ブログ記事379件
こんにちは昨日は…『名証・松井証券共同主催』のセミナー&特別講演会に参加してきました。会場に到着早く到着しました。こんな感じの…広い会場でした前半は、『三菱UFJアセットマネジメント』さんから『ETF』に関する説明ちょうど『ETF』に興味が出始めたばかりなので、タイミング的に良かったです…後半は、いよいよ…馬渕磨理子さんのご登場馬渕さんカッコ良かったです凄い知識でさすがでした色々とご努力もされていらっしゃる様子で…大変魅力的な方でいらっしゃいました内容的に
電機株が安い【東証プライム】平均株価は3日ぶりに反落。100円超下げ、5万3600円台で引けた。前日までの2日間で2200円超上昇した反動で、利益確定売りに押された。午前中は中東情勢の緊張緩和を期待した買いが先行し、400円超上昇する場面もあった。株価水準の高い半導体関連銘柄の一角の売りが目立った。NEC、富士通の電機株が安く、AGC、TOTOのが楽土石株も売られた。半面、出光興産、ENEOSの石油株は高く、商船三井、川崎汽の海運株も買われた。【スタンダード】反落。木
電機、化学株が堅調【東証プライム】平均株価は大幅に続伸。1500円近く上げ、5万3700円台で引けた。米国とイランによる1カ月間の停戦に向けた動きが報じられ、中東情勢を巡る懸念が後退、買いが集まった。供給が安定するとの見方から原油先物価格が下落し、インフレの加速や景気減速への警戒感が和らいだ。東エレク、三菱電の電機株が買われ、三菱ケミG、三井化学の化学株も堅調。半面、INPEX、石油資源の鉱業株は値を下げ、神戸鋼、ベイカレントは個別に安い。【スタンダード】続伸。チタン工が
商社、繊維株が高い【東証プライム】平均株価は反発。700円超上げ、5万2000円台を回復して引けた。トランプ米大統領がイランの発電所などへの攻撃延期を指示し、中東情勢の緊張緩和が期待された。原油供給への不安がやや後退して原油先物相場が下落し、相場を押し上げた。買い一巡後は利益確定売りが出て上げ幅を縮めた。三井物産、住友商の商社株が高く、帝人、東レの繊維株も堅調。半面、任天堂、バンダイナムコのその他製品株は安く、アドバンテ、レーザーテックの電機株の一角も軟調。【スタンダード
不動産、建設株が安い【東証プライム】平均株価は大幅続落。1800円超下げ、節目の5万2000円を割り込んで引けた。トランプ米大統領がイランに対し、原油輸送の要衝のホルムズ海峡を開放しなければ発電所を攻撃すると表明。イランは反発を強め、原油高に伴うインフレ加速が懸念されて日本株は全面安の展開となった。前週末の米国株安も投資家心理を冷やした。菱地所、住友不の不動産株が安く、大成建、鹿島の建設株も売られた。半面、ソシオネクスト、日野自、ZOZOが個別に高い。【スタンダード】続落
空運、建設株が安い【東証プライム】平均株価は大幅反落した。1800円超下げ、5万4000円台を割り込んだ。中東地域の紛争激化に伴う原油物価高騰でインフレが加速するとの警戒感が広がり、全面安の展開となった。米国で利下げ観測が後退していることも投資家心理を悪化させた。日銀が利上げを見送ったのは市場の想定通りで、株価への影響は限定的だった。JAL、ANAの空運株が安く、コムシスHD、清水建の建設株も売られた。半面、INPEX、トレンド、NTTは個別に買われた。【スタンダード】反
電機、海運株が高い【東証プライム】平均株価は5営業日ぶりに大幅反発。1500円超上げ、5万5000円台を回復して引けた。中東の混乱長期化への警戒感がやや後退し、全面高となった。日米首脳会談で、日本が米アラスカ州産原油の調達を表明する方針を固めたと報じられ、投資家心理を明るくした。人工知能(AI)市場の成長期待も相場を押し上げた。アルプスアルバ、アドバンテの機械株が高く、郵船、商船三井の海運株も堅調だった。半面、富士通、イビデン、SHIFTは個別に売られた。【スタンダード】
情報通信株が軟調【東証プライム】平均株価は小幅に続落。5万3700円台で引けた。朝方は買いが先行し、一時600円超上げた。前日に原油先物価格の低下を受けて米国株が値上がりした流れを引き継いだ。午後にかけて原油がやや上昇基調となったことで投資家心理が悪化、マイナス圏に転じた。ネクソン、コナミグループの情報通信株が売られ、レゾナックHD、信越化の化学株も軟調。半面、住友ファーマ、第一三共の医薬品株は値を上げ、商船三井、川崎汽の海運株もしっかり。【スタンダード】反落、岡
続落、方向感欠く展開【東証プライム】平均株価は小幅続落。5万3700円台で引けた。売り買い材料が交差し、方向感を欠く展開。中東情勢の緊迫化に伴う原油価格の上昇が重荷になり、一時は700円超下げた。前週末までの2日間で1200円超下落したことから割安な銘柄を買い戻す動きも出て、午後にかけて下げ幅を縮めた。コマツ、日精工の機械株が安く、ブリヂ、浜ゴムのゴム株も値を下げた。半面、ニッスイ、Umiosの水産株は買われ、SHIFT、NTTの情報通信株も堅調。【スタンダード】反発
コメ兵HD保有してから株価はスクスクとね。。日程が合えば総会へ行きたいの株価5000円越えたのね。。5,340(3/12)1株配当利回り106円2.20%中古ブランド品首位BuySellTechnologies買った事がないの。。6,660(終値)「福ちゃん」展開のレクストウリドキ買った事がないの。。名証銘柄なのね!924(終値)無配個人と買い取り業者をマッチングするCtoBサイト「ウリ
電機、ゴム株が軟調【東証プライム】平均株価は続落。600円超下げ、5万3800円台で引けた。中東情勢の先行き不透明感から原油価格が上昇、企業業績の下押しを不安視した売りが膨らんだ。人工知能(AI)や半導体関連など値がさ株の一角が値を下げ、相場を押し下げた。週末を控えて地政学リスクへの警戒感が強く、積極的な買いが控えられた。日立、TDKの電機株が下げ、ブリヂ、浜ゴムのゴム株も軟調。半面、古河電、住友電の非鉄金属株は高く、高島屋、丸井Gの小売株も上昇。【スタンダード】続落
建設、非鉄金属株が安い【東証プライム】平均株価は反落。500円超下げ、5万5000円を割り込んで引けた。中東情勢の混乱を受け原油先物価格が上昇した。インフレが加速して企業業績が悪化するとの懸念が広がり、全面安の展開となった。平均株価は前日までの2日間で2300円近く上昇しており、いったん利益を確定する売りも目立った。大成建、大林組の建設株が安く、三井金属、住友鉱の非鉄金属株も売られた。半面、東電HD、関西電の電力株は高く、第一三共、任天堂も個別に買われた。【スタンダード】
電機、機械株が堅調【東証プライム】平均株価は続伸。700円超上げ、5万5000円d内で引けた。中東地域の紛争が収束するとの期待から原油先物価格が下落し、買い安心感が広がった。米IT大手の好決算を受けて値がさの半導体関連株が買われ、上げ幅は一時1500円に迫った。午後にかけて利益確定の売りに押され、伸び悩んだ。ファナック、村田製の電機株が買われ、荏原、アマダの機械株も堅調。半面、みずほ、千葉銀の銀行株は安く、セコム、エムスリーのサービス株も値下がり。【スタンダード】
建設、電機株が堅調【東証プライム】平均株価は大幅反発。1500円超上げ、5万4200円台で引けた。トランプ米大統領がイランとの交戦終結が近いとの認識を示したと伝わり、中東情勢への懸念が後退して買いが膨らんだ。最近の下落基調を受けて値ごろ感がある銘柄が物色された。ただ中東を巡る警戒感は根強く、伸び悩む場面もあった。鹿島、大成建の建設株が高く、日立、TDKの電機株も上昇。半面、INPEX、関裕資源の鉱業株は下げ、アサヒ、ニチレイの食品株の一角も安い。【スタンダード】反発。サン
非鉄金属、化学株が安い【東証プライム】平均株価は大幅反落。2900円近く下げ、節目の5万3000円を割り込んで引けた。約1カ月ぶりの安値。中東情勢の混乱が長期化するとの見方から売りが膨らんだ。イラン最高指導者の後継に反米路線のハメネイ師次男が選出と報じられ、先行き不透明感が強まった。原油価格も上昇し、景気減速への警戒感から全面安となった。三井金属、古河電の非鉄金属株が安く、旭化成、三菱ケミGの化学株も軟調。半面、JR東日本、東宝、ZOZOが個別に高い。【スタンダード】反落。大
不動産株が高い【東証プライム】平均株価は続伸。300円超上げ、5万5600円台で引けた。週前半の急落によって値頃感が出た銘柄を中心に買い戻された。外国為替市場での円安ドル高進行も相場を下支えした。一方、中東情勢の混乱長期化への警戒感から上値は重く、取引時間中には売りが優勢となる場面もあった。三井不、住友不の不動産株が高く、テルモ、オリンパスの精密機器株も買われた。半面、フジクラ、三井金属の非鉄金属株は安く、清水建、大林組の建設株も売られた。【スタンダード】続伸。シダー
電機、保険株が堅調【東証プライム】平均株価は反発。1000円超上げ、5万5200円台で引けた。中東地域での紛争が長期化するとの懸念がひとまず後退し、朝方から幅広い銘柄に買いが入った。前日の米国株高も追い風となり、上げ幅は一時2300円を超えた。買い一巡後は利益確定の売りに押され、伸び悩んだ。アドバンテ、イビデンの電機株が買われ、東京海上、第一生命HDの保険株も堅調。半面、JAL、ANAの空運株は値下がり、サッポロHD、明治HDの食品株も安い。【スタンダード】反発。日ギ
自動車、銀行株が安い【東証プライム】平均株価は3日続落。2000円超下げ、約1カ月ぶりに節目の5万5000円を割り込んで引けた。中東地域の混乱が長期化して世界経済が冷え込むことへの懸念が根強く、全面安の展開となった。イラン南岸のホルムズ海峡の閉鎖状態が続き、エネルギー価格の高騰によるインフレ加速にも警戒感があった。トヨタ、三菱自の自動車株が値下がりし、りそなHD、三井住友の銀行株も売られた。半面、ソニーグループ、任天堂、ZOZOは個別に買われた。【スタンダード】続落。
大幅続落、1700円安【東証プライム】平均株価は大幅続落。1700円超下げ、節目の5万7000円を割り込んで引けた。トランプ米大統領がさらに大規模な対イラン攻撃を実施する意向を示し、中東情勢の混乱が長期化するとの見方から全面安となった。エネルギー価格の上昇が続けば、景気が下押しされるとの警戒感も相場の重荷となった。トヨタ、スズキの自動車株が軟調で、出光興産、ENEOSの石油株も売られた。半面、東ガス、リクルートHD、HOYAは個別に買われた。【スタンダード】続落。ダイドーが安
電機、医薬品株が軟調【東証プライム】平均株価は大幅反落。800円近く下げ、5万8000円台で引けた。米国とイスラエルによるイラン攻撃に伴って中東情勢が緊迫化し、当面の下落リスクを警戒した売り注文が優勢になった。前週末までの4日間で計2000円超上昇していたため、割高さを意識した売りにも押された。シャープ、TDKの電機株が値を下げ、第一三共、エーザイの医薬品株も売られた。半面、フジクラ、住友電の非鉄金属株は上昇し、三菱重、IHIの機械株もしっかり。【スタンダード】反
ガラス、石油株が高い【東証プライム】平均株価は続伸。5万8800円台で引け、3日続けて史上最高値を更新した。最近の株高基調を主導した半導体関連株に比べて割安さがある内需株を中心に買いが優勢となった。前日の米ハイテク株安が重荷となり、朝方には600円超下げる場面があった。東証株価指数(TOPIX)も最高値を更新。AGC、日硝硝のガラス株が買われ、出光興産、ENEOSの石油株も堅調。半面、HOYA、リガクの精密機器株は下げ、アサヒ、高島屋も個別に安い。【スタンダード】続伸。栗
続伸、2日連続で最高値【東証プライム】平均株価は3日続伸。5万8700円台で終え、2日連続で終値の史上最高値を更新した。前日の米国株高を背景に買い注文が優勢となり、朝方は一時700円超上げ、5万9000円の大台に乗せた。ただ午後にかけて過熱感を警戒した売りに押され、一時はマイナス圏で推移した。トヨタ、SUBARUの自動車株が値上がりし、商船三井、川崎汽の海運株も堅調。半面、三菱マ、住友鉱の非鉄金属株は下落し、三越伊勢丹、良品計画の小売株も売られた。【スタンダード】続伸
電機株が堅調【東証プライム】平均株価は大幅続伸。1200円超上げ、5万8500円台で引けた。終値としての史上最高値を更新。前日の米国株高が追い風となり、朝方から半導体関連株を中心に買い注文が優勢だった。日銀審議委員の人事案を巡って早朝の追加利上げ観測が後退し、一段高となった。東エレク、アドバンテの電機株が値上がりし、古河電、フジクラの非鉄金属株もしっかり。半面、日本製鉄、JFEの鉄鋼株は下落し、出光興産、ENEOSの石油株も軟調だった。【スタンダード】続伸。テクニスコ
電機、繊維株が高い【東証プライム】平均株価は反発。500円近く上げて節目の5万7000円を回復して引けた。人工知能(AI)市場の成長に伴う設備投資需要が堅調との見方から、関連銘柄を中心に買いを集めた。一方、トランプ米政権による相互関税の行き先に対する不安から積極的に上値を追う展開は限られた。村田製、太陽誘電の電機株が買われ、帝人、東レの繊維株も高い。半面、千葉銀、みずほの銀行株は軟調で、日本製鉄、神戸鋼の鉄鋼株も売られた。【スタンダード】反発。日山村硝が高く、TOブッ
電機、化学株が軟調【東証プライム】平均株価は反落。600円超下げ、5万6800円台で引けた。中東情勢の悪化懸念を受けて前日の米国株が軟調に推移した流れを引き継いだ。中でも株価水準が高い半導体関連銘柄が売られ、相場を下押しした。3連休を控えて様子見ムードが強く、リスク回避目的で運用規模をひとまず縮小する売り注文に押された。東エレク、ロームの電機株が下げ、旭化成、UBEの化学株も安い。半面、中外薬、塩野義の医薬品株は買われ、IHI、荏原の機械株も上昇。【スタンダード】反落
電機、不動産株が堅調【東証プライム】平均株価は続伸。300円超上げ、5万7400円台で引けた。朝方は前日の米ハイテク株高を受けて人工知能(AI)関連銘柄を中心に買いが優勢だった。円安進行を好感した買いも入り、上げ幅は一時500円を超えた。その後は当面の利益確定する売り注文に押され、伸び悩んだ。東エレク、キーエンスの電機株が値上がりし、菱地所、住友不の不動産株もしっかり。半面、王子HD、王子紙の製紙株は安く、東京海上、MS&ADの保険株も軟調だった。【スタンダード】続伸
電機、医薬品が高い【東証プライム】平均株価は反発。500円超上げ、節目の5万7000円を回復した。日本の対米投融資の第1号案件が決定したことが好感され、参画に関心を寄せている銘柄などに物色が広がった。前日まで4営業日続落していたため買い戻しお動きも出た。前日の米国市場で主要株価指数がそろって上昇したことは追い風になった。日立、三菱電の電機株が高く、武田、アステラス薬の医薬品株も買われた。半面、資生堂、住友ファーマ、電通グループは個別に安い。【スタンダード】続伸。アミフ
情報通信、機械株が安い【東証プライム】平均株価は4営業日続落。200円超下落し、5万6500円台で引けた。高市政権の積極財政への期待から高値圏で推移しており、過熱警戒感から利益確定売りが相次いだ。値がさの半導体関連株の下落が目立った。前日の米国市場などが休場で取引材料が限られ、様子見ムードも強かった。コナミグループ、SBGの情報通信株が安く、三菱重、IHIの機械株も売られた。半面、大成建、清水建の建設株が高く、日産自、マツダの自動車株も買われた。【スタンダード】続伸。
商社、銀行株が軟調【東証プライム】平均株価は続落。5万6800円台で引けた。2025年10月~12月の実質国内総生産(GDP)速報値が市場予想を下回り、売り注文が出た。一方で高市政権による歳出拡大や成長戦略に期待した買いが引き続き入り、プラス圏で推移する場面もあった。様子見ムードが強く、小動きが終日続いた。伊藤忠、三菱商の商社株が値を下げ、みずほ、千葉銀の銀行株も軟調だった。住友化、信越化の化学株は買われ、AGC、日電硝のガラス株も上昇した。【スタンダード】反発。リベ
電機、建設株が軟調【東証プライム】平均株価は続落。700円近く下げ、5万6900円台で引けた。衆院選の自民党圧勝に伴う最近の上昇基調を受けて高値警戒感が強く、利益確定売りに押された。前日の米国市場でハイテク株の下落が目立ち、東京市場でも平均株価への寄与度が高い半導体関連株の一角が下落し、相場を押し下げた。ファナック、ルネサスの電機株が売られ、大成建、清水建の建設株も安い。半面、トヨタ、日産自の自動車株は上昇し、サッポロHD、キリンHDの食品株は堅調。【スタンダード】反落。