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名古屋フィルハーモニー交響楽団「スペシャル・クワトロⅠ<リクエスト・コンサート第3弾!>」に来ています。今週2度目の名フィルです。投票した責任もあり来てしまいました。どの曲に投票したか記憶が定かではありませんが、結果は順当な感じはします。[序曲・前奏曲部門]第1位:ワーグナー「ニュルンベルクのマイスタージンガー」前奏曲で華々しく幕開けしました。最初から鳥肌立ちっぱなしでした。工学系大学と言うこともあり、マイスターつながりで入学式・卒業式で演奏されていた
アラカンはるかのブログにおいで下さいましてどうもありがとうございますおはようございます今回の話題はこの日曜日に開かれた周防亮介さんのヴァイオリンコンサートについてチャイコフスキー&メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲Amazon(アマゾン)会場は京王線東府中駅にある芸術の森劇場の"どりーむホール"お隣の敷地が自衛隊でビックリこちらのホールは初めて来ました大勢のお客さんが続々と詰めかけていましたよ今回のプログラムはこちら周防さんのヴァイオリン、いつも思いますが高音
子どもに戻りたいと思う瞬間ある?たま〜にありますね▼本日限定!ブログスタンプこんばんは名フィルのコンサート案内チラシを見ていたらえっって二度見右側の美しい女性のヴァイオリニスト名前が間違っていませんか印刷ミスいいえ間違っていま
アラカンはるかのブログにお立ち寄り下さいましてどうもありがとうございますおはようございます今回の話題はクラシックコンサート昨日のこと、銀座や築地にほど近い浜離宮朝日ホールにて開かれた田部京子さんのピアノコンサートを聴きにお友達と出掛けてきましたメロディーAmazon(アマゾン)ブラームス:後期ピアノ作品集Amazon(アマゾン)銀座で待ち合わせたのでホールまで、少々歩きますイチョウの紅葉は、もう一息ね歌舞伎座を通過しますお?着いた、着いた!田部京子さんのコ
田部京子ピアノ・リサイタル田部京子(ピアノ)周防亮介(ヴァイオリン・ゲスト出演)モーツァルト:幻想曲ハ短調K.475シューベルト:ヴァイオリンとピアノのための幻想曲ハ長調D934メンデルスゾーン:「夏の名残りのバラ」による幻想曲ホ長調Op.15シューマン:幻想曲ハ長調Op.17田部京子さんによる浜離宮朝日ホールでの年2回のリサイタル。今回はファンタジーをテーマにしたようで、ゲストにヴァイオリンの周防さんを招いてのシューベルト晩年の傑作、幻想曲ハ長調をやるという
田部さんのこの朝日ホールでのリサイタル・シリーズ。―SHINKA―<進化X深化X新化>と銘打った新シリーズは、もうその4回目。今回のプログラムは、《幻想曲》づくし。いつものようにモーツァルトで口開け。田部さんが、選び取るモーツァルトは、いつもどこか不穏で見えない刺があって、いかにもこれからいろいろあるよと告げるよう。ロマン派の幻想曲という芳醇で複雑極まりない味と香り、深紅のフルボディのワインのコルクを開けてそっと薫りを確認する。そんな微香のハ短調。今回も、ゲストを迎えてのプログラム
愛知県芸術劇場コンサートホールへ、コバケン指揮の公演へ行きました。小林研一郎(指揮/名フィル桂冠指揮者)周防亮介(ヴァイオリン)*森岡聡(コンサートマスター/名フィルコンサートマスター)▊グリンカ:歌劇『ルスランとリュドミラ』序曲▊サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン作品20*▊マスネ:タイスの瞑想曲*▊サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソ作品28*▊チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調作品36数年前だったか名フィルの定演で周防亮介
出雲市民会館で行われた広響のコンサートを聴きに行ったなんでこんな遠くまで行ってきたかと言うと指揮者の飯森さんに会いたかったから(何か違う…)数十年前から飯森さんの指揮が好きでよく聞きに行ってたでも広島に来たらそうそう聴く機会が無くてつい行ってしまった広島交響楽団第32回島根定期演奏会指揮:飯森範親ヴァイオリン:周防亮介管弦楽:広島交響楽団コンサートマスター:蔵川瑠美会場:出雲市民会館大ホール《プログラム》チャイコフスキー
シンフォニア岩国「大阪フィルハーモニー交響楽団小林研一郎×周防亮介」に来ています。調べてみると2時間強(乗換時間除く)で行けることが分かり、うっかりチケットを買ってしまいました。席は前から3番目の1stVn第5プルトあたり。二の腕の揺れ具合までわかる席でしたが他のパートはほぼ見えませんでした。指揮は「炎のコバケン」ことMo.小林研一郎。カーテンコールの時に1stVnの後ろであいさつされるので、その姿を近くで拝見できるこの席で逆によかったです。1曲目は「セヴィリアの理髪師
福岡県北九州市八幡西区、中間市遠賀郡水巻町、遠賀町の近隣地域に北九州市小倉北区・若松区・門司区宗像市、大野城市、太宰府市直方市などの福岡県内山口県の下関市九州圏では、大分県熊本県、長崎県、佐賀県と県内外から生徒さんが来られるピアノ教室西田和美ピアノ教室チェンバロ教室【教室のモットー】生徒さんお一人お一人とのご縁とふれあいを大切に【教室のコンセプト】想起練習(学んだ事を記憶から取り出し、再び考える復習スタイルの勉強)を用いたゆとりある
晴れ間が終わり梅雨らしい天気のなか、周防さんを聴きに北九州へ遠征してきました途中の高速道路の事故渋滞リスクを勘案していつも余裕を持って移動するのですが、今回は開場時間をいつもの響ホールでよくある14時と思いホールへ到着すると、完全に1時間間違えている私がそこにいましたいつものように前乗りでこのブログに掲載する写真を撮るのですが、それでも1時間あったのでホール内のカフェにお願いして開店前に入れてもらいコーヒータイムできましたサンクスホール到着イルソーレさんへ入店入場2025
今日は、響ホールの響シリーズ周防亮介[ヴァイオリン]高木竜馬[ピアノ]を聴きに行きましたポスターの高木竜馬さんの写真が小さい高木さんは、アニメ「ピアノの森」の雨宮修平のピアノを担当された方です1曲目の一音から何が起こった~って感じで一気に曲に引き込まれてしまいましたとにかくヴァイオリンもピアノも素晴らしかったですピアノの森ピアノコンサート202
久し振りに、最近購入したSACD/CDの中のから一部をご紹介。同じ奏者さんなのでまとめて4枚。撮影場所:富山県富山市DateTaken:June2,2025CanonEOS5DMarkⅣ,EF24-105mmf/4.0LISUSMISO:4000,Tv:1/100,Av:8.0,-2/3リリース順に、『Souvenir~周防亮介デビュー!』/周防亮介(すほうりょうすけ)撮影場所:富山県富山市D
5月29日19時トッパンホールトーマス・ヘル(ピアノ)周防亮介(ヴァイオリン)水野優也(チェロ)竹原美歌(パーカッション)ルードヴィッグ・ニルソン(パーカッション)竹泉晴菜(パーカッション)ショスタコーヴィチ:ピアノ三重奏曲第2番ホ短調Op.67J.S.バッハ:トッカータニ長調BWV912ショスタコーヴィチ(デレヴィアンコ編/室内楽版):交響曲第15番イ長調Op.141a今回はバッハを挟んだショスタコビッチのプログラムだ好事家が多いのか本日の公演は完売である
いつもブツブツ独り言ですが、年間公演数を70公演以内に絞りたいと思いつつ、このままでいくとオーバーしそうなのでADDA交響楽団来日公演などはPASSしたのですが~ともかく6月からは巡航スピードでボチボチと~御朱印めぐりもボチボチと2025年6月12日アクロス福岡シンフォニーホール2025年6月14日べネックス長崎ブリックホール2025年6月17日博多座2025年6月21日北九州市立響ホール2025年6月25日アクロス福岡シンフォニーホール2025年6月29日佐賀
音楽的にどうなんだろう…と思う。土曜日に青葉の森公園芸術文化ホールに少年少女オーケストラのリハーサルを観に行き、翌日は千葉市民会館で本番を観ました。世界的なヴァイオリニストをあんな古いホールで、演奏させて良いのだろうか??と思った文化会館が工事中だったから、市民会館で開いたそうですが、変わりのホールがあそこしかないなんて貧乏な県なんだね…。幕張か浦安に綺麗なホールなかったっけ?津田沼にあった習志野文化ホールもそう言えば、どうなったんだろう?ららぽーとの近くにも新しい施設出来たじゃな
推しの周防亮介さんの演奏会へ推しの周防亮介さん✨✨振り返ると今年はナント今のところ月イチペース‼️2025年は3度目となる周防さん🤭❤️ちなみに…⭐️1月はピアノトリオ『【RussiaProgram】笹沼樹さん、周防亮介さん、五十嵐薫子さん✨』仕事が…超超超超、繁忙期真っ只中…受付のお仕事ですが、歩くし、動くし、しゃべるし…で、疲労蓄積中です…そんな中、ひとときの癒しを求めて…素晴らしいトリオを聴い…ameblo.jp⭐️2月はJNO公演『【JapanNation
追いかけるように2日続けて周防亮介さん🎵3/21はママ友にお誘いいただき、オペラシティリサイタルホールで開催されたクローズドコンサートへ。ピアノは酒井有彩さん。クローズドならではのアットホームな雰囲気の中、息使いも聞こえそうな至近距離で味わう緊張感と高揚感。美しき情熱の世界に浸る幸せな夜を過ごしました。そして3/22は浜離宮朝日ホール。バッハ無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ全6曲演奏会。同じ曲でもホールが変われば響きも違い気持ちも変わる。すごい集中力。満席の
2025年初のサントリーホールでした反田さん好きなお友だちとともにᕕ(ᐛ)ᕗ2度目ましての…JapanNationalOrchestraあちこちコンサートホールには足を運んではいますが、やはりサントリーホールって、何だか格別テンションが上がりますよね⁽⁽٩(°ꇴ°⑉)۶⁾⁾座席はステージ右手の2階席ピアノが配置されての角度も…これ、カンペキ過ぎやしないか⁉️…と、思わず膝を打ってしまうようなナイスなお席でした【プログラム】ザワザワ、会場への人の出入りのあ
周防涼介さんとイリヤ・ラシュコフスキーさんのデュオリサイタルを聴きに紀尾井ホールへ。周防さんが描く色鮮やかな世界。なんて艷やかで気高い熱情。とーっても幸せな時間でした。イリヤさんは2012年浜松国際ピアノコンクールの優勝者で、現在は審査員でもあるお方。浜松やらまいか大使としては気持ちが吸い寄せられます…。おふたりは初顔合わせだったそうですが、信じられないくらい息が合って、しかも音のバランスも良くて、、、ああ、また聴きたい!気高きクロイツェルでした!拍手!!!
《周防亮介&イリヤ・ラシュコフスキーデュオ・リサイタル》今回の席は1-10-11[日時]2025年1月31日(金)開演19時[出演]周防亮介(Vn),イリヤ・ラシュコフスキー(Pf)[会場]紀尾井ホール[プログラム]オール・ベートーヴェン・プログラム♪ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8番ハ短調Op.13「悲愴」PianoSonataNo.8inCminor,Op.13,"Pathétique"♪ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調Op.
サントリーシングルモルトスコッチ(響・山崎・白州)700ml3本セット[並行輸入品]Amazon(アマゾン)第7回サントリーホールクラシックコンサートおはようございます。こんにちは。こんばんわ。お元気ですか。今日は、シリーズで配信している某団体が企画した全て無料の第7回クラシックコンサートに行ってきました。新年初のクラシックコンサートです。2025年1月16日(土)は、日本フィルハーモニー交響楽団によるヴァイ
最近、いずみホールが元気です。音楽アドバイザーの堀さんが多様なアイデアで公演やイベントをなさっていて、それをスタッフの皆さんがとても大切に思い、熱意を持っていらっしゃるのが伝わってきます。その熱意が、きっと人を呼ぶのでしょうね。いずみホールでは今、「メンデルスゾーン」を特集しています。私はこれらメンデルスゾーンの連続公演のためのセミナーに参加していました。その折にも、堀さんやスタッフの方の大変な熱意を感じていました。なので、スケジュールが混んでいるのでいつもなら諦めてしまうとこ
2025年1月25日(土)「メンデルスゾーン――光のほうにVol.2光輝—見いだされた耀き関西フィルハーモニー管弦楽団」にご来場、誠にありがとうございました。===周防亮介(ヴァイオリン)ソリストアンコールJ.S.バッハ:ヴァイオリンパルティータ第2番BWV1004よりサラバンド===ご来場のみなさまこちらのアンケートフォームからご感想をお寄せください。ご協力ありがとうございます。2025.1.25メンデルスゾーン――光のほうにVol.2本日はご来場いただ
仕事が…超超超超、繁忙期真っ只中…受付のお仕事ですが、歩くし、動くし、しゃべるし…で、疲労蓄積中です…そんな中、ひとときの癒しを求めて…素晴らしいトリオを聴いてきました😢✨✨出演ヴァイオリン:周防亮介さん🎻✨✨チェロ:笹沼樹さん✨✨ピアノ:五十嵐薫子さん🎹✨✨御三方、おそらく同い年?(調べると30歳とのこと)笹沼さんと、五十嵐さんは同じ学校の同級生のようですね😊企画協力トッパンホール。トッパンホールプログラミング・ディレクター西巻正史氏によるプログラム‼️ふ
1月18日14時サントリー指揮:山田和樹ヴァイオリン:亮介エルガー:行進曲《威風堂々》第1番ニ長調op.39-1ヴォーン・ウィリアムズ:揚げひばりアンコールパガニーニ:イギリス国歌「GodSavetheKing」の主題による変奏曲エルガー:交響曲第2番変ホ長調op.63年に一回の山田定期だが、今回は思いっきり英国をぶつけてきて来た客席とは」言えば、満席ではないけれど、なかなかの入りだった最初の威風堂々は、日フィルと山和は息ピッタリの演奏、お得意のジャンピン
バーミンガム市交響楽団音楽監督を務める山田和樹。イギリス音楽は今後も必須のレパートリー。今日のプログラムは、《威風堂々》第1番以外は、山田にとって初挑戦となる。山田が高校の吹奏楽部で指揮した思い出の曲、エルガー:行進曲《威風堂々》第1番。「日本フィルもさんざん演奏してきたので、どうリフレッシュするか気をつけたい」とインタヴューで語っているが、それは成功していた。何度も聴いた作品だが、今日の演奏は英国老紳士の《威風堂々》ではなく、フレッシュな新人が指揮するような印象があった。元気いっぱいで
2025年01月18日(土)14:00-サントリーホール赤坂□エルガー:行進曲『威風堂々』第1番 ニ長調 Op.39-1□ヴォーン・ウィリアムズ:揚げひばり□エルガー:交響曲第2番 変ホ長調 Op.63指揮:山田和樹ヴァイオリン:周防亮介日本フィルハーモニー交響楽団エルガーの交響曲が素晴らしい演奏であった。最初は、エルガーの威風堂々。クラシックを聴かない人でも知っているポピュラーな曲であるが、実演で聴いたのは初めて。最初の曲から、山田和樹の指揮は気持ちがいいくらいオ
日本フィル定期演奏会指揮:山田和樹ヴァイオリン:周防亮介エルガー:行進曲《威風堂々》第1番ニ長調op.39-1ヴォーン・ウィリアムズ:揚げひばりエルガー:交響曲第2番変ホ長調op.63きょうは日本フィル⇒NHK響のはしご。どちらも胸アツの熱演で、もう胸がホクホクしてます。バーミンガム市響でポジションを得ている山田さんが指揮しての日本フィルは英国プログラム。いきなりアンコールピース的な「威風堂々」第1番というのも珍しい。定期の本プロということもあってか、勢いだけ
2012年から22年まで日本フィルの正指揮者を務めた山田和樹、今年、ベルリンフィルの定期公演に立つとの由。新たにBPOを振る日本人指揮者は、佐渡裕以来とのこと。本日(1/18)は客演で、得意の英国ものを披露する。昨年のコンサートで、ハチャトゥリアンのヴァイオリン協奏曲の魅力を気づかせてもらった周防亮介も楽しみだ。エルガーの行進曲《威風堂々》第1番原題、”PompandCircumstance”。威風でも堂々でもないが、聴けば、当たらずといえども遠からずと思える訳。