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■1■火曜ドラマ「再会~SilentTruth~」今夜最終回。竹内涼真さん&瀬戸康史さん&渡辺大知さんの小学生時代役で味元耀大(みもとようた)くん(11月生まれ13歳/テアトルアカデミー)&渡邉櫂(かい)くん(11月生まれ12歳/NEWSエンターテインメント)&鈴木楽(たの)くん(6月生まれ12歳/アットプロダクション)、瀬戸康史さん&井上真央さんの息子役で三浦綺羅(きら)くん(4月生まれ12歳/サンミュージックブレーン)が活躍!■■『再会〜SilentTruth〜』火曜よる9時【公式】@
監督:中野量太出演:柴咲コウオダギリジョー作家村井理子が自身の体験を元に綴ったノンフィクションエッセイ「兄の終い」を原作に、絶縁状態にあった兄の突然の訃報から始まる、家族のてんてこまいな4日間を描く。ある日、理子の元に長年疎遠になっていた兄が死んだという知らせが届く。向かった東北地方の警察署で7年ぶりに兄の元妻加奈子と、その娘満里奈と再会する。ゴミ屋敷と化した兄のアパートを片づけていた3人は、壁に貼られた家族写真を見つける。加奈子は、片づけをしながら兄の悪口を言い続ける理子に「理子ち
■1■高尾颯斗さん(9月生まれ26歳/スタダ<ONEN'ONLY>所属/静岡県出身)初主演の新木曜ドラマ「ゆかりくんはギャップがずるい」が、2月5日(木)TOKYOMXでスタート。静岡SBSでも数日遅れて2月9日(月)深夜から放送。別府由来さん(11月生27歳/スタダ)も共演。主題歌は、Lienel(リエネル/スタダ)が担当。1週前には、放送直前特番も放送。■■Emo!miu/エモミュー@Emo_miu■1月22日■【#高尾颯斗(ワンエン)】ドラマ初主演✨ドラマ『#ゆかりくんはギャップが
■1■1月14日スタート水曜ドラマ「ラムネモンキー」主演の反町隆史さん&大森南朋さん&津田健次郎さんの中学生時代役で、大角英夫(おおすみひでお)くん(1月生まれ12歳/ホリプロ)&青木奏(かなで)くん(1月生まれ13歳/テアトルアカデミー)&内田煌音(きらと)くん(8月生まれ12歳/スタートエンターテインメント<ジュニア>)が出演&活躍中。■■取り戻せ!あの謎と情熱に満ちた世界を■■RAMUNEMONKEY<ラムネモンキー>■■毎週水曜よる10時■■CHART<相関図>■■丹辺中学校
『ふつうの子ども』(2025)監督呉美保(『そこのみにて光輝く』『きみはいい子』『ぼくが生きてる、ふたつの世界』他)脚本高田亮(『そこのみにて光輝く』『銀の匙』『きみはいい子』『オーバー・フェンス』『猫は抱くもの』『まともじゃないのは君も一緒』『さがす』『死刑にいたる病』他)音楽田中拓人(『そこのみにて光輝く』『きみはいい子』『オーバー・フェンス』『Red』他)嶋田鉄太、瑠璃、味元耀大、蒼井優、風間俊介、瀧内公美、少路勇介、大熊大貴、長峰くみ、浅野千鶴、菊池豪、金谷真由美、
「湯を沸かすほどの熱い愛」「浅田家!」の中野量太監督作品。原作は作家・村井理子が自身の体験をつづったエッセイ「兄の終い」。突然舞い込んだ実の兄の訃報。自分勝手な兄に、幼いころから振り回されてきた主人公・理子の兄に対する思いや、実際の後始末、つまり遺体の火葬、住まいの撤去、役所などの手続き、さらには兄の息子の問題。そんな人間味あふれる4日間が描かれる。理子を演じるのは柴咲コウ。死んだ兄をオダギリジョー。兄と離婚した元妻に、満島ひかり。その娘に青山姫乃。母親と離れ兄と暮らしていた息子に味元
「兄を持ち運べるサイズに」『兄を持ち運べるサイズに』大ヒット上映中脚本・監督:中野量太(『浅田家!』)脚本・監督:中野量太(『浅田家!』)柴咲コウ、オダギリジョー、満島ひかり、青山姫乃、味元耀大www.culture-pub.jp監督中野量太出演柴咲コウオダギリジョー満島ひかり青山姫乃味元耀大内容ある日、理子のもとに警察から電話が入る。それは、何年も会っていない兄が死んだという知らせだった。発見したのは、兄
持ち運べるサイズってねぇ子どもの頃の兄妹の記憶…一番近い性格の違う人って感じで、私は姉妹だったけれど、羨ましいなと思ったり思われたりだったかな。片付けて何もないアパートに順番に入って、いいな〜、どうだった?ってところ駅に迎えに来た家族との対面のシーンもほろっときてしまいました子役の味元耀大くんは今年観た映画、「ふつうの子ども」「俺ではない炎上」にも出演していて今後も楽しみです
中野量太監督の5年ぶりの新作「兄を持ち運べるサイズに」を観ました。中野監督の作品は劇場デビュー作の「チチを撮りに」がとても素晴らしくて感動し、以来新作が公開されるたびに観ています。一貫して家族の物語を描いてきた中の監督。今作も家族についてのちょっと風変わりで、だけれども心にグッとくる物語で、またしても泣かされてしまいました。ずっと疎遠だったグータラでいい加減な兄(オダギリ・ジョー)が亡くなったとの知らせを受け、妹で作家の理子(柴崎コウ)は、気が進まないながらも唯一の肉親と
兄を持ち運べるサイズに翻訳家・エッセイストの村井理子によるノンフィクションエッセイ「兄の終い」を、『湯を沸かすほどの熱い愛』などの中野量太監督が映画化したものです。疎遠になっていた兄の死により再会した家族が、彼の後始末に奮闘する日々を描く。良かったです。心に沁みる秀作です。人は死んで初めて、気付かされることがあります。生きている時は面倒な人でも、やっぱり死んでしまうと、良いところが思い返されます。そういうものです。特に、家族はそうです。生きて
昨日はコチラを観てきたよ(画像はお借りしました)多分、早く終わっちゃいそうだなって思っていたら翌日から夜1回の上映になってしまう事が判明して慌てて行ってきた結論を先に言っちゃうと今年観た23本の映画の中でダントツ1位っていうか過去に観た作品の中で確実に五本の指に入るくらい私にはクリティカルヒットオダギリジョーさんってダメだけどなんか憎めない男をやらせたら天下一品だよねぇオダギリさんだけじゃなく真面目な妹役の柴咲コウさんも明るい元嫁役の満島ひかりさんももうこの人以
一人ごはんの後はちえみと合流。11/28公開の映画、兄を持ち運べるサイズにを観ました。今日は映画の日なので、1000円で映画を観ることが出来ました。オダギリジョーさん、この役にピッタリの適役ですね。また子役の、味元耀大さんの演技がとても上手い。オダギリジョーさんと不破万作さんのコンビも、深夜食堂を思い出すコンビですね。コミカルだけど、後からじわじわと涙が出る映画でした。人生の悩みをシンプルにする50の言葉がんを乗り越え、逆境に打ち勝つパワーをくれた主人のコトダマ[
■1■味元耀大(みもと・ようた)くん(11月生13歳/テアトルアカデミー)がメインの1人として好演している映画「兄を持ち運べるサイズに」を観たら、耀大くんに関係ある役で大野遥斗(はると)くん(1月生14歳/スタダ)が最初と最後に出てきたのでびっくり。ほかにも、高橋なおきくん(4月生14歳/ジェイビーンズ)と神尾優典(ゆうすけ)くん(12月生14歳/ホリプロスタースタジオ)らが出演。■■動画■感動の声編『兄を持ち運べるサイズに』笑って泣ける、感動の実話"あなたもきっと大切な人を思い出す―"■映画
監督:呉美保出演:嶋田鉄太瑠璃現代を生きる子どもたちの日常を生き生きと描いた人間ドラマ。小学4年の上田唯士はごくふつうの男の子。最近は、同じクラスの三宅心愛が気になっている。環境問題に高い意識を持ち、大人にも物怖じせず声をあげる心愛に近づこうと奮闘する唯士だったが、彼女は問題児橋本陽斗にひかれている様子。そんな3人が心愛の提案で始めた“環境活動”はやがて大騒動へと発展していく。子どもあるあるが散りばめられていた。変な正義感を持ったり、そのくせ、好きな人の言うことは100%聞い
試写会で鑑賞。感想はいい事も悪い事も書くので、試写会で鑑賞しても感想は封切り後にアップすることにしているが、この作品は悪いところが何もなかったため封切り前にアップする事にした。作家でエッセイストの村井理子(柴咲コウ)は夫、二人の息子と共に滋賀で暮らしていた。ある日、兄(オダギリジョー)が死んだので遺体を引き取りに来て欲しい、と連絡が入る兄は子供の頃から母親にかわいがられ、大人になっても母親にカネの無心をしていた。病気の母の最期の面倒を見たのは理子だが、兄は母の葬儀の時にも香典の一部
鑑賞日2025年10月23日(木)製作年2025年製作国日本言語日本語尺127分公開日2025年11月28日(金)レイティングG英題BringHimDowntoaPortableSize配給カルチュア・パブリッシャーズスタッフ監督・脚本中野量太原作村井理子「兄の終い」主なキャスト柴咲コウ:村井理子オダギリジョー:兄満島ひかり:加奈子青山姫乃:満里奈味元輝大:良一概要作家の理子は、突如警察から、兄の
ふつうの子ども『そこのみにて光輝く』の呉美保監督と、脚本家の高田亮が再び組んだ人間ドラマです。ごく普通の10歳の男子がある女の子に恋をして、彼女に接近したいがために環境活動に取り組もうとする。面白かったです!とっても、とっても、面白かったです!!笑マジで、超面白かったです!!!笑笑子供は純粋です。特に、まだ小学生くらいまでは、物事の分別ははっきりとせず、自分の欲求のまま言動してしまいます。子供なんだから、それは致し方ないです。当たり前と言っても
小学4年生色々なことに疑問を感じ、自分で調べることもできる歳頃私もクラスの男の子や女の子と数人で学校の図書館で身体の仕組みを調べてわーきゃー言っていたなぁイタズラはしなかったけどね大人が思いもしない行動力を発揮してしまうのもこの歳頃。呆気なく普通に戻るのもこの歳頃。大人は見守るしかない3人の子どもたちが素晴らしかった
■1■映画「ふつうの子ども」公開記念<4年1組大集合!風間俊介&呉美保監督による特別授業>付き映画上映(20日・テアトル新宿)久しぶりに上京して2回とも観て来ました。生徒役の嶋田鉄太くん(1月生まれ11歳/ウォーターブルー)味元耀大くん(11月生12歳/テアトルアカデミー)ら子供たち&教師役の風間俊介さんも素敵でした。また映画を観たくなります。■■映画ナタリー@eiga_natalie■9月20日■【「ふつうの子ども」イベントレポ】4年1組が大集合風間俊介は子役たちに「愛されてるよ」と笑顔
2025/09/21@大宮監督呉美保瀧内公美、大爆笑★★★★☆「きみはいい子」を観てすっかりファンになった呉美保監督の最新作。なんと言っても嶋田鉄太のビジュアルがインパクトあり過ぎ!なんとも楽しい作品。冒頭の授業風景、作文を読むところはとても楽しく観られました。こういう風景を映像にできるのが、監督のすごいところです。上田唯士は変わった子なのかなあと思ったけど、決してそういう子ではなくて、好きな女の子心愛(瑠璃)ために何でもできちゃう素敵な男の子した。ココアの提唱する環境
■1■志水透哉(とうや)くん(1月生まれ14歳/ima-wo)が(どこかに)出ているというので観た映画「ベートーヴェン捏造」に、柊木陽太(ひいらぎ・ひなた)くん(9月生まれ14歳/スタダ)が(冒頭の中学校音楽教室シーンから)出演。柊木くんは映画「ブラック・ショーマン」にも(成田凌さん中学生時代役で)出ているというので、早速観て来ました。映画「怪物」の小学生がすっかり中学生に。14歳誕生日おめでとう!■■映画『ベートーヴェン捏造』公式@beethoven_movie■9月10日■𝐻𝒶𝓅𝓅𝓎𝐵𝒾
ツイート転載「ふつうの子ども」生き物好きなお調子者と彼が恋心抱く社会意識高い少女と彼女が好きなヤンチャ坊主…10才が巻き起こす“恋と革命“。3人含む“ふつうの子ども“を追うだけで即オモシロイのだが、捻りある親子関係描写が王道児童映画を撃ち破り人間剥き出しになっていく様にヤラれた👏ふつうぢゃない!主演の嶋田鉄太くんは朝山家と併せて「国宝」吉沢亮さん「べらぼう」「国宝」横浜流星さんと今年のMVPの一人かも。ヒロイン瑠璃さんも素晴らしかった。味元くん演じた彼は“今ならでは“の新
ふつうの子ども2025年9月5日公開「そこのみにて光輝く」「きみはいい子」のコンビ、監督:呉美保×脚本:高田亮による子ども同士の世界を見つめたヒューマンドラマ。生き物が好きなふつうの男の子、小学4年生の上田唯士がクラスメイトの三宅心愛に恋をした。唯士は、心愛が夢中になっている環境活動を一緒に始めるのだが……。あらすじ10才、小学4年生の上田唯士は、両親と3人暮らし。おなかが空いたらごはんを食べる、いたってふつうの男の子だ。最近、唯士は同じクラスの三宅心愛が気になっている。環境問題に高
#シン・キネマニア共和国#ふつうの子ども#嶋田鉄太#瑠璃#味元耀大#呉美保子どもたちのピュアな思いが巻き起こす、可愛くも過激な騒動の顛末。それは大人社会の縮図のようでもあるという、見事なキッズ映画!いきいきと描かれる子どもたちと、親や教師との対比なども秀逸で、監督・呉美保&脚本・高田亮の名コンビは今回も絶好調!『ふつうの子ども』環境問題意識向上のため小4トリオが始めたブッ飛び活動の顛末!?https://stand.fm/episodes/68b3a06a5ad5ecfcb2
VIVANT味元耀大さん(乃木憂助の小学生の時)の似顔絵です。2023年12月17日(日)作成