ブログ記事186件
ブラックラムズ🏈行こうと思ってたけど✉️来ねーしやめた。まずは原宿ニューバランスへ。奈月セナ×ティム・ギャロ写真展「SILLAGE・シヤージュ」湘南女性写真研究会(ミス湘南)公式写真展『きらめく瞬間』水卜さくら写真展「水うらなひ」の順奈月セナって大野真依レベルのいい女だと思うんだけど、何か弾けないね。後楽園へ。飯田橋→溜池山王休みだしベルサールへ。
第4試合20分1本勝負飯田沙耶、向後桃対なつぽい、さくらあやまずはさくらあやなつぽい入場!!相手は飯田沙耶、向後桃組!!先発はさくらと向後でスタート!!向後のドロップキックがヒット!!なつぽい対向後なつぽい対飯田なつぽいがコーナーからダイブするも…飯田が怪力で受け止める!!飯田のチョップでダメージのあるさくら飯田が最後は垂直ブレーンバスターで…○飯田沙耶、向後桃(12分54秒垂直落下
(−A−)という事で…昨年の話がまだまだ続く私のブログ(笑)、今回からの数回は12/13(土)に静岡県富士市のふじさんめっせで開催されたスターダム『STARDOMinFUJI2025Dec.』の観戦記&行動録をお送りします。'25年の『スターダム』ふじさんめっせ大会は、2/16と10/26にも開催されましたが…10月の大会から約1ヶ月半という短いスパンでまた開催されるのは、ちょっと異例のスケジュールで…ちょっとびっくりでしたね(汗)東海地区のプロモーターの要請なのか、
7・4板橋大会NEWBLOODタッグ選手権月山和香、○HANAKO対向後桃、姫ゆりあ×未だにインイタ行ったことないんだけど見やすいのかな?7・6後楽園ホール大会○ボジラ、青木いつ希、鈴季すず対壮麗亜美×、レディ・C、虎龍清花壮麗が攻めてもボジラ、微動だにもしないのか…シングルで勝てる選手いるのかよ…○朱里対八神蘭奈×八神もWAVE参戦とかでいい試合作れるようになってるんだけどなぁ…フューチャー・オブ・スターダム選手権○妃南対鉄アキラ×大江
岩谷麻優をモデルにした映画『家出レスラー』(24年)がさまざまな人の人生に影響を与えているようだ。マリーゴールドのスーパールーキー、山岡聖怜はアマレスでの実績を引っ提げてプロレス入りしたが、もしもこの映画がなければプロレスと出逢うことはなかったかもしれない。というのも、きっかけはこの映画のオーディション。しかも彼女が応募したのではなく、グラビアアイドルの姉、山岡雅弥が最終審査に進出したというので、オーディション会場(=プロレス会場)について行ったのである。それは、スターダムの20
3・20沖縄大会×金屋あんね対水森由菜○地元沖縄でのデビュー戦、金屋あんねこの手のデビュー戦は大体、数秒ダイジェストだけどちゃんと放送してるってことは結構期待されてる?×玖麗さやか対上谷沙弥○本来だったらスターライト・キッド対上谷沙弥だったが負傷欠場シンデレラトーナメント2025優勝の玖麗が抜擢でも数十秒のダイジェスト…まあタイトル賭けてやったばかりってのもあるけど…じゃあ何でここに組まれた…?3・22沖縄大会ゴッデス・オブ・スターダム選手権羽南、
ニューブラッドタッグ選手権!つまり新人のみのタッグチャンピオン戦!チャンピオンに対するチャレンジャー向後桃&姫ゆりあ新人姫ゆりあさんはまだ所属ユニットが決まっておらずこの試合のでき次第でスターズ加入かどうか決められてしまうので姫ゆりあさんはとにかくがんばります!格上の選手に大善戦!でも残念ながらあと少しのところで負けてしまいまだスターズ加入はできませんでした。でも次は大丈夫だと思います!姫ゆりあさん頑張ってください
はい、今回はスターダム5★リーグ戦においてわたしが思ったことをまとめていこうと思います開幕前から懸念されてた二つの事柄について①出場選手の人数が多すぎる、厳選されてない、5★の威厳が落ちる開幕前までは自分もそう思ってたけど、始まってみるとあまり気にならなくなった考え方次第ですよリーグ戦は予選、本戦は決勝トーナメントだと思えばいいそう思えば、予選からSareee、上谷まで参加しているとても豪華な予選②星調整しているのでは?怪しい試合は
第2試合妃南VS向後桃赤コーナーから登場するは、青いリング衣装に身を固めた妃南が花道を行きます。両者髪の毛を掴み組み手に持ち込みます。妃南が抱え込んだ・・・・!抱え込みからの投げの体勢だ・・・。
6・21国立代々木競技場第二体育館女子プロレスSTARDOM(スターダム)埼玉県出身STARS所属向後桃選手
STARDOM夏の風物詩「5★STARGP2025」出場者決定!STARDOMの夏の風物詩「5★STARGP2025」の出場者が発表されました!今回は各ブロックの出場者について綴ってみたいと思います。出場者の注目ポイント昨年の「5★STARGP」には白川未奈選手が出場していませんでしたが、今年は注目の選手が揃っています。退団した岩谷麻優選手、引退した中野たむ選手、前年の覇者舞華選手、前IWGP女子王者の朱里選手が出場しない中、FWCのコグマ選手と葉月選手も欠場となる「5★STAR
いや~笑ったなあストロングプロレスもいいけどバラエティプロレスは楽しいなあ高木三四郎社長の笑いのセンスはさすがです「イケメン」黒潮TOKYOジャパン選手早くリングに入りなさい!イケメンかどうかというと…同期対決向後桃対長谷川美子この試合が一番まとまなプロレスだっかも笑お馴染み、双子なバラモン兄弟前から2列目の席で口に含んだ水をたくさん浴びました膝の悪いアントーニオ本多選手のくだらなすぎる昔ばなしも健在フィニッシュホールドは「五体不満足」なんじゃそれ笑リングで
思わぬところから飛び込んで来た6/14沼津大会にて急展開て言ってもまだYouTubeのハイライトやバクステコメント観ただけですけど、早速書きたくなったから書いちゃいますよぉ~メインのスターズvsなつ&さおりー+ゆりあ終了後、なんとゆりあがスターズ入りを熱望しかし結果を残してからスターズ入りを正式表明したいとゆうことで・・・なんと向後桃と組んで7/4NEWBLOOD23でNBタッグに挑戦することを表明したいやぁ~、急に面白くなってきましたねぇ~最近
あ、何月度って付けてますけどアバウトですきっちり5/1以降にUPされた画像ってわけじゃありませんからねラム会長珍しく会長がおへそ画像をUP、うれしいねぇ~虎龍清花虎龍「どこ見てんのよぉ~」PON「お・・・おへそです」さくらあやこのコスチュームに変わってからおへそがとても見易くなったよくベルトのバックルのせいで見えにくくなることが多いがさくらはベルトの締め具合を緩めにして、バックルの重みでパンツが下に下がりむしろ見え易くなるよう
今回もSTARDOMWORLDでその模様を見届けました。第1試合からメインイベントまで、内容の濃い興行だったと思います。その中でも特に大きなインパクトを残したのは、STARSの分裂ではないでしょうか。岩谷麻優選手退団後、初めて5人揃っての試合が組まれたSTARS。入場から試合終了まで、連携攻撃も見事に決まり、誤爆もなく、まさにSTARSらしい試合展開でした。羽南選手は、自らのバックドロップホールドで見事に復帰戦を勝利で飾りました。しかし、勝利後のマイクで、葉月選手と
今日はおへその話しじゃなくて、お尻に関する話しです女子プロレス界でお尻と言えば・・・①ヒップアタック、ヒップバットの使い手なかなかお尻で攻撃する選手は居ませんからねぇ~辰巳リカさん、月山和香さん、後藤智香さんぐらいでしょうかいや、最近では刀羅ナツコさん、優宇さんがスティンク・フェイス的な攻撃をするときがあるので、そちらにも注目です②お尻を攻撃する選手はい、シン広田さくら選手のことですカンチョーをフェイバリット・ムーブにしており、女子プロレス
コミケにも行ってるみたい。2023-8月12日~13日東京ビッグサイト『コミックマーケット102』女子プロレス団体『スターダム』向後桃岩谷麻優の自伝映画化である『家出レスラー』企業ブース西3・4ブースNo:1411のサンボーンブース『ドールズフロントライン』クルカイ
🌟スターダム🌟💥試合編(たむちゃんの凱旋イベント)💥続けます。今日も2試合。◆第3試合8人タッグマッチ20分1本勝負羽南&葉月&コグマ&向後桃🆚稲葉あずさ&刀羅ナツコ&琉悪夏&吏南まずはH.A.T.Eからあずさちゃん♡登場H.A.T.E琉悪夏コールあずさ嬢琉悪夏吏南&ナツコスターズ爽やかです✨️✨️向後桃羽南コグマ葉月ニッコニコ✌🏻スターズコールまでは受けさせてもらえました。こももちゃん私、誕生日なのでお祝いしてくださーいお祝いムードで
第3試合20分1本勝負岩谷麻優、葉月、コグマ、向後桃対AZM、星来芽依、鈴季すず、天咲光由まずはフューチャー・オブ・スターダム選手権保持者天咲光由率いるネオジェネシス軍入場!対するは岩谷麻優率いるSTARS!コグマがいつものクマさんポーズ結果一緒にやる天咲ノリツッコミのようなエルボー!岩谷が入ってきて…両軍、入り乱れる!STARSの顔面ウォッシュ競演!!葉月がキャメルクラッチスリーパー!向後桃の
2024・12・24後楽園ホール大会ハイスピード選手権○星来芽依対向後桃×星来は上谷からこのベルト取ったんだっけ?向後はタッグで勝ったから挑戦って感じになったんだろうけど…全然ハイスピードな感じはしないし勝てそうな感じもしない…。チェックメイトは改めて見ると凄い技だな…フューチャー・オブ・スターダム選手権○天咲光由対玖麗さやか×ホント、天咲のDDTは色々なバリエーションで突き刺さって痛快。玖麗も何気に面白い存在になりつつあるな。2024・12・2
ちょっと前にダンプ松本さんをモデルにした『極悪女王』が話題になりましたが、スターダムという団体の岩谷麻優選手の自伝を元にした【家出レスラー】もなかなか面白かったです。原作は⬇️の本。岩谷選手自らが書き下ろしたものです。引きこもりでポンコツだった私が女子プロレスのアイコンになるまでAmazon(アマゾン)今回もネタバレはしません。もちろん、映画ではフィクションも足されているでしょうけれど実話に基づいているから、やはり心を打つものがある。
第4試合ブルーゴッデス公式リーグ戦20分1本勝負妃南、レディ・C〔4敗0点〕対羽南、飯田沙耶〔2敗1分1点〕まずはレディ・C入場!!パートナーは妃南!対戦相手は妃南の姉、羽南!そのパートナーは飯田沙耶!千葉出身ということでレディと飯田が先発!ジャンプしても手が届かない飯田…ならばと足を蹴ると見せかけてのチョップ!!レディも返すが…飯田のチョップが強烈!!場外でアイシングするレディ
第2試合4WAYマッチ20分1本勝負スターライト・キッド対なつぽい対吏南対向後桃まずは吏南入場!!続いて向後桃!もうちょっと活躍して欲しい選手…そしてスターライト・キッド!やっぱり華のある選手!!最後になつぽい!!キッドの視線は…なつぽい…もしくはなつぽいの手にしている白いベルトなのか…?さあ、試合開始!!ロックアップを拒否した吏南が捕まる!若干、ハイスピードチックな展
あの頃は映画を観に行く程の気力がなくて観にいけなかったけど先日親友きくとはなしててそして今日きくからアマプラで観れるって連絡あって早速みた岩谷には悪いけど映画館で観なくてよかったそう思える作品だった映画館で観たかったし映画館で観なくて良かった何回も何回も嗚咽してしまうほど泣いて泣いて泣いたそして見終わったばかりの今全身だるいししんどい最高の作品でしたますます岩谷麻優が好きになったそして向後桃の女優感やばいレスラーなの忘れてたくらい素敵だったあー!泣きすぎた
日曜日はスターダム2日間興行の2日目。前日とは逆サイドからの観戦となりました。試合開始前には練習生による公開スパーリング。デビューする日が楽しみです。第2試合の4Wayバトルに出場した天咲光由選手。2人まとめて逆エビ固め+スリーパーホールドの図(笑)ハイスピード選手権の前哨戦に登場した鹿島沙希選手と八神蘭奈選手。鹿島選手は試合中も休み休み休まれてました(笑)不適な笑みを浮かべる上谷沙弥選手と向後桃選手の場外乱闘に巻き込まれるアクシデント発生。この2連戦で目についたのは新たにGod
土曜日はスターダム名古屋大会を観戦してきました。いつもの名古屋国際会議場が改装工事に入るということで、栄にある中日ホールで開催されました。小さめの会場なのでリングが近いです。月山和香選手のパロスペシャル。ワンダー王者となったスターライト・キッド選手。なつぽい選手。同じくコズエンさくらあや選手。向後桃選手。葉月選手。この日の試合結果はこちら。https://wwr-stardom.com/news/20250112-3/2025年1月11日『NEWYEARSTARS2
(−A−)という事で…新年になってしばらく経ちましたが、とりあえずは昨年書き切れなかった観戦記を粛々と綴って行きますので、「去年の話はもういいよ!」て人以外はお付き合い下さったら幸いです(笑)あ、一応(?)喪中なので、新年のご挨拶はしませんが…今年もよろしくお願いいたします。…喪中でプロレス観に行ってんのかよ!というツッコミは無しでお願いします。そもそも浄土真宗には(長くなるし言い訳がましいので割愛w)。(−A−)そんなわけで…昨年12/21(土)、愛知県名古屋市の名古屋国際会議場イ
10・26ゴッデス・オブ・タッグリーグ開幕戦新宿住友ホール大会レッドゴッデス公式リーグ戦向後桃、○岩谷麻優対天咲光由、AZM×向後は要所要所でいいシーン見せるんだけどなあ…AZMのヘッドスプリング失敗も珍しい…岩谷のスリングブレイドは意外に雑…ドラゴンスリーパーからのドラゴンスープレックスは凄い!センダイガールズ10・18仙台PIT大会じゃじゃ馬トーナメント準決勝○さくらあや対YUNA×センダイガールズ10・20新木場大会じゃじゃ馬トーナメント決勝