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初めての彼の嘲(あざけ)り哀しくて心の痛み肌へと残り😸孝子先輩は、モモさんの言う「冷めた肌」つまり不感症なんかではなかった。「オクの優しさが好き・・・オクだと心が安らぐの・・・」って、僕のペニスで、何度もアクメへと堕ちて行った。ただ先輩は、トラウマを持っていた。君(美衣)が僕に、「サヨナラ」の表情を見せた夜、孝子先輩は、優しく僕を素肌へと包み込み、そっと抱いてくれた。でも、その翌朝、朝顔を見ながら
憧れの囁きに酔い香りへと痴れて恥じらい夜へと脱いで😸孝子先輩が、アイツに連れて行かれた店は、君(美衣)が、琥珀色の酔いへと誘われ、キャンドルの揺らぎの中で、アイツの囁きと、イランイランの香りへと堕ちた店だった。君が、アイツに言われるがままに、店の中で服を脱ぎ、下着を取って、乳房を晒し、そして男達に見られながら、オシッコをさせられ、性奴隷へと貶(おとし)められた、あの店だった。孝子先輩にも、その
憧れの肌に寄り添うシルエット目が触れ合って恋へ誘われ😸蒼白い夏の夜明け前、ひと夜の余韻を残し素肌で立つ孝子先輩は、美しかった。僕も先輩も、昨夜そのままに裸だった。そして先輩は、アイツ、いや隆彦から貰ったと言う青い朝顔の花へと、朝露みたいな綺麗な涙を零していた。「夏の朝顔の葉の朝露って、綺麗でしょ?」「えっ」「殺風景なマンションのベランダに、風情を添えてくれるでしょ?だから好きなの。だから早起きし
ゴメンねと誘惑の夜しおらしく寄り添う髪の乱れに甘え😸僕は、やはり歳上の女性の乳房に、甘えるのが好きだった。3人の姉達に育てられ、中1の11月まで一緒にお風呂に入り、また、射精とは知らずに夜、布団の中で、姉のパジャマのお尻にペニスを擦りつけ、射精していた。だからか、女の人に裸を見られるのも、ペニスを見られるのも全く平気だった。でも、男子に裸を見られるのは恥ずかしかった。それが多分、君(美衣)と
匂う肌ペニスを持ったミストレス君が僕へとサヨナラ見せて😸19歳の昨年末、君(美衣)の中に息づいていた性的倒錯は、アイツによって性依存症へと芽吹いしまった。そしてカウンセリングの中で、PTSD、露出癖、火炎性欲者、マゾヒズム、サディズム、子供帰り、解離性健忘などが、君の心の中で複雑に絡み合ってコンプレックスを作りあげていると、臨床心理士の静香さんが言っていた。そして今でも君は、イラン
君の前素肌で僕を誘う人涙の君へ首輪をつけて😸隣りの部屋から、お母様(杏衣)の、愛欲の美しい調べみたいなよがり声が、聞こえて来ていた。お母様は、モモさんに抱かれていた。そして君(美衣)は、モモさんに裸身のまま寝かされていた。淫らさが引いた君は、吸い込まれように可愛らしく、いじらし程に綺麗な素肌をしていた。やがて君は、僕の胸の中で、トロンと目覚めてくれた。「お母様、モモさんに抱かれてるのね?」僕は
縛られて風へと肌を放置され乳房交える女へ堕ちて😸君(美衣)とお母様(杏衣)は、全裸で首から股間へと縄を食い込まされ、後ろ手に縛られた状態で、資材置き場の木に縛りつけられて、放置された。「性依存症で、露出癖。おまけにマゾヒズム。たまらないでしょ?全裸で縛られて放置されるだけで、男に犯されたくなるでしょ?何分、堪えられるかしら?もしかして、もう濡れてる?おもしろいわ。私のオンナにな
君には何度も言ってるからわかると思うけど、実際に目の前には、何もない。手触りと、視覚を、聴覚を統合して、何かを想像しているだけなんだよ。楽しいのも想像なら、苦しいのも想像なんだよ。夢を見るよね、でもそれは目の前にはないよね。でも違う。あるんだよ。だって何も違わないじゃない。ただ、目が覚めた時、あ、夢か……。って思い直すだけ。そして、にべもなく捨ててしまうだけ。夢を追う。って、現実を追う事を言うよね。つまりそういう事だよ、あくどきものよ
猿ぐつわ首輪にリード四つん這い素肌で君が風へとしゃがみ😸君(美衣)とお母様(杏衣)は、男達によって、いたぶられるように体を洗われた後、抜け殻のように微睡んでいた。性へとリビドーを使い果たした素肌は、静かに美しさを見せていて、綺麗なシルエットが立てる寝息が、可愛らしかった。僕は何故か、孝子先輩の素肌を抱いて眠っていた。僕の前で、レズをカミングアウトした素顔の素直さに、僕は惹きつけられ、離れ難かっ
顔面へ恥辱の騎乗君こころ失くし支配へ恍惚の笑み😸君(美衣)もお母様(杏衣)も、いや、この僕さえも、モモさんが演出する淫らな夢みたいな光景に、完全に正気を失い、心を麻痺させらていた。全裸で寝転がる君とお母様の素肌へと、男達の放尿と射精が終わると、「孝子、分かってるでしょ」モモさんの雰囲気は、まるでサディスティックな女王だった。「嫌。私、辞める。オクの前で、ウンチは・・・ウンチをする姿を、オクには
君を探してる人混みにまぎれ君を見失う街角や街灯の下君は居ない君を探してひたすらに街を走る君に会いたいいまこの時想いが伝わってなくてもいい君に居て欲しい話せなくても君に居て欲しいただただ君に居て欲しい何も望まない君が居てくれるそれだけでいいできれば話しもして欲しいけどできれば微笑んで欲しいけどそれでも居てくれるだけで君を感じていれるだけでそれだけでかまわない君がここに居るその事が
真面目な君に不真面目な俺きっと君は何の変哲もない真っ直ぐな道を何事もなく真っ直ぐに進むのだろう俺の道にはごみがあったりいきどまりだったり暗かったり前すら見えなかったり君と同じ早さでは進むことはできないだろうでもきっと君は待ってくれてるんだろうねたどり着くかもわからないこんな俺のことを迷いもない不安や恐れもなく信じて待ってくれてる君の姿しか俺には想像できないこんなたよりがいも安心感もない俺のことを
絶頂に痴れて女を剥ぎ取られあらがう心男へ貢ぎ😸君(美衣)とお母様(杏衣)は後ろ手に縛られて、全裸で彫師の前に正座させられていた。そして彫師は、モモさんの手でペニスをしごかれて、間もなく君とお母様の顔へと射精した。スッピンの綺麗な素肌が、彫師の精液で汚されたのは、見ていて、少し可哀想だった。だがそれ以上に、お互いの顔に付いた彫師の精液を、舐め合う君とお母様が、惨めで憐れだった。そして縄は、
彫師へと堕ちて素肌に縄受けてかしずく素顔恥辱へ汚れ淫らさの罠へと堕ちて歳上の肌を奪えば心囚われ男へとひれ伏し顔に屈辱の支配のシルシ惨めに受けて😸君(美衣)とお母様(杏衣)は、彫師に抱かれ、恍惚とした甘美な時間へと彷徨っていた。君は彫師に乳房へと、素肌へと愛撫を受けながら、全裸でお母様の顔面に跨り、子供のように甘ったるい喘ぎ声を上げ、アクメへと堕ちて行った。そしてお母様も、彫師の巨根に容赦なく突
香りへと揺らぎへ正気奪われて哀しき素肌性奴へ堕ちて😸君(美衣)もお母様(杏衣)も、美しかった。でも、目を背けたくなる程に、憐れで惨めだった。彫師のペニス欲しさに、モモさんに言われるがまま、男達の見ている前で、母娘レズの交わりを見せて、その痴態はビデオ撮影されていた。そしてまた、モモさんのひと言で、男達に抑えつけられ、身動き出来ない状態で、股間へと、肛門へと、乳房へと、延々と電気マッサージ器を押
囁きに自分を失くし娘へと肌を重ねて性奴へ誘い😸お母様(杏衣)は、女に囁かれると、躊躇うことなく、君(美衣)の顔に抱きつき、そして言われるがままに、君へと唇を重ねていた。「お母様・・・どうしたの?アッアッアッ、イヤンッ、アアアーンッ。やめて、やめて・・・」君は、突き上げて来る快感に、キスさえ苦しそうだった。君は、彫師に後ろから抱かれ、肛門へとペニスを挿入されて、執拗に突かれながら、女には電気マッ
後輩にアヌス犯されなお口へ女の舌を淫らに受けて😸君(美衣)は、依光先輩に抑えつけられると、強引にペニスを膣へと挿入されて、犯され、射精された。そして突然現れた女に、「アヌスにも、ちんぽが欲しいんでしょ」って囁かれ、君は、指でアヌスをマッサージされた後、アナルプラグを挿入された。そして女は妖しい微笑みを浮かべなから、クリトリスとアナルプラグへ電気マッサージ器を当て、君の体を、もてあそんでいた。
芝刈り始めた母ちゃん涼しくなるの待ってたんだろうけど大汗かいてるよ頑張れー中は涼しいよ〜♪
あらがえぬ力に君が涙して肌受け入れて哀しく悶え😸君(美衣)は、廣井先輩から逃れようと、手足をバタつかせ、体をよじり、必死でもがいていたが、やがて抗う心を、廣井先輩の男の肌に諦めさせられたのか、力が抜けて行くのが分かった。そして、口づけを受け、淫らに舌を絡められ、乳房への愛撫に喘ぎ声を上げ始め、股間へと先輩の腰を受け入れた。君は、淫らだった。「イヤンッイヤンッ、先輩。気持ちイイ、気持ちイイ・・・アッアッア
あなたの子産めない予感哀しくて知らぬ男の肌へと抱かれ😸七夕の夜、君(美衣)のマンションに帰ると、お母様が居た。お母様は、お父様との離婚の為、高知へ帰り、その後、愛媛県での直人さんとの新しい生活の準備の為、岡山に居る時間はないはずだった。「お父様とは、離婚の目処がついたの。それで、あなたが気になって・・・」「私は、高知のお父様の元に残るって言ったでしょ。直人お父様と、お母様の邪魔はしたくないから」お
「アートと音楽と僕と君」は思わぬ反響を呼んでしまった。それはカフェ友からの絶交宣言。あ、いや、絶交宣言はされていないけれど、勝手にカフェ友から削除されてしまったのだ。なんの断りもなしに。なんて、Japanese.(大文字)「本当にパリに住んでいるのか?」「パリに住んでても日本の文化をパリに持ち込んでるだけで、パリの文化を理解してないのではないか?」「フランス人の友達はほとんどいないのではないか?」「フランス人の友達が例えいても付き合いが浅いのではないか?」と思ったけれど、とりあえず、な
スカートの裾を可憐に翻し渚の風へ僕の名叫び😸二十歳になって、渋川海岸の渚を駆ける君(美衣)は、可憐で可愛らしく、マイクロミニのドレスの裾が、風へと翻る瞬間は、罪な程に清純そのものだった。性欲へ身悶えて、「ちんぽ、ちんぽ」って、服を脱ぎ捨て、哀しい程に子供みたいなラインの体を晒す憐れな君が、同じ女性とは思われなかった。まるで一人二役の、切ない恋の深夜ドラマを見ている、そんな感じだった。「どうしたの?
たかが一日。されど一日。その一日の積み重ねが今日という日。✴︎目の前にいる君に、今日出逢ったのではない✴︎花冠が、今日作れるようになったのではない今この瞬間が全てなら今日という日を信頼しようと思う🍀🍀🍀✴︎Mysanctuary✴︎
七夕の夜を僕へと遠慮する優しき笑顔そっと抱きしめ😸7月7日は、日曜日だった。だから、天の川を見上げるには、悪くはなかった。佐藤友美と谷知子。浴衣の二人と、星に願いたかった。でも、マイクロミニのドレスから伸びた、白い素肌の綺麗な脚で、夜風へと歩くのも、悪くはなかった。「オク。もしかして、夜のこと、考えてる?」「顔に出てる?」友美は、睡眠不足の素顔だったが、素朴な素肌が綺麗だった。「きのうも言ったでしょ?私、今
朝焼けに薄紅色の残月を19(じゅうく)の君が涙で見上げ😸僕と君(谷知子)は、渋川海岸の潮騒を聞きながら、藍色の空に、梅雨の湿り気に滲む天の川を見上げて、初めての夜を、健全に寄り添って過ごした。湿気のせいか、君(知子)の黒髪が匂いを深め、ノースリーブの素肌が、艷やかに汗ばんでいた。僕は、そんなちょっぴりの色香で充分だった。知子は僕に頭を持たせ掛けて、いじらしい程に大人しかった。「星空に、感謝・・・」「
月影に一夜(ひとよ)の香り残し君無垢な笑顔で涙を零し😸渋川海岸の潮騒は、優しかった。僕と君(谷知子)との邪魔をすることもなく、余計なものを闇へと仕舞い込み、静かに繰り返す単調な波の音が、心の痛みへと染み入る旋律のようで、君の涙に寄り添っている、そんな気がした。君は泣いていた。僕の腕の中で、静かに涙を零していた。可愛らしい涙だった。たっすい僕が、君の覚悟を受け止めてあげることが出来ず、君に涙させてしまった。
潮騒の蒼き月影楚々と立つ君黒髪の匂いを抱いて😸渋川海岸で、僕は緊張していた。夕映えが黄昏へと変わり、薄墨色の静けさの中に、君(谷知子)の可愛らしい面差しが、白い霧のように美しく浮かび上がっていた。30秒くらいだったと思う。君(知子)は、フッと大きな息を吐いて、ククッて笑い始めた。「先輩、30秒が限界ですから」「?」「目蓋を閉じて、キスを待てる時間です」やはり、キス待ち顔だった。「ホテル、キャンセルしま
夕映えの潮香に二人寄り添って目蓋を閉じる君に戸惑い😸佐藤友美は、スッと立ち上がった。「風が・・・止まっちゃった」渋川海岸は、夕凪のようだった。友美は、「オクは風。風を私のとこだけに、留めておけない事は知ってる。風は自由に吹くの。知子ちゃんにも吹くのよね・・・仕方ないことなんだけど」って、ついさっき微笑んでいた。「でも私、忘れてた・・・風は、止むのよね」友美は、僕をチラッと見た。あの日のことかと思った。友美は
恥じらいを夏の季節へ脱ぎ捨てて先輩誘う夜に憧れ😸僕は、谷知子に渋川海岸へ誘われた。君(美衣)は、プイッと姿を消して付いて来なかった。でも、佐藤友美は、僕の左側に、まるで白ウサギみたいに、大人しく寄り添っていた。ただ匂いが、いつもと少し違ってる気がした。チラッと見ると、クスッとはにかみ、「今日は、知子ちゃんに、オクをシェアしてあげるの。私は、オ・ン・ナ・ノ・コだから」「えっ?」匂いは・・・女の子の日を
ペニスへと処女の体を囚えられポツリと涙愛しき素肌😸君(美衣)は、処女膜強靭症の手術を受けて、「感じる膣」になって、僕の前に全裸で立ち、お母様や直人さんに見られながら、僕のペニスを膣へと受け入れた。父親の前で、男に抱かれる娘。その背徳的な響きに、僕は多分、正気を失っていた。君は躊躇いもなく、ご両親の目の前で僕へと股を開き、美しい素肌で、淫らに僕の体へとしがみついた。そして君の体は、僕のペニスに濡れ悶え、