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以前は、イオンモール府中の近くに、あったCAFEさんに、行って来ましたモトロク飲食店日曜日休み月・火曜11:30~15:00水・木曜11:30~15:0017:00~22:00金・土曜11:00~15:0017:00~23:00その時は、親戚と伺ったのですが、かなり前のことなので、ブログを始める前、かと思いきや──ブログ記事、書いてました↓『広島のCAFEca
3日目(最終日、12月31日)大晦日、18きっぷの有効期限・ロケ最終日。この日の日中は用事があった為、それを終えて夕方からの撮影となった。↑227系ヒロS37+ヒロS19編成328M【G】普通電車糸崎行き↑ヒロA27編成5626M【Y】快速安芸路ライナー広行き16:05広島―(328M)―向洋16:11↑降り立ったのは向洋駅。12月8日から、山陽本線天神川ー海田市間での高架化工事進捗に伴い、最後まで残っていた旅客下り線も仮線へ切替、旅客・貨物上下線とも
向洋駅周辺で信頼できる歯医者をお探しの方に向けて、「新生歯科医院」の特長をご紹介します。地域密着型の診療スタイルで、患者様に寄り添った丁寧な対応と、確かな治療技術が高く評価されている歯科医院です。たとえば「痛みの少ない治療をしてほしい」「治療内容をわかりやすく説明してほしい」といった希望にも柔軟に対応し、安心して通える体制が整っています。最新の機器を活用した診療と、温かい雰囲気の院内は、幅広い年齢層の患者様に選ばれています。この記事では、新生歯科医院の特徴や提供している治療内容についてわかり
向洋駅周辺で信頼できる歯医者を探している方に向けて、「新生歯科医院」の特長をご紹介します。地域に根ざし、患者様一人ひとりに丁寧な対応を行う診療スタイルが評価されている歯科医院です。最新の医療機器を導入し、痛みに配慮したやさしい治療を提供していることから、幅広い世代の方が安心して通える環境が整っています。さらに、虫歯や歯周病の治療はもちろん、予防歯科やインプラント治療など多岐にわたる診療に対応しており、「歯医者」として総合的にサポートできる体制が整っている点も信頼の理由です。この記事では、向洋
マツダミュージアムへ。広島といえば、マツダのイメージ?せっかくですから一度滞在中に行ってみたかったのです。こちらは、完全予約制。個人(10名以下)の場合だと、見学したい日の3ヶ月前から予約可能。基本平日の9:15~11:15の設定なのですが、1ヶ月半くらい前にはけっこう埋まってる感じ。この日しか無理!の方は、早めの予約がよさそうです。わたしも1ヶ月半前ごろに予約したのですが、そのあとその日はすぐ満席になってました。広島駅からだとJR山陽本線か呉線に
広報ひろしまよりご案内がありました東部地区連続立体交差工事下り山陽本線旅客線の線路切り替えが12月にありますこれに伴い、向洋駅下りホームで、旅客線を走る列車の撮影もできなくなります呉線快速などの通過列車もありますので、白線から下がってマナーを守りませぅ記載はありませんが、別の線路がある貨物列車は対象外だと思われます
呉駅で発見したこの券売機、下車した向洋駅にもありました。これだと障害者割引切符も買えるとのこと。みどりの窓口に並ばずに切符が買えそうです。一つ偉くなった。
再開発中の向洋駅前です。チキン&バジルチーズサンド+コーヒー抹茶とあんタルトのコーヒーアラモード美味しいですよ~!
今回は、向洋駅の訪問記です。(訪問日:2025年3月29日)向洋駅の概要向洋駅は1920年に開業した広島県安芸郡府中町にあるJR西日本山陽本線の駅です。駅構造(駅舎)やや年季を感じる駅舎です。駅舎内にセブンイレブンがあります。(自動きっぷ売場の表記)国鉄感を感じる表記も残されています。(ホーム)高架化工事が行われており、現在は仮線への移行が進められています。山陽本線(旅客線)2線が貨物線2線を挟むような構造になっています。(仮線移行前)元々はこのような感じで
広島県の山陽本線・JR向洋駅周辺で、おすすめの駐車場について調べてみましたJR向洋駅に近い駐車場、相場よりも安い駐車場、穴場な駐車場をご案内していきますぜひ駐車場選びの参考にしてみてください広島のJR向洋駅の駐車場10選!安くて便利なおすすめを解説。広島県の山陽本線・JR向洋駅周辺で、おすすめの駐車場について調べてみました。マツダの本社に近いエリアであり、駅周辺は飲食店などもちらほらありますが、再開発が進められているローカルな駅です。そこで今回フォーカスしているのは、JR向
鹿籠神社からイオンモール広島府中に戻るのですが、ちょうどバスがない時間だったので、向洋→天神川の1駅だけ電車に乗りました。向洋駅北口改札からホームに入ります。こちらは広島方向です。こちらは海田市方向です。電車がやってきました。天神川での下車後に撮りました。
向洋駅広島県安芸郡府中町にある駅です。府中町はマツダの本社が置かれており、広島市のベッドタウンとして急速に人口が増加した町です。日本一人口の多い町として知られています。向洋駅は府中町にある駅ですが、町が広島市に取り囲まれているため、広島市の特定都区市内の駅に含まれています。マツダ本社の最寄り駅のため朝夕はマツダの社員を中心に大混雑します。乗り入れ路線・山陽本線南口駅舎。大きな木造駅舎です。現在、海田市駅から当駅まで立体交差事業工事が行われており、この駅舎も間もなく
■【海田市駅】←向洋駅→【天神川駅】次の目的地に到着しました。山陽本線の向洋(むかいなだ)駅です。乗って来た電車は①番線ホームに着きました。①番線ホーム東寄りに降り立ちました。駅東寄りにある跨線橋は柵で閉鎖されていました。なるほど!隣の階段部分がなくなっています。さらに東側へ歩いて行きました。ホーム上が草叢化していました。一応ココで①番線ホーム東端に着いた事にしました。戻って西側へ歩いて行きました。隣の②・③番線ホームの上モノは全部取り外されていました。改札前を横切
向洋駅まで戻ってきました。ここから電車で帰ります。海田市方向の跨線橋は使えなくなっていました。天神川方向に跨線橋が新設されていました。上りホームですが、従来のホームは使用停止されており、仮線に沿ってホームが新設されていました。電車がやってきました。帰ります。
昨日『山陽本線天神川-海田市間、仮線切替(1)』天神川駅からここまで歩いてきました。ここからバラストが新しくなってます。左側に廃線が残ってます。旧線は一旦左によってまた右に戻っていたようですが、真っ直ぐに…ameblo.jpの続きです。向洋駅(北口)に着きました。さらに進みます。青崎第6踏切です。こちらは海田市方向です。左の線路が旅客上り仮線、右側がまだ使用開始していない貨物上り仮線です。右から、旅客下り線・貨物下り線・貨物上り線。写真ではギリギリ見えませんが、旅客上り線の廃
昨日は1日中雨が降り続いて、今日の写真がありません。2023(令和5)年4月16日、今日は向洋駅上り旅客線と上りホームが役目を終える最終日。なので、過去の記事から何枚か写真をより抜いてみました。フィルム時代の写真はデジタル化していないので、そこまで昔の写真ではありませんが、少し懐かしんでみましょう。冒頭の写真は向洋駅下りホームのメイン改札口と、115系電車。そして仮設新線敷設工事が始まる前の、青崎第6踏切です。その青崎第6踏切からの写真が続きますが、4本の線路が並んだ複々線を行く
今日と明日・明後日の残り3日となった、JR山陽本線向洋駅付近の上り旅客線です。今回は天神川駅~向洋駅間の、仮設新線へ切り替えとなる位置からの写真をUPします。天神川駅ホームから向洋駅方面を見ると、遠くに右へカーブして行くのが見えますが、このカーブはそれではありません。広島駅から海田市駅へ向かって、とても大きなS字カーブを描きますが、向洋駅への右へ曲がる大カーブ群の一部ではあり、ちょうどその出口となる位置です。連続する大カーブを抜けて向洋駅まで短い直線となる現行線ですが、そのカーブを少し
向洋駅の海田市駅寄りにある、青崎第6踏切で撮影したEF210です。地上を走る複々線の、4本の線路が並ぶ最後期のスナップです。上り旅客線が仮設新線へ切り替えられるまで、残り6日となりました。冒頭からの写真は、RedWing-227系もEF210-331号機も、共に下り列車です。RedWing-227系は編成が長いので、呉線からの列車ではなく、山陽本線を駆けて来た広島行きの普通列車。西条駅でこの列車の発車を待って、後追いで発車したEF210が、海田市駅へ停車中のRedWing-227系に追
仮設新線への切り替えが迫る向洋駅。1903(明治36)年12月1日に海田市~広島間の複線化が完成して120年、あと7日で先陣を切ってその役目を終える、山陽本線上り線を行くRedWing-227系です。写真に写っていますが、青崎第6踏切です。この青崎第6踏切は、何故か喋るんですよ。向洋駅を挟んで並ぶ全ての踏切が喋る訳ではなく、警報器が鳴る前に「まもなく上り列車が通過します」または「まもなく下り列車が通過します」と案内が流れる、青崎第6踏切。そして案内矢印表示は、旅客用と貨物用の2つが装着
2日間に渡って降った雨は最大で50mm/hの雨量となり、桜吹雪が舞う幻想期だったソメイヨシノも、過ぎ去る余韻を名残り惜しむこともできずに終わってしまいました。宮島の桜2023も⑦まで更新しましたが、こちらもあと3回で終わります。鉄道写真の方は貨物列車やRedWing-227系は既にUP完了していますが、今日のエトセトラを以って終了です。上り旅客線が仮設新線へ切り替えられるまであと8日と迫った向洋駅。その向洋駅から徒歩約10分の位置にある、千代城跡の住宅街の一角、千代南児童遊園地のソメイ
昨日のRedWing-227系と同じ撮影地での、EF210形電気機関車です。。両地共に高架化事業が完了すると、消えてしまう景観となります。向洋駅の上りホームは仮設新線への切り替えに伴う、仮設新ホームへ移行するまで残り15日となりましたが、この風景が消えるまではまだ数年ありますけど。まずは海田市駅を、貨物線から旅客線へ合流するべく、通過して行く貨物列車です。牽引機はEF210-313号機と、ヒルクライムアタックのために就いた、後押し補機EF210-311号機です。山陽本線上り線は、旅客
残り23日となった向洋駅の跨線橋から、2月11日にRedWing-227系を撮影しました。現在、向洋駅には跨線橋が2つあり、1つは味わい深い古民家に例えたい、戦前からの跨線橋。そしてもう1つは仮説新ホームの供用開始に先駆けて、昨2022(令和4)年に使用開始されたく跨線橋です。古跨線橋下から広島方向を見て架かっているのが、新しく造られた跨線橋です。1944(昭和19)年2月1日に海田市~広島間が複々線化開業される際、先にホームが移設されるに併せて建設されました。RedWing-22
あと30日で仮設新線へ切り替えられる、向洋駅上りホームです。まずは切り替え第1弾として、先陣を切るのは上り旅客線。撮影は2月11日ですが、既に上り線には架線が張られていました。RedWing-227系の写真と言うよりは、終わりの近づく向洋駅を撮ったという写真です。冒頭から2枚目に、ブルーシートでくるまれた塔が立っていますが、線路の切り替えが済むとこれが踏切警報器になります。山陽本線上り旅客線と、貨物線上下そして旅客下り線の間へ、線路の上に線路ではない島ができるようです。3・上客・30
あと36日で使用期限が終了する向洋駅上りホームから、下り旅客線を単機回送して行くDE10-1514号機を捉えました。新ホーム側へ居たので、接近が確認できた時には現行ホームへの移動が間に合わず、通路越しに連写することにしました。まぁ、これもいずれは思い出の1コマですし、広島郷土史の記録にもなります。ブログの写真では判り辛いですが、区名札は関の文字が入っており、JR西日本下関総合車両所運用検修センターの所属機です。日本車輛製造名古屋工場にて落成した同機は、1970(昭和45)年11月12日
残すところ、あと37日で役目を終える向洋駅上りホームから、RedWing-227系を撮影しました。地上に4本並ぶ線路。中四国で唯一の本線の複々線も、1ヶ月強で見納めとなります。撮影したのは28日前の、2月10日です。この日は小雨の降るあいにくの空模様ではありましたが、在りし日の向洋駅を振り返る時には、九牛一毛の風景かも知れません、こんな景色もまた、過ぎ去れば思い出です。ところで227系と言えば、岡山地区に新製配備中の227系500番台Uraraですが、遂に5本目の編成が納車さ
間もなく役目を終える上り線を走るJR貨物のEF210を、仮設線切り替えが済むと役目を終える跨線橋から撮りました。4月16日に、高架線建設のために仮設線路へ切り替えられるので、この美しい複々線の直線は無くなります。地上駅ではなくなるのはもう少し先ですが、4本の線路が並ぶ風景は、残すところ2ヶ月を切りました。冒頭の写真ですが、下り1番ホームにはRedWing-227系が停車中で、下り貨物線には列車がいません。上り貨物線を走って来たのはEF210-168号機ですが、上り旅客線を走って来るエトセ
仮設線路へ切替が行われるまで、あと約2ヶ月と迫った向洋駅。今日はその向洋駅で撮影したエトセトラの写真をUPします。但し、前半の写真は昨年の2月の撮影で、後半がこの金曜日に撮影した写真となっています。ところで線路の切り替えと言えば、大阪駅うめきたエリア開業に向けた線路切換工事が、今日実施中です。JR大阪駅の北側には以前、梅田貨物駅がありましたが、その駅跡の地下に大阪駅構内の扱いの新駅、通称「うめきた新駅」が誕生するそうです。新駅開業は今年3月ダイヤ改正で、開業に先立って地上の東海道線支