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何年も前に起きた出来事なのに、心の中で何度も繰り返し思い出し、罪悪感や自責の念が、なかなか消えないことがあります。なぜ「自分を許す」ことは、これほど難しいのでしょうか。心理学者たちは、その答えは、過去をどう捉えるか、責任をどう引き受けるか、さらには「自分とは何者か」という問いと関係している可能性があると指摘しています。心理学でいう「自分を許す(セルフ・フォーギブネス)」とは、自分も間違いを犯す存在であることを認め、責任を引き受ける姿勢を保ちながら、罪悪感や恥、自責といった否定
クリスタルボウル&松果体活性化講座で源の純粋世界へと還る道をお伝えしている大井映理子ですクリスタルボウルHP松果体活性化講座HP最近、否定的な感情が気になる、周囲の好ましくない感情をもらってしまう…そんなことはありませんか?今回、演奏での波動だけではなく編集にも様々な工夫をし、バーチャルな『クリスタル神殿』の音色を構築しました美しく透明に輝くクリスタルの神殿で身体の中が全て、透明な水晶のように輝くのを想像しながら聴
<1761>Nemodebetlucraridamnoalieno.誰も、他人の損害において利得するべきではない。<文法>nemo:noonedebet:debeo=shouldlucrari:lucror=gainのpass.infdamno:damnum=damageのsg.Abalieno:alienus=alienのsg.Ab<英訳>Nooneshouldgainfromdamageofalien.<解説>ゼロサムゲームをやるな、という道徳
田中さんは、ご自分が思うような変化を、息子のさとし君に感じられず、「いつまで経っても、何も変わらない」と焦りを感じていらっしゃいました。そこで、その焦りに丁寧に向き合いました。変わらない様子を見ていると、不安になることは?このまま変わらなかったら、どうなりそう?もし変わったら、どうなっている?一つひとつ、ご自身の心に問いかけます。すると、不安の奥にあった想いは、「さとし君に、明るい気持ちで自分らしく過ごしてほしい」というものでした。この想いがはっきり
デビット・ウィルコック「世界は宇宙の教室です」ー自動翻訳デビッド・ウィルコック:「私たちは霊的な現実の中にいます。世界は宇宙の教室であり、その目的は私たちに互いを愛することを教えることです。」これを、操作や支配を伴わずに人生のあらゆる側面に適用すれば、ポジティブな霊的な力がシンクロニシティ、経済的な豊かさ、そして喜びをもたらすことを許すことになります。「なぜ愛に満ちた人になりたくないのでしょうか?親切にするのはそんなに難しいことでしょうか?」鍵となるのは健全な境界線です。ガンジーの
안녕!おはよう!それでは今日もどんなエネルギーが流れてるのか、マヤ暦のKINナンバーをもとに話していきますねKIN134白い魔法使い青い猿音4今日は許しの器を広げていくといい日。マヤ暦を学んでよかったなと思うことは、みんなそれぞれこんなにも違うんだっていうことが自分の中で腑に落ちたこと。自分の感覚、自分の考えが当たり前だと思ってたら、人を受け入れることはどうしても難しくなります。相手を受け入れられないからトラブルって生じる
「恥」という一文字に目を向けたとき、その中に「耳」と「心」が宿っていることに気づいた。この構造は偶然ではなく、人間の内面を映すように感じられる。耳に入ってくる外界の声や視線、それが心に触れたときに生まれる感覚。それが「恥」という感情の正体なのかもしれない。しかし、恥は単純に外から与えられるものではない。誰かに何かを言われたから恥ずかしい時もあれば、それをどう受け取るかという“心の働き”によって初めて成立する。つまり恥とは、外界と内面の想いが交差する地点に生まれる、とても繊
私のブログを読んでくださりありがとうございます。私は否定的な感情や批判的思考が強い方だと思いますがそれを悪いことだと思っていました。人を誹謗中傷したり攻撃したりするために使う必要は全くないですが否定や批判も自分を知るために使えば有効に使えると最近思い始めました。人からこれをやった方がいいとかこれが正しいと言われた時に拒否する気持ちが湧くことがあります。「私はそれをやりたくない」「私はそれを選ばない」「それは私の真実ではない」という魂の明確な意思表示だった
~愚痴、泣き言、悪口などは自分の身体を痛めつける毒になります~私たちは体調が悪いとき、よく愚痴や泣き言をこぼしているように思っているでしょうが、実は不平不満、愚痴、泣き言、悪口、文句(私はこれらを五戒と呼んでいます)という否定的な感情が肉体を蝕んでいるらしいのです。知り合いの外科医の話によると、「穏やかな言葉を使う家庭」と「怒鳴りあっている家庭」では後者のほうが明らかに病気になる確率が高いようです。「からだの具合が悪いから不平不満を言う」のではなく、「不平不満を言うからからだの具合が悪
フラワーレメデイについてフラワーレメデイとは1930年代に英国の医師であり細菌学者でもあったエドワード・バッチ博士によって開発された、心や感情のバランスを取り戻すための自然療法ですバッチ博士は、花のエネルギーが否定的な感情や精神に働きかけ、肯定的な感情へおきかえていくことを発見し、1936年にバッチフラワーレメディを完成させました。バッチフラワーレメディって何でできているの?花のエネルギーが転写された水ですバッチフラワーレメディの中身を分析器にかけても、
自分の周りのこと、たとえば人目ばかり氣にしていると、実際に起きているかどうかわからないことを想像しはじめます。不登校だったから、大学も通えないんだ。昼間から家にいて、何をしていると思われるのだろう。まだ起きていないことに不安が広がっていきます。それらは現実ではなく、頭の中で作り出しているものです。そのことに氣づかれたら、意識を外ではなく、自分の内側に戻します。何が心配なの?どうなりそうと思っているの?このようにして、自分の心に問いかけていきます。
ハーモニーでは、不安、心配、焦り、不満、怖れ、モヤモヤなどの感情と向き合いながら、現状を望んだ方向へ変えていきます。ハーモニーでは、これらを「否定的な感情」と呼んでいます。多くの人は、そのようなうっとうしい感情は、できれば感じたくないと思っています。そのまま感じていたら、不安のどん底に落ちてしまいそうで、いい面を探して「大丈夫」と思おうとしたり、なかったことにしようとしたりして、向き合わずに過ごしてしまうことがほとんどです。では、なぜ否定的な感情と向き合
結果や出来事に対して否定的な感情が湧くと、私たちの表情も曇りがちになるはずですから、楽観的に捉えるための見方を意識することです。事実は変えられなくても解釈は変えられますし、前向きな感情を生み出せるような解釈ができれば、そのことが自分にとっての健康食品になるでしょう。期待外れの原因は自分勝手な期待なのですから、期待を楽しめたことは感謝なことかもしれませんし、落胆の感情を怒りの感情に変えてはいけません。
骨盤の頭痛を読みながら、小さなつぶやきを時々します。今日のつぶやきは「自分の体を敵視」しないこと。ようやく5章に入って実際のトリガーポイントの自己確認説明に入りました。沢山の(通常はあまりまじまじとみる事はない)陰部の解剖図に、トリガーポイントが指差しで示されています。つまり、実際にこの沢山の解剖図を見ながら、自分のトリガーポイントを自分で確認できるといい事です。私はまだ、実際の確認には至ってはいませんが😉。目次自分の体を敵視しないこと自分の体を敵視しないこと骨盤の頭痛を読み始
告白:サタンは価値のないものを追いかけませんよね?ピクセルショット|Shutterstockスカーレット・ローズ・フォード-2023年11月16日公開「告解の前に感じるあの感覚は緊張なんかじゃない」と、かつて私の青少年牧師は言った。「それはサタンがあなたを止めようとしているんだ」2026年の四旬節、アレテイアは福音を伝えるために皆様のご支援を必要としています。私たちの使命を継続していくためには、皆様のご支援が必要です。私たちの使命を支援するために今すぐ寄付してくださ
こんにちは~量子場師tomokoですご覧いただきありがとうございます梅を見に行ってきました♪私はこの1年、学校の役員をしていました。同じ役員に、いつも欠席する人(Aさん)がいたんですね。急用だったり、家庭の事情だったりきっと欠席せざるを得ない事情があったのでしょうとは思うんですけどね…聖人君子ではないので「マジかよ」とか思うわけです。先月、その方から欠席の連絡が入って上記のように思ったら…なんだかその夜眠れなくなりましたそして、
「常に前向きでいなければならない」「ワクワクしていなければ願いは叶わない」そんな「引き寄せの法則」の教えを忠実に守ろうとして、かえって苦しくなってしまった経験はありませんか?拙著『「ポジティブ」をやめた瞬間、引き寄せは始まる』では、20年もの間「引き寄せ難民」として試行錯誤してきた私自身の体験から見えてきた、全く新しいアプローチを綴っています。■無理なポジティブが引き寄せを邪魔する理由多くの人が陥りがちなのが、ネガティブな感情を「悪いもの」として蓋をしてしまうことです。しかし、心の中で
不安や心配、焦りを感じると、私たちの意識はつい外に向きます。「子どもがこうだから」「前からずっとこうだったから」「どうしてあんなことを言うのだろう」ハーモニーでは、その感情の奥にある“本当に大切にしたい想い”にそっと光をあてていきます。否定的な感情と向き合うことは、最初は慣れなくて、戸惑いもあります。戸惑いながらも、何度か向き合ううちに、無理に子どもを動かそうとしていた頃よりも、心が穏やかになり、親子の間の空気がやわらいでいくのを感じられるようになります。
心を天気にたとえると今の君はどんな気分かの?「カラッと晴れている気分」と言く人もいれば、「少し曇っている気分」と言う人、「激しく雨が降っている気分」と言う人もいることだろう。いつも心が晴れている気分だと気持ちいいけど、時には曇りや雨が心地よく感じることもあるものだ。なぜなら空の天気が変わるように心の天気もうつり変わるものだからだ。「ココロはコロコロ変わるから“心”と言う」と言われているくらいに、心は言葉によっても変化する。そして心が動き感じるから、そこに“感動”も生まれる。否定的
その場で一対一で争うのではなく、時をずらして採点を競う競技はとて残酷なものだな!とフィギュアスケートペアの放送を見ながらつい考えてしまった時計代わりにつけたテレビ、朝ごはんを食べながらレギュラー番組そっちのけで流されたオリンピックはりくりゅうペアとその後のチームの演技日本のペアが終わった時点ではトップの成績だが後に控えているのは成績上位のペアで彼らの成績次第で順位が決まる全部が終了するまで待つ両人の内的な時間はとんでもなく長いと感じられたと思うそれはテレビを見ている人も同じ
夏目漱石は「夢十夜」という作品を書き黒澤明は「夢」という映画を作ったが基本的に他人の夢の話ほど聞かされて面白くないものはないそれでも何か記録に残そうと今回blogに書いてみた夢には深層心理が出てくると云う昨夜の夢はスパイか秘密工作員となって世界中で戦っている夢で壮大な敵に様々な対応をして行くもジリ貧になっている…って話であった仕事が切羽詰まってどうしようか?時間に間に合わないのでは?と云う焦りが夢に出た感じであるが昨日の仕事で少し先が見えて来た為か今夜の
焦りや不安を感じると、私たちはつい、その気持ちを早く消そうとします。心地悪いから。落ち着かないから。こんなことを思ってはいけない気がするから。このようにして心地悪い感情は、「ついなかったこと」にしたり、「前向きに考えよう」と切り替えてしまいがちです。切り替えても、突然ふと沸いてきた不安や焦りに押し流され、不安や焦りが続きます。不安は不安の奥にある大切な想いに氣づいてほしくて、不安というサインを出しています。本人がサインを受け取るまで、出し続けてきま
【第4154回】>南アフリカのコーサ人は、対立が起きると、ゾトラという公開会議で関係者全員に話をさせる習わしを何千年も守っている。ゾトラは何日も続くことがあり、全員が公の場で話をし、「当事者双方が否定的な感情を全部吐き出す」ことが目的である。彼らコーサ人の間では、いまだかつて戦争が起きたことはない。>(p.238「第3の案」スティーブン・R・コヴィーキングベアー出版2011年)いわゆる“インディアン”アメリカ先住民族でも同じような会議のあったことを聞いたこ
「世の中いろんな奴が必要だあんたもいろんな奴の一人だよだからあんたもいてて良いんだよ」いやいや、居てなきゃいけないんだぞ。みんなどこかで必要なんだから。
似たものは引き寄せられるという宇宙の法則それが『引き寄せの法則』だがこの法則には7つのコツがある1.望むものに意識の焦点を合わすラジオの周波数を合わすようにあなたが意識を向けた事が現実に引き寄せられる2.無い→在るに意識を向ける多くの人が『無い』事に意識を向けることで『無い』現実を引き寄せている3.否定的な感情を手放す望みと逆な事が引き寄せられたとしたら望みと同時に出した否定的な感情が引き寄せた結果だ4.頑張って強引に引き寄せようとしないただ望むものに思考を
人はしばしば欲求を推進力として動く目標達成獲得承認それらは行為を組織し世界を直線的に進めるときには否定的な感情さえ燃料として機能するこの構造は多くの局面で有効だだがある段階に差しかかるとそれらが静かに使われなくなる拒否でも断絶でもないただ選ばれなくなるすると進行の座標が一時的に失われるこれまで当然とされてきた「目的を立て考え行い結果に至る」という枠組みが働かなくなるここで新たな意味や目的を置けば構造は言い換えられたまま存続する
意識変化せよある信仰を持ち始めた信者が、牧師先生の前で不平を言っていました。「神様はしてはならないということがあまりにも多すぎます。お酒も飲むな。タバコも吸うな。これも駄目で、あれも駄目だ。干渉がひどすぎます」すると牧師先生が聞きました。「ある人が、最高級の洋服で靴を磨いているのを見れば、あなたは何と言いますか。洋服でどうして靴を磨くのですか。頭がおかしくなったのではないですかと言うでしょう。もし高価な陶磁器を、犬のお皿に使っているのを見れば、どうしますか?何千万もする陶磁器を犬
昨日の続きです。誰かが緊張していると、家庭全体も緊張します<1>中村さんにとって、ハーモニーの取り組みは、最初は戸惑いも多く、簡単ではありませんでした。ハーモニーでは、まず親御さんご自身の否定的な感情と丁寧に向き合います。その奥にある「本当に大切にしている想い」を見つめ直し、その想いを土台に、お子さんとの関わり方を少しずつ整えていきます。親御さんの心を何よりも大切にすることを大切にしています。心からの想いが育ってくると、そのあたたかさは自然とかずや君
『自分と繋がる事』まず、この文章の意味がわからない何言ってるかわからないそんな人も多いかもしれない。『自分と繋がる事』ってのは、なんとなく大切というのはわかる。でも問題は、どういうことかよくわからないという点とどうすれば繋がれるのかこの二つの部分なんだと思う。まずひとつ目自分と繋がるというのは、自分の感情と繋がるということ。自分から出てきた感情自分から滲み出てきた感情それを細かく感じ取り、感じきるということ。そして、二つ目感情が滲み出てくると多くの人は特に否
「イヤだなぁ」「どうなるか不安」「なんでこうなるの!」「心配でたまらない」「間に合うかしら(焦り)」こんな気持ちが湧いてくると、心地よくないため、早くその状態から抜け出そうとして、原因を探したり、安心できる方法を考えたりする方が多いものです。すぐに答えや対処を探す前に、ほんの少し立ち止まってみます。不安、心配、焦り、苛立ちを感じている「自分の心」に、そっと目を向けてみます。何が起こりそうで不安なの?どうなるのが嫌なの?本当は、何を伝えたくなっている?