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映画鑑賞🎦5月に戻ります。橋本愛ちゃんと言えば…ドラマ「夫婦別姓刑事」二朗ちゃんとのハラスメント疑惑トラブル騒動が続いています。その二朗ちゃんの前作爆弾💣️に続いての主演映画。愛ちゃんも二朗ちゃんも主演で銀幕ですからね。こちらも続けて紹介したくなったのです。では名無しミッドランド名古屋空港にて。入場者特典は…オリジナルキャラクターカードチラシ予告動画等主題歌解説・あらすじは映画.comさんから不遇な過去を背景に無差別殺人鬼と化す太郎。手当たり次第に通り魔的な
本当にうんざりする時がある。最近自覚もあるが顔に出てしまっている気がする。兎に角「日常の面倒臭い会話」が嫌なのだ。例えば「先日はお世話になって云々」「いえいえ、こちらこそ、失礼が無かったかと云々」実はお世話になっても居ないし、失礼があったとも両者は思っていないのだ。こののんべんだらりの不毛な会話的なものが本当に嫌だ。女性あるあるの「私年取ったかしら、小じわが云々」「いや全然。そんな事無いですよ、寧ろ若々しい」いやこれは両者同時に思っても居ないはずだ。この面倒臭
【U-NEXT】名無し☆☆最近話題だった佐藤二朗が原作、脚本、主演を努めたサスペンスホラーがU-NEXTで有料配信開始。ある男が喫茶店で無差別殺人を行う。警察は防犯カメラの映像を入手するが、男が殺害する場面は映っているが肝心の”凶器”が映っていなかった。映画は事件を追う警察と、犯人の男「山田太郎」の生い立ちを交互に描きながら進んでいく。映画「爆弾」のヒットにあやかった二番煎じのような映画…と思っていたんですが、エンドロールを見てびっくり、本作は主演の佐藤二朗自身が原作
監督:城定秀夫出演:佐藤二朗佐々木蔵之介俳優だけでなく、脚本家、映画監督としても活躍する佐藤二朗が、初めて漫画原作を手がけたサイコバイオレンス「名無し」を映画化。昼下がりのファミレスで、残忍な殺人事件が発生する。防犯カメラには、犯人と思われる坊主頭の男が映っていたが、男の手には凶器はない。軽く接触するだけで人が血を吹き出して倒れていくという異様な光景が記録されていた。捜査を進める警察は、男が11年前に万引きの疑いで調書を取られた「山田太郎」だと突き止める。山田の自宅住所に急行した捜査
61アギト超能力戦争懐かしさという名の最強装備(C)2026「劇場版アギト」製作委員会(C)石森プロ・東映『『アギト超能力戦争』懐かしさという名の最強装備』作品概要・制作背景仮面ライダー生誕55周年とアギト放送25周年のダブル記念作品として制作された劇場映画。原作は2001年放映のテレビドラマ「仮面ライダー…ameblo.jp62正直不動産正直さは武器になる。でもこの映画、正直すぎるほど惜しい(C)大谷アキラ・夏原武・水野光博/小学館(C)2026映画「正直不動
『『名無し』原作・脚本・主演佐藤二朗』映画『名無し』公式サイト|5.22公開原作・脚本・主演:佐藤二朗×監督・共同脚本:城定秀夫/“名前のない怪物”を描くサイコ・バイオレンス、待望の映画化!77…ameblo.jp◽️◽️◽️内容・結末にふれています。一個人の感想です。長文にもご注意。◽️◽️◽️映画『名無し』は、刑事・國枝の言葉を借りれば"過去にどんな人生を送ってきたか知ったこっちゃない""クソ野郎"の物語。それほど、一線を越えてしまった「
昨日の、「踊る大捜査線N.E.W.」への出演報告、各SNSで、ネットワーク捜査員のみなさんを中心に、びっくりするくらいの反響いただいています。やっぱり踊るはすごい!と改めて感じております。公開されて、どこにどんな感じで出ているのか、観ていただいたら、またアクセスしてくれる人、増えるかも、増えたらいいな。なんて思ってます。いいねしてくれた方のプロフィール、なるべくチェックしてるのですが、すごいスピードで追いつきません。「沈黙の艦隊」の続編制作発表の時の超える
こちらの記事に関する情報です。『【独占インタビュー】佐藤二朗「フジ弁護士の言葉は脅しのように聞こえた」』〈佐藤二朗独占インタビュー〉「フジ弁護士の言葉は脅しのように聞こえた」初めて明かした騒動の裏側6月23日に最終回を迎えたフジテレビの連ドラ「夫婦別姓…ameblo.jp佐藤二朗、フジ絶縁宣言から1週間ぶりSNS更新で異例の“快挙”報告…ファンから「海外進出して」の声心配の声もあがる中、約1週間ぶりにXを更新した佐藤。カナダで開催されるファンタジア国際
名無し最初から最後までドキドキが止まりませんでしたメッセージが沢山散りばめられていて更に佐藤二郎さんのファンになりました素晴らしい映画でした口に関するアンケートこれは本を読んでから映画化したので即観に行きました映画と本では少し内容が違う部分があるようですが、違和感なく観れましたかなり怖いのではと一人で観るのが不安でしたが大丈夫でしたちょっと落ち込んで気分転換したい方デートで手を繋ぎながら観たい方少し涼しくなりたい方お勧めです☺️本を読んでなくても問題なく観れます
7月14日映画「名無し」スーパーマーケットに併設された小さな劇場。見逃してる作品が遅れて短期間上映される穴場です。前回のお客さんは私を含めて二人。『6月の映画③未来』6月16日映画「未来」いつものシネコンでスケジュールが合わずに諦めていた作品ですが、ショッピングセンターの中の小さな劇場で一週間だけ一日一回上映されていま…ameblo.jp前回の学びから、冷え過ぎ注意で温かい飲み物を購入。で…で…で…貸し切りでございました人生初のプライベートシアターでございますあ
名無し2026年日本原作:佐藤二朗(「名無し」(コミプレ-Comiplex-))原作漫画:永田諒(「名無し」(コミプレ-Comiplex-))監督:城定秀夫脚本:佐藤二朗共同脚本:城定秀夫出演:佐藤二朗(山田太郎)、丸山隆平(照夫)、MEGUMI(花子)、佐々木蔵之介(国枝)、夙川アトム、望月歩、久保勝史、東宮綾音、大高洋夫、しおつかこうへい、久松信美、今藤洋子ほか製作会社:木下グループ=ストームレーベルズ=住石ホールディングス(制作プロダクション:ザフール=キノフィルムズ)製
ずっと気になってた「名無し」を見に行ってきました感想を探して色々見ていましたが、共感できない人、低評価をしてる人、理解できてない人、それは全員恵まれて育った人なんだろうなと思いましたそして可哀想な自分を理解できない、恵まれた人間に怒りを感じこの怒りが絶望と混ざって最高点に達した時、山田太郎になってしまうのではないだろうかそして、"名前を知らない相手には右手の能力は発動しない"と言う事を映画を見た後に知って腑に落ちた所がありました太郎が自分を触っても死ななかった事、花子を触らなかった事
お久しぶりですHAnNArinkoでふ(´・ω・`)6月1度も更新しないで終わったけど映画2本見てましたしかも1日に2本wでは1本目名無しもうネタバレでいいですか右手に持つものがを死に至らしめる特殊な能力を持ってしまったせいで通常の人間関係を築けなかった男の話です臨月手前まで一緒にいたのに何年後かに再開した時下ろしたんだとか言っちゃってそれ真に受けて自暴自棄ですそんな男の苦悩とかいうよりホラーってことであたしの中におさまりました手に持ったものが見えないとい
神に絶望し、男は右手を差し出す。「名無し」『昼間のファミリーレストランにて無差別惨殺事件が発生。防犯カメラには犯人らしき中年男性が写っていたが、血まみれになっているだけで、どこにも凶器が写っていなかった。現場からは、右手の指紋だけ検出されなかった。』2026年公開。監督:城定秀夫。原作・脚本:佐藤二朗。出演:佐藤二朗、丸山隆平、MEGUMI、佐々木蔵之介。主人公であり殺人鬼の中年・山田太郎は、「右手に持った物が消える」という不思議な能力があります。細かい設定もありますが、ほとん
今年観た映画のパンフレット。今回は「名無し」。佐藤二朗原作のマンガの映画化です。監督は「アルプススタンドのはしの方」や「ビリーバーズ」などの城定秀夫で、原作者の佐藤二朗が主演しています。白昼のファミリーレストランで発生した無差別殺人事件。鋭利な刃物で傷つけられた被害者だったが、監視カメラには刃物は写っていない。無精ひげの男・山田太郎(佐藤二朗)が右手を振り払うと、店にいる客が血飛沫を上げて倒れていく。この男はどんな人生を送ってきたのか。その生い立ちと事件に至る経緯、さらには事件の終
ファーストデイは映画を見よう!というわけで、映画に行くことが多いです。7月1日は「名無し」をみてきました。佐藤二郎さん原作、脚本上映館数が少ないのに、興行収入3億円突破!で、見てきた感想なのですが、、とにかくすごい迫力。。。これ、佐藤二郎さんじゃないと演じられないと思います。子役の子達も存在感がすごいのよ。MEGUMIさん、最近は美の女神として取り上げられることが多いですが、女優だなあ〜としみじみ。最初から最後まで、ずっと見どころなんですよ。無駄なシーンがない。上映時間は
おはようございます🤗梅雨の時期は、家から駅まで自転車ではなく、歩いて行きます😓膝までの雨よけのカバーをつけて、雨用の靴を履くと下が濡れなくていいので、自転車に乗る時以外にも使ってます😀まるで、超獣ブルーザー・ブロディかルーズソックス時代のJKみたい😅7月になりましたね☺️あかねん(EOE湊あかね)のカレンダー😘Ayasaのカレンダー🥰梅雨の時期、そして暑い夏の日のお休みは外に出ず、大阪のキタかミナミの地下街をウロウロし、映画のハシゴやスーパー銭湯、もしくはコミックカフェで1日過ごす
休日に映画をハシゴすることに決めて、観たい映画を続けて3本観られる劇場を探したら西新井のTOHOシネマズしかなく、前日の夜はとっとと寝て目薬など持って朝家を出た。先ずは朝8時55分から上映される「名無し」から。たまたま予告編を観て興味をもち、怪優「佐藤二郎」の「爆弾」をネットで観てさらに興味をもった。「佐藤二郎」が原作・脚本・主演をこなした「名無し」は今どきの映画にはし難い題材で、右手の秘密、能力の源泉が何かを知りたいホラーファンは肩透かしを食らうが、ネットの「名無し」の狂気・凶器
お疲れ様です。こんばんは、今週は割と大きい地震が東北と山梨であって、しかもそれと梅雨前線と2つの台風で列島色々な所で影響があった週だった。そんな中、映画『名無し』を観に行った。久しぶりに何の妨害?も無く普通に映画を観る事ができた。
今月の映画、備忘録♪今月は5本でした*名無し*祝山*免許返納*マジカルシークレットツアー*黒牢城1日で2本観た映画もありました🎥
佐藤二朗さん主演、原作、脚本の名無し見てきました。とても恐くサイコパスな映画でした。帰りはミスドに寄りました。夏椿咲いてました。
2026.6.23(シネマサンライズ)劇場公開日:2026年5月22日衝撃的な冒頭から始まる『名無し』。原作を読んでいたので感じ方は複雑でしたが、ラストの展開は映画ならではの良さがありました。暴力の奥にある人間の孤独や感情を描いた、印象に残る作品です。予告編でも分かる通り、冒頭から殺人や鮮血のシーンがあり、かなり衝撃的な始まりなので、苦手な方は注意が必要です。個人的には、ラストシーンは原作より映画の方が印象に残りました。終わり方のキレも良く、そこは素晴らしかったです。ただ、観ている
どうも!ぐみです!1年中、バンTを着ているアラフォー主婦。旦那と息子と3人でフェスへ行くために日々節約しながら楽しんで暮らしています。6月、自分にライブやフェスのおでかけ予定がなく、ヒマしているので映画観てしまう。特にコレっていう映画がないにも関わらず...さて、今回は映画「名無し」を観てきました!爆弾の佐藤二朗さんがとてもよかったので観てみました。福田組の佐藤二朗さんにはもうあきちゃってますからね←めちゃくちゃ血がながれる映画なので苦手な人は絶対観れないですね。絶
〈サイコ・バイオレンス〉監督:城定秀夫出演:佐藤二朗、佐々木蔵之介サイコ系バイオレンス。嫌いな訳が無い。しかも大好きな二朗さん原作出演。間違いなく過激バイオレンスなんだけど、ちゃんと切なさや物悲しさもある。観終わった後、旦那と色々と語り合えたのも良かった。普段はアメコミヒーローものくらいしか一緒に観ないから、彼がこんなにちゃんと深く考察するタイプだったとは。驚いた(笑。ま、それだけ考える事も多い作品だったとも言えるね。殺人のルールとか、ラストの意味とか。改めて整理したい部分が多
映画館で観てきました。『名無し』Filmarksより。城定秀夫監督作品は『悪い夏』と『ビリーバーズ』を鑑賞済。作品が始まる直前に映画館入り口でもらったチラシでこの作品がその監督のものだと分かり理解するのが難しい作品かも、と心の準備をして観ることになりました。感想は何を伝えようとしてるのか私にはよく分かりませんでした💦やっぱりね。一緒に観に行った夫は「価値観が変わる映画ではなかったね」と。どこかでそう言ってたのかな。佐藤二郎さんでお腹いっぱいになりました。
観て来た。二郎さんの二郎さんによる二郎さんのための映画です。二郎さんファンにオススメでも、軽い気持ちで観た方は「わけがわからないだろう」『なんでそうなの?』で終わる映画結末に至っては、本当なのか妄想なのかもわからない映画しかしながら佐藤二郎さんの怪演が凄まじくヒース・レジャーのジョーカーみたいだった。何が言いたいのか?何を伝えたいのか?なんとなくわかればそれでいいただ、目の前の映画に没頭しろ苦しみを、切なさを、やるせなさをどうにもならない衝動を報われない気持ちを
パワーワード?とハンドパワー|阪口誠MakotoSakaguchi数日前から頭から離れない言葉があって。それが、「マジ郡司(ぐんじ)」パワーワード?2026年4月クール、フジテレビ系列で毎週火曜日に放送されているドラマ『夫婦別姓刑事』で主人公のモダさん(四方田誠)のセリフ。平成の世、女子中高生間で一時流行った(か?)「マジ卍(まんじ)」的な響き。ところがこの「マジ卍」って言葉に特に意味はないという。それこそ「マ…note.com
気になっていた映画を2本鑑賞してきました正直不動産はドラマでずっと観ていましたいつも通りのコミカルな感じで始まり最後にはちょっぴりホロリとなる展開大きなスクリーンでの山P鑑賞会でした名無しは色々と考えさせられる映画でした身近にはいないけれども戸籍の無い子供達の悲劇設定にはファンタジーな部分もあり(・・?となる部分も多々ありましたが人知れずでも確実に存在している子供達苦しむ子供達を救おうとする大人達の悲劇映画鑑賞後に見ると背筋が凍る佐藤二朗さんの右手フィギュア思わず触
今日は博多フレンチアニオンのオーナーシェフとランチからの
今回入院中用事があって外泊中名無しも行ってきました1回目の時は丸ちゃん演じる照夫さんの穏やかさみたいなものを感じていて山田太郎の葛藤今回見て感じたのはみんな苦しい照夫さんに太郎が助けてもらった後のアレがその後のトラウマになってるのでは?と思う照夫さんは太郎にとって青い空だったんだと思うそれがそんな事になって大量殺人に対する怒りみたいなものは感じていたかな国枝に対しても幼いうちに亡くなった父親子供の頃一緒に出かけた山田太郎お父さんは山田