌊🌊🌊絶景ポイントは日本海の荒波が作り出した洞穴呼鳥門かつてはその下を国道が通り抜けていたそうですがその大きさにはビックリ‼️今は国道は迂回して公園となってます。この日の昼食は蟹かに亭🦀残念ながら活イカ🦑は無かったけど海鮮丼とイカ丼特に海鮮丼はネタが厚くて新鮮女将さんイチオシの訳ですどちらも、大変美味しゅうございました。ホテルの朝食ビュッフェを軽めにして行った甲斐がありま
福井-岐阜を巡る旅part11~クラゲと越前海岸~本編の前に我が家のプチネタいっきまぁ~す。今日のお題は「ももた夏のスタイル1」。つい昨日トリミングに行って、夏風にしてもらって来たももた君です。シュッとなってるももた耳も立ってます閑話休題。福井旅2日目の続き。「越前がにミュージアム」から「くにみクラゲ公民館」へ向かう。国道305号線を、北に向かって走る。ほぼ海岸線に沿ってる道なので、左手に越前海岸がよく見える。
富山へ1泊ツーリングの2日目はお世話になった宿を8時前に出発。居心地良くきれいな宿でした。本日は越前海岸を通って下道で帰るコースです。順調に進んで越前海岸の『呼鳥門』へ。近くまで歩いていけます。朽ちてきてますが、昔はここに国道305号が通ってたんよね。ここから国道305号、8号、27号を通って道の駅『若狭おばま』へ。少し休憩して次は道の駅『瑞穂の里さわらび』へ。こちらで『黒豆ソフトクリーム』で一息道の駅から休憩なしで家に到着。走行距離は約367km下道は結構時間かかるな〜
近々のイベント、まだ募集しています。『5月27日龍泉寺滝行ツアー』こんにちは。サイキックチャネラーキュアサロンマナです。キュアサロンマナとは?キュア:治す、治療する、癒すサロン:部屋を意味する言葉マナ:超自然的ま…ameblo.jpこんにちは。サイキックチャネラーキュアサロンマナです。キュアサロンマナとは?キュア:治す、治療する、癒すサロン:部屋を意味する言葉マナ:超自然的または神の力、奇跡の力奇跡の力で、
2023.5.5さて、最終日。出発は6時45分。隣には奈良ナンバーのW800が駐まっていた。ビジネスホテルは人と結ばれにくい。誰がパイロットなのか分からずに終わった。7時5分、しおかぜラインに乗っていた。気温は18℃。南からの風は強い。しかし、背中からの風は気にならない。休みの日だからか、ツーリストたちは朝飯中だからか前後に人影はなく、この景色を独り占めだ。潮風の香りがいい。長野県には吹かない風を愉しみ味わう。旅館街を通過すると、朝餉の香りに突入する。焼き魚と味噌汁。
※画像はネットより拝借。2月25日の土曜日。能登半島快走ドライブ途中で「ゴジラ岩」発見でも思っていたよりかなり小さくて、しょぼい確かにゴジラには見えますけどねその後「千畳敷」の様な海岸発見岬の先端に滝が有ります岬の先端に滝が有って、しかも旧道側で、新道は洞門って、越前海岸と瓜二つこちらの名前は【垂水の滝】越前海岸の滝は【呼鳥門】たまげましたそして更に輪島に向けて走るとおじちゃんの好きな「千枚田」ちょいと天気悪く寒いのに沢山の観光客が居りました千枚田と日本海
10月23日の日曜日。この日は前日から近場の福井県に遊びに来ました朝から坂井市の〈越前松島水族館〉を堪能帰途は帰る方向ってのもあり、一度も行った事の無い〈越前海岸〉を通ってみる事にちょっと雲行きが怪しいのが残念越前海岸を南下して行くと〈越前岬〉付近で風光明媚な場所に遭遇凄い岩場迫力満点来た方向の坂井市方面。西方向の日本海。北方向の日本海。国道は洞門になっておりますが、旧道は岩場の海岸沿い旧道は遊歩道になっているみたいですね旧道の先には岩のアーチ調べてみると「
ヒマつぶしに越前海岸を走って呼鳥門へ。昔は下を通れたけど崩落があって迂回トンネルに。仕方ないけど寄らなくなりました。久しぶりに歩いたけど寒かったです。最初はお母さんと途中から私と記念碑の前で。なかなかお座りしてくれないんですよ。おやつがあればいいんだけど💦マロンちゃんパパイヤ👨さんの投稿にあったドライブイン。ここには日本一のトイレがあったけどまだあるのかな?呼鳥門を出てから健康の森を散策。家族連れはたくさんいても遊んでくれない^^イチョウ並木を歩いてね。やっぱり落ち葉
宿での朝食をガッツリ美味しく頂いてday2の始まりです。全国旅行支援の5000円と地域クーポン3000円をゲットしてお世話なった宿をチェックアウトしました。宿から15分ほどで東尋坊到着(^-^)/のはずが途中ちょっと道を間違えて芝政が見えて来た時は( ̄▽ ̄)焦りました(笑)雲一つない快晴平日なので観光客も少なめで良かったですo(^o^)o東尋坊を出発し[道の駅みくに]で少しお土産を購入し305号潮騒ラインを走って敦賀まで出発~👍️と思ったら、、、メンバーの1人が
つづきです永平寺からホテルへ到着した時が、一番本降りの雨駐車場について車から荷物を持って出ようとした時宿のスタッフの人が傘を持ってダッシュでお迎えに来てくれてビックリ私たちが傘を持ってるとわかるとホテルへ横断しやすいように走行する車を停めてくれるこの時点で「ここのお宿のサービスがすごい~~」と気が付く受付の応対も完璧荷物を運んでくれるボーイさんは日本に来て5年目の25歳スリランカ人の青年「日本が好きです」愛知や千葉にも旅行したことがあり福
今日は嫁が朝から忙しいらしく、私が家にいると邪魔だとのことで、昨夜のうちから執拗に「明日は天気もええし、どっか走りに行くんやろ?」と脅迫されていたので、朝起きると同時に普段仕事に行く時と変わらないぐらいの手際で用意をして速やかに出発。さらに帰宅時間についても「晩御飯は早めに用意するから4時までには帰ってきいや」と指定されていたのでコース選択も難航を極めたのだが、以前に東尋坊に行った際に走った越前海岸であれば、敦賀か
今日のツーリングは福井方面へチョットごはん食べに行くプチツーリングでしたが・・・・・ご飯食べたあと越前海岸を走る事になり鯖江市の道の駅西山公園に寄って山越えして越前海岸〜三国経由で帰ってきました。お昼を食べたのは福井市内の「てっぺい」というご飯屋でここは定食から洋食まで何でもありの大衆食堂です。カツが2枚のWトンカツ定食普通のカツ丼に見えるが下の方はソース味になっているハイブリッドカツ丼私はビーフカツボルガライス平日の昼前の時間だったので空いてましたが店は広々!越前海岸海岸は何度
とりあえず、三連休だし、小旅行へ。武生駅付近に泊まることにしたので、その周辺をまわってみるかーという適当な旅行。越前海岸に行ったけど、天候不安定だし、海に入るって感じでもなかったので、道の駅などブラブラ。名物?のバイ貝を食べた。美味しい!かねいちで海鮮丼をお昼ご飯に越前岬灯台に行こうと、一山のぼる。(もちろん車で💦)へー。千枚田もあった。冬は、水仙でいっぱいらしい。けど、冬に福井は来られないなー。⛄️❄️風と波でできた洞穴、呼鳥門を見る。その前にある愛染明王洞。何かに
古谷石(ふるやいし)の産地は和歌山県田辺市。田辺市の中央を流れる会津川に、右会津川と左会津川が合流する。その右会津川の上流の山中が古谷石の産地で、稀に川に流石することがあるという。古谷石W17・H15・D7㎝江戸時代後半、古谷石はその見事さ故に、紀伊田辺藩は石番を置いて一般の者が採取する事を禁じる「御止め石」とした。その禁が解かれたのは明治10年になってからである。泥岩質の表皮に覆われた原石を、ワイヤーブラシや木綿針等を使い、時間を懸けて丹念に除去すると一際緻密硬質な石芯部分が現れる。