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宇佐神宮お参り中、ずっと考えてたことは(高木彬光の小説ではここが邪馬台国って比定してたなぁ。石棺が見つかったことがあったんだってね。それはホントなんだって。どの辺なんだろう?もしかして親魏倭王の金印とか出ちゃってたりしないのかなぁ…)(和気清麻呂はどうして宇佐神宮に来たんだっけ?伊勢ではなく?神武天皇をウサツヒコが歓待したことが関係してるの?)…などなど。でも考えてただけで、なんだか『よくわかんないけど不思議で魅力的』っていうのが楽しい。ぼんやりと不思議にひたる旅でございました。
大分県の宇佐神宮は、4万社ある八幡様の総本宮です。令和7年は、御鎮座1300年の奉祝行事がいろいろあります。西大門の改修工事も終わり、朱塗りの美しい社殿に参拝します。上宮から下宮まで回ってくると、もう灯篭に明かりがともっていました。まだ早い時間ですが、木に囲まれて少し暗くなっていますね。境内のあちらこちらに、ギンモクセイの白い花が咲いていました。呉橋の前の参道は、年に二回ぐらい、光の道になるそうです。宇佐神宮朱塗りの神橋を渡ります
2日目に訪れたのは、以前からお参りに行きたいと思っていた場所、大分県宇佐市にある宇佐神宮です!!初参拝!念願叶って嬉しい⭐︎さぁ、きょうも歩きますよー!こちらは手水舎です。ほんの一角しか写っていませんが、国産御影石の水盤としては国内最大のサイズとのこと。思い返すと、確かに大きな水盤でした。宇佐神宮は全国の八幡社の総本宮と言われます。この場所で、神さまと仏さまが初めて出会ったのですね・・!大鳥居の先に続く表参道を進み右にゆくと、下宮に出
日曜日のお話しです娘家族と一緒に宇佐神宮へ行ってきましたよ創建1300年で、10年ごとの勅使の方がいらっしゃるので、いつもは通れない呉橋を通ることが出来たんです向こうに見える呉橋を勅使の方が通って車で、やって来ました。。。ここで、撮影は禁止になりました🈲ずっと工事をしていたのが、きれいになっていました月曜日が、本番のようで、担当の方たちが、あちこちお掃除頑張ってました呉橋、通りましたとてもきれいで厳かでしたいい経験になりましたちょっぴり暑かったので、帰りに、レモネード飲んでスッ
全国八幡総本宮【宇佐神宮臨時奉幣祭】に初めて参列させていただきました✨10年に1度執り行われる神事で、天皇陛下の使いである勅使が陛下からのお供え物を奉納する重大行事。御鎮座1300年の記念の年、第258回目の勅使、100年に一度しか巡ってこない貴重なタイミングと一粒万倍日と天赦日が重なり、中秋の名月の日でもある本日参列できたことに心から感謝です🙏✨新嘗祭などとはまた違い、さらなる厳かさと、限られた人しか上宮などに入れないという幼少期から一度も見たことのなかった景色。祓
ちょっと気になった薦神社へ(こも)神社と読みます。写真でみたこの神門を見たくて寄りました神門は、江戸時代初期の大変珍しい形式の裳階付き三間一戸二重門で、江戸時代初期の門として学術的にも重要な建築物であり、国指定重要文化財になっています。別名大貞神社と言われる薦神社は、全国八幡宮の総本山である宇佐神宮の祖宮と言われています。外観が承和年中(834~48)に初めて社殿が造られ、天仁2年(1109)に神宮寺の七堂伽藍が建立されました。
大分県宇佐市の宇佐神宮です。呉橋?と思いました。屋根付きの太鼓橋で全国的にも珍しく、大分県の有形文化財になっています。ちょうど真横からみた形ですね。できればここで夕日の沈む光景に出会いたいですね。はじめに来た場所(駐車場)にもどってきました。宇佐神宮をぐるりと1週しました。
7月25日金曜日宇佐神宮は全国に4万社あまりある八幡様の総本宮八幡大神(応神天皇)・比売大神・神功皇后をご祭神にお祀りし、神亀2年に創建されました皇室も伊勢の神宮につぐ第二の宗廟として御崇敬になり、一般の人々にも鎮守の神として古来より広く親しまれてきた土日祭日は人出の多さで賑わう宇佐神宮平日で人出も少ない今日(金)行って来た駐車場もガラガラ余裕で停められたので早速の表参道を歩く👆誰も歩いてない表参道大鳥居をくぐり境内に参道から神橋を観る橋から下を覗いた
おはよ〜(*´∀`*)ノ"♡大分県宇佐市にある豊前国一宮「宇佐神宮」に行ってきました。おや、宮本武蔵の碑があります。SLも鎮座表参道大鳥居末社色々弥勒寺跡元鉄鳥居と呉橋呉橋手水舎なんか人が多いと思ったらこんな人がいました。末社下宮へ向かいます上宮から下宮への参道上宮へ向かいます。では、(*^-^*)ノ~~マタネー
第15回宇佐神宮参拝宇佐神宮は全国に4万社以上ある八幡神社の総本宮で、皇室も伊勢神宮につぐ第二の宗廟(そうびょう)として崇敬しているそうです。今年は宇佐神宮が創建されてから1300年にあたるとかで、様々な行事が予定され行われています。聖武天皇が奈良の大仏を製作するにあたって、大量の銅や錫、金を必要とし、莫大な費用が掛かることから貴族からの反対意見が心配されましたが、宇佐神宮が協力を申し出たことから、聖武天皇にとって心強いものとなり、成功に結び付くことになりました。これにより、中央と
おっはようございますっいつもお読みくださり、ありがとうございます😊防大生の息子のこと、ピアノのこと、お菓子紹介、日々のいろいろのこと、などなど毎日更新しています☺️いいね、コメントなど、とっても励みになっております♥️よろしくお願いいたします🙇♀️今日はオープンキャンパスで通常勤務!でも今週末は楽しみなことがいろいろあって。また頑張れる!さて。GWそうだ!USAに行こう!毎回タイトル変わってるし😆中津駅からてくてくてくてく国道10号線を歩き。ちょっと寄り道
大分県中津市薦神社(大貞八幡宮)⛩️宇佐八幡宮の祖社となる、古い神社です呉橋だぁ!宇佐神宮でしか見たことなかったけど、薦神社にもあるんだね。(勅使が通られる為の橋)立派な御神木神社の造りが歴史ある神社の佇まい。参道の途中にあった伊勢宮、手を合わせていきました。神門。国指定重要文化財拝殿の前には、ニャオズが❣️ウワサには聞いていましたがいるいる!いるわぁ〰︎夫と、並んで手を合わせました振り向けばニャ
さて、団子汁定食でお腹を満たした後は、宇佐神宮に参拝します。デッカく書いてありました。御鎮座千三百年宇佐神宮はお神輿発祥の地なんですよ。神橋を渡って境内へ良い雰囲気ですね。手水舎で口と手を清めます。参拝する前にご朱印を授かります。神楽のお披露目があってましたよ。お正月らしくて良いですね。本宮へ詣でる前に上宮へ西大門はまだ修復中でし
宇佐神宮西参道の寄藻川に架かる全国的にも珍しい屋根付きの橋で、大分県の有形文化財に指定されていますさらにこの橋は、10年に一度、天皇陛下のお遣いである勅使が、勅祭斎行の折に渡られる貴重な神橋です橋幅:3.5m、橋長:24.7mの向唐破風造で屋根は桧皮葺寄藻川水面に映し出される姿も美しいです通常は扉が閉まり、通ることは出来ませんいい感じで陽射しが射していたので、扉の隙間から中を撮影してみました厳かな雰囲気が漂います宇佐神宮は全国八幡
こんばんは!@Ricoです。宇佐神宮✨九州巡礼シリーズの続きです^^あのご神託事件の舞台を感じるエリアから菱形池の周りを再びぐるーり→やはり、行けない💧行こうとしていた木匠祖神社⛩️は立ち入り禁止になっとりました🙏うーーーむ。次へ急ぐとしましょう^^お次は、旧神宮寺方面へ🏃♀️真っ直ぐに進んでいくと呉橋✨宇佐神宮西参道、寄藻川にかかる屋根付きの橋で10年に一度、天皇陛下のお遣いである勅使が勅祭斎行の折に渡られる貴重な神橋です。この呉橋の先に旧神宮寺
全国八幡宮の総本山の宇佐神宮の祖宮といわれる『薦神社』国の重要文化財に指定されている「神門」正面側の色づきのみは思わしくありませんでしたが、それ以外は見頃となっていました。(12/7撮影)拝殿側からご神体の三角池がある池沿いは見事な色合い包まれていました。光を反射した紅葉が、土塀の色を仄かなオレンジ色に変えた光景も印象的でした。巨木越しの紅葉(イチイガシやクスノキの巨木があちらこちらにあります)
呉橋(くれはし)は珍しい屋根のついた橋で10年に一度、天皇からのお遣いである勅使が訪問する際にしか使われない橋です。今では西参道にある寄藻川にかかっていますが、かつてはここから表参道が伸びていて上宮に直結していたそうです。橋の名前の由来は中国の呉の国の人がかけたから、と伝わります。境内の緑に朱色が美しい。
宇佐神宮には何度も参拝に行ったことがあるが、周辺に何があるのかなど気にしたこともない。ごく普通の住宅街というイメージだったが、偶然ネットで見つけたウォーキングコースを見ると、面白そうなスポットも点在しており歩いてみることにした。歩いた日:2024年4月9日(火)スタート&ゴール地点:宇佐神宮駐車場歩いた距離:約6㎞歩いた歩数:約9,000歩コース:oita_0911.pdf(copd-jp.com)コースの発着点となる宇佐神宮駐車場10号線を
上宮へ到着北辰神社、春日神社があります。二之御殿、残念ながら修復中でした。祈祷殿一之御殿上宮へ参拝して再びもと来た道へ若宮神社を左に曲がりますこの橋を下っていくと下宮が見えます。一之御殿二之御殿三之御殿下宮を参拝して、最後に呉橋へ呉橋は普段は閉じられていて、皇室が参拝に来た時に開けられます。こちらが呉橋です。呉橋の横にも神橋があり、橋を渡ると仲見世までいけます。ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。下の3つのうちいずれかに読んだよのクリックご協力よろ
初詣は、宇佐神宮を参拝しました。三が日過ぎても車が多く、近くなると渋滞していたので、西参道のほうから行きます。昭和初期までは、ここが表参道だったそうで、鉄鳥居の沓石や、県の有形文化財の呉橋などがあります。呉橋は渡れませんが、すぐ横の橋を渡り、境内に入ります。神楽の奉納が、行われていますね。参道には、夫婦石がありました。西大門や拝殿などの、改修工事中で、一部幕に覆われて残念でしたが、参拝はできます。境内社も、たくさんありますね。少し移動して、粟島神社へ行きます。宇佐神宮とは違って
宇佐神宮の続きです菱形池の方へいきました能楽堂があります写っていませんがその奥には木匠祖神社(手置帆負命・比古狭知命を祀る宮大工・寺大工・檜皮師・塗師など職人の神)社寺の造営や維持にかかわった人々は渡来人の子孫かもしれませんねここは菱形池です宇佐の三山に菱形に囲まれているのが名の由来八幡大神が三歳童子の姿で現れるとされる池です水分神社を過ぎて少し奥まったところにあるのが御霊水上宮の真裏(北側)に位置します鎌倉時代に書かれた『八幡
昨夜は、中津駅前のビジネスホテルに泊まりましたが、夜の町の徘徊はせずこの先、難航が予想される道筋の確認や、イメージトレをして過ごしました。昨日の終了地点大分・日田方面の出口だった「島田口門跡」付近から出発です。歩く街道は「豊前街道」とか「豊後本街道」とか呼ばれてましたが、定まった呼称ありません。歩いて行くと、すぐに「宮永の七曲り」となります。七曲りと称し、不自然に「何回も、右左折する道」です。今は、古い住宅地の細い道を進みますが、昔は田んぼ道だったのでしよう。「城を防衛」する為に設
薦神社…こもじんじゃと読みます宇佐神宮の祖宮(元宮)だそうです御神体が池誰のブログだったかな〜御神体が池だという写真を見てここに行きたいと惹きつけられました宇佐神宮の祖宮(元宮)なら是非とも行ってみたい梅雨に入ってから身体がキツくて仕事と家の事をこなすのに精一杯でここ2週間くらいは休みの日も動けなかったー宇佐神宮内のお稲荷さんにも逢いたい宇佐神宮奥宮大元神社の神様にも逢いたいもちろん宇佐神宮の神様にもでもなぁ〜箱崎宮の神様にも逢いた〜い悩んだ結果…宇佐方面へ〜今
4月30日…熊野磨崖仏から中津のホテルへ向かう前に宇佐神宮を参拝しました。呉橋の立札から…だいぶ先にあります(^^)だんだん近づいてきたら…美しくてドキドキ(^^)いつ造られたのかは不明のようですが…鎌倉時代より前からあるそうな…。昔、呉の国の人が掛けたといわれ『呉橋』の名があるそうです。宇佐神宮の西、寄藻川に掛かる屋根の付いた神橋。元和8年(1622)に細川忠利によって修築され、明治9年(1876)、昭和26年(1951)にも改修工事が行われ
GWも終わりましたね当オフィスは3日・4日・5日にお休みをいただき初日はアフリカンサファリに行ってきました。車で30分で行けるところなんですが初めてなんですよねぇ近所なのに・・・・天気もよく当然人も多かったですが早朝に行ったこともありジャングルバスのチケットも獲れて最高でした。報道も2社ほど取材に来てて翌日の夕方のニュースでチラッと出てましたね(笑)また機会がれば行きたいと思います。4日は宇佐神宮へ仏教徒なので個人的
日本ブログ村に参加していますよろしければクリックお願いしますにほんブログ村九州車中泊旅4日目-1_宇佐神宮道の駅豊前おこしかけで目覚め朝食今日はパンとうどんとトマトジュース最近、ごちゃまぜが多いですが、全く気になりませんトマトジュースは家から持ってきたものデザートいつの間にか奥さんが買っていた最近、家計簿は私が付けているので、現物よりレシートで確認済ストレス発散のためには、この程度の購入は許容範囲と理解しています8時15分、道の駅発探しておいた日帰り
春分の日、皆さんいかがお過ごしでしたか?大分は、朝から夜まで、ずうっと雨でした。畑にも行けず、釣りにも行けず。だからと言って、朝からテレビにかじりついてWBCの試合を観てるのも…ということで、みんながテレビにかじりついてる間に、宇佐神宮に行こう🎵(笑)おにぎりとお茶持って、8時には家を出て宇佐へ。途中、大分インターの先から霧がすごくて、ビビりました。でも、クルマが少なくて、なんとか宇佐神宮に到着。駐車場もがらがらでした。雨の中をかなり
宇佐神宮宇佐神宮✺✺✺✺✺✺✺✺✺✺✺✺✺✺お元気ですか?ぺいふぉわーど翡翠ことIKKOです✨自己紹介です数秘術とはお誕生日とお名前であなたがわかる統計学です。✺✺✺✺✺✺✺✺✺✺✺✺✺✺✺✺九州参拝旅行記2日目③今回の旅一番の私のお目当ての宇佐神宮へ。何年か前に八幡神社があなたとご縁が強いみたいよ。と館で人気の占い師さんから言われていたことと。去年夢で行った神社にいきたい!という想いからの九州旅行参加だったの。朱色の箱船のような橋、渡ると小さな祠がある↓等
宇佐神宮は八幡宮の総本宮であり豊前国一の宮前回は上宮参り、今回は下宮参り『下宮参らにゃ片参り』上宮から下宮へ、百段を下ります。下宮左奥から一之御殿・二之御殿・三之御殿となります。下宮(御次宮みけみや)は嵯峨天皇の弘仁年間(810年代)勅願によって創建兆竹(さましだけ)住古、宇佐神宮では神事や豊穣、国家の大事を決する時の神意のト占を、摂社若宮神社の拝殿にて対馬のト部が亀甲を焼いて行っていた。その際、此の下宮境内の竹を用いて熱した亀甲を冷ましたました。
鉄鳥居の沓石(かねとりいのくついし)大分県宇佐市南宇佐宇佐神宮週末ネタです。5月に訪れた宇佐神宮に残されていた「鉄鳥居の沓石」の紹介です。敢えて観光地や名所の撮影はしないのですが、こういった忘れ去られようとしているものの方が気になってしまい、記憶の片隅にでもと記録しています。ナニこれといった感覚で見てもらえたらと思っています。昭和初期までは宇佐神宮の表参道でしたが、現在は西参道入口になっていて呉橋の手前に建てられていました。鉄鳥居の遺構としては沓石のみとなっています。現在は