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ちょっと珍しいお酒をいただきました。「どぶろく」です。岩手県、民宿とおの「振郷農贅(ふるさとのうぜい)」という生どぶろく。どぶろくも、こんなにおいしくなるんだ。。感心しました。そして。。滋賀の吉田酒造「吟花純米吟醸生原酒」です。とてもフレッシュな味わいでフルーティー。酸度も高いのですが、とても爽やか。琵琶湖の魚に合わせたいお酒ですね。
毎度ブログのアップ遅れ気味の飲兵衛廃人です(^▽^;)12月初旬、都内に有る秘密のお店、吟花さんで外飲みしてきました。◆吟花◆女性しか予約できない、お肉と日本酒のお店です♪◆神田駅近くにある立ち食い焼き肉のお店『六花界』のオーナーが経営している秘密の隠れ家です。食べログには掲載禁止、住所は非公開、一見さんお断りで、基本的に女性しか予約ができません。また料理の写真は、ネットへのアップ禁止どころか、個人的な撮影すらNGです(´・д・`)今回で9回目の訪問です(*^^)v
.毎度ブログのアップ遅れまくりの飲兵衛廃人です(^▽^;)11月中旬、下北沢にあるちょっと変わったお店、誦月さんで外飲みしてきました。◆11月の外飲み◆誦月◆201911月◆以前、神田の女性しか予約できない『吟花』の女将だった美樹さんが新たに開いたお店です。ロケーションは下北沢から徒歩10分くらい、閑静な住宅街のマンションの1Fにあります。スパイスワインのお店、カフェドソレイユの一角を曜日指定で借りて開いているそうです。今回が初めての訪問でした!コチラのお店
毎度ブログのアップ遅れまくりの飲兵衛廃人です(^▽^;)10月下旬、都内に有る秘密のお店、吟花さんで外飲みしてきました。◆吟花◆女性しか予約できない、お肉と日本酒のお店です♪◆神田駅近くにある立ち食い焼き肉のお店『六花界』のオーナーが経営している秘密の隠れ家です。食べログには掲載禁止、住所は非公開、一見さんお断りで、基本的に女性しか予約ができません。また料理の写真は、ネットへのアップ禁止どころか、個人的な撮影すらNGです(´・д・`)今回で8度目の訪問です(*^^)v
毎度ブログのアップ遅れまくりの飲兵衛廃人です(^▽^;)7月下旬、都内に有る秘密のお店、吟花さんで外飲みしてきました。◆吟花◆女性しか予約できない、お肉と日本酒のお店です♪◆神田駅近くにある立ち食い焼き肉のお店『六花界』のオーナーが経営している秘密の隠れ家です。食べログには掲載禁止、住所は非公開、一見さんお断りで、基本的に女性しか予約ができません。また料理の写真は、ネットへのアップ禁止どころか、個人的な撮影すらNGです(´・д・`)今回で7度目、新女将の原田歩さんになって
今年初めての「吟花」さんへ予約4ヶ月待ちの看板のない、お肉料理に日本酒のみの変態なお店(笑)予約は基本、女性しか出来ず、男性は女性に連れてきてもらわなければならない毎月1日に4ヶ月先の月の予約が開始されるので、うっかり忘れるとまたしばらく予約が出来ないそんなこんなで年に数度お邪魔できるかなという感じですが。。今月から女将が変わりました前任の女将はめでたく寿退社初代の女将は、日本酒が好きすぎて造り手に回りました(^_^;)新女将は、元々「吟花」さんのお客様だったそうで、女将を募集し
女性しか予約の取れない会員制の住所連絡先非公開のお店「吟花」。会が始まってから終わるまで、写真撮影も禁止なので、撮影したのは最後にならべたお酒の瓶と集合写真のみ。料理の詳細も書かないでおいたほうがいいのかな?豆乳にあんなものを混ぜたソースとか、お酒で炊いたご飯とか、ほんと日本酒にぴったりと当てはまる料理が出てくる。これらの料理を、女将のみきさんの蔵や作り手、酒の作り方等の説明を聴きながらいただくと、余計に旨く感じてしまう。なかなか行けない店だけど、また機会あれば行きたい店の一つである。
久しぶりの「吟花」さん看板の無い、予約4ヶ月待ちの、日本酒とお肉のコラボのお店いつも一つの酒蔵さんのお酒を色々飲み比べますが、今回は奈良県の今西酒造さんのお酒「みむろ杉」ちょっと白濁した微炭酸のものがかなり気に入りました麦味噌と酒粕を使ったポットパイが、クリーミーなのに乳製品は一切使ってないことに驚き歳のせいか、だんだん日本酒が好きになってきてるんですよねぇ(^_^;)前は悪酔いするからとかなり敬遠してたんですが、お酒が強くなったのか飲み方覚えたのか、そこまで酷いことにならないし酷
看板の無い日本酒とお肉のコラボのお店「吟花」さん。予約四ヶ月待ちの人気店様々なルールがあるこのお店は、好き嫌いが分かれるところではありますが、たまにこの独特な空間で日本酒と肉料理を味わいたくなる先代女将から変わって、今の女将が今月で1年らしく、個人的1周年と言うことで、いつもより良い物出してくれました🎵本日のお酒は山梨の「武の井酒造」さん。ここのお店は1日1酒造1つの酒蔵さんだけのお酒の飲み比べ方式「青煌」(せいこう)は、つるばら酵母を使ったお酒。使用してるお米は色々違うので、そ
久しぶりにお邪魔して来ました「吟花」さん。予約4ヶ月待ちの・・女性しか予約出来ない・・看板のない・・日本酒とお肉料理を合わせる・・ビールもサワーもワインも飲めず、その日選ばれた酒蔵の日本酒しか飲めない・・独特なお店。今回は、徳島のお酒司菊酒造さんの「きらい」シリーズ前は「喜来」と書いていたのを、女性のアドバイスによってひらがなに変えたそうです。私は今回、赤ラベルがたいそう気に入りました赤ラベルと黒ラベルは、同じ米・同じ酵母をつかっているのに、香りも味も違って。何が違うかと
神田の六花界系列の肉懐石?と日本酒のお店。住所非公開、予約は女性のみ可(男性は連れて行かれるなら入れます)、料理写真の撮影禁止、といういわば隠れ家的お店です。真っ暗なお店に通されて、女将(と称する方)から、お店でのお作法や日本酒の薀蓄を聞いてから明るくなってお料理が始まります。(暗いままだったらどうしようかと思ったw)日本酒やお料理に親しみが薄い方なら、お話は楽しめるかも。お酒はだいたい2回で変わるらしいです。(一升瓶で2回転、と話されてました、10人までなのでちょ
毎度ブログのアップ遅れ気味の飲兵衛廃人です(^▽^;)4月中旬、拙生お気に入りの人気食べロガーのIさんと一緒に外飲みしてきました。Iさんにはすでにいろいろなお店に誘っていただいき、とてもいい経験をさせてもらっております。特に一見さんお断りのお店も良くご存じで、今回は、さらに謎が多く、とても稀有な紹介制のお店でした!◆吟花◆2017年4月◆こちらは神田駅近くにある立ち食い焼き肉のお店『六花界』のオーナーが経営している秘密の隠れ家です。食べログには掲載禁止、住所は非公開、勿論
神田駅から徒歩10分かからないぐらいの路地にひっそりとひっそりと佇むお店【吟花】に伺う機会を得たのは2度目の事時刻は昼の12時誰もがここがお店とは想像がつかないであろう佇まいです扉が開けられ中はほぼ真っ暗女将を囲みコの字型に座って行きますこちらは4カ月先まで予約不可能さらに女性からの予約のみを受け付けるというお店(予約は女性からのアクションのみですが男性も入れます)女将の説明を聞きつつ一蔵の日本酒を頂きながら肉料理をおまかせで頂くスタイルなのです
看板のない、予約は4ヶ月先、しかも女性しか予約出来ない(男性は連れてってもらうのは可)お店「吟花」しかも、お肉料理と日本酒をコラボするお店「吟花」お酒は最初から最後まで、1つの蔵元さんの日本酒のみを味わうお店「吟花」とまあ、なかなかにこだわりのあるお店なんですが。日本酒好きな方たちをお誘いして今年初「吟花」今回のお酒は宮城県の萩野酒造さんの「萩の鶴」と「日輪田」同行者の1人が仙台出身なのでメチャ喜んでたーこちらの蔵元さん、まだお若い方らしいんですが、美山錦の魔術師と呼ばれているそう
大抵予約は4ヶ月待ちの、しかも女性しか予約出来ない、看板もない完全予約制のお店「吟花」。完全禁煙で外でも喫煙禁止なので、喫煙者は無理なお店ビールさえも出ない、日本酒オンリー、しかも毎回一つの酒蔵さんをフューチャーして、その酒蔵のお酒しか出さない。そして、合わせる料理は肉料理‼️すこぶる特徴的なお店に久しぶりにお邪魔したのは昨年末の話し書こう書こうと思いながら年を越してしまいました(^_^;)ここの女将をやっていた女性は日本酒が好き過ぎて作り手側になったそうで、新しく女将になった方とこ
吟花竹生嶋どちらもおいしゅうございましたよしだあきこさん(@yoshida_mokko)が投稿した写真-2016Aug28:26amPDT