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小田和正さんの「超大特集」の第49回です。今夜は「君との思い出」を新規掲載。リリースは1995年11月。オリコンアルバムチャート1位を獲得した小田さん初のセルフカバーアルバム「LOOKINGBACK」に収録された唯一の新曲として1曲目に収められています。シングル「君との思い出」のオリコンの最高位は23位でした。作詞/作曲/編曲(アレンジ)すべて小田和正さん。以下はWikipediaにあります「君との思い出」と「LOOKINGBACK」に関する記事です。*******
小田和正さんの14枚目のシングル「君との思い出」です。1995年11月22日リリース【収録曲】1.君との思い出2.やさしさにさようなら作詩・作曲は小田和正さんです。「君との思い出」と「やさしさにさようなら」は、セルフカバーアルバム「LOOKINGBACK」に収録されています。『LOOKINGBACK小田和正』小田和正さんのセルフカバー・アルバム第1弾「LOOKINGBACK」です。1996年2月1日リリース
70年から75年にかけて“アローン・アゲイン”(全英3位・全米2位)“クレア”(全英1位・全米2位)“ゲット・ダウン”(全英1位・全米2位)など立て続けにヒットを放ったのがギルバート・オサリヴァンでしたその彼のCD「ザ・ベスト・オブ」から♪君との思い出(89年)をVideo映像と合わせて楽しんでください。
コンサートの余韻に浸る間もなく新しい情報がどんどん入ってるくる(喜)ドーム公演は結局下書きで終わってしまったので今回は頑張って記録を残そう…٩(ˊᗜˋ*)و(少しだけ…)♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*座席は2階席の最前列…会場は思ったより狭く肉眼(メガネあり)でも見えるこの時、スタトロがあるとは知らない私…•*¨*•.¸¸♬︎オープニング予想以上の太鼓の音キレッキレのダンスまさかのオールバック綺麗なお顔が全
朝7時の「シマエナガのうた」は、依然かかさずちゅんと楽しんでいます。あおいちゃんが怪訝な顔をしていますが、構わずちゅんと一緒に踊ってみせる。時折、涙が零れそうになるけど、この時間だけは私はちゅんのもの。あおいちゃんには悪いけど、ちゅんだけの私でいたいのです。ちゅんはこだわりが強いトコがありました。たとえば葉モノ。小松菜はどんなに用意してもダメ。最初こそ齧ってくれたものの、結局食べるまでにはいきませんでした。今考えてみると私が目
どんなに高価なものだろうと、希少なものだったとしても、そんなものは何の意味もなかった。それがちゅんと暮らして知ったことです。ちゅんのために、と買ったものよりもたまたま机の上に置いていたものを彼は気に入っていました。弟にもらったポインコが、あんなにもちゅんの宝物になるなんてまったく想像もしていなかった。正直、あのポインコにいには貰ったことさえ忘れていたモノでしたから。夢中になると言えば、前に飼っていたオオホンセイインコも、実家にいる
須磨海水浴場の砂浜を歩いていました。ふと、小田和正さんの「君との思い出」を口ずさんでいました。♪こんなに会いたいと思うのはきっと~♪♪だぶんこのまま二人もうあえないから~♪♪誰もいない冬の海を歩く二人が好き~♪♪あんなふうに出会えたあの夏の日が好き~♪なんかちょっとセンチになりかけました。
まためぐり合う春を待っている時よつづれそして人は皆僅かな誇りと運命を感じている此処には過去も未来もない今しかないまわり道も意味がある修行(おしえ)と気付く日が来るきっとどこかへとつながっている冷たい石の上を歩く靴音が懐かしいよね許せなかった幼い日どうかせめて前途ある未来に...君の胸の中に何も持たずに今飛び込んでいけるならねえいきたいよ何処か果てまで悲しい雨が心を濡らしてゆく止まっていた時計が今動き出すから君と眠る時間他人(ひと)には見せない
志村動物園見ています。今でも亡くなられたとは思えなくて。過去の映像見ても笑わせて下さる。チンパンジーのパン君との思い出の映像が一杯。お人柄が滲み出て来ています。目線が優しくて楽しんでらっしゃって。ただただ御冥福を祈るばかりです。
服は買えば増える、ものも増える、楽しいかった思い出も増える笑い合った思い出も増えるせつなかった思い出も増える服、もの、思い出は増えるもんよね普通、でも、君との思い出が急に止まって思い出が増えるものから増えないものに変わってしまう時君はもうこの世にいない、増えていくのは涙と後悔だからとても大切な思い出へと変わる。止まらないで欲しかったな。そんな泣くなってけいご、こうた俺も泣いちゃうからってうんもう泣いてるよ俺。もうこらえきれない涙が止まらないいつかって思うけど
青春時代の憧れの君との思い出に心を持っていかれた夏の夕暮れお盆の送り火
どうしてだろう飲み干したのは君との思い出が詰まった赤ワインこぼしたのかな頬を伝わるのはキラキラと透き通った白ワイン
おはようございます、1月15日は「いちごの日(語呂)・ウィキペディアの日(2001年)」です、石岡市のお天気は☁です、お給料日の今日1日「大切に!」です。今宵きみのりが、ご紹介する、懐かしい曲は、シンガーソングライター・音楽プロデューサー・オフコースリーダーボーカル「小田和正」さんの、1995年14枚目のシングル「君との思い出」です、なつかしいですねぇ~。
忘れられないよ君のことだけは忘れられないよ君が好きだから
気がついたら君との思い出を思い出してる1人でにやけそうになって手で顔を覆ってけどそれは過去のことであって未来ではない
どんなに愛しいと思っても時間(とき)は留まる事なく過ぎていき目まぐるしく流れて行く日々の中で自分だけが取り残されて居るみたいあんなに好きだった筈の歌も今はあまり思い出せなくてこうやってひとつひとつ思い出を失っていくのだろうあの頃に戻りたいそう思ってしまうのは先の見えない不安に押し潰されそうになるから迷いながら僕は何処へ向かうのだろう君との思い出を少しずつすり減らしながらいつも
ねぇもっと強くこことここくっつけてねぇもっとしっかりこことここくっつけて思い出の箱中身がこぼれ落ちないように思い出の箱大切にしまっておけるようにフタを止めてそうしたら重なるいくらでも重ねられるしっかりとめて強いガムテープ持ってきて思い出の箱何個でもとめる