ブログ記事11件
「踊る山手大捜査線山手線を駆け抜けろ!」「踊る大捜査線」の最新映画のコラボとなる周遊謎となる。息子とふたりで参加してきた。JR東日本脱出ゲーム「踊る山手大捜査線」山手線沿線を舞台にしたJR東日本脱出ゲーム。2026年9月18日(金)〜12月13日(日)開催。犯罪グループ「ペンタゴン」の起こす事件を、山手線を駆け抜けて解決せよ!escape.id10時にキットを交換して、最初のチェックポイントに到着したのが10時半だった。そして、そのチェックポイントの建物のオープン時間は11時
「伝説のポケモンと出会うレジェンドリサーチin日本橋&八重洲」@RIDDLERポケモンとコラボした周遊謎に息子と2人で行ってきました。謎製作はRIDDLERです。伝説のポケモンと出会うレジェンドリサーチin日本橋&八重洲日本橋・八重洲の街に伝説のポケモンが立像で出現。総勢100匹以上のポケモンを調査しながら街を巡る、この秋だけの特別な体験型ラリーを開催。mitsui-shopping-park.com日本橋&八重洲とありますが、実質周る場所はCOREDO室町と東京ミッドタ
「メトロタイムゲート守護者の記録官(アーキビスト)」@街ハック息子が大好きな周遊謎の最新作に行ってきた。いつもは東京メトロを色々移動しての周遊だが、本作は葛西にある地下鉄博物館で完結する謎解きとなる。メトロタイムゲート守護者の記録官東京地下鉄博物館を舞台にした没入型体験ゲーム『メトロタイムゲート守護者の記録官』。metrotimegate.com地下鉄博物館に到着したのは開場15分前くらいだが、すでに列が出来ていた。結構人気スポットなのだろうか?謎解きキットは入場後、館内
「Catrip横浜みなとみらい~港の嘘と記憶の錨~」@NAZO×NAZO劇団飲み会が蒲田であったので、日中に横浜みなとみらい周遊に参加してきた。Catripシリーズの第二弾で、本作はNAZO×NAZO劇団が担当している。イマーシブミステリーウォークCatrip横浜みなとみらい~港の嘘と記憶の錨~イマーシブミステリーウォークCatrip横浜みなとみらい~港の嘘と記憶の錨~nazoxnazo.comこの日は用事があり、けつかっちんで周遊やるのはドキドキだった。蒲田に17時の約
「メトロタイムゲートルビーエクスプレス」@街ハック東京メトロの周遊謎で、シリーズ第三弾となる。このシリーズ、とにかく息子が大好きなのだ。メトロタイムゲートルビーエクスプレス東京メトロを舞台にした没入型体験ゲーム『メトロタイムゲートルビーエクスプレス』。metrotimegate.com今回、本編と真相編とキットが分かれている。暴走列車を止めるまでが本編で、何故それが起こったのかを解決するまでが真相編となっている。多分、真相編から謎解きっぽさが上がっている気がする。
なぞともカフェで開催されているタカラッシュの周遊謎です。タカラッシュの中でも大人向けの謎解きブランド、タカラッシュブラックレーベルに含まれています。こちらも11月末のなぞともカフェ閉店に伴って終了してしまうので、プレイしてきました。なぞともカフェとタカラッシュのコラボは「とある冒険家の奇怪なる手稿」に続いて、第2弾のようです。前作はプレイしていません。こちらはヤフーショッピングのタカラッシュのお店にバーチャル版の販売ページがあるのですが、ずっと売り切れになっています。もうプレ
大阪観光の中心地、道頓堀にある謎解きカフェ時解で開催されていた街歩き謎「MysteryTown」に参加してきました。11/22で終了したのですが、僕が参加したのはその前日です。時解という名前はたびたび聞いていましたが、訪問するのは今回が初めて。本当に道頓堀のメインの通りに面した一等地にありました。とはいえ、少し奥の方なので、もう1本向こうの通りに行くと、少し治安が悪いという場所。今回は仕事終わりに行ったので、街謎しかプレイできていませんが、ルーム型の脱出ゲームはもちろ
またまたGoTo謎解き?というわけでないのですが、友達と有馬温泉へ旅行に行ったので、その時に遊んできました。クロネコキューブ制作の周遊謎です。神戸電鉄の往復券とのセット販売がメインのようですが、炭酸せんべいで有名な三ツ森本店でも購入することができます。500円で有馬観光のパンフレット(最後のページが謎解きになっている)と、250円分のグルメ・湯けむり利用券、そして、所定の施設で使える割引優待券がもらえます。有馬で観光をすれば、謎解きは実質、無料というわけです!
神戸市東灘区が主催する周遊謎3本立ての3本目。東灘区には酒蔵が多くあり、酒造りの町としても知られているそうです。その中から6つの酒蔵を巡り、謎を解きます。ですが、、、僕はお酒が苦手なんですよね。日本酒なんて全く飲めません!なので、酒蔵巡りは行きませんでした!(汗)というのも、この3本目「刑事ヒガシのほろ酔い大捜査」は今までの2本と違って、ヒントページで全部の手がかりを見ることができるんですよね。休館日の為のヒントなんですが、大いに活用させていただきました。
神戸市東灘区が主催する周遊謎3本立ての2本目。その名の通り、御影駅周辺と六甲アイランドにある6つの美術館をめぐる周遊なのですが、僕が行った日は月曜日。美術館は全て休館日でした!美術館にそんな床屋みたいなシステムがあるとは知りませんでした!(汗)謎解きだけじゃなく、美術館自体も結構、楽しみにしてたんだけどなぁ。そのうち、4ヶ所は公式のヒントで手がかりとなる情報を見ることができるのですが、六甲アイランドにある2つ、小磯記念美術館と神戸ゆかりの美術館は休館日でも現地に行かない
神戸市の東灘区が主催する謎解きで、なんと同時期に周遊謎が3本立て!東灘区にあるスイーツ店を巡る「山栗鼠洋菓子店の魔法のレシピ」(やまりすと読みます)と美術館を巡る「ひがしなだナゾトキ美術館巡り」、酒蔵を巡る「刑事ヒガシのほろ酔い大捜査」の3つです。いずれも東灘区で有名なものが取り上げられています。クロネコキューブが謎の制作を行なっており、クオリティは折り紙付きです。東三河でやった謎解きみたいな、お役所仕事では全くありませんでした。まずは、阪神梅田駅の駅長室でリーフ