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*16日(日)、中国北部のトルファン市郊外(Sanbao)で、日中の気温が52.2度まで上がりました。これまでの中国の国内記録は、2017年7月17日に同じくトルファン市郊外(Erbao)で観測された50.5度でした。今後この記録が検証され、正式なものとなれば、中国の国内記録となります。中国で52.2度を記録国内の過去最高気温(森さやか)-個人-Yahoo!ニュース古代、シルクロードの拠点として栄え、三蔵法師も立ち寄ったとされる砂漠のオアシスでこの度、中国の最高気温がでたもよう
○中国には辺塞詩と言う概念がある。日本人である私が辺塞詩について、あれこれ言ったところで、始まらない。中国のことは中国に聞くに如くは無い。中国の検索エンジン百度百科には、次のように案内して載せている。边塞诗(诗歌题材)边塞诗又称出塞诗,是以边疆地区汉族军民生活和自然风光为题材的诗。一般认为,边塞诗初步发展于汉魏六朝时代,隋代开始兴盛,唐即进入发展的黄金时代。据统计,唐以前的边塞诗,现存不到二百首,而《全唐诗》中所收的边塞诗就达两千余首。其中有些宏伟的篇章不但是
カレーズを見学し、ブドウ園に寄った後、ウイグル家庭料理の夕食。お店に入る前に、おじさん達のパフォーマンスが始まりました。お店の前には、女性が加わった踊りの像が・・・・本日は、おじさんの一人舞台でした。空の色からは想像できませんが、すでに午後8時です。お店の入口付近(葡萄文化庄园)
この旅で、僕は空ばかり見上げていた。小説の書き出しのような文章ですが、乌鲁木齐から吐鲁番までの移動中、何度も空を見上げました。極めて自然に、素直に・・・・・・・・そして「蓝色的天空」にその都度感動し、遠い昔、徒歩で丝绸之路を歩いた人々も、同じようにこの空を見上げていたことに思いを巡らせました。何かに突き動かされて行動する人間の不思議。理由を詮索しても意味なんて見つからない。その代表的な人物が、玄奘三蔵仏典(原典)を求め、インドに向かう途中に立ち寄ったのが
朝です。これから高铁🚄に乗って敦煌に向かいます。この写真だと詳細はわからないですが、なかなか良いホテルです。帰国後に報告致します。油条を頂きました。走吧!
現地時間、午後9時30分です。網戸越しですが、やっと太陽が沈み始めました。食事の写真をアップする気力が残っておらず、別途料金180元で注文した楼兰ワインをアップして本日の報告を終えます。辛苦了!晚安😴
近くの干しぶどうを使っている農園へこれは、本物。哈密瓜🍈が食べたい。夕飯に出るとのこと。
ここを訪れた玄奘三蔵は、この空を見上げて、なにを思い説教したのか?厳しい環境こそ、自分の信念を確固たるものにできると考えたのでないでしょうか?
吐鲁番で少し遅い昼食わたしのキメ台詞「なにはなくてもまずビール」🍺乌苏啤酒青岛啤酒よりさらに薄口?羊肉和香菜その他、炒飯などありました。空の青が乾燥した40度近くの気温を物語っています。
現在、吐鲁番(トルファン)の気温36℃夕方、6時になっても変わらない!ビール🍺🍻が楽しみです。
すでに「ポチッ」としたことは6/2に報告済です。3月の桂林シリーズの後、4月北海道、5月鹿児島を訪問し、そろそろ中国旅行への思いが募るサイクルに入ったところでした。計画していた「一个人中国东北地方高铁旅游」(⇒参考)のイメージを具体化させるために、日々、「skyticket」、「skyscanner」そして「Trip.com」などを利用し、旅券やホテル情報の調査、訪問地の動線、時間配分、費用などなど、シュミレーションを行っていました。しかし、何故いきなり「丝绸之路的跟团旅游」を