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世の中、偉そうな奴が多いよな!自分もその代表だが!(笑)政治家になり、偉そうにしても、権力を持ち、大金持ちになろうと、金が無く、犯罪を犯そうと!そんな事やって何が楽しい?道化師になれば良い!他人を愉快にさせるピエロになれば良い!この映画は笑った。だがそれ以上に涙が出た!人の愚かさを鼻で笑う勇気をくれた!名優チャールズ・チャップリンの最高傑作ライムライト1952年公開チャップリンこそ、パンクロッカーの元祖かも知れない。
おはようございます😃昨日は、北九州市小倉北区の激安居酒屋焼肉もある!白頭山でサクッと夜ご飯。ど昭和の店内が素敵。ビール100円🍻坂本隊員は、いつも子連れです。おとなしい子供たち。とにかく安い。白頭山の並びにある、薔薇族の映画館『名画座』名画座の左に怪しい階段がある。コアなBAR夜雨がある。名画座の一角がBARになってる。怪しく飲めます。船頭町にある、噂の現役ちょんの間は70代熟女が相手らしい。スナックゆみ、とら書いてある店。実は、その隣もちょんの間なのだ。同じ
名画座が好きです。少し古びた座席、独特のにおい、知らない人と同じ闇を共有する時間。最新の設備はなくても、あの空間には温度があります。スクリーンの光だけでなく、隣の人の体温、館全体に流れる空気のぬくもり。映画を「観る」のではなく、空間に「浸る」感覚。これも、ひとつの『温感(おんかん)』だと思うのです。じんわりと、体の芯まであたためてくれる場所。施術院も、そういう「温度のある場所」でありたい、といつも思っています。**********************📌セラ
昭和スクリーン物語このチャンネルでは、昭和の日本映画を中心に、かつて名画座やテレビ映画劇場で出会った名作・怪作・忘れられた傑作たち、そして、あの時代を生きた俳優たちの姿を、物語と時代背景とともに振り返っていきます。三船敏郎、原節子、高峰秀子、仲代達矢――スクリーンの中に確かに生きていた人々。そこには、映画だけでなく、私たち自身の人生の記憶も映っています。昭…www.youtube.com日本映画もう一つの歴史|五大映画会社の陰で何が起きていたのか大蔵
ギンレイ・オールナイト山と海の映画・ナイト2018年5月25日(金)・26日(土)の23:00から翌7:00まで。飯田橋ギンレイホール上映作品『運命を分けたザイル』、『MERU/メルー』、『オール・イズ・ロスト〜最後の手紙〜』、『グラン・ブルーオリジナル版』の4本。『運命を分けたザイル』(2003年/イギリス)監督:ケヴィン・マクドナルドアンデス山脈の難峰に挑んだ2人の登山家の壮絶な遭難と生還を描いたドキュメンタリー映画。『MERU/メルー』(2015年/アメリカ)監督:
昭和スクリーン物語このチャンネルでは、昭和の日本映画を中心に、かつて名画座やテレビ映画劇場で出会った名作・怪作・忘れられた傑作たち、そして、あの時代を生きた俳優たちの姿を、物語と時代背景とともに振り返っていきます。三船敏郎、原節子、高峰秀子、仲代達矢――スクリーンの中に確かに生きていた人々。そこには、映画だけでなく、私たち自身の人生の記憶も映っています。昭…www.youtube.com【映画会社シリーズ】なぜ日活は“若者の映画会社”になったのか|古いのに若い映画
昭和スクリーン物語このチャンネルでは、昭和の日本映画を中心に、かつて名画座やテレビ映画劇場で出会った名作・怪作・忘れられた傑作たち、そして、あの時代を生きた俳優たちの姿を、物語と時代背景とともに振り返っていきます。三船敏郎、原節子、高峰秀子、仲代達矢――スクリーンの中に確かに生きていた人々。そこには、映画だけでなく、私たち自身の人生の記憶も映っています。昭…www.youtube.com【映画会社シリーズ】なぜ東映は昭和最大の娯楽王国になったのか|熱狂と変転の映画
昭和スクリーン物語このチャンネルでは、昭和の日本映画を中心に、かつて名画座やテレビ映画劇場で出会った名作・怪作・忘れられた傑作たち、そして、あの時代を生きた俳優たちの姿を、物語と時代背景とともに振り返っていきます。三船敏郎、原節子、高峰秀子、仲代達矢――スクリーンの中に確かに生きていた人々。そこには、映画だけでなく、私たち自身の人生の記憶も映っています。昭…www.youtube.com【絶世の美女たち】「息を呑むほどの美しさ」日本映画史を飾る女優たちの最も
ひとつ前の当ブログで6月2日に76歳で亡くなられたガッツ石松さんのことを取り上げました。その最後のところで、ガッツ石松さんの顔や佇まいは「昭和」の匂いが濃厚だったと書きました。今のボクシング選手、いやスポーツ界全体を見ると、その「顔」の違いに時代の移ろいを感じますが、やはり「ハングリー精神」という部分がその違いを醸し出していると思います。貧しさから進学をあきらめ中卒で上京したガッツ石松さんや、定時制高校に通いながら鉄工場で働きやがてボクサーになった輪島功一さん(ガッツ石松さんと同時期に新人王)
東宝クラシックス1932年の創立以来、映画史に残る不朽の名作から良質な娯楽映画まで、喜劇、青春映画、文芸作品、特撮大作、時代劇など様々なジャンルにわたって時代を彩る数々の作品を生み出してきた東宝株式会社が、その豊富なライブラリの魅力を発信する公式YouTubeチャンネル「東宝クラシックス」です。公開当時の貴重な劇場予告篇や、東宝の映画作品やTVドラマ作品の期間限定公開をお…www.youtube.com『HOUSEハウス』(1977)予告篇/【東宝名画座】で本編配信中
仕方のないことだけど、これでしょっちゅう利用する劇場の(基本)鑑賞料金が2,000円を超えることになります。ジャスコのイオンシネマも19日から遂に値上げ。通常料金が2,000円になるそうです。AE0416release1.pdf現在、僕が利用する主な劇場の通常料金は...TOHOシネマズ・・・2,100円(+100円)イオンシネマ・・・・・2,000円(+200円)6/19~109シネマズ・・・・2,000円※値上がり済みムービックス・・・・・2,100円※値上がり
「フィルムの色の良さって観ないと分からない(中略)ですけれど、逆にいえば観ると一発で分かる。深さとか濃さはフィルムならではだなって。今、保存されている作品でしかたぶんもうフィルムは無いんですけれど、その貴重さと残っている作品をかけられる場でありたい」(荒井南「出没!アド街ック天国」テレビ東京)
いつも派遣講師としてお世話になっている、山梨県甲府市にある山梨県立男女共同参画推進センター『ぴゅあ総合』で開催されたぴゅあ名画座「70歳のチア・リーダー」上映会に参加しました。好奇心と探求心創作意欲にまっすぐなシニア女性たちの友情と連帯、夢とユーモアいっぱいの姿を鑑賞しました。
今回は2本。アンドレア・アーノルド監督の2本立てでした。『バードここから羽ばたく』★★★★昨年9月公開の新作。貧しい者の厳しい生活を描くだけの映画かと思って敬遠していたが、真摯な少女に/が救われる物語でした。秀作。全文はコチラ→「キネマのマ」『ワザリング・ハイツ嵐が丘』★★★★★2010年作品。狂おしさが凄まじい。屍臭が凄まじい。わたしが思う「傑作」とは、このような作品。全文はコチラ→「キネマのマ」
1967年作アーサー・ペンの最高傑作この映画を神戸の名画座でリバイバル上映で観た時は震えが止まりませんでした。確か、ジーン・ハックマンも脇役で出てたなあ~。フェイ・ダナウェイのタイト・スカート、最高にセクシーで格好良いであります。ウォーレン・ビューティは当時、ミック・ジャガーとタメをはるくらいのセックス・シンボルだったらしい。ただの間抜け男に見えなくもないが?。この映画はアメリカン・ニューシネマの始まりのひとつであり、映画史上に残る傑作でもある。
只今、八戸クリニック街かどミュージアムでは、6月21日まで名画座ポスター展と有名映画を上映予定ですよ~お申込みお早めに(o^―^o)ニコ♪6月27日は、吉岡リサのコンサートへお出かけくださいね~♪#名画座ポスター#映画上映#チャップリン#エデンの東#サウンドオブミュージック#ウエストサイド物語#名画の数々#ピーターパン#オズの魔法使い#お茶漬けの味#吉岡リサ24周年記念コンサート
先日たまたま故大林宣彦監督の往年の作品を観る機会がありました。「転校生」、「時をかける少女」、そしてこのテーマソングの作品「ふたり」。青少年だった当時の思い出と感覚が蘇ります。あのころ映画はアルバイトしたお金で名画座のオールナイトで観ていました。連続で3本から4本。楽しかった。。。大林監督の作品ではこの歌が特に印象に残っています。いまでもとてもきれいな歌だと思います。
四条大宮。阪急大宮駅の横に・・・京都コマゴールド劇場跡地の前まで来た。学生時代によく利用した映画館。旧作を二本立てで上映する名画座だが、映画のチョイスがなかなか渋かった。この映画館のことを新聞か何かに投稿したら、当時、支配人さんが読んでくださり、招待券を送っていただいた事もあった。今は、マンション。不二家のペコちゃんは当時から健在!!
こんばんは親父の影響で007シリーズが好きでTV放映は見逃さなく…でも劇場で観るよーになったのは高校卒業後ですね。。名画座にも通うよーになり新旧作品や国内未公開だった作品もあり今も先入観なしに映像に触れることができている土壌になってますねー☺️(そー思うと子供らにも映画の素晴らしさを継げたことがめちゃ嬉しい😭)映画『トップガン3』制作決定!トム・クルーズの出演と、プロデューサーのジェリー・ブラッカイマーの続投が明らかに。『マーヴェリック』の続編が正式に始動映画『トップガン3』
表紙(本書の紹介)著者は長年映画界を見つめてきたベテラン記者。ご本人から「創業100年を超える映画館がまだ全国に残っているんです」と聞いたとき、ぜひ紹介したいと思いました。「堅苦しい論文ではなく、私的な旅の感想として綴りたい」ーそんな気持ちを基にした本書は、さながら一片のロードムービーのよう。映画好き、昭和好き、そして旅好きな方に、手に取っていただきたい一冊です。(草思社五十嵐麻子)(目次登場する10の映画館)第1章時は春、いざいにしえのシネマの旅へ上田映劇
生前、公私ともに大変お世話になりました、原田眞人監督が亡くなってちょうど4ヶ月が経ちました。本当に早いものです。たまに見られてるのでは!?と感じ、背筋が伸びる思いで生活しています(笑)4月18日土曜日池袋の新文芸坐さんにて、18:50〜原田眞人監督作品『BADLANDS』上映後、21:30頃からトークショーにゲスト登壇いたします⭐️ここでしか話さない内容にしようと思っておりますので、是非お越しくださいませ😊その他の日程でも、豪華ゲストが登壇されますので是非!4/12〜4/18
昭和の時代は沢山の街に小さな名画座があって古い映画を上映していましたよね🎬今は映画館にもあまり行かず名画座があるのかわかりませんがインディーズ映画を上映する所はありますね😊昔、名画座で観たのは「マイフェアレディ」👱🏻♀️オードリーが本当に美しかった😍「ある愛の詩」と「ロミオとジュリエット」が二本立てだったなぁ今思うと凄い豪華な二本立て❣️ライアン・オニール素敵💓オリビア・ハッセーは天使の様だった👼🏻「風と共に去りぬ」は途中で休憩有りの上映でした😅大画面で観る
1985年前後から90年くらいまで、エーイチに引っ張り回されて映画ばっかり観てた。あいつは妙に映画にハマってて、俺を連れていくのが当たり前みたいな顔してた。最初の頃は石井聰亙の流れだ。狂い咲きサンダーロード、爆裂都市、水のないプール。どれも観たあと頭がガンガンするようなやつばっかりで、「なんでこんなのばっかり選ぶんだよ」と思いながらも、結局ついていってた。そのうちエーイチの中で“名画座ブーム”が始まった。ジャンルなんて完全に無視。気になったものを片っ端から突っ込んでくる
イーコールの守護により、マグナムで紹介した作品を考察する。過去の名作を単館上映で観るのがオレの主流。4Kリマスター上映が流行ってる事もある。だがな、最近ふと気付いたゼ。観た作品がTV放映される事が多い。大抵、BS又は昼間のローカル放映。“なぜじゃ!なぜじゃなぜじゃなぜじゃ?”考えてみればTV放映する予定があるから、劇場側も上映するんだろう。劇場は画像・セリフ等、上映作品の再チェックを行い、TV放映担当会社に報告する。TV放映担当会社は劇場の報告に基づい
新世界の浪速クラブの前にある新世界国際劇場(映画館)が3月31日に閉館することになった。大阪で唯一の手書き看板の映画館で、アールデコ調の外観も重なり非常に味のある映画館やった。高校生の時、イキって地下のボルノを見に。ところがハッテン場というのを知らずオッサンに襲われて逃げた思い出があるわ。上は素人で地下はプロが集まるという話や。洋画3本1000円で入れ替えなし。前の方でオッサン同士がまぐわってるのを無視して映画見てる女の子がシュールやった。これでまた古き良き新世界が消える。ストリップに
『サイコ』と『めまい』を2本立てにして観た目黒シネマ名画座らしい?紙のスタンプカードがあってそれだけでもキュンなところ押してくれるスタンプがまた手づくりの消しゴムハンコかな?な作品にちなんだものになっているのがまたキュンで今回はどんなスタンプかなというのも楽しみだったりなんかしてというわけで、この日のスタンプは『サイコ』切っ先が血濡れたナイフ『めまい』そのままに、目だったのでしたしかも、そう言えばこの日
上映している名画座を探して観賞してきた。感想…原作を読んだ時にはモヤッと感が残っていたけど…やはりそうだったのかと、答え合わせを明確にしてもらった感じ。そうは言ってもあの原作を読んだだけでは、そこまでくみ取ることは出来ないと思うのだが…やはり自分の読解力が低かったのかな………………………………………観賞した映画館は、横浜にあるジャック&ベティという2スクリーンしかないミニシアター。館内は昭和にタイムスリップしたような風情が残っていて…こういう映画館がまだ頑張っていたんだ
やはり映像観るなら、映画が好きだ。いつしか映像もテレビドラマBSやネットドラマと広がりつつあるが、自分は映画にこだわって来た。自分の時代は映画の事を本編と呼んでいて、総合芸術の集大成であり、テレビとは違う浪漫が存在した。勿論、新作上映の映画もたくさん観て来たが、やはり映画館と言うのは、タバコ吸いながら、酒を飲んで、自由な空間で観るものであった。時には近所の野良猫が劇場に紛れ込んで来て、野良猫と一緒に観る映画こそ、味があった。だいたい、古い洋画
明日は公休日なので寝る前にこの映画を観ようと思います。以前BS放送をブルーレイに録画していたものです。1974年公開のアガサ・クリスティー原作「オリエント急行殺人事件」、監督はシドニー・ルメット。今の世代の方にはわからないと思いますが、当時の豪華俳優勢揃い、オールスターキャスト作品です。最初の鑑賞は学生の頃。当時は東京の名画座をよく利用していましたが、ある時行った2本立て上映のうちの一本だったと記憶しています。あれから何度かDVDなどで観ましたが名作かと思います。犯人は当然分かっているのに