ブログ記事25件
2004.5.16新潟11レース第26回新潟大賞典(GIII)⑬スーパージーン向山牧単勝東京競馬場にて購入
2025.4.29笠松8レース第2回ウマ娘フジマサマーチ賞③トーホウビエント向山牧単勝金沢競馬場にて購入
新潟競馬場のメインは、夏の開催。近年の暑すぎる夏対策で、午前と3時以降の2部制が定着して行くことになる。JRAの夏季番組を見て、注意深く見ないと気付かない点。これまでは、指定印だった函館の巴賞、福島の福島テレビオープン、札幌の札幌日経オープン、新潟の朱鷺ステークスが特指印に。福島と札幌のそれはレース名が変わった。指定と特指の違い。地方競馬の馬が出られるレースであるが、特指は2歳時にJRA認定競走に勝った馬しか出られず、年齢を経ると出走資格を失う。指定は地方競馬に所属すれば出られるレース
2025.1.9笠松9レース第2回笠松若駒杯(P)⑩モモジロー向山牧単勝浦和競馬場にて購入
クリックすると音が出ます🏇松本一心騎手1着❗️筒井騎手&髙木騎手の最終レースの返し馬行くところ🏇最終レースは髙木騎手1着❗️2着は向山騎手❗️今日二人の応援幕出して二人のワンツーが出たーーーーーーーー❗️
クリックすると音が出ます🏇明星晴大騎手1着❗️長江慶悟騎手1着❗️川嶋弘吉先生2500勝達成🏆決めたのは所属騎手の向山牧騎手❗️
クリックすると音が出ます🙇♀️向山騎手20000回騎乗おめでとうございます㊗️✨✨
昨日、第31回平安ステークスが行われ、ミトノオーが逃げ切り勝ちした。31回目ということで、第1回が行われたのが30年前となる。30年前が1994年となるが、ダートで99%している地方競馬から初めてJRAのダート競走に出走したのが第1回平安ステークスでした。地方競馬から参戦したのが、新潟のオーディン、名古屋のヒデノデュレン、笠松のトミシノポルンガ、荒尾の元JRA所属ユートジョージの4頭。トミシノポルンガは、ダービーグランプリを勝っていて、実力の裏付けはあったが、オーディンは勢いで地元で連勝
2014.8.29笠松9レース揖斐特別③ジョーアルゴス向山牧単勝名古屋競馬場にて購入
新潟県出身の現役騎手。JRAだと酒井学、永野猛蔵、小林美駒の3人。地方だと笠松の向山牧、大井の笹川翼、浦和の加藤和博の3人。計6人となる。新潟県競馬が廃止されたので、新潟県出身騎手は、随分減ったものだ。うち、2001年度まであった新潟県競馬関係では、ここで騎手をしていた向山騎手、親族がいるのが酒井騎手、笹川騎手となる。新潟競馬場の乗馬スポーツ少年団関係が笹川騎手、永野騎手、小林騎手となる。加藤騎手。1994年に足利でデビュー。当地と宇都宮の廃止に伴い現在は浦和に所属している。199
中央競馬の新潟競馬場で、女性騎手を見ているうちに、地方競馬の女性騎手もこの目で見ないといけないという気持ちが昨年秋からふつふつと湧き出し、翌日が仕事の休みの金曜日が笠松でのレディスジョッキーズシリーズだったもんだから、念願叶えて、昨日笠松に行って来ました。地方の女性騎手。競馬の種別が違うばんえいを除くと9人で、うち1人が減量がしにくい体質の方で騎乗を休止中で、あとの8人が集結しました。宮下瞳騎手に関しては、2001年に新潟で見ることができる機会があったが、仕事休めずで断念。23年越しの念願が
2023.4.28笠松6レースコラボポストカード配布記念①トーセンアンジェロ向山牧単勝笠松競馬場にて購入
先月に「1人増えた」のタイトルで書きましたが、3月になって、JRAでは新人がデビュー。1人増えた女性騎手では大江原比呂騎手が騎手生活を開始。藤田菜七子騎手のデビューが8年前でしたが、ここ数年で、バタバタっと女性騎手がデビューし、総勢7人に。先月までの6人で、第3場目の小倉開催で勢揃いするかと思ったが、古川奈穂騎手がケガでそもそも実現不可能だったが、復帰しても阪神騎乗で実現せず。7人となると益々勢揃いは困難か。第3場目の新潟開催となると、女性騎手の集結度合いが高く、今年も何人揃うか楽しみに
川崎所属の酒井忍騎手が今年度地方競馬全国協会第2回の調教師試験に合格。12月1日からの免許で、11月30日をもって騎手を引退することになりました。酒井騎手は、1991年に新潟県競馬でデビュー。騎手生活は、約3分の1が新潟、約3分の2が川崎だったことになります。新潟時代は、イブキクラッシュ、セカンドゲス等の馬で活躍。自分も信頼して馬券を買っていました。山田信大騎手と共に21世紀の新潟県競馬を牽引する存在になるはずでした。ところが、90年代後半からバブル経済崩壊で売り上げ低迷。廃止が現実味
昨日、新潟県競馬が最終レースを行って、20年が経過した。20年と言えば、生まれた子どもが成人式を迎える訳で、野球で言えばヤクルト・奥川恭伸、オリックス・宮城大弥。サッカーだと久保建英。芸能人では清原果耶。天皇家の愛子内親王殿下等が著名人で20歳となる。この20年の間、新潟県競馬に所属した騎手、調教師も次々辞め、騎手で現役なのは、笠松の向山牧、川崎の酒井忍の2人のみ。調教師では金沢の高橋道雄師だけが現役。騎手引退後に調教師になったのが、船橋の山田信大、米谷康秀の2名と数が少なくなった。競馬
競馬関係者による自競馬の馬券購入やこれに伴う多額な収入を申告しなかったことが発覚し、1月21日から競馬開催を中止していた笠松競馬が本日再開する。中に居なければ知り得ない情報をたくさん持ちながら、自競馬の馬券を的中させて、多額の収入を得る。一言で言えば卑怯である。笠松競馬の再開を快く思っていない人は、かなりの数いるでしょう。そういう人たちの信頼をえるべく、今いる騎手9人、調教師15人と厩務員等は不正することなく、再スタートしてもらいたい。今回、免許剥奪をされた者の中に、若い時は新潟県競馬で
笠松競馬における競馬法違反となる自競馬の馬券購入に関する件で、21日に岐阜県地方競馬組合から実名公表による処分が発表され、翌日に地方競馬全国協会が関与停止者の免許を取り消す処分を下した。この件の主犯格で、昨年7月末に免許更新不合格だった尾島徹、佐藤友則、島崎和也、山下雅之の各人は競馬関与禁止の処分。調教師や騎手の復帰はおろか、厩務員にもなれない処分が下された。期間の差異はあるが、関与を停止された者が8人で、その中には近年の笠松の顔として活躍していた東川公則が含まれる。最短で半年、最長で5年
所得税を納めないといけない程に高額な馬券を的中させていた騎手、調教師がいたことが明らかになった笠松競馬。その手口等を明らかにした第三者委員会の報告書がこの程まとまり、内容が公表されている。昨夏に引退させられた4人が首謀者で、この4人とつるんだ関係者がかなりの数に及ぶ。中にはセクハラをはたらいた調教師の事案も報告されている。地方競馬の騎手、調教師等の関係者が地方競馬の馬券を買うことは、競馬法で禁じられている。当然、馬の調子等ファンには知り得ない情報に基づき、馬券で高額な配当金を得ているの
笠松競馬場は、岐阜県の南部。木曽川を隔て愛知県と接している。ここの競馬組合がキャッチフレーズで「名馬、名手の里」とうたっている。90年代には、オグリキャップにライデンリーダー等の馬に、これらに騎乗した安藤光彰、勝己の兄弟に今は兵庫にいる川原正一騎手とJRAに遠征又は移籍して、全国的に名声を高めた。新潟県競馬が廃止になって以降、向山牧騎手が当地で奮闘している。その笠松競馬が揺れている。昨年、騎手や調教師が馬券を買ったとして、佐藤友則らが免許を剥奪されたが、一昨日になって、馬券的中の所得
笠松競馬の向山牧騎手が昨日、地方競馬3500勝を達成した。向山騎手のデビューは、新潟県競馬。残念ながら、2001年度に廃止になって、直後の2002年1月には当地に移籍した。騎手のキャリアも新潟、笠松でほぼ半分。これからは笠松のキャリアが多くなって行く。仮に今でも新潟県競馬があったらならば調教師になっていたのかなと想像する。新潟県競馬最後の年に騎手デビューの米谷さんが今では調教師。18年の年月は長い。この年度生まれは、野球はヤクルトに入団する奥川恭伸、サッカーはプロで既に海外で活躍する久
また話題は昨日の笠松に戻り、この日の笠松はウイナーズサークルでいろんなことが行われたよまずは先日地方競馬通算3300勝を達成した、向山牧騎手の達成セレモニー、もう52歳となって大ベテランの域に入ってきたけど、まだまだ当地で年間100勝をあげる実力は健在やね、廃止となった公営新潟・三条競馬のトップジョッキーとして活躍もされて、長年トップの地位を築き上げてることは流石やね、まぁ大井のレジェンド的場文男騎手という存在もいるけど、本当にその目標に向かって頑張ってもらいたいねそんな向山騎手からサインい
今日笠松入場後の有料席「ユーホール」で先着入場者に笠松所属騎手の写真がプリントされたポストカードをいただいたよベテランから若手、それに他場からの期間限定で所属してる騎手が勢揃いで、しっかり気持ちも入ったものになってるよ、かつての笠松も安藤兄弟(光彰・勝己)や川原正一(現兵庫)、故濱口楠彦等といった名手も所属していたから、本当に顔ぶれ豊かな時代もあったね、でも負傷休養中の2人(藤原幹生に池田敏樹)、仕方ないとはいえ何気に小学校の卒業アルバムみたいな掲載のされ方やね(笑)まぁ今年も名古屋を含めて