ブログ記事10件
こんばんはいつものことながら、暫く振りのブログとなってしまいました気が付けばもう11月時間が流れるのは早いですね~10月は私のお誕生日月でして誕生日の朝リビングに行くと、テーブルの上に「ルイ・ヴィトン」の紙袋が置いてありました旦那に「これ何~」って聞くと、「誕生日プレゼント」とのことやったぁ~~~~っっと、ここから私の妄想タイムが始まりました(笑)「バッグが入っているにしては小さめの紙袋だし、小物にしては大きめの紙
2023-06-17雷丘から歩いて来ました橋渡りますん?飛鳥川?もう飛鳥なんだぁ〜で橋の名前は雷橋ここで曲がれば橿原神宮前駅なんだね〜前にウォーキングに行ったとこだね酒蔵で試飲させてもらった〜トコトコ〜豊浦寺跡今は向原寺なんだ入りまーすアジサイ咲いてる青系のアジサイだねお仲間さんが出ていかれたのでパチリしてご挨拶しました推古天皇ゆかりのお寺みたいだねあとで調べたら『推古天皇の豊浦宮だと考えられてる』って…推古天皇が住んでいたかも?ってことかぁ〜看板があった
太子山向原寺浄土真宗本願寺派令4年6月4日参拝御朱印『佛法根源精舎』向原寺本堂奈良県高市郡明日香村大字豊浦630御朱印ランキング※掲出の御朱印はこの日この時頂いた「一期一会の御縁」で、今現在も頂けるとは限りません。観光寺社以外は、基本的にアポイントを取ったうえで、先方の御迷惑にならないよう自己責任でお参り下さい。
2023卯0142022年10月09日(日)『2022年秋聖徳太子まほろば御朱印巡りPart1』2日目橘寺から歩くこと🚶♂️約23分(約2.0㎞)🚶♂️わが国仏法の根元寺院最初の霊場向原寺を参拝御朱印を拝受しました太子山向原寺〒634-0107奈良県高市郡明日香村豊浦630電話0744(54)2512はじめての参拝ふる里に帰った時を思い出す門構えひとつひとつ丁寧にお参りします拝受した御朱印ですお寺の方が親切に応対していただきました奈良の魅力
今日の斑鳩町は快晴、雲一つないいいお天気正直、紫外線が怖いでも、朝は寒かった~ぁ前回の「まほろばの会聖徳太子御生誕1450年~向原寺~」の番外編です。『まほろばの会聖徳太子御生誕1450年~向原寺~』今日の斑鳩町は朝から快晴~いいお天気ですこのところ、ご近所では稲刈りも終わって、野焼きをしていつのでなんとなく、焦げ臭く、いい意味で懐かしい匂いです。日が暮…ameblo.jp向原寺さんの山門を出て、少し歩くと「伎楽(きがく)伝来の地」の石碑があります。
今日の斑鳩町は朝から快晴~いいお天気ですこのところ、ご近所では稲刈りも終わって、野焼きをしていつのでなんとなく、焦げ臭く、いい意味で懐かしい匂いです。日が暮れると寒いです…もうしっかり秋ですね~先日、お伺いした向原寺さん豊浦寺跡|明日香村観光ポータルサイト|旅する明日香ネット(asukamura.com)向原寺さんは民家に囲まれた中にあります専用の駐車場はありません(近い駐車場は甘樫丘駐車場です)道も狭いので行かれる際はお気をつけください豊浦寺
☆推古天皇豐浦宮趾大和国高市郡奈良県高市郡明日香村豊浦687(P無し、「甘樫丘」有料Pや「あすか夢の楽市(明日香村埋蔵文化財展示室を併設)」から徒歩10分足らず)(民家の敷地内であるため要配慮)第33代推古天皇の「豊浦宮」の推定地の一つ。飛鳥時代はこの宮の造営によって始まったとも言われています。ここで即位(592年)した後、即位十一年(603年)に「小墾田宮」(後ほど記事UPします)に遷宮しています。当地は母方の祖父であった蘇我稲目の「向原の家(むくはらのいえ)」のすぐ近く。
関裕二先生の奈良ツアー(12/5新潮講座)〜飛鳥編〜今日ご紹介するのは日本最初の寺であり、日本最古の尼寺です✨『太子山向源寺(豊浦寺跡)』浄土真宗本願寺派寺院ご本尊阿弥陀如来開基蘇我稲目別称広厳寺聖徳太子霊跡第12番札所向原寺の周辺は、百済から日本へ献上された仏像を蘇我稲目が祀った「向原の家」の故地とされ、7世紀には推古天皇の豊浦宮や日本最古の尼寺である豊浦寺が営まれたといいます。日本書紀によりますと、欽明天皇13年(552)に百済の聖明王から金銅の釈迦仏が献上され
9月19日日曜日、奈良県は明日香村にいます橘寺、飛鳥寺、定林寺、金剛寺へと行き、次にあの棚田へ稲穂🌾と彼岸花咲く『稲渕の棚田(いなぶちのたなだ)』へ行きました明日香村の秋の風物詩「案山子路(かかしロ-ド)」を歩いて来ました「鬼滅の刃」も流行りましたね~僕は、TVも映画も見てないのでよくわかりませんけど・・・これは二刀流の大谷選手ですなオリンピックでは、フェンシングの日本チームも活躍しましたねところで、たまやんは「案山子コンテスト」の最優秀作品として「フェン
向原寺さん本堂2021.3.14向原寺(こうげんじ)さんは、奈良県明日香村の浄土真宗本願寺派のお寺さんです。このお寺の境内があるところにはかつて、・「向原の家(むくはらのいへ)」…百済から日本へ献上された仏像を蘇我稲目が祀ったところ。→・推古天皇の「豊浦宮」(7世紀)→・「豊浦寺」…日本最古の尼寺が営まれました。今年、没後1400年の聖徳太子も、ここで推古天皇をサポート(蘇我馬子と三頭政治?)したンですよね?黒駒に乗ってご出勤…妄想~※※※
飛鳥寺からのつづきです次に訪れたのは、橘寺(たちばなでら)です⤴️まぁだいたいこんな感じ↓手水舎ここもコロナ対応で水は、出てません。。。すっかり、手を清めてから参拝の習慣が全くなくなりました💦💦親鸞聖人像本堂🙏ここで、入山料を払いましたそして、中も拝観いたしました観音堂やっちまったなーーーの絶賛工事中👷♂️知ってましたが(笑)こんな姿を見れるのも、ある意味貴重な体験です😅綺麗なピンクのハナミズキ🌸🌸🌸が咲いてました⤴️鐘楼往生院中には、素敵な天井画がたくさ
発掘調査により、金堂、講堂、塔など伽藍配置も一部判明し、さらにその下層から豊浦宮とみられる建物跡が検出されています。552年(欽明天皇13年)蘇我稲目による国内最初の寺院「向原[むくはら]の家」のあった地とされます。その後当地に、推古天皇により豊浦宮が置かれ、さらに豊浦寺が創建されます。卍向原寺[こうげんじ]■山門近年修理されています。2014年。■手水鉢■本堂
明日香にある向原寺です。太子山向原寺という浄土真宗本願寺派の寺。この地は、古くから豊浦寺跡地であるという伝承がありました。崇峻天皇の暗殺により急遽即位した推古天皇(欽明天皇皇女/敏達天皇大后)は、亡き外祖父・蘇我稲目の向原宅に宮を置き、豊浦宮と称します。初めて飛鳥に宮を置いた天皇で、これをもって飛鳥時代が始まります。推古天皇11年(603年)、新造した小墾田宮が完成、推古天皇は宮を移します。「元興寺縁起」によれば豊浦宮はこのとき尼寺に改められて豊浦寺となったとします。「日本書紀」
今回は奈良、飛鳥に明日香村…いやぁ〰️のどかでいいよね向原寺【こうげんじ】欽明天皇13年百済聖明王より賜わった仏像経論を蘇我稲目向原の家を寺としてまつった向原の寺であり仏法の根源、最初の寺向原寺、近くに飛鳥川が流れていて、めちゃ水が綺麗なんですよ山門最近、新しくなったみたいやね推古天皇豊浦宮跡・豊浦寺跡593年、推古天皇豊浦宮にて即位します以来、約100年間、歴代の天皇は宮を飛鳥の地に集中的に営み、飛鳥は政治の中心地となり、文陸の先進文化を摂取し、斬新・華麗な飛鳥文化が
寺社No.716御朱印No.464飛豊浦寺跡太子山向原寺奈良県高市郡明日香村浄土真宗本願寺派聖徳太子御遺跡12番2000年4月22日BS朝日あなたの知らない京都旅本尊阿弥陀如来像金銅観音菩薩立像日本最初の仏像首から上のみ、下は後世推古天皇宮殿跡地
『喫茶サンド』で、ランチをした我々は次の目的地に向かった……無事に到着して、目的地であるお寺に向かおうと車を降りたら………目的地はお寺なんだが…………んっ鳥居が見えるぞっ【甘樫坐神社】奈良県高市郡明日香村大字豊浦宇寺内626祭神推古天皇【盟神探湯(くがたち)】こりゃ、読めないよーーーっ(笑)古代日本で行われた神明裁判のことだ。ある人の是非・正邪を判断するための呪術的な裁判方(神判)である日本書紀の記述に応神9年、武内宿禰が弟の甘見内宿禰の戯言を受けて殺されそうになり、武
新年早々妄想にお付き合いください。真雅さん「日本で最初の年号な、、。」聖宝さん「はいはい。「大化」でしょ。「大化の改新」の、、、。改めて見たら「大きく化ける」ていう年号に見えますね。」真雅さん「ガラッと変えたかったんやろな。。。この時も豪族間の、また天皇家との力関係の問題やったんやけど、、。」聖宝さん「そんなパワーバランスに半島から「仏教」が伝来したと。」真雅さん「維新の時でもわかるように先進文化を取り入れることによって
2018年9月16日壺阪寺、岡寺、飛鳥寺の後、向原寺に参りました。向原寺百済から日本へ献上された仏像を蘇我稲目が祀った「向原の家」があった場所。奈良県高市郡明日香村大字豊浦630山号:太子山宗派:浄土真宗本願寺派本尊:阿弥陀如来開基:蘇我稲目札所:聖徳太子御遺跡霊場第12番住宅街の細い道を進むと小さいお寺が見えてきました。日本最古の尼寺である豊浦寺跡でもあります。石碑もありました。山門山号
【平成30年5月21日(月)】【豊浦宮】(崇峻天皇5年~推古天皇11年)所在地:奈良県高市郡明日香村大字豊浦630向原寺内第33代推古天皇在位:崇峻天皇5年(AD593)~推古天皇36年(AD628)豊浦宮跡は橿原神宮前駅から東へ2.2km行った豊浦寺跡(現向原寺)です。本堂薬師堂寺の西側には物部氏が仏像を投げ込んだと云われる難波池があります。すぐ北側には難波池に投げ込まれた仏像を洗い清めたと云われる「すすぎの瀧」があります。宮趾の石碑はここから南に1
向原寺2015.2.8向原寺さんは、奈良県高市郡明日香村のお寺さんです(浄土真宗本願寺派)。ここにはかつて、7世紀の推古天皇が即位した豊浦宮があり、その後に建立された豊浦寺がありました。本堂の大きな屋根が目を引きます。雷丘から撮影しました。
明日の節分は夫が留守なので、我が家では今夜「恵方巻き」^^でもそもそも九州には恵方巻きの習慣なんてなかったんですけどね(´・ω・`)見事にコンビニに乗せられて数年…^^;丸かじり?すでに嚥下障害ぎみの私たちにはムリムリヾノ≧∀≦)oてか、ぜんぶはんぶんこだし~(´艸`),。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆・:,。゚・:,。飛鳥です。正直あまり期待していなかったのに、行ってみたら思いが